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うちは先日の22日で10ヶ月を迎えた男の子がいます。
母は強し!!
諦めずに同じ目線で共に愉しむと子供もわかるんですね!
父のところにも来てくれる様になりました!
仕事がバタバタでも少しの時間でも大切に接する事
同じ目線で…
日々勉強です(笑

こばやしりき
30代男性 子供1人

小学2年と幼稚園年少、ともに男の子の父親です。

育児といえるか分かりませんが、子どものダジャレ連発やチャンバラゴッコに付き合う、傍から見ればクダラナイと思われる毎日です。
でも、長男が生まれる前と後とで、時間のやりくりや、少々のことでは仕事中、周りに腹を立てなくなったなぁ、とか、子育てでいろいろ教えられたなぁ、と本当に感じます。

私が育児から教えられたことは、少なくとも息子たち・身近な部下には教えたいものです。

ayusato
30代男性 子供2人

楽しいゴールデンウイークの真っ只中に予定日より2週間も早く、嫁さんに陣痛がやってきました。
それから急患で病院に行き入院したものの、まだ早いということで昼に一度帰宅しました。しかし、帰宅したとたん、
陣痛のリズムが早まり、夕方には再び入院。しかし今度はいきなり分娩室でした。一気に緊張が高まりました。
そこから夜中の2時過ぎの出産までは二人とも本当に大変でした。嫁さんは痛すぎて過呼吸になるし、自分はテニスボールがつぶれるほど嫁さんの背中や腰を押したので、全身筋肉痛でした。結局26時間の陣痛に耐え、破水して3分後に無事に出産。3384グラムの男の子でした。それから3ヶ月が過ぎました。ようやく笑顔が多く見られるようになり、
首もだいぶ座ってきました。睡眠も時々7時間くらいまとめて寝れるようになってきました。何よりも、嫁さんの育児の負担が少し楽になってきました。まだこれからも、いろんなことがあると思いますが、できるだけ、嫁さんに協力して育児に参加していきたいです。そして、いつか自分の体験が誰かの役に立てればいいなと思っています。
どうぞ宜しくお願いします。

SAKUTARO
40代男性 子供1人

「イクメンの第一人者ですね」私が最近ご近所のママ友に言われた一言です。
私は、息子の出産に立ち会った感動、息子の成長を間近で見たいという思いから、息子が7ヶ月から~1歳半まで11ヶ月間の育児休業を取得しました。
理解してくれた職場、妻、私と妻の実家、またご近所のママ友の協力があり、素晴らしい時間を過ごす事が出来、感謝しています。
それまでの私は、包丁を殆ど握ったことがない家事力ゼロの男…
確かに大変でした。仕事の方が楽なのかもと不謹慎に思うくらい…しかし息子と過ごした時間は、その大変さを大きく超える貴重な経験でした。
家事も最初は手探り状態でしたが「習うより慣れろ」で少しずつ要領を得ていきました。
今ではすっかり家事力が向上し、妻が料理をしている時「肉の下味はつけた?」と突っ込みを入れ、ちょっと嫌がれています(笑)。
子育て支援施設にデビューした時、「何で男の人がいるの?」というようなママ達の視線に圧倒されました。しかし、息子のため、積極的に足を運び、ママ友がたくさんできました。
たくさん出かけて遊んで、息子との絆が深まりました。
何よりも、息子の日々の成長を直接自分の目で見る事が出来た感動。それは、今までの人生の中で一番の宝物になりました。
最終日は、充実感と終わってしまう寂しさから思わず涙が…
子供を通して世の中を見て、人として視野が広がりました。子供だけでなく私自身も成長を実感出来ました。息子は今でもパパっ子です。そのお陰か昨年娘が生まれてから、あまり赤ちゃんがえりがなく、妻に有難がられました。
現在は、朝早起きをして、自分の弁当、家族の朝食を用意し、風呂掃除をし、娘のオムツ替え、息子の着替え、トイレを済ませ出勤しています。夜は、子供2人とお風呂、寝かしつけをしています。子供と過ごす時間が毎日の幸せというイクメン生活を送っています。

岸本 啓
30代男性 子供2人

上の子のときは、保険会社でサラリーマンをしていて
とっても忙しく、かつ充実していたので、子供の成長の記憶が余りありませんでした。
(もちろん、立会い出産はしましたし、各種催し物には、ちゃんと出席しました。)

自分の人生、会社に支配されたくなくて自分でビジネスを始め、
下の子が生まれる2ヶ月ほど前から育児休暇に入り、準備し、出産にビデオ持参で立会い、
以来、子育て&家事のお手伝いを6年しています。
小さな内しか無い、ホント、可愛い時期を一緒に出来るって、幸せなことですよ!
生まれたばかりで、
手のひらに乗る位からの、とっても小さなときから
お風呂・ウンチ・おしっこ・抱っこ・かたぐるま・お散歩・一緒にお昼寝・・・・・
親しか守ってやれないんだよなぁ。。。と実感できて、
とっても愛情がわきますよ。

皆さんも、是非、会社なんかに支配されないで、子育てしましょうね。
後で、後悔しないために・・・!

