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子供が生まれたのを契機に「子育てはみんなでやろう」と思い立ち、小さな託児所を立ち上げました!こども自身、そして働くパパ&ママも安心して頼れる託児所を作ろうと、職員たちと共に日々奮闘中です。

私自身、1歳8ヶ月になる息子に愛される「イクメンパパ」目指して試行錯誤の毎日です。一人では難しいことも、みんなでやれば実現できるはず。本当は楽しいはずの子育てが、負担にならないような社会を作っていきましょう!

延命寺昭典
30代男性 子供1人

7月20日にかわいい女の子が産まれました。妻の両親も既に他界しており、私の両親の手助けも得られましたが、
イクメンという国で推進するこのブームを利用しない手はないと思い、愛する妻、愛する我が子のため、
思い切って育児休業を取得しました。

現在、3食バランスの良い食事と洗濯、掃除を完璧にこなしております。仕事と違った楽しさがそこにはあり、
病み付きになりそうです。ただ、体はまだ慣れないのか、両腕に汗疹が・・・がんばります(汗

きくちです
20代男性 子供1人

仕事ばかり、外食三昧の日々をおくっていた僕は、娘が産まれたことがきっかけで料理するようになった。動機はお家で美味しい料理を食べたいから。次第に、毎週末料理をつくるようになり、たのしいパパの料理をブログで紹介するようになる。自分で料理をつくるようになったことで、自然と一家団らんがうまれ、食卓を赤ちゃんと囲みながら楽しい会話をするようになる。次女が産まれ、子供たちも大きくなるにつれて、日常の家事として料理をつくりながら子供を巻き込むことを始めた。キーワードは「とのさまかこむ」子手伝い。野菜のへたを「と」ったり、鍋を「の」ぞいたり、魚を「さ」わったり、調味料を「ま」ぜたり、一緒に「か」い物にいったり、ひき肉を「こ」ねたり、皮をピーラーで「む」いたり。ママは別の事をしながら、パパが子どもとご飯をつくる。まだ小さいので遊びのようなものだけれど、子供にとってはなんでも新鮮。おまけにちょっとした手伝いで料理をした気分に。好き嫌いがなくなることもあるし、自然にパパ子のコミュニケーションにもなる。どこかに遊びに行くこともいいけれど、普段のごはんをつくるだけで、子どもたちの成長を感じながら、こんなに楽しい時間が過ごせるのは、今だけだなと、感じる毎日だ。そしてつくづく、パパは子どもと一緒に育つ生き物だとも思う。さてさて、もうこんな時間になってしまった。今日は、簡単に冷麺で済ませようかな。そうそう、具だけ子どもたちにのせてもらおう。

滝村雅晴
40代男性 子供2人

あかちゃんはおんぶすると良く寝ると思います。
ないたりぐずったりしたときには
迷うことなくおんぶ。


当然、外出先でも。

おんぶするパパがあちこちで見かけられる社会になれば

イクメンも増えたわねーって感じるかもしれませんね。

wata
30代男性 子供2人

育児体験記 次代をつくる「イクメン党」員としての我が歩み!

○晩婚と高齢出産の中で ~~ 2007(平成19)年3月に、41歳で結婚。2年後の2009(平成21)年6月に、待望の男児誕生! 早くに両親を亡くしているので、妻の産前産後の出産・育児サポートと生活補助は、至近距離にある妻の実家の両親が全面協力!――でも、これでホントにいいの?

○仕事はいつでも、育児は今だけ ~~ 2010年1月末に、我が人生のターニングポイント来たる! 熟考の末に、一念発起して、19年間勤めた教員生活にピリオドを! 愛息は生後7ヶ月目に突入して、やっと寝返りができるようになったばかり。妊娠・出産を機に公立図書館司書を退職した妻は、体調管理に不安を覚えながらも、お茶の稽古を再開。さらに、筝・三絃教授(師範)免状の昇進・取得に向けて猛特訓の日々が……。そこで、食事づくり以外の育児・家事全般を担当する、「我が家のイクメン」が誕生することに!

