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子供が苦手だった私、育児を義務と考え敬遠がちだった私、ただ妻と出会い考え方が変わり、長男の成長とともに父親として少し成長し、この度二男を授かりました。

仕事をしながらの育児は、どんなに声高に「男性も育児参加を」と社会的に騒がれても現場では乖離があります。

育児の究極は「家族の時間」だと考えています。

家事ができなくても、母乳が出なくても、子供の気持ちがわからなくても、全ては「家族の時間」を少しでも多くする事で解決できると信じています。
収入と家族の時間、この相反するようなバランスを上手に保てる父親を目指しています。


30代男性 子供2人

私はインターネット某広告代理店に在籍しています。

2010年2月に娘が産まれました。
2009年の11月に妻と結婚し、世の中で言うと順番が逆である「授かり婚」です。

私もまだまだ若いですし、未熟者です。

私の働くインターネット産業は日々ものすごい勢いで発展しています。
そして、日々チャンスと挑戦の日々です。

会社もたくさんのチャンスをくれます。
ありがたい環境です。

インターネット産業は若い人が活躍しやすい素晴らしい産業です。

結婚・出産をするまでは、私もただ我武者羅に走って、ただひたすらに目の前の成長と成果に向き合い頑張ってきたのですが、今はそうもいきません。

ただ、今後この産業の発展を考えると、月並みではありますが多様性のある人材が様々な価値観でサービスを生み出し、この産業を発展させることが大事になってくると感じています。

この働き方、価値観ですと変な表現ですが偏った価値観になり、
産業の衰退の可能性があると言っても過言ではないです。

私は今改めて人生計画を正面から見つめ直していますが、
今の私にできるのはお世話になった産業に対しての恩返しという意味で、
イクメン(お言葉をお借りすると)になるべきだと思っています。

そして、私自身も娘との時間を純粋に過ごしたいという、
自然体の自分でも在りたいと思っています。

逆境と捉えるかは私次第ですが、
私も娘が産まれてから幾度となく壁には当たってきました、
順境ではけっしてないと思います。

ただ、共感いただける方も多いと思います。

まだまだ小さな1人の人間ではありますが、
一度きりの人生なのでやりきって終わりたいと思います。

ということでさっそく投稿してみました。

石戸 亮
20代男性 子供1人

家事・育児は妻の仕事で男は外で仕事をする。などと言うのは今や昔の考え方。
家庭を大事にすると言う事は家庭を知らなければ大事には出来ないもの。
男はもっと家事や育児に参加すべきである。

結婚前に一人暮らしをしていた頃に家事の大変さは身にしみて感じていたので
結婚後も出来るだけ育児に参加し料理や洗濯など家事にも協力して行きたいと
思っています。

独身者に聞いたあるアンケートでは結婚相手にしたくない条件で男女共にベスト1だったのが
「家庭をかえりみないで仕事に打ち込む人」でした。
その他上位を占めたのが出世、世間体を気にする人や年収に拘る人などでした。
モノが溢れ心が貧しくなった今の時代、家族と共有する時間は何にもかえられない大切なものなのでしょう。

育児を通して子供達や家族との時間をずっと大切にしていきたいと思います。

さっくんパパ
30代男性 子供2人

先日ママのお付き合いで、ファッションナイトアウトで賑わう青山シャネルまで。わが子にこと一緒にフェイクタトゥーしてもらいました。

koh
30代男性 子供1人

家族で過ごす時間は大事。
子ども達とじゃれあえば、仕事の疲れもふっとぶ。
たまには、ママの時間をあげましょう。というか、パパが子ども達と楽しんじゃえばいい。
普段はママと子ども達は一緒に出かけることは多いでしょうが、パパはなかなか。ママだけずるい。
ベビーカー押してママ抜きで水族館や遊園地・ディズニーランドやシーに行ってみてたら楽しいですよ。
ママにお土産話をたくさんプレゼントしちゃいましょう。
楽しむことが大事。
パパたち、エンジョイ育児!

