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アンパンマンと電脳機器をこよなく愛する2歳の息子がいます。

仕事に追われて、なかなか子供との時間が持てない生活ですが、その分、
子供と過ごす時間に関しては貴重なものとして受け止めています。

早く帰れる日については、2歳の息子を風呂に入れ、着替えさせ、
寝かしつける役割を僕が担っています。

この話をすると、周りの方からは「え?」と言われます。

これが僕にはわからないのです。

妻の負荷を下げる。の前に、もったいないと思えるわけです。
息子と一緒に寝る事ができる、また息子からもそれを求められる
時間なんて今しか持てません。

イクメンという言葉は早く死語になってほしいと思います。

僕はイクメンという言葉が流行語になってはいけないと思っています。
男性が育児に関わるのは特別なものではなく、当たり前にならないと
いけない。

育児は無理をしてやるものではなく、子供と時間を共有し、
感動を分かちあう事だと思っています。

その為には子供からだって学んでやろうという父親側の
好奇心も必要なのだろうと思っています。

子供にとって父親とは、母親ほどの特別な
存在にはなりえないかもしれません。

その分、誰よりも、それこそ息子以上に、息子と
一緒にいる時間を楽しんでやろうと思っています。

息子に背中を見られている。そんな感覚は常に父親
自身をも成長させてくれるのかもしれませんね。

お蔭様で息子はよく笑います。すれ違う人達もとても
ハッピーなようです。もちろん、犬だって(笑)

このような積み重ねが素敵な日本にしてくれるのでしょう。

Kazuhide Iizuka
30代男性 子供1人

30代前半、文京区在住のイクメンです!2歳半の子供がいます。
0歳の終わりから、認可保育園に通いながら共働き中。
私の家は20代前半に結婚してから、夫婦で早朝から深夜まで兎に角
5年強がむしゃらに働き続けてきました。二人ともこんなに働いていて
「親にちゃんとなれるのか」という不安を感じていました。
出産した病院では、同じ時間で産まれた子がいたため、
急遽医者・看護師の数が足りなくて、分娩室の中で妻の片足を押えるなど、出産に参戦(笑)
産声をきき、息子のその姿を出てきたときには感動の涙が思わず、ポロリ。今でも忘れられません。
0歳のベイビーのときは、ほとんどママに任せでした。
自分は、仕事から帰るとき、朝起きたときぐらいしかできませんでした
「沐浴、おむつ替え、ミルクをあげる、離乳食をあげる、一緒に遊ぶ」のを自分の日課にしてきました。
妻の頑張りがあって成り立ちました。
0歳の後半から認可の保育園。
自分の仕事を当時の職場から変えて今は世田谷区にある1歳から小学校4年生まで親子教室(認可外託児所)の
経営をしており、取引先との打ち合わせが入るため平日は息子と夜はほとんど会えないので、「朝だけは自分の仕事だ」と使命感をもって
「食事づくり、食事を食べさせ、時間を作って遊び、保育園への送りをする」
習慣化できているのは、喜ぶ息子や妻の声や顔を見るだけで朝からなんだか幸せな気持ちになれるからです。
イクメンになれるとは到底思えなかった自分が、今自分の息子の育児のみならず、親子教室にて
子育てをしている。
この世に自分を生んでくれた教育関係の仕事をしていた父・母。
精一杯の産声を出してこの世に産まれてくれた息子とその出産、育児を一生懸命頑張っている妻たちのおかげです。みんなが幸せで「笑顔」生活を送ってほしいと心から思っています。

惠宏二朗
30代男性 子供1人

三十を越えて元同級生と結婚→三十半ばで第一子誕生→現在、第二子誕生間近です。
初めての出産時には「なんて東京って産みづらい土地柄なんだろう!?」と驚きと落胆の連続でした。
第一に出産費用が高い!
世間で言われてる程ではなく、意外に周囲の理解は低い!

私も妻も実家は東京の為、田舎がある方々が羨ましくて仕方がありませんでしたが、育児中心の生活に変えよう!と仕事も環境も変えちゃいました。
親族間の繋がりが希薄な現代だからこそ、息子達にはもっと兄弟を増やしてあげようとまだまだ頑張ります(笑)

JumpingJackFlash
30代男性 子供2人

12月1日に子供、煌平が生まれ育休を4ヶ月間取りました。
一ヶ月間は、奥さんの実家にて過ごし奥さんの体力回復をし、今月からは3人でアパート暮らし☆
仕事が介護士のためおむつ交換はちょちょいのちょいと変えています。今はまだ仕事が休みなので、奥さんとかわりがわりに子供を抱き料理、洗濯、掃除とやっています。この生活に慣れると仕事復帰が少し怖い気もします。
 これから先、楽しんで育児をしていきたいと思ってまーす!!!

