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長女、次女のときは、二ヶ月の育休を頂いた。
夜中に泣く新生児を何時間も抱っこし、手荒れの尋常ではない妻の代わりに、オムツは毎回自分が換えたが、それでも産休の妻が家にいたので、お手伝い気分は抜けていなかったと思う。

二人目出産後に産後うつをわずらい、「もう三人目は無理」とあきらめかけていた妻。
しかし、自分は四人兄弟、妻は三人兄弟で、にぎやかに楽しく育ったので「子どもは三人は欲しいよね」と結婚する前から話していた。
妻が「私が産休明けに職場復帰して、代わりに育休を取って家事・育児してくれるなら三人目もいいけど…」というので、「よし、オレが育休取るから」と約束をした。

そんなこんなで今、三女の育休を二年頂き、三姉妹の育児と家事を完全にやっている。
育児の責任の主体となると、栄養バランスが…とか、早く寝かせないと…とか、「お手伝い」のときとはまったく違う精神的な負担が増える。それでイライラしている自分を妻がみて、「そういうのを理解してくれて嬉しい」という。

妻はその精神的な負担から解放され、仕事から帰ると三女を猫可愛がりしている。ちょっと頭をぶつけたくらいで「だいじょぶでちゅかあ、よちよち」と抱っこし、撫でまくりのキスしまくりで、まるで孫をみるおばあちゃんのようだ。

でも、なにより、元気に楽しそうに働いている妻を見ることで、育休とってよかったなあと思う。

さぶろー
30代男性 子供3人

今冬、今年と一緒にスキーデビューしました!
親子で切磋琢磨しながらハマってます\(^o^)/

小倉
30代男性 子供1人

 僕は、保育士として15年間。父として10年間。PTA会長として1年間。自分の子も自分の子じゃない子も育児をしてきました。
 育児そのものが、僕にとっての人生なのです。年中、24時間、育児をし続け、この先もずっと育児をし続けます。
 息子は、我が保育園で8年間育ててきました。娘は1歳。産休明けから、我が保育園に入園しています。
家庭では奥さんと家事の分担を分け、日々 子どもたちの健康と情緒安定を心がけています。
 でも、まだまだ、学ぶことが多く、日々 苦労をしています。
家庭内、明るく笑顔の多い生活をしていきたいです。

年中イクメン
30代男性 子供3人

私の家族は私(40代)、妻(40代)、長女(3歳)、そして昨年12月に誕生した次女の4人です。次女の誕生直後から先週末まで8週間の育休を取りました。妻に代わって家事を担当。3度の食事の準備から片付け、洗濯、そして2人の娘の世話と相手、等々。1日が目まぐるしく過ぎました。家事の大変さを実感。正直なところ、仕事の方が楽だと感じました。日々の家事に奔走している妻に心から感謝です。
今回の育休は次女誕生に関して休暇を取りましたが、実質は次女より長女の対処(遊び、散歩など)に関わることが多かったように思います。
育休を振り返り、自分が経験したこと、成功例や失敗例などを、これから育休をとる、または育休中のパパやママに伝えられればと思います。

くりさん
40代男性 子供2人

現在育休取得中です。これから二ヶ月取得します。
地域の0歳児のための定例行事に参加しましたが、男の親は皆無。
そもそも男親が育休を取得するのは殆ど例がないような状況であることを改めて再認識させられています。
それとともに、取得時にたいした壁も感じることなくとることが出来た会社にも感謝しています。
ひどい孤独状況を味わっていますが、貴重な経験と思い楽しんでいます。

かつらよしゆき
30代男性 子供1人

初めての妊娠で、初めて尽くしで戸惑いまくりです。

まだ、妊娠3か月ですが、腰痛が酷かったり、つわりもあります。

腰痛の打開策として、マッサージ機が必要ではないかなど、聞きましたが、返ってきた答えは、俺によるマッサージでした。

温もりや優しさや愛を感じれるから との事・・・

それ以来、毎日マッサージをやるようにしてますが、マッサージをする気になれない時もあります。

家事なども、やってますが、面倒くさくなったりもしたり・・・このままではいかんと思ってます。

イクメンになる事が俺にとってもの凄くプラスになると思うので、イクメン目指します。

akinko
20代男性 子供0人

長女と長男の2児の父親です。長男はつい2週間程前に産まれたばかりです。

初めて妻が妊娠したときは、正直、嬉しいというよりも不安な気持ちの方が大きかったように思います。「怖い」という感情すらありました。結婚した際に夫としての責任が生じ、さらに子供ができることにより、責任が大きくなることに怖くなったのだと思います。

