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私の家庭は夫婦共働きで同じ会社に勤めており、娘一人の3人家族です。
妻の実家は近いものの両親ともにまだ働いています。

6月に3歳となった娘は朝7時半から夜7時まで保育園に通っており、夫婦の仕事が遅いときは最大で夜9時まで延長保育をお願いしています。

妻はソフトウェア開発技術者として深夜まで仕事し終電で帰宅することもしばしば。
私は幸い人事担当として出張こそ多いものの残業時間は少ないため、保育園の送迎と夕食、寝かしつけはもっぱら私の担当。
また、夜ご飯は外食するもともたまにありますが、出来るだけ野菜を使った料理を作って子供に食べさせています。子供が出来るまで料理を作ることはめったになかったのですが、レトルトモノはかわいそうと思い一念発起。今ではオカズの素に頼ることもありますが、手料理を食べさせています。

最近、特に大変なのがお風呂あがりのドライヤーとハミガキ。
ドライヤーや熱いといって嫌がり、ハミガキは「味!」と言って何度もイチゴ味の歯磨き粉を要求します。
現在は、この二つをそつなくこなすのが課題です。

育児をしていて、子供を毎日見てその成長を感じられるのが最近は生きがいになりました。これからも育児がんばります!!

爽やか系総務部員
30代男性 子供1人

男の子、4歳10カ月と1歳5カ月の2児の父親です。
長男が生まれる時から絶対に育児休暇を取得しようと心に誓っていました。
子供が生まれた時から育児に関われることは貴重な体験です。何よりもその子とその時を共有できるのも、その瞬間だけで二度とありません。その貴重な瞬間をいつまでも大切にしたいと思いました。
夜中のミルクをあげたり、家族の食事の用意をしたり洗い物や洗濯など、家族皆がそろって生活できる喜びに比べれば何でもないことです。一緒に食卓を囲んだり、一緒にお風呂に入ったりと、家族の姿として当然のことが現代には欠けている気がします。
会社からは育児休業を取らせたくない雰囲気もありましたが、そんな抵抗勢力にも負けずに、結局長男の時には6カ月、二男の時には8カ月ほど育児休業を取得してしまいました。
みなさんも家族との大切なふれあいを忘れずに、がんばって下さい。

大ちゃん
40代男性 子供2人

もうすぐ3歳になる君。
生まれてきて間もなく心臓に異音がするという診断を受けたね。
そのときは,ママと一緒にパパも泣いたよ。でも君はそんな
両親の心配をよそに,大きくなり健康になったね。君が,
両親を必要としなくなるまで,もうしばらくママとパパと一緒に居ようね。

来須辰一
40代男性 子供1人

育児パパも今年で4年目。夫婦共働きで、子どもたちは1歳未満から保育園に通っていますが、年々、保育パパやママ友も増えて、育児生活は年々充実度が増しています。
保育園の送り迎えと朝食夕食の買い物・支度、子どもの入浴と寝かしつけが日課です。また、週末は妻と協力して、洗濯や掃除をし、終わると家族みんなでお出かけをします。スポーツ好きの夫婦ですので、家族のおでかけ先は運動公園など、体を使って元気に遊べるところが多いです。
今年は長女が2歳を迎えたので、待望の海水浴とプールへでかけることができました。
私はライフコンサルタントの仕事をしていますが、社会人としても育児家事はとても学ぶことが多いです。育児を通じ、養育制度・環境・施設など、さまざまなことを知ることができました。言い換えれば、子どもたちも成長すると同時に、私自身も社会人として大きく成長できている実感があります。
確かに、子どもたちのオムツの交換や夜泣き、ぐずり、しつけをはじめ、日々の洗濯や料理、買い物から将来への養育費の貯蓄などの苦労や不安はあります。しかし、それ以上に、家族をもった誇りと子どもの笑顔、そして、妻の「ありがとう」の感謝の言葉で、私は人生最高の幸福を味わい続けているとも思っています。
「親」という字は「木の上から子どもを見守る」といいますが、「木の上に立って、子どもたちといっしょに夢・希望・未来を見る」父親でありたい、そう思えるような父親にしてくれたわが子たちと妻に感謝する毎日です。

