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職場の理解を得て、第2子が生まれた時に育児休暇(午前・午後の時短)を取りました。妻はやや体調を崩したので第2子とともに実家へ帰り、家には私と1歳半の娘だけ。毎日がメリーゴーランドのようでした。
朝は起きて朝飯を作り、急いで自分のを食べてから娘を起こし、ゆっくりと娘のペースで食べさせ、保育園へ。帰りは食材を購入し保育園へ迎えへ。帰ってから足に纏わりつくような娘をあやしながら夕飯を作って食べさせました。一緒に風呂に入って寝かしつけをします。最初こそ寝てくれましたが、だんだんとママがいないことに気づいて寝なくなりました。寝付いても目を覚ますことが多く、疲れを取るためのゆっくりした入浴もできませんでした。残り湯で洗濯し、明日の保育園の準備をすると22:30過ぎ。自分の時間は1時間も取れませんでした。
職場の方は、女性(ママ)が多かったので理解というよりも応援してくれてました。上司は「育児なんて女の仕事だ」という人だったので、険悪な関係になってしまい、ストレスになりました。
しかし一番つらかったのは周囲の目です。例えば保育園。朝も晩も私が行くので、事情を知っている先生方はやさしかったですが、知らないママさん達からは距離を置かれてました。買い物に行っても、1歳児とパパという組合せが珍しいようで、奇異の目にさらされた気がします。地元の行政のイベントも、ママと子のイベントは多くありますが、乳児とパパは皆無です。行き場所がありませんでした。
そんな苦しさも娘の笑顔がすべて癒してくれました。私と2人でいる間にコップで牛乳が飲めるようになり、ブロッコリを食べるようになり、人間の成長はすばらしいと思いました。その頃の生活があるからか、今でも娘はパパ大好き、お風呂入るときには必ず指名してくれます。

のぶーさん
30代男性 子供2人

立会い出産で妻が子供を産むその瞬間、
ボクの手をギュッと力いっぱい握っていたあの感触が残っています。
出産というのは、こんなに力が必要なのかと思いました。

娘が1歳ぐらいのときに、お風呂上りに立ったまま、
コップをもって水を飲んだ姿に感動しました。
教えたわけでもないのに必要なことは自分からするんだ。
ボクはその背中を押せばいいだけなんだ。って。

娘はもうすぐ8歳。
普段は学校へ着ていく洋服を一緒にコーディネートしたり、宿題を見たりとしています。
妻が時間が不規則な仕事なのでゴハンを作ることもしばしば。
(写真はある土曜の夜につくったゴハン)

今年の夏は、妻と義母の不安をよそに娘は一人で飛行機に乗って羽田まで行きました。

娘の成長がとても眩しく感じられます。

今、彼女は本を読むことに夢中なので、一緒に図書館に行っています。

シロー
30代男性 子供1人

私は個人でweb制作事業を営んでおります。
長女4歳、長男1歳、次男1週間の3人の子供達に恵まれ、父親として日々育児と仕事に追われています。

特に次男は吸収力がハンパなく、どんどん成長しています。

長女の時もそうでしたが、この時期に父親として何ができるだろう?教え方はベストだったのだろうか?叱り方がまずかったかな?こんな説明で良かったかな?など、日々親として葛藤しながらも子供達と共に成長しているつもりですが、子供に教えられることも。

子供達の笑い声に毎日癒されています。

Maverick
30代男性 子供3人

結婚してから10数年。訳有って離婚。

子供2人、12歳♂と7歳♂を引き取る。

普通のサラリーマンの為、当然仕事も普通に有り。時間の融通利かず。

そんな男が、突然家事・育児をすることになり四苦八苦。(現在進行中)
今まで大して家事も育児もしてこなかったもんだから、世のお母様方の
大変さを身にしみて感じているところ。

毎日、仕事を終えてから下の子を迎えに行き夕飯。一緒に宿題をし、
風呂に入り就寝。その後、片付け・洗濯・次の日のご飯の準備と大忙し。
その為か、やること優先になってしまい子供の相手が出来ず、現在上の
子との関係が悪化中。
学校からは何度も呼び出しをされる始末。子育ては難しいっていうのを
身にしみて感じております。。。

ただ、学校の先生やみんなに非常に迷惑をかけている中、大変恐縮ですが
子供のおかげで、加速度的に自分が成長しているのを実感しております。

それでも子供との良い関係が出来ず、頭を悩ませているのが現状です。

問題は自分にとって必要だから起きるもの。
また、その問題が大きければ大きいほどクリアした後の喜び・成長は大きい。

子供もこれを乗り越えれば大きく成長するはず。しっかりと導いてあげたい。

母親がいない分、いる子以上に愛情を持って接していこうと思う。

大好きな子供たちのために

やっちん
30代男性 子供2人

長女(今は中一)がまだ小さかった頃、日頃のご褒美にと沖縄へささやかな家族旅行に行った。空港からホテルまでレンタカーで高速道路を気持ちよく走りながら、ふとカーナビの画面を見ると「米軍軍用地」の文字が。そうか、これが基地の島と呼ばれるゆえんなんだな、この子が大きくなる頃にはこの島も平和を取り戻してるといいなと、変な納得をしながらバカンスを楽しんだ。あれから10年あまり、世界中で繰り返される戦争や内紛で一番の犠牲者は子どもたちなんだと知った。もし私に子どもがいなかったらこんな見方はできなかったかもしれない。もしかしたら紛争の解決方法としての武力も仕方ない、なんて無責任な考えを持っていたかもしれない。しかし、子ども持つ今は違う。どんな理由があるにせよ、どんな正義があるにせよ、戦争だけはしてはいけない。なぜなら一番の犠牲者は、その戦争になんの責任もない子どもたちだから。どんな権力者であれ、どんな為政者であれ何の罪もない子どもたちの命を奪ってよい理由は一切ない。以上は具体的な育児体験ではないかもしれないが、私にとって子どもがいなければ、育児をしていなければ得られなかった、あるいは思いいたることのなかった、まぎれもなき“体験”である。

