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イクメンサポーター宣言

イクメンサポーター活動

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社内で取り組まれている活動(具体的には、働きながら安心して子育てができる職場環境の整備のための制度の導入や利用をサポートしている事例)をお知らせください。
イクメンサポーターのご登録がまだの方は先にイクメンサポーター登録を行って下さい。
活動内容によっては掲載できない場合もございます。あらかじめご了承ください。

  • ※企業、NPO等団体名称でのご登録をお願いいたします。企業、NPO等団体が運営及び管理する店舗・サービス名称での登録は受け付けておりません。
  • ※同一法人・団体での重複登録があった場合、最初の登録のみ掲載となります。
  • ※掲載までに1週間前後かかる場合があります。
  • ※商業用の広告・宣伝・勧誘等を目的とする登録であると事務局が判断した場合、登録を削除するとともに、今後の掲載も認めません。
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※企業ロゴも可能です。
※ファイル形式は、JPG、PNGでご応募ください。
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ご登録を行う場合は、下記「個人情報の取扱いについて」「サポーター登録規約」を事前にご確認ください。
ご登録いただいた場合、それらの内容に同意されたものとさせていただきます。

※エラーメッセージが表示され登録ができない場合は、お手数ですが事務局までお問い合わせください。
イクメンプロジェクト事務局
E-mail :info@ikumen-project.jp

サポーター登録に関する個人情報の取り扱いについて
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男性社員の仕事と育児の両立を積極的に応援してしています!
まだまだ子持ちメンバーは少ないですが、これからパパになる男性社員のために育児休暇を取得しやすい環境
りをしています。

・働きやすい環境を提供するために勤務時間をフレキシブルに調整可能
・在宅勤務が可能な職種の場合はリモートワークも可能
・チャットツールで職場とコミュニケーションをとりながら業務を進めることができる&休暇中の社員の業務
ォローが行える社内のサポート体制を整備
・男性社員は配偶者出産時に5日間の育児休暇(有給)を取得可能(産後8週以内)
・管理職が率先して育休取得

お子さんの参観日や親子遠足等に参加したり、ご家族が体調不良の時には自宅でリモートワークしたりなど柔
な対応をしております。

今後も育児と仕事を頑張りたいという社員に働きやすい環境を提供できるような取り組みを考え社会貢献できるように努めて参ります!!

クラウドを使用した情報共有
弊社は幼稚園教諭・保育士など保育専門の人材派遣・職業紹介業を行っており、「子ども」に関わる企業だからこそ、自身の家庭や子育ても大切にしています。

仕事と家庭・子育てを時間的にも物理的にも両立できる手段の一つとして、クラウドサービスを導入し、移動中のスマホや家でも業務の進捗状況を入力・確認、情報共有ができ、もし仕事を抜ける際でもその進捗状況を確認すれば、どの顧客や求職者からお問い合わせがあっても、誰でも進捗状況や次にすること等が分かり、仕事を一人で抱え込まずに社内全体で情報を共有し進めています。

事務の者も子育て真っ最中のママのため、ゆくゆくは家に居ながら求職者への連絡業務や入力作業など幅広い働き方を構築できればと考えています。

イクメンサポーター活動概要
エプソンは、全社を上げて生産性向上に取り組み、ワーク・ライフ・バランスを実現しながら、Epson 25を達成していきます。その取り組みをWILL BE活動と称しており、活動の一環として、男性の育児休業等の取得促進、積極的な育児の推進のために以下取り組んでいます。

男性の育児休業等の取得促進、積極的な育児の推進のために以下取り組んでいます。

【男性専用の育児休職マニュアルを作成】
男性従業員にも育児休職を取りやすいように取得方法や手続きについて周知しています

【男性従業員の育児休職取得を広報】
男性従業員の育児休職を取得しての感想等をサスティナビリティレポートへ掲載し、他の男性従業員も取得したいと思えるように周知しています

