イクメン宣言・イクメンサポーター宣言をする/見る

育児体験談を『投稿する』

全国のイクメンの皆さんから寄せられる体験談を随時更新中!

イクメン宣言する
氏名またはニックネーム必須
メールアドレス必須

※携帯メールアドレスはご利用いただけません。予めご了承ください。

確認用メールアドレス必須
育児体験談
※800文字以内必須
育休・育児中の写真添付
※任意

※ファイル形式は、JPGでご応募ください。
※画像の容量は1MB程度を推奨します。
※最高2MBまでの画像が応募可能です。

あなたのご年齢必須
お子さま必須
男の子 女の子
お住まいのエリア必須

イクメンプロジェクトのメールマガジンの配信を希望しますか?

  • 【 必ずお読みください 】
  • 登録内容はメールアドレスを除き随時当サイトに公開させて頂きますので、予め御了承ください。
  • 投稿いただいた写真の返却はいたしませんので、予めご了承ください。
  • 投稿後、掲載の都合上、編集させていただく場合がございます。
  • 投稿する写真の被写体についての肖像権その他の権利は、応募者の責任において処理していただいたうえで投稿してください。
  • 育休・育児体験談として、そぐわない内容のものに関しては掲載をお見送りさせて頂く事がございます。
  • 法令や公序良俗に反する内容や、撮影禁止場所で撮影された写真、本企画の趣旨にそぐわないと主催者が判断した場合は掲載をお見送りさせて頂く事がございます。

全 656件中、501件目 ~ 510件目を表示 (51/66ページ)

お互いの家族に双子がおらず、また、治療もしていないのに双子を授かりました。
しかも、男の子と女の子です。これは運命としか言いようがないです!
ですので、仕事がどんなに忙しく疲れていても、深夜のミルクあげは私が担当です。
で、朝起きも速く5時位には二人でほぼ同時に起床。
そこから会社に行くまで約2時間は一緒に遊んでいます。
夜帰るのが遅く、週末も仕事が多いので貴重な時間です。
子供は本当にかわいいです。

とし君
30代男性 子供2人

男の子、4歳10カ月と1歳5カ月の2児の父親です。
長男が生まれる時から絶対に育児休暇を取得しようと心に誓っていました。
子供が生まれた時から育児に関われることは貴重な体験です。何よりもその子とその時を共有できるのも、その瞬間だけで二度とありません。その貴重な瞬間をいつまでも大切にしたいと思いました。
夜中のミルクをあげたり、家族の食事の用意をしたり洗い物や洗濯など、家族皆がそろって生活できる喜びに比べれば何でもないことです。一緒に食卓を囲んだり、一緒にお風呂に入ったりと、家族の姿として当然のことが現代には欠けている気がします。
会社からは育児休業を取らせたくない雰囲気もありましたが、そんな抵抗勢力にも負けずに、結局長男の時には6カ月、二男の時には8カ月ほど育児休業を取得してしまいました。
みなさんも家族との大切なふれあいを忘れずに、がんばって下さい。

大ちゃん
40代男性 子供2人

上の子のときは、保険会社でサラリーマンをしていて
とっても忙しく、かつ充実していたので、子供の成長の記憶が余りありませんでした。
(もちろん、立会い出産はしましたし、各種催し物には、ちゃんと出席しました。)

自分の人生、会社に支配されたくなくて自分でビジネスを始め、
下の子が生まれる2ヶ月ほど前から育児休暇に入り、準備し、出産にビデオ持参で立会い、
以来、子育て&家事のお手伝いを6年しています。
小さな内しか無い、ホント、可愛い時期を一緒に出来るって、幸せなことですよ!
生まれたばかりで、
手のひらに乗る位からの、とっても小さなときから
お風呂・ウンチ・おしっこ・抱っこ・かたぐるま・お散歩・一緒にお昼寝・・・・・
親しか守ってやれないんだよなぁ。。。と実感できて、
とっても愛情がわきますよ。

皆さんも、是非、会社なんかに支配されないで、子育てしましょうね。
後で、後悔しないために・・・!

ガンバッテルくん
40代男性 子供2人

市民農園に借りている小さな畑。

雑草を抜いて、畝を起こして、肥料を撒いて、種・苗を植えて、水を撒いて・・・
父子で手塩にかけて野菜を育ててきました。

そしてやっとできたほうれん草を収穫し、得意げに掲げる息子。

獲れたてをさっと湯がいて一緒に食べ、2人で顔を見合わせて「おいしい!」と感激。

食べ物を育てる大変さ、楽しさを噛み締めてこそ味わえるおいしさ。
父子で食べると、尚更おいしく感じました。

NAMI
30代男性 子供1人

今回お盆で会社の忙しくない時期に、産後8週目以内の一回目の育児休暇を6日間取りました。
本来ならば、盆休みと有給で対処できる日数ですが、今回、あえて育児休暇の申請をしてました。
僕の場合は、あまり育児休暇としてのメリットは無いんですが、あえて育児休暇を取る事で、会社にも家族にもそして自分にも、
(育児は母親だけではなく、会社や家族みんなで、そして社会全体で取り組んで育んで行きたい)
そんな気持ちを自分自身が再認識するとともに、会社にもこれからの新しい形の育児をアピールして理解してほしかったからです。
6日間の短いやすみですが、ただ子どもと遊んで、甘やかして過ごすだけの楽しい夏休みにするのでは無く、意味のある育児休暇にして行きたいです。