さとう貴雄
40代男性 子供3人

朝食を作り、オムツを替える。洋服選びは妻がし(私は服のセンスがない)、そして駅まで送りだし。
そこから私は研究を始める。
夕方保育園の迎えに行き、夕飯作り、歩行練習や絵本の読み聞かせ。お風呂に入れたら、寝かしつけ。

いつか家の前の砂浜で、一緒にキャッチボールやサッカーをしている姿を思い浮かべながらの毎日。

確かに変わったことはある。
格闘技で鍛えた私はよいが、階段でしか改札に行けない地下鉄の駅に着いた時は、ママさんたちは大変だろうと思う。
自分がベビーカーに座らない子供を片手で担ぐことを経験すると、買い物袋を重そうにもつおばあちゃんが気になる。
またベビーカーを押して街を歩くと、車椅子に乗った障害者の方がちょっとした段差で苦労するのがわかる。

そして抱っこしたこの子は絶対に落とすことは出来ない。守るべきものをもつ責任。育児は休みなく、そして一瞬一瞬が真剣勝負なのがわかりました。

ミナトク_イクメン
30代男性 子供1人

世の中でよく言われることとして「日本はベンチャー企業への支援が足りない」というのと「日本は子育て環境整備が足りない」がある。本当にそうかは不明だが、だとすると子供を4人育てつつベンチャー経営しつつまったく成功できない僕は、もしかしたら世間の貧乏くじ引いてるんだろうか。

しかし起業も子育ても、どっちも楽しいんだなあ。特に子育ては、無条件に楽しい。休日に子供連れて公園でただ遊んでいるときが、いままでの人生の中で一番幸せな時間。

そういう考えを持ちつつ気づいたら子供4人になってた。世の中の役に立つ人間になってほしいものだ。

3人めの子が1歳になったとき、「一升餅」背負わせた。人生長いから、この子たちもいろんなことを経験するだろうけれど、食べ物だけはちゃんと得られ続けてほしいな。そして4人もいれば誰かは子を持ち、その子がまた子をと、ずっと続いていくのだろう。みんな、いい人生を送っておくれよ。

しげぞー
40代男性 子供4人

週末は共働きの妻が自由に過ごしたい時に、1歳の子と公共機関を使って半日外出してます。外でのオムツ替えやベビーカーで入れるお店などで苦労しますが、楽しく育児をして社会にアピールしていきたいです。

r35x4
30代男性 子供1人

我が家は出産後、誰に頼るでもなく1週間で病院から自宅に戻り家族3人での出発となりました(H19.4)。丁度ゴールデンウィークと重なったこともあり、育休ではありませんが私自身20日くらいは連続で会社を休んだと記憶しております。ここが未知の世界の入り口、当然ですが全てが勉強でした。何よりも、こどもから発する何らかの信号を常時キャッチし理解して対処すると、文面では簡単に読み取れるし、常識の中では「あ~したら、こ~する」見たいな事もありますが、それが24時間365日続くわけです。「人生やり直し」みたいな事ですね(悪い意味でなく)。

育児に関しては、全て慣性と言うか自分が「こうした方が良いだろう」と言う判断で行っています。「疳の虫」「寝かせる」「食べさせる」「笑わせる」等々に関しては自分で考え「こうすれば良いんじゃないか?」と言ったことを常に考えて当てはめていきました。結果、お母さんは「育児書を読んだほうが…」とか「あそこに、こんな事が書いてあったから」とか言ってますが、結局は私の真似をしたり…^^;
育児書等が間違っていると言いたいのではありません、自分でどうすれば良いかを考えたほうが結果が楽しみであったりするのです。何にでも当てはまりますが、マニュアル通りに行動して失敗するより、自分で考えて失敗するほうが納得いくとも言えますかね…(病気云々は別ですが)。

最後に、子育てを始める前までは「自分が子供の目線で対応しなければ」と思っていましたが、そんな必要は全然無くて、子は生まれてすぐに「大人の目線で対応するんだな」と悟りました。なめんなよ!と…。(書ききれないぞ800文字じゃあ)

caddis
30代男性 子供1人

今日、会社を辞めました!

自分の成長のため独立するのが一番の理由ですが、
6ヶ月のまー君との時間を大切にするためでもあります!

育休というより、育辞(いくじ)ですね(笑)

子供関係の仕事を始めるので、これから、子供と共に学んでいきたいです。

子供は、周りを幸せにする存在! 
私ももっと周りを幸せにしていきたいです。 名前が幸せ太郎・・・幸太郎なので(笑)

おっち~
30代男性 子供1人