まめパパ
20代男性 子供1人

 うにゃーい、うにゃーい。息子から右手を上げながら出てきた言葉。なに?なにを言っているんだ?うにゃーい、うにゃーい。一緒に右手を上げて言ってみる。すると喜ぶ。もっとやれとせがむ。うにゃーい。うにゃーい。一緒に散歩する。よく通る駐車場で似た感じの言葉を聞いた。「オーラーイ、オーラーイ」。車がバックしていた。車の後ろに右手を上げる人がいた。「オーラーイ、オーラーイ」。ああ、これ、ふと親から言われたことを思い出した。小さい頃、僕が「げきょー、げきょー」と言って遊んでいた。不思議に思ったら、隣の家から毎朝聞こえてきた「なむみょーほーれんげきょー」だった。子供って、何気ないことを聞きつけているんだねえ。時代を越えて僕が同じ事を息子から気づかされた。
 ワークライフバランス。平日に子供と一緒に夕食をとろう。取れるものなら取りたいが、現実はそう甘くない。日々の生活がこの肩に乗っている。育休も取らなかった。息子と一緒に過ごせるのは朝のほんのひとときと休日くらい。10年経てばもっと子育ての時間を作れる社会になるかもしれないが、僕は今を生きている。
 僕は子供を育てるイクメンには程遠いかもしれない。だけど、今、現実に出来ることを出来る範囲でやっている。昨夜は、寝息を聞いて風邪を引いていないか見てみた。今朝はオムツを替えた。さっきは泣いたから抱きしめた。今、一緒に笑った。これから、子供のことでちょっと困っていることを妻と一緒に話す。 それから、「もっかい、もっかい(もう一回、もう一回)」とせがむ息子と、うにゃーい、うにゃーい、を何回でも一緒にやるのだ。うにゃーい、うにゃーいをやる心の余裕があるから、また、きっと、息子が教えてくれる何気ないことに気付けるだろう。
 もしかすると息子に心を育てられているイクメンにはなれているかな、と、僕の布団のど真ん中で寝ている息子を見て思う。

あいざわこうじ
30代男性 子供1人

息子は「宝物」だと心底思います。
独身時代は典型的「仕事人間」でした。
学習塾の経営をしており、
 昼起床  授業準備
 夕方から  授業
 夜中  雑務
 明け方 就寝

その生活が子どもが出来てから一変しました。
 朝 子どもとともに起床
 午前中 お散歩 (今は、保育園の送り)
 お昼 公園でお弁当
 午後 晴れなら公園 雨なら児童館
 夕方から 仕事
 早めに帰って できるだけ、絵本を読んで添い寝

自営業で本当に良かったと思っています。
時間の自由度が高いので。

でも、会社員なら、転職また独立を決意していたかも(笑)
仕事がら、育児には関心ありましたが、
ここまで自分が「はまりこむ」とは、不思議な気も…。
それくらい、息子との時間は貴重で、
彼は、私の人生を変えた存在です。
そして、息子は私を成長させてくれる
妻と、もう一人のパートナーだとも感じます。

ママとパパと実家のおばあちゃんおじいちゃんのバランスがとれた育児が出来ているので、
恵まれた環境にいることに大変感謝しています。
育児をしたくてもできないパパもいらっしゃると思うので。

今、息子は5歳です。
小学校いくと「育児」は一区切りつくんだろうなと一抹の寂しさがあります。

イクメンとは、
育児をするパパであり、
「子どもとともに育つパパ」だと自分なりに考えています。

まだまだ楽しむぞ!そして成長するぞ!

南 岳司
40代男性 子供1人

妊娠中の妻から「育児」を奪いたい(分けてほしい)。

現在3歳9カ月の長男と楽しく「イクメン」しています。

妻が育児が嫌になる前にと始めたのですが、今は時間を見つけて可能な限り育児しています。
仕事は育児休暇とかとれませんが、どうにかやってみたいと休日や仕事の後など頑張っています。


子供が素直にパパと遊んでくれる時間は少ないので最大限楽しみたいです。


最近は子供と二人で温泉行ったり、プールに行ったり、買い物に行ったりと楽しいことばかり。
家事も子供と二人でやると楽しいです。
妻もその時間は自分の好きなことができるので協力してくれています。

これからは一緒に習い事したり、育児サークルとか行ってみたいです。

まだまだ男性が少ないので・・・勇気も必要ですが・・・。

イクメン2011
30代男性 子供1人

会社からは前例がないから育児休暇は取れませんと言われ、それでも構わず申請書を提出したら事務の人に却下されたけど、子どもために有給をフル活用して休みました!これからもイクメンとして会社と闘いながら育児していきます!最初は変な目で見られていたけど、少しずつ浸透していき、イクフェス2010に社長から参加してきなさいと言われるぐらいイクメンとして会社でも認められてきてます!

池パパ
20代男性 子供2人

後日

鈴木秀洋
40代男性 子供3人

母乳100%の我が子(現在7ヶ月)は3ヶ月になるまで体を弓なりにそって泣く産科お墨付きの大変手のかかる子でした。
3ヶ月になる少し前。
ママが髪を切りに行くということで初めてのママのいない4時間半を体験しました。
最初はパパだけでも泣かなかったので童謡をたくさん歌って、お昼寝したりで1時間半がたった頃からグズグズとぐずり出し、ついに・・・「びぇ~!うぇ~!」パパ焦りました。
ここでパパの得意技登場。子供をフットボール抱きの裏返しで抱っこし、スーパーマンスタイルで抱え、もう片方の手を子供背中に添えて、ひたすらスーパーマンごっこ。普段ごろごろ寝ている目線、抱っこのときの目線とも一味違いすぐに泣き止ませることができました。
しかしママからのあと1時間で帰るとの電話の後はスーパーマンにも飽きたのか泣き始め、そこからが大変。
『ママが帰ってきたとき泣いている姿を見せたくない!』と思い、父性を感じさせるため、耳元で低い声で「大丈夫だよ」と声をかけて安心感を誘ったり、ギュッと包み込むような抱っこをしたりでママが帰ってくる5分前。ついにすやすやと眠りについてくれました。ママからすごく感謝されパパ御満悦でした。

フルマコ
20代男性 子供1人