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子供のために環境のこと、これからの生き方を思い、東京から地方に来ました。
収入は減ったけど、収入があるということは消費するということ。経済だけが基準じゃない。
持続可能な社会の実現に向け、環境も、自分の老後も、子供たちの未来を考える生活が
必要じゃないでしょうか。

umacchi
40代男性 子供1人

あかちゃんはおんぶすると良く寝ると思います。
ないたりぐずったりしたときには
迷うことなくおんぶ。


当然、外出先でも。

おんぶするパパがあちこちで見かけられる社会になれば

イクメンも増えたわねーって感じるかもしれませんね。

wata
30代男性 子供2人

次女が生まれて妻が実家に帰っていたので、長女(2歳)を連れて、二人でオーストラリアに旅行に行ってきました。
それまで1週間も母親無しで過ごしたことがなかったので、ちょっと心配でしたが、結局旅行中一度も「お母さん」とグズったりすることはなく、楽しく過ごせました。
もちろん、生まれて初めての海外旅行の娘には、見る物全てが目新しくて驚いていて、その驚きが私にはとても楽しかったです。
たった1週間でしたが、帰国後の娘を見た妻は、急に成長した気がすると言うほど、娘はいろいろな刺激を受けて、大きく成長したと思います。

2歳だった娘は、今は小学2年生。旅行の直接の記憶はほとんど無いようですが、それでも、旅行以来、二人の関係はそれまで以上に深くて強い絆で結ばれました。
私にとって、この娘との二人旅行は、人生最大の思い出です。

http://blog.g-up.com/shuns/?s=2&b=10108

シバタシュン
30代男性 子供2人

イクメンとはいえども、やはり子育ての主役はママ。
悲しい哉、赤ちゃんが泣き止む最終兵器「おっぱい」を備えているママには勝てません。
でも、男女平等って、必ずしも完全に両性が同じという意味ではなく、
父性と母性、それぞれが自分の役割を果たすことで、お互いを補い合い、労わり助け合い、
一緒に素晴らしい人生を築いていけるものなんですよね。
そして、そういう両親の背中を見て、娘も幸せで穏やかな心を保ち、
健やかに育ってくれるのだと思います。

ということで、私の育児生活のモットーは「思いやり、臨機応変 ノンストレス」(俳句風)。
「○○はパパ、○○はママの仕事」とかあんまりビシッと決めてしまうと、
決まりに縛られるのが窮屈になってきて仕事を押し付けあったり、
あるいは疲れてしんどいときでも「これは自分の仕事だから」と無理をしてしまったりします。
ですから、私はあまり「決まり」みたいなものは作らずに、
毎日、妻の顔や表情から疲れや悩みを感じ取り、臨機応変に妻をフォローしています。
例えば妻が睡眠不足でしんどい夜は、妻を別部屋でゆっくり休ませてあげて、
その夜は私がミルクを作って飲ませてあげたり、
妻が家に閉じこもってばかりでストレスが溜まってそうなときは、
私が娘とお留守番して、数時間単位で自由にしてあげたり(妻はショッピングやエステへ!)。
妻もだからといって完全に私に甘えて家事・育児を手抜きするなんていうタイプではなく、
「今の自分の仕事は育児!」と頑張っているので、お陰様でうまくバランスが取れています。
むしろ、娘も生後2ヶ月を過ぎ、毎日毎日新しい顔を見せて楽しませてくれるので、
夫婦で娘の取り合いの日々(笑)

これからも毎日、家族3人で明るく楽しい日々を過ごしていければと思っています。

阿部 恭三
30代男性 子供1人

昨年の4月に妊娠が発覚し、上司に私の育休について相談したところ、お祝いの言葉とともに快諾をもらいました。ただ、それから休みに入るまでの1年3カ月間、「育休をとる必要があるのか」について何度も悩み、戸惑いました。
私の育休について、多くの方は応援してくれましたが、反発の声もありました。意外だったのは、反発の声は普段から親身になってくれる人からが多いこと。その分、心にも重く響きました。そのひとつ。「これからがキャリアの正念場。この時期のブランクは、今後に影響するだろうし、育休は本当に家族のためになるのか?」
この言葉は、その後何度も反芻することになります。実際、育休開始に近づくほど仕事が楽しくなり、休みたくない気持ちが湧きあがってしまい、気持ちの整理に苦労しました。
しかし、これは贅沢な悩み。私には休まない選択もあるのですから。女性は、出産時に必ず仕事を休まなければならない。妻の妊娠時、私はお腹が大きくなるのを見て喜ぶばかりで、そんな苦しみについて考えもしなかった。実際、彼女は悩んでいたのに。妻の苦しみは私も受け入れなければ、と覚悟を決めました。
そして迎えた育休。妻は職場復帰したため、私と娘、二人っきり。今までの生活の率直な感想は「育児は疲れるけど、こんなにも楽しいのか!」。
育児は予定通り進まないことばかりで、心身の消耗は予想以上。しかし、これを支えるのは、成長という心躍る発見です。ただ、この感動は心身に余裕があるから感じられるもの。余裕がないと、育児は非常に辛いものであり、急速に追い込まれることも分かりました。妻に助けられる度に、感謝と無理解だった反省、周囲のサポートの重要性を感じます。
すでに多くの発見に恵まれ、育休は仕事を休む価値のあるものだと確信しています。男の育休がもっと広がり、経験が社会で共有されることを切に願います。私は残りの4か月、頑張ります!

