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私が勤める会社では、子供1人あたり「5日」まで、通常の休暇とは別で「育児休業」を有給休暇として取得できる制度があり、私は今年のゴールデンウィークにつなげて11連休、主に育児に従事いたしました。

一日中子供と触れ合うことの大事さ、大変さ、そしてやりがいを体験することができました。

我が家では妻が育児休業を取得しており、平日の日中はもっぱら育児に従事していますが、保育園に入るであろう来年の4月からは、両立した生活が求められます。そのための「慣らし期間」としても、大変有効であったと思います。

これからも土日が中心になってしまうかと思いますが、できるだけ積極的に育児全般に関わっていきたいと思います。

めとせら
30代男性 子供1人

最近、子供の写真撮影は難しいなと感じているイクメンです。
特に携帯電話での撮影は微妙なタイミングがずれてさらにイマイチです。
孫の写真を両親も楽しみにしているのに。。。
そんな時には、デジカメで撮影して、デジカメデータの解像度を落として、携帯電話へ!
きっと満足がいくと思いますよ!

でいけん
30代男性 子供1人

去年の2月から育児休業を取得して、あっという間に娘も大きくなりました。

大きな病気・怪我もせずにいつも元気いっぱいです。

当初はなぜ泣いているのかもわからず、一日ダッコで終わり、家事が全く出来ないことも多々ありました。

周りにイクメンがおらず、悩みを共有できない等さびしい思いをすることもありましたが、妻のサポートで

何とかやってきました。

仕事が忙しく、疲れているのに育児・家事を積極的にやってくれて本当に助かりました。

間もなく2人目(男の子)が産まれます。妻が育児休業を取得する予定ですが、自分も復職後積極的に育児

に参加したいと思います。

まりんパパ
20代男性 子供1人

現在、1歳10カ月の娘がすくすくと育ち日々楽しいです。
仕事柄、休日がバラバラで不規則です。
ただ、起床は必ず娘と一緒にを心がけています。
毎朝、娘を抱き起こし食卓に向います。

朝の会話とスキンシップは欠かしません。
生まれてから続けている日課です。
早い帰宅と休みの日には、なるべく娘と一緒の時間を過ごし
妻の手助けになればと思っています。

saton
30代男性 子供1人

8ヶ月になる子供をつれて週末には2人で近くのショッピングセンターに遊びに行くのが恒例行事。
父親だけで小さい子供をつれているのが珍しいのか、結構年配の方から声をかけられる。

「ぼうや、お母さんは???」
僕「いや、家で掃除してます」

そんなかんじで。

雑踏が珍しいのか、まだ母親が近くにいないという感覚がないのか、意外と3時間くらいは平気で遊んでくれる。
もちろん普段の買い物のようにのんびり品定めしながらウインドウショッピング・・・とはいかないけど、買いたいものを先に選んでおけばなんとか買い物もできるし、逆に普段奥さんはこんな大変な状態で買い物をしてるんだなぁ。。。と思ったり。
ただ、最近は昼寝のときに僕では寝てくれなくなった(ずーっとギャン泣き)
今までは普通に寝てくれてたのでちょっとショックだったり・・・どうやったら安心して寝てくれるのか、試行錯誤は続きます。

のぶ
30代男性 子供1人

育児は期間限定プロジェクト、そう強く思うようになってから、生活は完全に変わりました。
不規則で長時間残業の多い商社に勤務していますが、私の主義は「定時で帰る商社マン」。可能な限りオンタイムは濃縮した時間の使い方をするようにし、一刻も早く帰って子供とママと三人で食卓を囲むようにしています。毎日の日課は絵本の読み聞かせ(図書館通いを3年続けて読んだ本は延べ3,000冊に届こうとしています)、毎週土曜には子供と一緒にピアノのレッスンに通い(ど素人からはじめて、発表会では父子連弾、親子三連弾まで楽しんでます)、幼稚園の行事にはパパの会を立ち上げてガンガン中に入って楽しんでおり、育児支援のNPO法人ファザーリングジャパンの活動にも参加して育児を通じてまさに「人生を楽しんで」います。今月末には趣味のカヌーを生かして地元の児童館と親子カヌー体験を開催予定。趣味と仕事と育児がどんどんいい方向に絡んで行って最高に楽しい毎日、期間限定ってのが寂しいくらい。。。