ザッツ
30代男性 子供2人

長男の時の「やってるつもりのいいとこ取り育児」への反省、それに純粋な好奇心から、次男の時に共働きの妻とバトンタッチして育休を取得。生後3ヶ月のベビーを連れての「完全主夫」生活を真冬の1月から3ヶ月半送った。
会社ママ友後輩とのランチや毎日2時間以上のベビーカーでの散歩、ママ学級へのパパとしての単身参加、公園でのビール♪など育休をトコトン楽しむと同時に、自分の人生を考え、家族との絆を再認識するなど「宝物のような時間」を過ごせた。

この育休体験を「その時だけの免罪符」にしてはいけないと会社でのキャリアを替え、それまでの営業職からワークライフバランス推進部門へ自ら希望して異動。復帰後から今も次男の保育園への送迎および夕食、風呂入れ、寝かし付けを欠かさない生活にチェンジし、日々生産性を高め仕事と家庭の両立を模索しながら続けている。

最近、「企業における男性育休取得の成功例」としてメディアや講演会等で話させてもらうことも多くなってきた。自分の経験を伝えることで、男性が育児に参画しやすい社会を実現する手助けができればこれ以上の喜びはない。しかしながらそのためにも、ひとりの父親として子育てを妻とともに泣き笑いしながら地道に楽しんでいきたい。

(ちなみに人生におけるかけがえのないパートナーである妻に対しては、日々感謝しながらも元来の口べたな性格のためコトバで伝え切れていないことを反省する毎日。しかしながら少なくとも誕生日、クリスマス、ホワイトデーのプレゼントは欠かさないようにしている。

堀川 佐渡
30代男性 子供2人

PAPAにー自営業なので作ろうと思えばいつでも時間を作ることができます。奥さんが妊婦の時は、できることはいろいろ手伝い、母親学級は全て出席し妊婦の大変さ、子育ての大切さを学びました。出産の時は2人とも立ち会い出産をしました。どちらの出産の時も涙が出てきました。現在は上の女の子が2才9ヶ月、下の男の子が6ヶ月になりました。上の女の子は眠いときや痛い時はママ、ママって言うので、下の子とは2人だけで一緒に寝たりして子育てに参加しています。夜中のミルクや夜泣きがある時は辛いけど、朝起きた時に横に子供がいるとすごく可愛く、また嬉しくも思います。上の子とはたまに二人だけでデートなんかして楽しんでます。

PAPAにー
30代男性 子供2人

子供が生まれたのを契機に「子育てはみんなでやろう」と思い立ち、小さな託児所を立ち上げました!こども自身、そして働くパパ&ママも安心して頼れる託児所を作ろうと、職員たちと共に日々奮闘中です。

私自身、1歳8ヶ月になる息子に愛される「イクメンパパ」目指して試行錯誤の毎日です。一人では難しいことも、みんなでやれば実現できるはず。本当は楽しいはずの子育てが、負担にならないような社会を作っていきましょう!

延命寺昭典
30代男性 子供1人

長男、次男とも恐竜好きでして、先日恐竜の化石が展示してある博物館へ行ってまいりました。
普段は仕事が忙しくあまり構ってあげられないため、この日は「出来るだけ」甘えさせるつもりだったのですが、
長男(4歳)が最近反抗期せいなのか、すぐ「歩きたくない」だの「それヤダ」だのグズリってしまい、ついついこちらも
怒ってしまいました。
怒ったあと「やりすぎたかな。」と思うことがあるのですが、怒った後に謝るのは子供によくないときいたことがあったので、
嫌でも怒りつづけたフリをして、あっちから謝ってくるのを待っています。
こんなとき、皆さんはどう対処していらっしゃるのでしょうか?

ヤーパパ
30代男性 子供2人

良く晴れた日曜日、はじめての家族三人でのお散歩。
お弁当持って、ベビーカー押して。

これから沢山お出掛けしようね♪

この良く晴れた青空の下
オンナノコはいつか飛び立ってしまうだろうけど、少し寂しいけど
それもまだまだ先の話(笑)


今はその笑顔を、太陽のように輝かせてあげれますように

ちびた。おる
20代男性 子供1人

7月20日にかわいい女の子が産まれました。妻の両親も既に他界しており、私の両親の手助けも得られましたが、
イクメンという国で推進するこのブームを利用しない手はないと思い、愛する妻、愛する我が子のため、
思い切って育児休業を取得しました。

現在、3食バランスの良い食事と洗濯、掃除を完璧にこなしております。仕事と違った楽しさがそこにはあり、
病み付きになりそうです。ただ、体はまだ慣れないのか、両腕に汗疹が・・・がんばります(汗

きくちです
20代男性 子供1人