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26才に長女が生まれてから24年間
3番目の長男も生まれました
お風呂は日課
夏は3人入れると汗を流すつもりが反対に汗まみれ
冬には長男が液体の大便を風呂桶で数回やり,その度に裸で風呂を洗って…
炎天下,1才の長女をだっこしてブランコ
やりすぎて気持ち悪く…
次女の「もう1回」で倒れそうになったことも
妻が出かける時は1日一人で育児&夕食の支度はもちろん
家族で出かけても帰宅後は2人で調理または弁当購入
卒業式や入学式,授業参観や懇談会,学園祭も行きましたよ
仕事は持ち帰りや調整
これが楽しみになれば,自分の趣味の時間はいらないし子どもと一緒に寝れば体は休まる
心身共に回復できる
これをたくさんのお父さんに伝えたい
子どもたちに伝えたい
イクメンが増えることが男女共同参画へ
時間がないお父さんはお母さんの愚痴を聞くのも育児のうち

インディアカプレーヤーヒロ
50代男性 子供3人

パパの子育ては、ママに出遅れて始まる。その遅れはハンパじゃない。おっぱいもない。子どもを寝かしつけることもできない。私は子どもに対して何をしてあげられるだろうか。夫としての役割から考えた。刺激を与えるのが私の役目だ。いつもの公園ではなく、動物園、海、山にひっぱっていって新しい世界を見せてあげることだ。子どもだけではない。主婦の妻にとってフレッシュな場所につれていくことは気分転換にもなり、羽を伸ばしてのんびりできる時間を作ってあげられる。イクメンになっていい効果があった。子どもはとてもコミュニケーションがとりづらい。しかし、言葉が通じなくてもしっかりとコミュニケーションができるということがわかった。それを考えると、友達や会社の上司など、少しくらい人間関係がうまくいかなくたって言葉も通じるし話せばわかってくれる。試行錯誤しながら人と人とのコミュニケーションをとっていくという…に置いては育児も仕事も友達関係もかわらないということを学んだ。最近は、2歳になる息子と皿洗いや洗濯物を一緒にしている。この子も将来、親父の背中を見てイクメンに育ってくれたらと願う。子育てを通じて自分も大きく成長できたように思える。

ごんちゃん
20代男性 子供1人

1歳6カ月になる娘がいます。
子育てに興味があり、かねてから子どもができたらいつか育児休業を取りたいと思っていたところ、職場の理解と妻や家族の理解もあり、4月から1年間育児休業を取得することになりました。
あこがれの主夫生活でしたが、想像以上に大変で最初の一カ月は楽しむ余裕は全くありませんでした・・・
それどころか今までのようにうまくいかないことが多くて「やっぱり父親ではダメなのかな」「母親が育てた方がよかったんじゃないか」などと悩むことも少なくありませんでした。
その頃の自分は「男性が育児をすることで子どもに弊害があってはいけない。」「妻が育てたのと変わらないように育てなくてはいけない。」と勝手に気負いをしていたのだと思います。
女性ならそんなときにママ友に相談するのかもしれませんが、公園や支援センターなどに行ってもなかなか友達まではできず、孤独な思いをしたこともありました。
そんな時、元々の友達や友達の奥さんなどからママ会に誘ってもらったり、妻や両親にいろんな悩みを聞いてもらったりすることで、少しずつ肩の力を抜きながら育児ができるようになりました。
周りのみんなのおかげで今ではあまり考えすぎず子育てを楽しめるようになってきました。「やっぱり子育ては一人ではできないんだな」と改めて感じると同時に「男でも子育てができるんだ。」という自信も生まれました。
まだまだ大変な思いをすることも多いですが、子どもの笑顔を見ると育児休業を取って本当によかったな、と心から思います。

優衣パパ
30代男性 子供1人

我が家はフルタイムで子育て中です。

我が家では家事は完全に折半。週の半分は定時で帰社し、子供のお迎えに行く日々です。急いで帰って30分クッキングで夕食ですが、食事はきちんとしたものを食べることが大切だと思っているので、なるべく手をかけて作るようにしています。

正直定時で帰ることは気が引けることもあります。帰宅後に自宅で遅くまで仕事をしてカバーすることもあります。そのような状況ですが、これまで少しずつアピールしてきたこともあってか、会社の皆さんには理解していただけているようで大変感謝しています。

社内ではイクメンの先陣をきっていますが、自分が切り開くことで後に続く人が仕事をしながらも、子育てしやすい環境になればよいと思います。こういうことが当たり前になれば、イクメンという言葉はきっとなくなるのでしょうね。そんな世の中になってほしいものです。

