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私には、一男2女の3人の子供がいます。はじめての子ときは、戸惑いと不安で子どもとどう関わってよいかわからず感情的になり言って聞かせることがうまく出来なかったです。全てにおいてうまくやろうとして神経質になり1人で抱え込んでいたと思います。育児書も読んだこともありました。が全ては思うようにはいかずイライラは募ることは多かったです。子どもにあたったりしたこともありました。育児にはこのやり方が正解、はないと感じ始めました。いろいろなやり方があっていいかと。でもスキンシップは大事ですね、父親であっても。嫁が家事に忙しい時や外出するとき等子どもと二人きりになるときこそが育児に関われるいい機会でした。不安で大変でしたけどいい経験です。改めて妻の大変さが身に染みました。今、もうすぐ8ヶ月の次女の育児に奮闘しています。

のっしー
40代男性 子供3人

職場の理解を得て、第2子が生まれた時に育児休暇(午前・午後の時短)を取りました。妻はやや体調を崩したので第2子とともに実家へ帰り、家には私と1歳半の娘だけ。毎日がメリーゴーランドのようでした。
朝は起きて朝飯を作り、急いで自分のを食べてから娘を起こし、ゆっくりと娘のペースで食べさせ、保育園へ。帰りは食材を購入し保育園へ迎えへ。帰ってから足に纏わりつくような娘をあやしながら夕飯を作って食べさせました。一緒に風呂に入って寝かしつけをします。最初こそ寝てくれましたが、だんだんとママがいないことに気づいて寝なくなりました。寝付いても目を覚ますことが多く、疲れを取るためのゆっくりした入浴もできませんでした。残り湯で洗濯し、明日の保育園の準備をすると22:30過ぎ。自分の時間は1時間も取れませんでした。
職場の方は、女性(ママ)が多かったので理解というよりも応援してくれてました。上司は「育児なんて女の仕事だ」という人だったので、険悪な関係になってしまい、ストレスになりました。
しかし一番つらかったのは周囲の目です。例えば保育園。朝も晩も私が行くので、事情を知っている先生方はやさしかったですが、知らないママさん達からは距離を置かれてました。買い物に行っても、1歳児とパパという組合せが珍しいようで、奇異の目にさらされた気がします。地元の行政のイベントも、ママと子のイベントは多くありますが、乳児とパパは皆無です。行き場所がありませんでした。
そんな苦しさも娘の笑顔がすべて癒してくれました。私と2人でいる間にコップで牛乳が飲めるようになり、ブロッコリを食べるようになり、人間の成長はすばらしいと思いました。その頃の生活があるからか、今でも娘はパパ大好き、お風呂入るときには必ず指名してくれます。

のぶーさん
30代男性 子供2人

私は、大阪の放送局のアナウンサーです。月曜から金曜日の夕方のニュースキャスターをしています。
今年の夏、網膜はく離を患い、手術のため会社を休むことになりました。手術は無事成功し、退院した日に第2子が生まれました。奇跡的に出産に立ち会うことができました。
予定日より5日ほど遅れての対面に「パパの帰りを待っててくれたんだ」と運命的なものを感じました。
そこから夏休みとあわせて2週間の休暇は、まさに育休そのもの。
初めての手術は不安で、会社の皆さんには迷惑をかけたけども、今思えば神様がくれた”贈り物”=休みだったのかなと感じることがあります。
今は長女とのドングリ拾いと次女が私に見せる笑顔を見るのが一番楽しい時間です!

ガッチ
30代男性 子供2人

すでに3人の子持ちで、最初の子供のころ、保育園の送り迎えは父親は皆無で、私はその中、娘の送り迎えを妻とともに行ってきました。当時は会社でも「なぜ父親が保育園の送り迎えをするのか」みたいな風潮がありましたが、第2子、第3子と時代を経るに従い、次第に父親の保育園の送り迎えが目立つようになりました。まだまだ少数派だと思いますが、乳幼児の時期の育児は会社勤めの中、父親が別世界に浸れる環境であり、かつ子供にとっても将来「父親」の存在をより意識させることとなると思います。また育児により自分も様々なことを学ぶこともできます。みなさん、是非イクメンしてください。経験者より。

三浦一也
30代男性 子供3人

週末は共働きの妻が自由に過ごしたい時に、1歳の子と公共機関を使って半日外出してます。外でのオムツ替えやベビーカーで入れるお店などで苦労しますが、楽しく育児をして社会にアピールしていきたいです。

r35x4
30代男性 子供1人

結婚して、早いものでもう10年。
結婚した時に言ったあの一言、50:50。
今も現在進行形!

