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先日ママのお付き合いで、ファッションナイトアウトで賑わう青山シャネルまで。わが子にこと一緒にフェイクタトゥーしてもらいました。

koh
30代男性 子供1人

家族で過ごす時間は大事。
子ども達とじゃれあえば、仕事の疲れもふっとぶ。
たまには、ママの時間をあげましょう。というか、パパが子ども達と楽しんじゃえばいい。
普段はママと子ども達は一緒に出かけることは多いでしょうが、パパはなかなか。ママだけずるい。
ベビーカー押してママ抜きで水族館や遊園地・ディズニーランドやシーに行ってみてたら楽しいですよ。
ママにお土産話をたくさんプレゼントしちゃいましょう。
楽しむことが大事。
パパたち、エンジョイ育児!

2児のPapa
40代男性 子供2人

一人目のときにかなり苦労して家庭と仕事を両立してきました。
いま二人目がお腹の中にいます。一人目は5歳です。妻の悪阻が酷いです。高齢の親に頼れません。
高齢とは言え介護認定される状況ではないので介護休職はとれません。純粋に悪阻が酷い妻の支援です。
そういう状況を支える制度は不十分なのです。生まれてからを支える制度ばかり気にしています。
ヘルパー派遣支援制度はあります。費用が結構かかるうえに事前予約です。
体調に波があるのに事前予約です。酷い悪阻を経験した女性が制度を作ったのではないことが良く判ります。
生まれる前からイクメンは始まっています。妊娠中の妻を支えることも育児の一環です。

のんちゃんパパ
40代男性 子供1人

僕の父としての役割は、もっぱら週末の遊びが中心です。
保育園の送りや週末のご飯の準備など楽しみながら生活しています。

最近は、ママには家でゆっくりしてもらって、僕らは朝早くから夕方まで思いっきり遊びます。

亜沙陽(1歳8ケ月の男の子)は、とにかく外が大好き。
近くの多摩川で遊んだり、ひまわりを見に行ったり、最近では二人で泊りで遊びにもいってます。
父と二人だったので、夜の海岸を2時間半散歩してようやく3時に頃就寝なんてこともありました。
2泊3日も二人旅を終えて、ママとしか一緒に寝なかった亜沙陽は成長した気がしました。


毎朝、一緒に家を出て保育園に行っている時間が一番たのしい時間で、亜沙陽を預けたあとに
『今日もがんばるかって!』気分になります。

これも、産まれてきてくれた亜沙陽のおかげです。

イクメン日記など
http://superamatsu.blogspot.com/

------亜沙陽が産まれた時の日記---------------------------------------------------

僕たちは君に逢うのをずっと待っていました

2009年1月16日 2時13分
元気な男の子が産まれました

2777g 48cmでした。

手術室も前で、私と両家の両親5人でまっていましたが
私だけうろうろして全く落ち着けませんでした
男ってこういうとき本当にだめですね。。。

元気な男の子でこれからどこに遊びに行くかを考えたり
かっちょいい和柄の服を着せたりすごく楽しみです。

すごく愛おしいです
また、口元がみなさんにお父さんそっくりなんて言われる
からさらに嬉しくなっちゃいます

産まれたこの日の気持ちを忘れないようにしたいと思います。

スーパーアマツ人
30代男性 子供1人

息子が8月に生まれました。

夫婦ともども高齢での出産だったので、たくさんのリスクを乗り越えての出産でした。
出産した日も、陣痛促進剤を投与したら、お腹の赤ちゃんの心拍がどんどん低下して…緊急手術となり…。
その承諾も、職場にかかってきた電話でしました。

そして、手術の間、僕は職場でずっと母子の無事を祈り続けました。
数時間後、無事に手術が終わり、母子ともに元気だということで、とても安心しました。

仕事が終わって一目散に病院に向かい、そこで、疲れた顔をした妻と、はじめての赤ちゃんと対面しました。

息子をはじめて抱いて、お話をしたり、手をにぎったり、ホッペに触れたりしました。
その間、ずっとぐずることもなく、また、僕の声を聞こうとしている仕草が見られたり、こちらを向いてにっこりしたり、リラックスしたのかあくびをしたり、ウトウトしたりしていました。
その姿を見ると、愛しさがこみあげてきて、それと同時に涙や鼻水があふれてきて…息子の顔にこぼしてしまいそうになりました(笑)。

その感動から約1カ月、昼夜を問わないおむつの交換、ミルクを飲ませる、ダッコ、げっぷを出すためのトントコなどの赤ちゃんんのお世話。
食事作り、お掃除、洗濯など家事もできるかぎりやってきました。
なんせ、夫婦が高齢なので、父母の手をかりることができないため、夫婦でできるかぎり協力してやっていかなければならなかったからです。

でも、そうやりつづけて、自分の(人としての)力がついたように思います。
また、奥さんの大変さと頑張りがよくわかり、さらには感謝の気持ちもとても大きくなりました。
これからも、子供のお世話と家事とを続けて頑張れる男でありたいと思っています。