たまパパ
20代男性 子供1人

育児体験記 次代をつくる「イクメン党」員としての我が歩み!

○晩婚と高齢出産の中で ~~ 2007(平成19)年3月に、41歳で結婚。2年後の2009(平成21)年6月に、待望の男児誕生! 早くに両親を亡くしているので、妻の産前産後の出産・育児サポートと生活補助は、至近距離にある妻の実家の両親が全面協力!――でも、これでホントにいいの?

○仕事はいつでも、育児は今だけ ~~ 2010年1月末に、我が人生のターニングポイント来たる! 熟考の末に、一念発起して、19年間勤めた教員生活にピリオドを! 愛息は生後7ヶ月目に突入して、やっと寝返りができるようになったばかり。妊娠・出産を機に公立図書館司書を退職した妻は、体調管理に不安を覚えながらも、お茶の稽古を再開。さらに、筝・三絃教授(師範)免状の昇進・取得に向けて猛特訓の日々が……。そこで、食事づくり以外の育児・家事全般を担当する、「我が家のイクメン」が誕生することに!

○「就活&イクメン」に完全燃焼 ~~ 子育て支援センター通所、通院、保育園見学、図書館での読み聞かせ・民話の会参加などを通して、これまでの人生にはない未知の世界を堪能。「タテマエ」や世間体、ガッコウでは得られなかった貴重な体験から、家庭の温もりと家族の大切さとを改めて(初めて?)実感! もちろん、再就職への見通しや自己実現の可能性、極端な収入減など、将来に対する大きな不安や焦りもあるが、今は、自信を持って、日々新しいステージを模索中である。専門分野の『源氏物語』も再読しながら……

KUGEKIYO(柳 清和)
40代男性 子供1人

 上の子どもが1才の時に1年間育児休暇を取得しました。公園に行ったり、ベビースイミングに行ったりととても楽しい毎日でした。貴重な時間を過ごしたと思います。「最初、近所の人にはあのお父さん仕事何してるんやろう?」と思われていたと思います。また、他の子はお母さんと外で遊んでいるのでその中には入れず、ほとんど2人で過ごしました。育休中のパパ友がいればいいなぁと思いました。
 現在は仕事に復帰しましたが、子どもとの時間をたくさん取れるように、仕事を効率的に行い、早く帰れるように心がけています。これからどんなことが起きるか楽しみでしようがないです。

松本和茂
30代男性 子供2人

ほんの数年前のこと、子どもが幼稚園の年中組なった頃、何か晴れない顔をしていることが目につく時期がありました。そんな朝は、「おいで!」といって呼び寄せ、ギュッと抱きしめて子どもの耳もとで「がんばっておいで!」と囁いてあげていました。最初は照れ隠しもあって小さくうなづき送り出してあげました。でもその後は、嬉しそうにニコニコしながら私の腕の中に体を預けてくるようになりました。その時の子どもの顔を見ると、実は私自身が生きる力を逆に与えられているような時間でした。

Akihiro_N
30代男性 子供1人

元イクメンです。遊び心を持って、どんどんチャレンジすることです。失敗こそ、次の課題なので
失敗が、チャンスなのです。課題を解く方法を親子で協力して見つけることが大切です。
 そんな事例を夢をかなえるわくわく子育てというタイトルの本を書きました。協力できることをしていきたいとおもいます

太田義昭
50代男性 子供3人

現在、1歳10カ月の娘がすくすくと育ち日々楽しいです。
仕事柄、休日がバラバラで不規則です。
ただ、起床は必ず娘と一緒にを心がけています。
毎朝、娘を抱き起こし食卓に向います。

朝の会話とスキンシップは欠かしません。
生まれてから続けている日課です。
早い帰宅と休みの日には、なるべく娘と一緒の時間を過ごし
妻の手助けになればと思っています。

saton
30代男性 子供1人