長友英哲
30代男性 子供1人

たった一人のかわいい娘。
昔から風呂と寝るのはパパの仕事でした。
まだ赤ちゃんだった頃、
眠るのは必ずパパの胸の上。
寝息をたてて眠ったころ、
パパの胸からパパの隣に場所移動。

9歳になった今でも、寝るのはパパと一緒。
でも…
胸の上は卒業しました。
さすがにパパが窒息してしまいます。

でも、夏の暑い日でも
汗だくになりながら抱き合うように寝ています。

まだまだ続く子育て。
楽しみながら、パパ成長しながら、
娘の隣に寄り添っていきます。

メロディーヌ
30代男性 子供1人

ほんの数年前のこと、子どもが幼稚園の年中組なった頃、何か晴れない顔をしていることが目につく時期がありました。そんな朝は、「おいで!」といって呼び寄せ、ギュッと抱きしめて子どもの耳もとで「がんばっておいで!」と囁いてあげていました。最初は照れ隠しもあって小さくうなづき送り出してあげました。でもその後は、嬉しそうにニコニコしながら私の腕の中に体を預けてくるようになりました。その時の子どもの顔を見ると、実は私自身が生きる力を逆に与えられているような時間でした。

Akihiro_N
30代男性 子供1人

先日、僕の夏休みを利用して、長女(5歳4ヶ月)と父子ふたりで、静岡県の三島市を散策しました。普段は近所を自転車で走ったり、映画を一緒に見に行くくらいの短時間ですが、今回は早朝から夕方までふたりっきり。清流の里として有名な三島を1日ずっと手をつないでお散歩しました。楽しい時には離れ、疲れてくるとギュっと握られる小さな手の感触が、今でも忘れられません。ちなみに、今年決めた夏休みのテーマは、ズバリ「パパと子どもの忘れられない“つああ(ツアー)2010”」。「つ」は、つくる(作る)。「あ」は、あう(会う。「あ」はあじわう(味わう)。この3つ。
今年の夏休みに三島を訪れ楽しく散歩したことは、たぶんこれから、日常の忙しさや楽しさで、一旦忘れてしまうでしょう。でも、どこかの未来で、僕と三島を散策して味わったおいしいものや出会った人たちとの再会があり、それが、安心感や安堵感につながることも、あり得ると思っています。僕は、父親として、そういう「いつかつながるかもしれない縁」をたくさん作りたいのです。いろいろな人に出会い、お世話になり、また、おいしいものを食べて得る幸せな気持ちを積み重ねて自分が成長してきたことに気づき、感謝しながら前進できるように。僕はそんな願いを込めて、この夏を過ごしています。

テコ入れパパ
30代男性 子供2人

妻は幼稚園教諭で私は会社経営という共働き家庭です。

自宅兼事務所ですので、家事はほとんど私が担当しています。


朝は、洗濯、掃除、朝食の準備をしてから、保育園へ送ります。その後、集中して仕事。

そして夕方には保育園へお迎えに行って、夕食の支度。


お風呂へ入れて、歯磨きして、絵本を読んで寝かしつけ・・




そんなバタバタな毎日ですが、本当にかわいい子ども達。


とくに娘はこれほどかわいいとは思いませんでした。




大変ですけど、どうしようもなくかわいい子ども達。


こんな大変な体験も、幸せすぎる子ども達との毎日も、どちらも多くのイクメンと分かち合いたい!


もっと多くのパパたちに幸せな育児と仕事ができる社会を!

子ども達と過ごす日々の幸せ。

もっと多くの人に伝えたい。

イクメン社長
30代男性 子供2人