育児1カ月弱の新米パパの体験記でした。

=スナフキン=

スナフキン
40代男性 子供1人

長男1歳のときに1年間とちょっとの育児休暇をとりました。

ところが、子どもの発熱で病院通いから初日がスタート。トホホ…。
毎日公園で遊んでいると周囲の視線が気になり、携帯片手に仕事の連絡をしているフリ。
ママ友は誘ってくれますが、ちょっと自宅に遊びに行くことにはためらいも。
あっ、ウンチ。ショッピングセンターでオムツ替えしたくても、男性トイレにベビーベットがない。
大きく育てと、離乳食を作りすぎて、残り物を食べていたら5kg太ってしまった。
妻の帰宅が遅いと、グチを聞いてもらう相手がいない。

憧れていた子育てパパのイメージとはかけ離れてしまいましたが、
それでも楽しいことは山盛り。

子どもと散歩していると、それだけで周りの人から優しく声をかけられたり、
子どもも満面の笑みでこたえます。
こうして、つられるように人の輪が広がるんですね。

子育てしながら、子どもに育てられた思いです。

つゆき★やすお
30代男性 子供2人

私は5月から10月までの半年間の育休中の1児のパパですが、長い人生において半年といえば、本当にわずかな期間だと思います。ですが、この半年で娘と過ごす日々は親子の人生において一番深い絆を持つ期間だと思います。
また、この育休を通して自分の親と接する機会も増えました。これも一つの親孝行なのではないしょうか。まだ自分にはわかりませんが、孫はかわいいらしいですよ。
現在、娘と一日中毎日一緒にいられる日々は残りわずかとなり少し寂しい気持ちになっています。しかし、育児を経験し、その喜びと楽しさを知っている我々イクメンこそが自分たちの子供だけではなく、子供たちの過ごす未来をも育んでいかなければならないと思います。

田中 博幸
30代男性 子供1人

私が「ベンチャー企業でハードワーク」のサラリーマンを辞めて、独立することを
選んだ大きな理由は「妻のキャリアを応援して、育児もしたい!」という強い思いでした。

子供は欲しかったのですが、共働きでお互いハードワーク。 妻は仕事で実績を残して
いて、出産と育児でキャリアを中断させてしまうのは不本意だし、世の中にとっても
損失だと考えたのです。

そこで、私自身が独立して時間の自由をつくり、家事、育児にも関わりながら妻の
キャリアをサポートすることを決意。 2005年に独立し、3年後女児に恵まれました。

現在は、朝8時~10時、そして夜18時~21時は「家事と育児の時間」として、再優先
でブロックしてから仕事の予定を入れています。 託児所の送り迎えや夕食の準備などは
私の役割。 仕事にまわす絶対的な時間は減りましたが、その前提で予定を組むことで
かえって効率的に時間を使えていますし、「限られた時間を大事に使おう」という意識に
なりますね。

ここまで育児に関わらなければ、得られなかったことは本当に多いです。

「昨日までできなかったことが、今日できるようになった」と成長に気づける喜び。
「自分たちの態度や口グセを真似している!」と気づいたときの反省。 
「○○ってなに?」「○○するのはなぜ?」と聞かれ、説明するときの自身の学び…

常に自分自身も学ばされ、成長していることを強く感じます。 そして、これまで自分
自身を育ててくれた家族や、周囲のあらゆるものにも深く感謝したい気持ちになります。

どれだけ本を読んだり、体験談を見聞きしたりしても、実体験に及ぶものはありません。
ぜひ育児の素晴らしさを多くの人に体感頂き、子育てしやすい社会にしていきたいですね。

新田龍 キャリア教育プロデューサー
30代男性 子供1人

生後半年くらいから、自分の休みの時は妻をゆっくりさせてあげたいので、子供と二人で出かけてました。
電車に乗って移動したり、カフェでランチ(子供は食べれませんが・・・)したり
ほとんどお風呂にいれていたので、友達やお客さんにアドバイスしてますよ!

“お父さんお風呂”はおすすめです。
愛情が心に湧き出るひと時ですね!!

園田 勝利
40代男性 子供3人

かたい仕事である和菓子職人の仕事。
普段から毎日工場で精緻な細工に勤しむと、どうしても遊びは
派手になりがちで、自転車・スキー・サッカーと激しく遊んでは
結婚前には手術の要るような怪我もしてしまいました。

子供が産まれると変わる人もいるので、妻も期待したかもしれませんが、
やっぱり変わらずに、子供が産まれる前から一緒に遊ぶ算段を・・・

自転車に乗りたいし、スキーも行きたいしで探したのが背負子。
毎日早起きの8ヶ月の息子と私は、自転車に乗って周り、
時には遠出もしています。

こういうのは最初が肝心、と連れ出して乗せた自転車もお気に入りで、
なおかつ近所でも出先でも目立つ背負子に、注目を浴びる親子ともども
ごきげんで遊べるのでした。

これからも親父はチャレンジ!嫁は心配!の家庭で、今時珍しい
野生児に育てるつもりですw

八代 佐藤屋松兵衛
30代男性 子供1人