イクメン宣言・イクメンサポーター宣言をする/見る

育児体験談を『投稿する』

全国のイクメンの皆さんから寄せられる体験談を随時更新中!

イクメン宣言する
氏名またはニックネーム必須
メールアドレス必須

※携帯メールアドレスはご利用いただけません。予めご了承ください。

確認用メールアドレス必須
育児体験談
※800文字以内必須
育休・育児中の写真添付
※任意

※ファイル形式は、JPGでご応募ください。
※画像の容量は1MB程度を推奨します。
※最高2MBまでの画像が応募可能です。

あなたのご年齢必須
お子さま必須
男の子 女の子
お住まいのエリア必須

イクメンプロジェクトのメールマガジンの配信を希望しますか?

  • 【 必ずお読みください 】
  • 登録内容はメールアドレスを除き随時当サイトに公開させて頂きますので、予め御了承ください。
  • 投稿いただいた写真の返却はいたしませんので、予めご了承ください。
  • 投稿後、掲載の都合上、編集させていただく場合がございます。
  • 投稿する写真の被写体についての肖像権その他の権利は、応募者の責任において処理していただいたうえで投稿してください。
  • 育休・育児体験談として、そぐわない内容のものに関しては掲載をお見送りさせて頂く事がございます。
  • 法令や公序良俗に反する内容や、撮影禁止場所で撮影された写真、本企画の趣旨にそぐわないと主催者が判断した場合は掲載をお見送りさせて頂く事がございます。

全 656件中、511件目 ~ 520件目を表示 (52/66ページ)

次女が生まれて妻が実家に帰っていたので、長女(2歳)を連れて、二人でオーストラリアに旅行に行ってきました。
それまで1週間も母親無しで過ごしたことがなかったので、ちょっと心配でしたが、結局旅行中一度も「お母さん」とグズったりすることはなく、楽しく過ごせました。
もちろん、生まれて初めての海外旅行の娘には、見る物全てが目新しくて驚いていて、その驚きが私にはとても楽しかったです。
たった1週間でしたが、帰国後の娘を見た妻は、急に成長した気がすると言うほど、娘はいろいろな刺激を受けて、大きく成長したと思います。

2歳だった娘は、今は小学2年生。旅行の直接の記憶はほとんど無いようですが、それでも、旅行以来、二人の関係はそれまで以上に深くて強い絆で結ばれました。
私にとって、この娘との二人旅行は、人生最大の思い出です。

http://blog.g-up.com/shuns/?s=2&b=10108

シバタシュン
30代男性 子供2人

一人目の娘は現在1歳10ヶ月

・幸いあまり病気もせずに元気にすくすくと成長
・ご飯を大人の一人分くらい食べるので将来がちょっと心配
・週末の娘との時間が今まで生きてきた中で一番楽しい
・妻は専業主婦
・育休の経験はなし
・そろそろ二人目が欲しい!

次の子のときにはもしかしたら育休?なんてことを妻と話している最近です。

佐野春彦
30代男性 子供1人

次女が1歳を迎えるまでの半年、育児休業を取りました。

職業が保育士ですので、おむつ替えはもちろん子育てはお手の物。
長女のお弁当を作るのは私の仕事でしたし、時間があれば食事も作っていました。
もちろん掃除、洗濯、裁縫仕事までぬかりなし。

そんな私は、育児休業を取ったら・・・とセレブな生活を夢見ていました。
しかし、いざ取ってみると意外とシンドかったぁ~
よく考えてみれば、保育士・栄養士・調理師・用務・保健師の仕事を
自分一人でこなさなければいけないという事実。

全てが思いどおりとはいかなかった育児休業がどうだったか。
いまの良い父娘関係が答えです。
そして10月、私は再び育児休業を取ります。

とと
30代男性 子供2人

育児体験ほどではないのですが
最初は自分が子供を本気で愛せるのか?
不安でたまりませんでした!
でも、産まれてみたらそんなものは吹き飛んで
今は全身で子育てに励んでいます!