ガンバッテルくん
40代男性 子供2人

会社の先輩・上司の三人でD3チーム(Daddy Daughters Day)を結成し、毎月1回を目標にパパ3人(20代・20代・30代)、娘3人(1歳・2歳・2歳)の6名で、パパ娘デーを開催。

目的は娘と仲良くなることと、妻に一日休養をとってもらい、自分たちも一日こどもといることで子育ての大変さと楽しさを知ること。

すでに4回実施しました。

第1回-二子玉川ピアレッテ  第2回-お台場パレットタウン   第3回-上野動物園    第4回-品川水族館

回を増すごとに妻の気持ちと子どものかわいさがわかるようになり、妻もとても喜んでいます。

中々小さい子を連れて父子二人だけでは出かけにくく、最初は預かっても家で一日過ごしていましたが
D3結成後はどんどん外に出かけられるようになりました。
父親ならではの工夫や楽しさもあり、その楽しさが広まればと思っております。

バティー
20代男性 子供1人

今回お盆で会社の忙しくない時期に、産後8週目以内の一回目の育児休暇を6日間取りました。
本来ならば、盆休みと有給で対処できる日数ですが、今回、あえて育児休暇の申請をしてました。
僕の場合は、あまり育児休暇としてのメリットは無いんですが、あえて育児休暇を取る事で、会社にも家族にもそして自分にも、
(育児は母親だけではなく、会社や家族みんなで、そして社会全体で取り組んで育んで行きたい)
そんな気持ちを自分自身が再認識するとともに、会社にもこれからの新しい形の育児をアピールして理解してほしかったからです。
6日間の短いやすみですが、ただ子どもと遊んで、甘やかして過ごすだけの楽しい夏休みにするのでは無く、意味のある育児休暇にして行きたいです。

今回の休暇中の僕の担当は、ママのお手伝いと、上の子二人の面倒を見る事です。まだ小さいので、朝から晩まで、頭の痛い毎日ですが、自分にも子ども達も、心に残るような育児休暇にしたいと思います。

そしてこの休暇が終わった後にも、この経験を活かして、楽しい家庭をみんなで作って行きたいと思います。

熊倉.カズ
30代男性 子供3人

去年の2月から育児休業を取得して、あっという間に娘も大きくなりました。

大きな病気・怪我もせずにいつも元気いっぱいです。

当初はなぜ泣いているのかもわからず、一日ダッコで終わり、家事が全く出来ないことも多々ありました。

周りにイクメンがおらず、悩みを共有できない等さびしい思いをすることもありましたが、妻のサポートで

何とかやってきました。

仕事が忙しく、疲れているのに育児・家事を積極的にやってくれて本当に助かりました。

間もなく2人目(男の子)が産まれます。妻が育児休業を取得する予定ですが、自分も復職後積極的に育児

に参加したいと思います。

まりんパパ
20代男性 子供1人

子供が生まれたころはとても忙しく毎日仕事で午前様という日々を送っていました。
子供が寝た後で帰宅。子供が起きる前に出社という生活だったので、子供達が自分の手作りの遊具で遊ぶ姿を思い浮かべながら、砂場、ダンボールの滑り台、ダンボールのお家を作ったり、週末には子供達と一緒に秘密基地やアスレチックジムなどを作りました。(ブログでも紹介しています。 http://96550625.at.webry.info/)
最近は父親の子育てサークル「チーム・パパざかり」を結成したり、父と子で思いっきり遊ぶ講座「ちちとコくらぶ」の講師をし、自分だけでなく周囲のお父さんも巻きこんでイクメンになることを目標に子育て奮闘中です。

まさやん
30代男性 子供2人

5歳になる娘の髪を結い、保育園に送り届けてから職場に向かうのが、毎朝の私。
最初は、娘の髪を結うのに10分近くかかっていましたが、今では娘の希望の髪形もお手のもの。
2年間の慌しい朝の日課が、来年には終わってしまう。
うれしいような、寂しいような・・・。
 看護師のママは、朝も早く、帰りも遅く、夜勤も多くと、赤ちゃんの時から育児と家事は、私と半分半分。
体の弱かった娘の、発熱時の体温チェックから座薬挿入、その後の経過観察まで、ママがいなくてもうろたえることなくできるようになってしまった。
そんな娘も、かれこれ1年は大きな病気をしていない。
これまた、うれしいけど、どこか寂しいかな。
 ママが専業主婦やパートなら、容易く連れて行ける日中の習い事。
共働きだから、「パパママの仕事の都合で参加できないのは当たり前」と勝手に納得していた。
しかし、TVコマーシャルを見るたびに楽しそうに踊る娘をどうにか参加させてあげたいと思い、上司に相談。
 毎週金曜日のこども英語教室では、ママさんに混ざりレッスンに参加できるのも、職場の理解のおかげです。
 
 私が4歳の時に他界した父との二つ三つしかない思い出と、仕事で忙しくせざるをえない、これまた看護師の母。
私は父の分まで子と過ごし、母の分までママにゆとりを与えたい。
 子に「してあげたい心」はパパも同じであろう。
そんなパパのいる家庭を後押しする社会制度と、快く受け入れてくれる職場環境が理想ですね。
世に浸透するまで時間はかかるかと思いますが、同じ思いのお父さんを応援していきます

かのんの父
30代男性 子供1人