2児のPapa
40代男性 子供2人

一人目のときにかなり苦労して家庭と仕事を両立してきました。
いま二人目がお腹の中にいます。一人目は5歳です。妻の悪阻が酷いです。高齢の親に頼れません。
高齢とは言え介護認定される状況ではないので介護休職はとれません。純粋に悪阻が酷い妻の支援です。
そういう状況を支える制度は不十分なのです。生まれてからを支える制度ばかり気にしています。
ヘルパー派遣支援制度はあります。費用が結構かかるうえに事前予約です。
体調に波があるのに事前予約です。酷い悪阻を経験した女性が制度を作ったのではないことが良く判ります。
生まれる前からイクメンは始まっています。妊娠中の妻を支えることも育児の一環です。

のんちゃんパパ
40代男性 子供1人

僕の父としての役割は、もっぱら週末の遊びが中心です。
保育園の送りや週末のご飯の準備など楽しみながら生活しています。

最近は、ママには家でゆっくりしてもらって、僕らは朝早くから夕方まで思いっきり遊びます。

亜沙陽(1歳8ケ月の男の子)は、とにかく外が大好き。
近くの多摩川で遊んだり、ひまわりを見に行ったり、最近では二人で泊りで遊びにもいってます。
父と二人だったので、夜の海岸を2時間半散歩してようやく3時に頃就寝なんてこともありました。
2泊3日も二人旅を終えて、ママとしか一緒に寝なかった亜沙陽は成長した気がしました。


毎朝、一緒に家を出て保育園に行っている時間が一番たのしい時間で、亜沙陽を預けたあとに
『今日もがんばるかって!』気分になります。

これも、産まれてきてくれた亜沙陽のおかげです。

イクメン日記など
http://superamatsu.blogspot.com/

------亜沙陽が産まれた時の日記---------------------------------------------------

僕たちは君に逢うのをずっと待っていました

2009年1月16日 2時13分
元気な男の子が産まれました

2777g 48cmでした。

手術室も前で、私と両家の両親5人でまっていましたが
私だけうろうろして全く落ち着けませんでした
男ってこういうとき本当にだめですね。。。

元気な男の子でこれからどこに遊びに行くかを考えたり
かっちょいい和柄の服を着せたりすごく楽しみです。

すごく愛おしいです
また、口元がみなさんにお父さんそっくりなんて言われる
からさらに嬉しくなっちゃいます

産まれたこの日の気持ちを忘れないようにしたいと思います。

スーパーアマツ人
30代男性 子供1人

私は5月から10月までの半年間の育休中の1児のパパですが、長い人生において半年といえば、本当にわずかな期間だと思います。ですが、この半年で娘と過ごす日々は親子の人生において一番深い絆を持つ期間だと思います。
また、この育休を通して自分の親と接する機会も増えました。これも一つの親孝行なのではないしょうか。まだ自分にはわかりませんが、孫はかわいいらしいですよ。
現在、娘と一日中毎日一緒にいられる日々は残りわずかとなり少し寂しい気持ちになっています。しかし、育児を経験し、その喜びと楽しさを知っている我々イクメンこそが自分たちの子供だけではなく、子供たちの過ごす未来をも育んでいかなければならないと思います。

田中 博幸
30代男性 子供1人

来月2歳になる娘…

一緒に歌を歌っていると。。。。

パパ!!シー!!!


…パパの声大きかったんだねw

たかひろパパ
20代男性 子供1人

長男1歳のときに1年間とちょっとの育児休暇をとりました。

ところが、子どもの発熱で病院通いから初日がスタート。トホホ…。
毎日公園で遊んでいると周囲の視線が気になり、携帯片手に仕事の連絡をしているフリ。
ママ友は誘ってくれますが、ちょっと自宅に遊びに行くことにはためらいも。
あっ、ウンチ。ショッピングセンターでオムツ替えしたくても、男性トイレにベビーベットがない。
大きく育てと、離乳食を作りすぎて、残り物を食べていたら5kg太ってしまった。
妻の帰宅が遅いと、グチを聞いてもらう相手がいない。

憧れていた子育てパパのイメージとはかけ離れてしまいましたが、
それでも楽しいことは山盛り。

子どもと散歩していると、それだけで周りの人から優しく声をかけられたり、
子どもも満面の笑みでこたえます。
こうして、つられるように人の輪が広がるんですね。

子育てしながら、子どもに育てられた思いです。

つゆき★やすお
30代男性 子供2人