イクメン宣言・イクメンサポーター宣言をする/見る

育児体験談を『投稿する』

全国のイクメンの皆さんから寄せられる体験談を随時更新中!

イクメン宣言する
氏名またはニックネーム必須
メールアドレス必須

※携帯メールアドレスはご利用いただけません。予めご了承ください。

確認用メールアドレス必須
育児体験談
※800文字以内必須
育休・育児中の写真添付
※任意

※ファイル形式は、JPGでご応募ください。
※画像の容量は1MB程度を推奨します。
※最高2MBまでの画像が応募可能です。

あなたのご年齢必須
お子さま必須
男の子 女の子
お住まいのエリア必須

イクメンプロジェクトのメールマガジンの配信を希望しますか?

  • 【 必ずお読みください 】
  • 登録内容はメールアドレスを除き随時当サイトに公開させて頂きますので、予め御了承ください。
  • 投稿いただいた写真の返却はいたしませんので、予めご了承ください。
  • 投稿後、掲載の都合上、編集させていただく場合がございます。
  • 投稿する写真の被写体についての肖像権その他の権利は、応募者の責任において処理していただいたうえで投稿してください。
  • 育休・育児体験談として、そぐわない内容のものに関しては掲載をお見送りさせて頂く事がございます。
  • 法令や公序良俗に反する内容や、撮影禁止場所で撮影された写真、本企画の趣旨にそぐわないと主催者が判断した場合は掲載をお見送りさせて頂く事がございます。

全 656件中、531件目 ~ 540件目を表示 (54/66ページ)

同じ公園に遊びに行っても
その時々で、違うことができるようになっていて
そんな子どもの成長に感動したり
自分も子どもになってしまったり
本当に楽しいっ

とみぃ
30代男性 子供2人

目指せ!グリーンなイクメン:野中秋世ブログ
http://shop.plaza.rakuten.co.jp/nonaka/

にて、毎週のように体験談更新中。

ノナオ
30代男性 子供2人

7月初日に第一子誕生!
これに合わせて仕事をまとめ、育休を取得しました。
現在は妻と15日目の我が子の子育て奮闘中です。

おっぱいが出ない分お母さんにはかないませんが、
ミルク、おむつ替え、沐浴なんかで我が子への影響力を発揮しつつ、
もっとも効果的なのは、家事全般のおさんどんかなーと思ってがんばっとります。
これからも楽しんでがんばろーっと。

ばたばた
30代男性 子供1人

初めての子供が双子だった事もあり、食事以外は家事やら子育てには関わってきたつもりでした。
が、パパ友達と話す機会が多い最近、自分はまだまだだったと自覚しました。

子供が0~2才の頃を思い出して当時は育児を楽しんでいたのか、ママの機嫌を取るために俺やってるよアピールをしていたにすぎないのか自問自答する日もありました。
まだまだ、育児は現在進行系なのでママへの気配りはしつつ、楽しみながらやってますと言えるようになりたいと思います。

調布の双子パパ
40代男性 子供2人

まもなく5ヶ月になる娘がいます。

娘は、呼吸微弱で帝王切開で生まれた後、NICUに1週間ほど入っておりました。
毎日、娘の所に行き、お母さんが待ってるよとかはやく元気になってねと言葉をかけておりました。

そんな娘もまもなく5ヶ月。

今は、笑い、ぎゃぎゃと奇声を発して騒ぐまで元気になっております。

私は、仕事から帰って娘をかならずお風呂にいれます。

仕事の疲れ、辛さが一気に消えます。

夜泣き、最高です。夜泣きは、私が率先して娘を抱いております。

もっと、娘と過ごす時間を増やすため、仕事を自営にしました。

娘を連れて仕事するのが夢です。

キミー
30代男性 子供1人

自営業をしていますが、

このスタイルを選んだキッカケは、

モーレツ社員だった父親の働き方を見て

「こりゃ将来子供と一緒に居れない!!」

と思ったことでした。

思えばココからスイッチ・オン!


当時、高校1・2年生。

「よくぞそこに気付いたな」

自分で当時の自分を誉めてあげたいです。

おかげで今では、保育園の送り迎え・ご飯食べなど、

うっとおしいくらい育児に介入できてます!

ありがとう、高校生の自分!!!