高野 泰幸
30代男性 子供1人

育児パパも今年で4年目。夫婦共働きで、子どもたちは1歳未満から保育園に通っていますが、年々、保育パパやママ友も増えて、育児生活は年々充実度が増しています。
保育園の送り迎えと朝食夕食の買い物・支度、子どもの入浴と寝かしつけが日課です。また、週末は妻と協力して、洗濯や掃除をし、終わると家族みんなでお出かけをします。スポーツ好きの夫婦ですので、家族のおでかけ先は運動公園など、体を使って元気に遊べるところが多いです。
今年は長女が2歳を迎えたので、待望の海水浴とプールへでかけることができました。
私はライフコンサルタントの仕事をしていますが、社会人としても育児家事はとても学ぶことが多いです。育児を通じ、養育制度・環境・施設など、さまざまなことを知ることができました。言い換えれば、子どもたちも成長すると同時に、私自身も社会人として大きく成長できている実感があります。
確かに、子どもたちのオムツの交換や夜泣き、ぐずり、しつけをはじめ、日々の洗濯や料理、買い物から将来への養育費の貯蓄などの苦労や不安はあります。しかし、それ以上に、家族をもった誇りと子どもの笑顔、そして、妻の「ありがとう」の感謝の言葉で、私は人生最高の幸福を味わい続けているとも思っています。
「親」という字は「木の上から子どもを見守る」といいますが、「木の上に立って、子どもたちといっしょに夢・希望・未来を見る」父親でありたい、そう思えるような父親にしてくれたわが子たちと妻に感謝する毎日です。

ザッツ
30代男性 子供2人

ウチのママは体力・気力ともに強い方ではなく、
いつもイライラが募ってしまい、娘たちとバトルになることがしばしば・・・

場合によっては虐待なんじゃ???なんて肉体的闘争に至ることもしばしば。
それでも娘たちも負けずに闘っているので、、、、これもコミュニケーション?と、
パパはみんなの避難場所としての役割をその時はまっとうしようと意識していますが、
バトルの末、居場所の無くなりそうな娘たちに、
「ママも人間、君らも人間、みんな色々あるけどそれでいいのさ~~」と
ムギューとしてあげています。

意外や意外、今まではちょっとママより疎外されていたパパですが、
長女が「パパ大好き~」を連発、パパに抱っこされる事のめったに無い次女が、
ママがいないと「パパ~」と甘えてきたり・・・・

ちょっとは彼女たちの安らぎになれてるみたいです。
もっと頑張ろう!って気持ちになりますね。

ひろ
30代男性 子供2人

昨年の4月に妊娠が発覚し、上司に私の育休について相談したところ、お祝いの言葉とともに快諾をもらいました。ただ、それから休みに入るまでの1年3カ月間、「育休をとる必要があるのか」について何度も悩み、戸惑いました。
私の育休について、多くの方は応援してくれましたが、反発の声もありました。意外だったのは、反発の声は普段から親身になってくれる人からが多いこと。その分、心にも重く響きました。そのひとつ。「これからがキャリアの正念場。この時期のブランクは、今後に影響するだろうし、育休は本当に家族のためになるのか?」
この言葉は、その後何度も反芻することになります。実際、育休開始に近づくほど仕事が楽しくなり、休みたくない気持ちが湧きあがってしまい、気持ちの整理に苦労しました。
しかし、これは贅沢な悩み。私には休まない選択もあるのですから。女性は、出産時に必ず仕事を休まなければならない。妻の妊娠時、私はお腹が大きくなるのを見て喜ぶばかりで、そんな苦しみについて考えもしなかった。実際、彼女は悩んでいたのに。妻の苦しみは私も受け入れなければ、と覚悟を決めました。
そして迎えた育休。妻は職場復帰したため、私と娘、二人っきり。今までの生活の率直な感想は「育児は疲れるけど、こんなにも楽しいのか!」。
育児は予定通り進まないことばかりで、心身の消耗は予想以上。しかし、これを支えるのは、成長という心躍る発見です。ただ、この感動は心身に余裕があるから感じられるもの。余裕がないと、育児は非常に辛いものであり、急速に追い込まれることも分かりました。妻に助けられる度に、感謝と無理解だった反省、周囲のサポートの重要性を感じます。
すでに多くの発見に恵まれ、育休は仕事を休む価値のあるものだと確信しています。男の育休がもっと広がり、経験が社会で共有されることを切に願います。私は残りの4か月、頑張ります!