今回の休暇中の僕の担当は、ママのお手伝いと、上の子二人の面倒を見る事です。まだ小さいので、朝から晩まで、頭の痛い毎日ですが、自分にも子ども達も、心に残るような育児休暇にしたいと思います。

そしてこの休暇が終わった後にも、この経験を活かして、楽しい家庭をみんなで作って行きたいと思います。

熊倉.カズ
30代男性 子供3人

ことしから女房が火曜日の夕方~夜にかけてパートで働くようになったので、火曜だけは何とか早く帰宅して子供の宿題を見たり、食事の後片付けをしたりするようになりました。
長男13歳、次男11歳なので、もはや「育児」「イクメン」とは言えないかもしれませんが、女房のパート勤務開始をきっかけに、毎日毎晩子供の相手をしている女房の大変さ、そして父親と子供とのふれあいの大切さを、改めて思い知った次第です。

ひろゆき
40代男性 子供2人

はじめまして、「未來の父」です。
7月に生まれたばかりで子育てパパとしては新米です。
わが子の日々かわってゆく顔を見て癒されています。
仕事が終わると真っ先に家に帰り、育児・家事を手伝うのですが、妻への気遣いはおろそかになりがちで反省しております。
畳の上での出産にも立ち会ったおかげで、妻、女性の強さに驚かされています。
世間でいう「親ばか」という言葉の意味もわかることができました。
今後の子育ても楽しく携わり、この子が生まれてきてよかったと思えるような父・母を目指します。

未來の父
30代男性 子供1人

約7年前に長男が生まれた時に半年程育児休暇を取りました。
当時は育児休暇という制度も世間にはあまり浸透してなく、ましてや男性が取得するのはほとんど無い時代
でした。スーパーで息子を抱っこして買い物しているとかなり目立ったのを覚えています。
育児は仕事柄(介護職)気持ちの変化を察するのは得意でしたので、寝かしつけや機嫌取りは苦労しません
でした。もちろんオムツ交換なんて仕事に比べたら楽チンでした(笑)
育児休暇を取得した事で、子供の日々の成長を見る事ができとても楽しい半年だったと思います。
育児休暇が終わって息子が保育園に入園し、その送り迎えを私がやりました。夫婦共に夜勤のある仕事で時
間が不規則だったので、私が勤務形態を変え時間が一定の勤務にしました。
保育園の送り迎えをするうちに、以前保育士になりたかった気持ちがよみがえり独学で保育士資格取得の勉
強を始めました。4年かかりましたが保育士の資格を取得する事ができました。いずれは活かしていきたいと
思います。
現在は息子は一年生になり3歳の娘もおります。私は今も仕事に育児に家事にと奮闘しております。
この育児休暇半年という期間を含め、子供が生まれた事で私の人生は劇的に変わりました。育児は親も一緒に育ってい
つと言いますが本当にそう思いました。今は子供のいない生活は考えられません。

しげぱぱ
30代男性 子供2人

長男、次男とも恐竜好きでして、先日恐竜の化石が展示してある博物館へ行ってまいりました。
普段は仕事が忙しくあまり構ってあげられないため、この日は「出来るだけ」甘えさせるつもりだったのですが、
長男(4歳)が最近反抗期せいなのか、すぐ「歩きたくない」だの「それヤダ」だのグズリってしまい、ついついこちらも
怒ってしまいました。
怒ったあと「やりすぎたかな。」と思うことがあるのですが、怒った後に謝るのは子供によくないときいたことがあったので、
嫌でも怒りつづけたフリをして、あっちから謝ってくるのを待っています。
こんなとき、皆さんはどう対処していらっしゃるのでしょうか?

ヤーパパ
30代男性 子供2人

現在、娘は3ヶ月とちょっと。
妻が育休を取ってくれていますが、妻の用事があるときは、自分が会社を休んで面倒を見ることもあります。暑い中、家で子供の相手をしつづけるのは気が遠くなる話なので、午前中は近所の児童館に行って乳児教室に参加し、ママさん方に混じってお遊戯を習ったり、育児のお話を伺ったりして時間をすごすようにしています。
しかし、児童館までの道のりは遠く、炎天下の中を娘をダッコして歩いていくのは、わたしはともかく、当の娘にとってはかなりの難苦行。暑さでかなりグロッキーになってしまいます。かといって遠回りしてバスに乗っていくほどの距離でもありません。

そんなとき妻が使っている日傘がすごく重宝することがわかりました。
これでも合気道四段。むくつけげなる体格の男が、白いフリル付のパラソルをかざして歩いている様は、はたから見てさぞかし滑稽だろうと抵抗もありましたが、いざ使ってみるとこれが意外に快適。帽子をかぶると頭が汗で蒸れやすい娘にとっても、日傘の下は気持ちがいいらしく、涼しげにニコニコとしてくれています。
いやはや、これは便利。さすが女性の皆様方は普段からいいものを使っていらっしゃるもんです。

しかも、日傘にはさらなる用途が。
向こうからスパスパくわえタバコで歩いてこられるような方がいらっしゃった場合には、傘を傾ければ、タバコの煙から娘をばっちりガード! すばらしいです。
(まあ、喫煙中の方も、こちらが赤ちゃんを連れているのに気づくと、たいてい気前よく火を消してくださります。意地悪なことしてすみません・・・)

今、夏期休暇。というわけで今日も日傘を差して、児童館に出かけたいと思います。

ハンモック
30代男性 子供1人