○「就活&イクメン」に完全燃焼 ~~ 子育て支援センター通所、通院、保育園見学、図書館での読み聞かせ・民話の会参加などを通して、これまでの人生にはない未知の世界を堪能。「タテマエ」や世間体、ガッコウでは得られなかった貴重な体験から、家庭の温もりと家族の大切さとを改めて(初めて?)実感! もちろん、再就職への見通しや自己実現の可能性、極端な収入減など、将来に対する大きな不安や焦りもあるが、今は、自信を持って、日々新しいステージを模索中である。専門分野の『源氏物語』も再読しながら……

KUGEKIYO(柳 清和)
40代男性 子供1人

平日は会社に行く前に子供と早く起きて出来るだけ一緒に過ごし、出来るだけ子供の朝ご飯を作るように心がけています。
週末は月に1~2回妻に自分の時間をとってほしいということで子供と二人お出かけしています。平日は一緒に子供とは過ごせない分週末でカバー!
夫婦でバランスよく育児に参加することで子供の成長が常にわかり楽しい日々を過ごしています。

かず
30代男性 子供1人

現在、3歳(女の子)と0歳(男の子)の父親です。

下の子は先月生まれたばかり。
出産に立会い、涙し、
実家ぐらいの今は、仕事が終わってから直行。
抱っこし、ミルクをやってます。

今は主に、上の子の幼稚園行事に大わらわ。。
運動会に参観日、個人懇談と、出産直後の奥さんに代わって参加しています。

仕事を休んで、女性ばかりの行事に参加することに
全く抵抗がないわけではありませんが、
普段出来ない貴重な体験と、なによりも奥さんのために、がんばってます!
(そのかわり、仕事はちょっとだけ手を抜いてるかも・・・。)

OG
30代男性 子供2人

娘の妊娠が分かった頃、10年勤めていた大手企業では休みもままならない生活に不安を感じ、
夢でもあった飲食店をはじめる決意を固めました。
出産前2カ月の時、退職。
一生に一度しかない二人きりのマタニティーライフを充実させました。
(外食したり、ヘリコプターで夜景を見たり、温泉に行ったり)そして出産、育児のスタート。
おっぱい以外の出来ることは一緒に協力して行いました。
そして娘が一歳になる日に店をオープン。その一ヶ月後に妻も職場復帰。
慣れない生活にけんかや体調を壊すこともありましたが、徐々にスタイルを確立。
朝は全員で妻が作る朝食を。その後娘と妻は保育園へ。
私は夕飯を作ってから出勤し、お迎えや夕飯、寝かしつけまで妻にお願いしています。
今でも月に一度は妻と飲みながら将来の夢について語り合っています。
仕事から離れ、パパとして見えてくる消費者の意識が店の経営にも活かせ、
ワークライフバランスのとれた充実した日々を送っています。

のぶだるま
30代男性 子供1人

仕事の都合や給与の事なども考えた上でわずか10日間ですが育児休業を取得しています。
群馬県に住んでいますが夫婦ともに秋田出身の為、里帰り出産後少しの間両親の手を借りている秋田で育児休業を迎えています。
お互いの両親に頼り切りにせず、お風呂とオムツを変えるのは私の役目として、ほんのわずかですが積極的に育児に取り組もうとしています。
群馬に戻ってからが本当の育児の始まりかもしれませんが産後まもなくの貴重な時期を結婚後8年も待った第一子の息子と一緒に過ごす事ができ、育児休業のありがたみに感謝する毎日です。
一人でも多くのパパが育児休業をおおっぴらにとれ、育児に積極参加出来るようになる日が来る事を祈っています。

鎌田 康弘
30代男性 子供1人

 去年1年間、育休をとっていた妻とバトンタッチして、この4月から1年間、育休をとって1歳の息子の面倒をみています。毎日、献立を考えるのが悩みのイクメン1年生です。
 最近ベビースイミングに通い始めましたが、平日の参加はママさんばかりで最初は勇気が要りました。水着に着替えて出席確認の時は、「なんで男が、平日のこんな時間に?」というママさん達の視線が痛かったです。男性更衣室も今までは女性に開放されていたみたいなので、私が参加すると一人で男性更衣室を独占することになるのでちょっと肩身が狭いです。なので自由参加にもかかわらず、男性が付き添うときは前日までに予約して下さいと言われています。初めは「そんなのおかしいじゃないか!」と憤っていましたが、きっと世の中には女性も理不尽な差別を受けていることもたくさんあるんだろうなって思うと、ちょっとガマンの気持ちが芽生えました。少しづつ世の中変えてやるぞと、開拓者になったつもりになると楽しくなりました。

のりだぁ
30代男性 子供1人