妻が妊娠しているときだけでなく、長女が誕生した後も自分の子供ができたという実感が薄く、育児にも積極的に参加しているとはとても言えない状況でした。
育児に参加するにしても、妻からあれこれと指示されながら、やらされているといった感じで、子供が「かわいい」という感情よりも「大変だ」という消極的な感情の方が大きかったように思います。しかし、それでも必要に駆られて少しずつ前向きに取り組むようになり、子供を「かわいい」と思えるように少しずつなってきました。

育児を行う中で最も苦労したことは、子供が泣き続けている場合、どう対処すれば良いかわからないということでした。長女は頻繁に泣く子で、しかも泣き続ける時間も30分以上に及ぶこともあり、どうして良いかわからず、妻とあたふたしていたことが度々ありました。
夜鳴きが続くときは、夜中の2時・3時頃に子供を抱いて屋外を散歩してあげたこともありました。屋外に出ると子供は一時的に泣き止むのですが、次の日も普通に出勤しなければならず、こちらの方が本当に泣きそうになってしまいました。しかも、子供は玄関のドアを開けて自宅の中に入ると、すぐにまた泣き出してしまい、もう一度外を一回りということもありました。寝不足のまま出勤し、今日こそ早めに寝ようと思ってもやはり子供はそんな事情はわかってくれません。

長男の育児は正にこれからですが、長女のときの経験があるため、今は落ち着いて対処できていると思います。また、眠れない日が続くかもしれませんが、がんばろうと思います。

グッチ0818
30代男性 子供2人

まだ生まれたばかりなので、沐浴をさせたり、オムツを替えたりしてます。

ラモス
30代男性 子供1人

こどもが生まれる前は、こどもが苦手でした。
こどもが生まれ、初めて抱っこした時も、実感が湧きませんでした。

弟も妹もいない私は、育児というものをやった事がなかったため、
赤ちゃんの抱っこの仕方、おむつの交換の仕方、躾の仕方など分からなく
妻からは何度も怒られました。

でも、そんな事を毎日繰り返しているうちに、自分のこどもが可愛くなり、
同時に、抱っこやおむつの交換もなれ、妻がいなくても大抵の事はできるようになりました。

朝、保育園に連れて行くのも私の役目です。
以前住んでいた家から通っていた時は、毎日抱っこして登園しました。
歩いて10分くらいでしたが、その間、色々な景色を見て、こどもが笑い、しゃべり、
それに対して自分もこどもと笑い合い、こどもとの距離が近くなっていった10分間でした。

今では、休日にこどもと手をつないで、おむつバッグを持って、
どこかに散歩にでかけるのが最高の楽しみです。
仕事で疲れていても、それは苦になりません。

育児は、大変かもしれませんが、
参加した分だけ、こどもとの距離が近くなると体験したので、
次の子の時も、積極的に育児に参加していきます。


あっつー
30代男性 子供1人

ママさんが二人目を妊娠した28週目のこと…切迫早産と診断され即入院。幼稚園入園前の長女は
近くに住むママさんのご両親が預かってくれて、私はその間会社が終わるとママさんの実家に行き、
ご飯を御馳走になり子供をお風呂に入れてから一人で帰宅するという生活を送りました。

そんな中でも音楽教室に通っている長女のために毎週月曜は午後から会社を休みレッスンに連れて
行きました。幼稚園の願書提出や抽選会にも行きました。週末は二人で過ごしママと一緒にご飯を
食べようと思いお弁当を作ってお見舞いに行ったこともあります。ママさんがいなくても子供の
笑顔が曇らないようにと必死でした…。

そんな生活が約2カ月半続き、ママさんは38週目に無事次女出産。その間バラバラに生活していた家族を
再びつないでくれた次女の名前には「結」の漢字が入ってます。

我が家に再び戻ってきた家族の面々…会社はほとんど定時あがりで家族との時間に費やします。
年末年始の飲み会も全てパスしました。ママさんの負担軽減のため料理好きの私も毎日台所に立ちます。
そして長女も次女も昔からお風呂は私の担当!毎日仲良く入浴しています。最近週末にはママさんに
気分転換をしてもらうため長女とお出掛けしてもらい、私と次女は二人でお留守番をしながら
のんびり過ごしています。

家族の絆をさらに強く「結」んでくれた次女に乾杯!!

みさぞう
30代男性 子供2人