【両立支援制度】
育児休職の有給化を実現し、男性も取りやすいよう工夫しています(失効年休を60日まで積み立て育児休職に利用が可能)

【従業員のニーズ把握】
働きかた労使委員会 ワークライフバランス分科会(会社と組合が一体となって、ワークライフバランスの向上に向けて取り組みを行う組織)で、育児・介護に関するアンケートを取ったり、組合に入った従業員の声を集めて制度に反映しています

【人事部に相談窓口を設置】
育児休業を取りたいと言ってきた男性従業員の相談に乗り、育児休業の取得を勧めており、そこで育児休業を取得した従業員のいる職場では、取得した実績が周りにも広がり、男性従業員が育児休業を取得する風土・文化が続いています

【労働組合との連携】
組合が働くパパママサポートという取り組みを実施しています。育休を取得する従業員に不安なく職場復帰ができるように相談窓口を設置しており、子育てに関するセミナー情報等の提供も行っています

はぐくみプログラム
凸版印刷では、育児をしながら働く社員の心を支えることを目的とした「はぐくみプログラム」を推進しています。

はぐくみプログラムは
・育児休業中の社員の不安の解消や、ネットワークづくりを
 支援する「はぐくみアートサロン」
・仕事と育児の両立について、当事者だけでなく、様々な立場で
 学び、考える「はぐくみセミナー」
・育児期社員が、両立に関する悩みやノウハウを気軽に話せる
 場やネットワークを作る「はぐくみサークル」
の3つの取り組みで構成されています。 

「ベビーシッター使ってみた」イベント
弊社は、福利厚生としてベビーシッターの利用に補助を出しております。そこで制度周知の目的で、実際に使った人の声を集め、どんな時に使ったか、子供が何歳から使い始めたか、使用頻度はどのくらいか、子供がシッターさんに懐くまでどのくらいの期間がかかったか、等について、補助支給対象の未就学児のいるパパママ社員に紹介しました。家庭によっていろいろな使い方があることがわかり、「とても参考になった」「自分もシッター使ってみようと思う」という感想をいただきました。

男女とも育児休業取得率を100%に!WLBを大切にしながら、従業員一人ひとりが働き甲斐や生き甲斐を実感し続けられる職場づくりに積極的に取り組んでいます。
●男性も育児休業を取得しやすい環境整備・取組み
 ・育児休業の一部特別休暇付与制度(育児休業開始日から5日間を有給化)を導入。
 ・子供が産まれた男性行員に「育児と仕事の両立ガイドブック」を所属長を通じて手交。
 ・子供が産まれた男性行員ならびに所属長に対し、人事部より育児休業の取得を継続して推奨。
 ・イクボスセミナー等、管理職研修を実施し、多様な人材をマネジメントする能力の向上および意識改革を実施。
 ・企業内保育施設「ほっくんキッズハウス」の設置。

●働き方改革への取組み
 ・フレックスタイム制度の導入。
 ・各種制度休暇の拡充。
  子どもの行事への参加等に使用できる季節休暇の導入等、各種休暇の計画付与等を実施。
 ・チャレンジ7運動実施。
  定時退行を原則とし、時間外勤務が生じる場合の最終退行時刻を19:00とする。
 ・プレミアムフライデーを当行独自基準で実施。
 ・テレワーク(在宅勤務制度等)の実施。

ワーク・ライフ・バランス・マネジメントの推進に向けた取り組み
 ゆうちょ銀行では、社員一人ひとりが主体的・自律的に「仕事」と「生活」の両立を図るしくみづくり、ワーク・ライフ・バランスに関する講義など、働き方の見直しに取り組むほか、さまざまなライフステージごとに、「仕事」と「生活」の両立を図るための支援制度を整え、男性の育児参画を推進しています。


1:各種研修・セミナーの実施
  プレママ・プレパパセミナー、育児休業復帰者セミナーなど、ワーク・ライフ・バランスに関する各種セミナーを実施し、社員が育児と仕事を両立させるためのサポートを行っているほか、社内研修においてもワーク・ライフ・バランスに関する講義を行い、意識啓発を行っています。