神野 洋太
30代男性 子供1人

6月21日に一日保育士体験を、させていただきました。とても有意義な時間を、過ごす事が出来ました。登園して、朝最初に会った時・プール遊びの時・自由時間の時・読み聞かせの時・食事の時・最後のお別れの時。親密度が増して来るのを、実感出来ました。又、子供たちの園での生活を、確かめる事が出来ました点が、最大の収穫でした。機会が有れば、又、ぜひ参加したいと思います。

久保田 次郎
50代男性 子供2人

 いきなりの「子供は双子です」宣言から始まったうちの怒涛の子育てでしたが、
実は「いくめん」だ、「ワークライフバランス」だの全くそんな言葉を知る前から
がちんこで、子育てに関わってきました。いや関わったというより、よく言う子供が中心ていうやつです。
週末は100%子供と過ごし、平日夜は、ごはんあげて、寝かせて、せっせと掃除という日がかれこれ、もう3年です。
実は、子供ができる前に、さっぱり父親像を描けてませんでした。
なんとなく、近寄ってきたら、転がしてやるかぐらいのいい加減な感じです。
そこに、双子ちゃん登場ですよ。しかも、二人ともが超未熟児で、無数の爆弾抱えてましたよ。
そんなこんなが影響して、普通の子育てとはわけが違います。
家族4人で病院ぐらしが一ヶ月も続けば、ひとりの子供はスペシャルハンディキャップで、色々な福祉のサービスを
受けてます。
でも、でも、確実に違う扉を開けてくれました。
しかも、ばっとあけたら、風がぴゅーって吹く感じの、そこに、観音様がまぶしく光ってるよ~って感じです。
最高です。双子ちゃんありがとう!そんな二人を生んだ奥さんも最高です!

とも
30代男性 子供2人

 2人目が生まれた直後、11日間という短い期間でしたが、育児休業を取りました。妻が一緒にいて、子育ての手伝いと家事が中心だったため、負担はそれほどなく、自分の時間も結構取れたので、妻の産後休暇期間中の育児休業はお勧めです。ただ、出産直後は体力が落ちていて、30センチほどの段差を登れなかったのには驚きました。また、出産前後は精神的に不安定になることが多いので、少しでも長い時間そばにいてあげれるといいのではないでしょうか。
 その2人目の娘も現在、4才で幼稚園の年中になりました。外で遊ぶのが大好きで、夏は毎週、虫取りに付き合わされます。おかげで、高速で飛びまわるトンボを捕まえるのがうまくなりましたが、家は昆虫博物館状態です。
上の息子は小学校6年生で勉強やゲームに忙しくしてますが、時間があれば2人でJリーグ観戦に行って大声を出しています。中学生になっても一緒に行けるといいのですが…。
ところで、今年のゴールデンウィークは、混むのを覚悟で東京ディズニーランドに行ってきました。岐阜を夜出発し、夜中の2時過ぎに着いたら、もう人の列ができていました。3時から入場ゲートまで行って並べると聞いて、家族を車で寝かせ、私1人で入場ゲート前に並び、一夜を明かしました。そのかいあって、ミッキーの家やプーさんといったお目当てのブースは全て見ることができました。疲れましたが、家族の喜ぶ顔を見て、自分を褒めてあげました。「お父さん、かっこよかったぞ!」

崎浦良典
40代男性 子供2人

家内が切迫早産で出産前より、家内のサポート、家事を行う生活でした。妊娠38週体重2398gにて無事息子誕生。家内は分娩時に出血量が多く貧血と、出産前に体力づくりが出来なかったため、ふらふらの状態で退院し親子3人で新たな生活がスタート。息子が元気だったのが唯一の救いでした。家内の入院中に、現状を職場の上司に報告したところ、「お前が休むしかないな」と私が切り出す前に長期休暇の許可をいただきました。あのときの光景は今でも鮮明に覚えています。息子と家内退院後の1ヶ月間は壮絶でした。体の小さい息子は一度に多く授乳することが出来ず、1~2時間毎の授乳が必要で、家内は授乳しながら「冷や汗が出る」という体調。なので、私が家事全般はもちろん、オムツの世話、沐浴等々を行いました。本当は家内をゆっくり休ませ、体調回復を図らせてやりたかったのですが、授乳だけは代わることが出来ないもどかしさがありました。そんな1ヶ月を過ごし職場復帰をしたのですが、まだまだ家内の体調は本調子でないため生後2ヶ月まではNO残業を心がけなるべく早く帰宅し、育児・家事をしました。仕事上遅くなることが予想される日は、前日に夕食を用意しておいたりしました。そんな生活も最近は、息子の成長と家内の体調も良くなりかなり安定してきています。壮絶でしたが、もし家内が里帰り出産だったらこんなにも新生児の育児が大変なものだとわからなかったし、また日々変わる息子の成長を見ることも出来なかったのである意味幸運だったのかなと思います。夫は出産には身体リスクを負っていませんが、妻と息子は命がけで出産・誕生してきたわけで、そんな2人をサポートするのは夫として当然と思います。それと同時に長期休暇を寛大に認めてくれた職場の上司・同僚に感謝し、当然私が上司の立場になったら、部下には沢山育児にかかわる休暇・休業は与えるつもりです。いや、上司命令です。

green
30代男性 子供1人