たまパパ
20代男性 子供1人

子供が生まれたころはとても忙しく毎日仕事で午前様という日々を送っていました。
子供が寝た後で帰宅。子供が起きる前に出社という生活だったので、子供達が自分の手作りの遊具で遊ぶ姿を思い浮かべながら、砂場、ダンボールの滑り台、ダンボールのお家を作ったり、週末には子供達と一緒に秘密基地やアスレチックジムなどを作りました。(ブログでも紹介しています。 http://96550625.at.webry.info/)
最近は父親の子育てサークル「チーム・パパざかり」を結成したり、父と子で思いっきり遊ぶ講座「ちちとコくらぶ」の講師をし、自分だけでなく周囲のお父さんも巻きこんでイクメンになることを目標に子育て奮闘中です。

まさやん
30代男性 子供2人

4年前の春に第一子である娘が産まれました。

お恥ずかしい話ですがその直前に何度も転職に失敗し、社会人としての自信を失ってました。
バイトをしながら貯金を切り崩す日々。
そんな中での子供の誕生、不安以外に何もなかったです。


確かに乳児の世話は大変でしたが、全てが輝きと驚きにに満ちていました。
(初めて社会に出た頃の気持ちに似てるな…)
自分の実力を過信していた事を反省し、妻の職務復帰に合わせてイクメン生活に入りました。

妻は宿泊を伴う仕事なので、長い時だと5日くらい家を空けます。
娘が1歳で始めたので、育児生活は想像以上に大変でした。

とにかくよく病気になること…。
嘔吐性の風邪になったときは、全身ゲロまみれにされたことも。

あと困るのは仕事中に呼び出しが来た時…さすがに続くと肩身が狭い。
しかもその時の立場は派遣。
身を以って育児と仕事のバランスの難しさを感じました。

でも不思議なもので子供の笑顔は全てを吹き飛ばしてくれるし。
しぶとく頑張ってると、否定的だった職場の人もだんだん理解者になってくれる。

子供は大人も成長させてくれるのだと気付きました。
もちろん子供が日々逞しくなっていく姿も明日へのモチベーションです。

そんな日々を送りながら、この夏にイクメンのまま起業しました。
不安もありますが、どうなろうと育児は外せないです。
イクメンの性なのでしょうか?!(笑)
もし忙しくなったら無理かな。

でも1日5分でも、5時間でも、心を込めて子守り・家事をすること!
それが大事だと思うんで。
初心を忘れずにイクメンしたいと思ってます♪

くらりんランド♪
30代男性 子供1人

PAPAにー自営業なので作ろうと思えばいつでも時間を作ることができます。奥さんが妊婦の時は、できることはいろいろ手伝い、母親学級は全て出席し妊婦の大変さ、子育ての大切さを学びました。出産の時は2人とも立ち会い出産をしました。どちらの出産の時も涙が出てきました。現在は上の女の子が2才9ヶ月、下の男の子が6ヶ月になりました。上の女の子は眠いときや痛い時はママ、ママって言うので、下の子とは2人だけで一緒に寝たりして子育てに参加しています。夜中のミルクや夜泣きがある時は辛いけど、朝起きた時に横に子供がいるとすごく可愛く、また嬉しくも思います。上の子とはたまに二人だけでデートなんかして楽しんでます。

PAPAにー
30代男性 子供2人