子育ての制度は不十分なところも多く、いろいろな壁があります。保育園の壁、小1の壁、小4の壁など、これからもまだいろいろな壁があると思います。
ただ、学校のお友達のことや楽しかった今日のことを聞き、楽しみにしていることを話すうれしそうな顔を日々見られることは、本当に楽しいことですよ。

hiroro
40代男性 子供1人

4歳と1歳の男の子のパパです。

長男が産まれた時は、深夜残業当たり前で平日は朝しか子供と会える時間がありませんでした。
自分の出来る範囲で家事はやっていたものの、夫婦共働きな事もあり2人目が産まれてからは奥さんにかかる家事・育児の負担がより大きくなってしまいました。

このままではいけないと思い、2ヶ月間の育休を取得し、その期間に自分と家族にとって何が一番大切なのか、奥さんと話し合い、そして深く考えました。
結果、半年前から育児時短勤務を取得する事にしました。今では、保育園の送り迎え~夕食~お風呂~寝かし付けと、あらゆる育児を奥さんと一緒に出来るようになりました。
料理も覚え、今ではパパが作る炒飯、焼そばは子供達の大好物になりました。

育児を通して、仕事をしているだけでは決して身に付かない経験をし、日々成長している事を感じます。
このまま、子供達と奥さんと一緒に毎日楽しく成長していきたいと思います。

越智 聡
20代男性 子供2人

妻が風邪をひいたときは、ほんとに、ヘルプしないと家事も、育児も、滞ります。
買い物にいったり、洗濯をほしたり、まだ、2歳、1歳だった子供の世話。
思い返せば、なれない手つきで育児しました~。

しょうよん
30代男性 子供2人

先日、3歳になる次女の歯磨きをしていたとき、
口に力をいれてるからうまく磨けないって言ってるのに、
ずっと力入れてるので、「あーちゃん、力抜いて!」って軽く怒って歯磨きしてました。
すると次女は泣くのをがまんしてるから、よけいに口に力がはいっちゃいます。


その後、寝る前にふとんの中で長女(6歳)からこんな風に教えてもらいました。

「パパ、あのね、ちからぬいてっておこっても、
きかいのそうさじゃないから、そのとおりにできないのね。

だから、しんこきゅうして、とかいったら、
すこしちからがぬけていいとおもうよ。

パパいつもおこってるから、ついついおこっちゃうんだとおもうけど

おこっちゃうとないちゃうから、おこらなくても
あたまつかったらおこらなくていいことあるから
そうしたほうがいいよ。

でも、あたまつかっても、いうこときかないときもあるから、
そういうときはおこってもしょうがないんだけどね。

あたまつかったらちゃんとできることもおおいとおもうよ。

あたまってだいじだねぇ」


安易に怒ったりしてた自分を反省しました。

と同時に、こちらの立場・考えを理解してくれつつも、
彼女なりの率直ないいアイデアを提案してくれた長女に、
感謝したり、見習わないといけないなと思ったり。

子どもたちと接していると、いつも教えてもらってばかりです。

もりやま ひろゆき
30代男性 子供3人

子どもが産まれて最初の3ヶ月は辛かった。夜泣きは1~2時間に一回、オムツ替えをしている最中におしっこを漏らされて布団もビショビショ。
でも夫婦ともにだんだん慣れてきて、1歳前くらいからはとても楽しく今では家族みんなで踊ったりしています。
来年の3月には第2子も誕生予定。次の子も楽しみです。

寒天
20代男性 子供1人

今日、会社を辞めました!

自分の成長のため独立するのが一番の理由ですが、
6ヶ月のまー君との時間を大切にするためでもあります!

育休というより、育辞(いくじ)ですね(笑)

子供関係の仕事を始めるので、これから、子供と共に学んでいきたいです。

子供は、周りを幸せにする存在! 
私ももっと周りを幸せにしていきたいです。 名前が幸せ太郎・・・幸太郎なので(笑)

おっち~
30代男性 子供1人

週末の夕飯はなるべく私が作るようにしています。

少し前から上の子も料理に興味をもったらしく、マイ包丁を買ってあげて、一緒に作ってます。
危なっかしいし、なかなか思ったように調理が進まないけど、それもまた楽しい!!

最近は下の子も参加!野菜の水切りとかですけど(笑)

料理に限らず、色々なことを家族で一緒にやっていけたら、と思います。

muni
30代男性 子供2人