長男のとき4カ月・次男のとき8ヵ月育児休暇をとりました。
自分では、男女の違いは子供産むときだけと思い、それ以外は、50:50でできると確信しています。
おかげで、家事もこなせるパパになりました。
しかし、弱点が・・・・。ずばり、パパっ子です。

何やる時も、パパ~~と呼ばれ、妻は、産んだのは、
私なのにとちょっぴりしょげる一面もありと、いつも明るい家庭です。

それにしても、長男のときはひどかった。
予防接種に行ったとき、周りはすべてママ一色。
ママたちからは、あの人離婚して、子育てしてるみたいねぇ~~と言われ、
気の毒がられたなぁ~。でも、保健センターの方と話した時に、
ちゃんと育児休暇で休んでると言ったら、手のひら反して、
うちの旦那にも爪の垢飲ませてやりたいって言ってた。
子供同士のスキンシップをしていたら、だんだんママの友達も増えたんだよね。
でもあのとき考えると、まだまだ男女って違いが~~~~と思ったね。

打って変わって、次男のときは、予防接種に行っても、
夫婦で来たり、パパだけもいたから、5年でこんなに変わるのかなって、思ったね。
でも、うれしかった。

子供たちも、俺のように育つことを目標に、日々頑張ってます。

最後に、みんな仕事してるけど、主婦の三食昼寝つきはないかな?

要領だとは思うけど、一番大変な仕事は主婦だと感じた育児休業でした。

MASAHIRO
30代男性 子供2人

私は個人でweb制作事業を営んでおります。
長女4歳、長男1歳、次男1週間の3人の子供達に恵まれ、父親として日々育児と仕事に追われています。

特に次男は吸収力がハンパなく、どんどん成長しています。

長女の時もそうでしたが、この時期に父親として何ができるだろう?教え方はベストだったのだろうか?叱り方がまずかったかな?こんな説明で良かったかな?など、日々親として葛藤しながらも子供達と共に成長しているつもりですが、子供に教えられることも。

子供達の笑い声に毎日癒されています。

Maverick
30代男性 子供3人

今年の3月で仕事を辞め、半年間育児に専念することにしました。
妻のお腹の中で大きく育っていく我が子とじっくり向き合いたいと考えたからです。
さらに一番急成長するこの時期を妻だけに任せるのはもったいない!とも思いました。

家事を一切やったことがない九州男児に何ができるのかと思いましたが、決めたからには
楽しくやろうということで、妻には産後退院と共にこどもと一緒に我が家に戻って来てもらいました。

料理、洗濯、掃除、お風呂入れ、ミルク作り・・・全てが初めてでしたが日頃の妻の大変さを知るには
十分な体験でした。洗濯は覚えればやれることがわかりましたし、料理はお互いの実家の協力が
おおいに助かりました。掃除はセンスが必要だと分かり、なかなかやれませんでした。お風呂入れ・・・
これが一番楽しかったです♪我が家ではベビーバスは使わず、最初から一緒にお風呂に入っていました。
小さな体で必死に必死にしがみついているのを見ると、とても愛おしいです。

今では、家事は相変わらず妻がほとんどやってくれています。私はこどもと一緒にいる時間を作り
妻が家事を出来る時間を作ります。
これから少しずつ、家事の面でも楽しく協力できることが増やしていけたらと考えています。

育児だ、家事だと気負わずに、少しずつ自分が出来ることを楽しみながらやっていきたいと思います。

うちこば
30代男性 子供1人

私は自営業をしているものです。
現在、嫁さんと子供(1歳9カ月)の3人暮らしをしております。
4月から嫁さんも職場復帰し、一時は子供を保育園に預けることも考えましたが、また1歳の息子を預けてしまうのはお私自身戸惑いました。そして出した結論は昼間は私が主夫をし、夕方帰宅してくる嫁さんにバトンタッチをし、自営業の飲食業を行うことに決めました。
2足のわらじをはくのは非常にきつい時もありますが、充実した日々を送らせてもらっています。

やはり経験してみないと大変さがわかりませんね。
いまは子育ての大変さを身をもって感じさせてもらっています。

たまに困ることは、検診などに行ったとき、おかあさんばかりでちょっと居場所に困ったりすることなどあります。最近はだいぶ慣れてきましたが,もう少し行政などの気配りがあればと感じることもあります。が、これからに期待しときます。

子供が昼寝している間が、ほんの自分の時間ですが、子供の寝顔を見ながら投稿させてもらいました。

まだ育児に参加されてないおとうさん!育児は大変ですが楽しいですよ!

子育てに参加することによって、嫁さんとの会話も増えますし、子供とも仲よく夫婦仲もよくなるばかりです。

とうちゃん
30代男性 子供1人

第一子を全前脳胞症の併発による水頭症で亡くしてから
ちょうど一年と数時間後の未明に息子は生まれてきました。

予定日より一カ月程度早い出産で
一週間前まで何の兆候もなく、
まさか第一子の命日に生まれてくるとは思ってもいなかった為、
スピリチュアルな事に疎い私も運命を感じざるを得ませんでした。

あれから一年、息子との時間を確保する為に転職し
毎日定時で帰宅・有給もフルで使用して育児に参加してきました。

幸い息子は一年間大きな怪我も病気もせず、
なんと突発性発疹も起こさないまま無事大きくなりました。

一年間育児に参加して一番印象的だった事は
「子供の成長はイメージしていたスピードより数倍早かった」
という事です。
一週間でこんなにも変わるのか!と毎週驚きの日々です。

今後も息子の成長を見逃さないよう、
積極的に育児参加しようと思います。
最近では離乳食を作ってあげるのが楽しい毎日です!


未来の息子に向けて手紙を書いています。
「こぐま日記」
http://kogmax.blog25.fc2.com/

こぐまの親父
20代男性 子供1人