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うちの10歳男子と7歳女子が子どもを持つころには、「イクメン」が死語になってるように。「育てる男たち」をサポートしていきたいと思います。

るひか

自分の子どもはもちろんのこと、地域の子どもたちも、一緒に「イクジしちゃうパパ」になります!
いやいや、既に地域の子ども達を一杯巻き込んで活動していますので、
将来的には、地域を越えて、日本中の子ども達の笑顔を増やすことに、人生をかけていきたいと思います。

エンジョイPapa

母親と父親は、共に子育てに取り組む「チーム」であるはずです。どのような組織でも、一部の人に過度の負担が集中しすぎては、本来の組織力は発揮できません。夫婦の良好な関係を築き、発展させ、共に子育てを楽しみます。
一人の大人として、より良い社会、あるべき姿を目指し、その実現に努力し、次世代に手渡していきます。

伊藤稔弘

育児と仕事を両立させる職場環境をつくります。

おがた

子供は親の鏡だとよく感じます。子育てすることで自分を振り返る事もできます。
子育てする人としない人では、人としての器が全然違うかも。

tad

イクメンを増やすため、育児に積極的に関わっていても、仕事はこなせるのだということを、体現していきたいと思います。

うっかり八兵衛

イクメンプロジェクトの発足に感動。イクメンプロジェクトには、妻の意識改革も必要。家事・育児は妻の仕事と思っている女性意外に多いかも。現に私もそうだったように。夫を台所に立たせてはいけない。クリーニングやごみ出しをしている男性をみると不憫に思えてしまう。家事育児をお願いすると妻が楽をしているように思われそう。そんな風に思っている女性は、家事育児の楽しみ、日常生活の楽しみを夫から奪っているのも事実。今日の晩御飯何にしようか?今日の子供たちどうだった?って一緒にメニュー考えたり、子供たちの会話をする時間って、当たり前のことのようで、なかなかできないのが、長時間労働の日本社会。普通のことだけど、日常の幸せにつながるとても大切なこと。料理の話、子供の病院、学校の行事、地域の行事、共通の話題も増えて、夫婦仲が不思議と良くなって行くんです。もっともっと、日本社会全体に、家事育児をする男性は、かっこいい!波が大きく大きくなっていってほしいです。

井上智美

男性の育児参加が求められる時代です。 しかし、女性に代わって食事を作ったり、買出しをしたり、子供の身の回りの世話をするばかりが育児参加とは限りません。
作業を負担することは確かに重要です。しかし、何よりも大切なことは、今の時点で、自分の代わりに育児を負担してくれるパートナーに対し、その苦労に理解を示したり、心から感謝の意を表すことではないでしょうか。
「育児の負担は夫婦でシェア」が当たり前になるその日まで、私は、育児の主な担い手である女性のために、育児が少しでもラクになるよう、ブログ(http://ameblo.jp/iikara-iikara/)を通じてメッセージを送ります。

ダイスケ

最近この言葉を耳にしたときは本当に嬉しかった。もっともっと浸透して欲しい。
今いる会社は有給すらなく、子供の行事ごとに参加するのは、本当一苦労とストレスの連続。
イクメンができる方は幸せですよ。

JOYLIFE

一人の、男性として、父として、夫として、自身がイクメンになるとともに、育児の楽しさの共感の輪を広げられるよう頑張ります!

ひで