2:各種マニュアルの整備及び育児の補助制度
  「育児・仕事両立サポートマニュアル」、「ワーク・ライフ・バランスガイドブック」を作成し、社員に周知しています。また、ベビーシッター利用補助・月極保育補助・病児病後児保育補助をはじめとする各種育児関連施策の補助を行っています。

3:男性の育児参画推進
  配偶者の出産休暇の取得を推奨しているほか、イクボス企業同盟への加入に加え、男性育児休業取得者の体験談や上司のインタビューを社内広報誌などに掲載することで男性育児参画を推進しています。

4:子ども職場見学会の開催
  社員の子どもたちに、ゆうちょ銀行を知ってもらい、親の日ごろの仕事ぶりを見てもらう機会として、子ども職場見学会を開催し、社員のワーク・ライフ・バランス意識及びES(社員満足度)向上へとつなげています。

社内SNS『子育てを楽しむパパネット』
日本ユニシスグループ・イクメン社員同士の手軽なコミュニケーションの場として社内SNS『子育てを楽しむパパネット』を立ち上げております。(Yammerを使用) 子育ての率直な思いや悩み、喜びや子供の自慢など投稿内容に特に制限はありません。
社内ネットワーキングのツールとして活用いただき、イクメン社員同士のつながりを作り様々な形で輪を広げていきたいというのが事務局側の思いです。今後オフ会などを企画中です。

# 開始時期:2017年3月上旬から開設
# 登録者数:約100名 
# 対象:NULグループのイクメン及びその予備軍、関心のある男性社員 ※お子さんの有無・年齢は問いません

社員一人ひとりが仕事と生活の両立を図りながら、組織として高い成果を上げられるよう、働きがいのある職場環境づくりに取り組んでいます
1.男性の育児休業取得率100%へ

(1)こどもの出生届出があった時点で人事部から本人と所属部店長宛に取得推奨メール。取得期限の2か月前には、所属部店長へりマインド連絡。

(2)男性の育児参画促進冊子「HUGくむ」(MUFGグループオリジナル作成)を送付。

(3)取得者の体験談などダイバーシティ専門誌「evolution」で紹介。

(4)10日以内の育児休業を有給化。

(5)5日以上育児休業取得者の配偶者が就労している場合における託児費用補助の支給。

28年度実績42%(27年度11%)

2.イクボス活動
厚生労働省「日本総イクボス宣言プロジェクト」の趣旨に賛同し、本プロジェクトにおいて、証券会社初の社長によるイクボス宣言。(29年5月24日)

(1)部店長のイクボス宣言
社長に続き、1ヵ月間で9割近い部店長がイクボス宣言

(2)全管理職対象のイクボス研修(7回シリーズ)
5月より毎月eラーニングよる研修を開始。


誰にとっても働きやすい職場環境を目指して!
働きやすい職場環境づくりを目指し、次のような取り組みを行っています。

・配偶者の出産時に、2日間の特別休暇を設けています。

・男性社員の育児休業取得促進を目的に、2016年に育児休業の3日間を有給とする制度を導入しました。
 育児休業の取得を会社が応援していることを全社掲示により周知し、
 配偶者の出産があった際には取得促進を積極的に行っています。

・子が3歳まで利用できる短時間勤務制度では、1日の勤務時間を5.5時間以上とし、
 始業及び終業の時刻を所属長と相談のうえ、柔軟に設定できるようにしています。

・総労働時間の削減を目指した取り組みの1つとして、毎週水曜日にはNO残業DAYを実施しています。
 朝夕に社内アナウンスにより定時退社を呼びかけるとともに、終業後には労使で見回りを実施しています。

社員がそれぞれの能力を最大限に発揮できるように、
モリト株式会社は今後もさまざまな変革を積極的に続けていきます。