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第1子の誕生を機に、自営業の妻に代わって子育てに手を挙げました。社内初となる育児休業は取得も大変、しかも7ヶ月の育休が終わる頃には戻る部署が無くなってしまい、仕方なく専業主夫へ。
初めは孤独な子育て、密室育児だったけれど、次第に共感してくれる人たちが増え、子どもももうひとり増え、子育て広場や地域の子育て情報をまとめる組織の立ち上げ、講演会の企画、新聞でのイクメンコラムの連載、ブログでの情報発信、今年は地域のパパスイッチ事業など、地域の子育て環境の向上に取り組んでいます。
僕の子育ての力になってくれた多くのママ友、地域の人たち、行政の人たち。自分自身が助けてもらえたように、今度はこれから子育てするみんなを助けたい。子育ては仲間がいるともっと楽しい!
子育てに必要なことは、家族へのいっぱいの愛情、そして共感するチカラ。家族といっぱい一緒に過ごせる今の時間を大切に、子どもを育てることは自分を育てること…それを実感しながら日々子育てに向かい合っています。
兼業主夫田舎暮らし@北海道 http://tokachi.cocolog-nifty.com/blog/

五十嵐豊
30代男性 子供2人

毎日仕事から帰るのが楽しみ!おかえりの時の笑顔が一番かわいい。たまに、粗相をしてお風呂でアババさせるけど、これからも一緒に成長し、みていけることがうれしくてうれしくて。育児で自分の時間がなくなるとよく言いますが、育児を趣味(怒られるかな)として思うと毎日新鮮味があり、みなさんも一度育児休暇・休業をとるといいですよ。

みちゅ
30代男性 子供1人

2月に長男が産まれました。久しぶりの育児です。
産前から、体調の悪かった妻に代わり、家事全般をこなし、
産後は10日間の休暇を取って、子育てと家事を満喫。
家事、育児は、ダイエットにも効果抜群で、約10kgの減量に成功。
今後は、世の若いパパに負けないよう、筋力アップに取り組んでいます。
目標は、仕事も生活も、素敵なパパに(見た目も)
そのためには、楽しまなくっちゃがモットーです。
今は、ベビーカーやスリングで、息子と一緒に買い物に出かけています。
街に出ると、道路の段差や傾き、自転車の違法駐車は、大きな障害であることに気づきました。
それに、スーツを着たサラリーマンの歩く速さの速いこと、ぶつかったらどうすんねん!と思います。
時間の使い方に対する意識も変わりました。何しろ、子供は予測不能ですから。
短い時間で、どう効率を上げるかを常に考えることは仕事をする上でも重要だと思っています。
本当に視点が変わりました。素敵な体験です。

大谷パパ
40代男性 子供2人

半年の育児休暇後、子どもの通うこども園で、保護者の会の会長を務め、お父さんの会を立ち上げました。
行事などで、園への協力をしつつ、交流を深めるための飲み会も。
少しずつメンバーも増え、お父さん仲間と、子どもたちのための活動を模索中です。
この人とは、話ができないかも?と思っていたお父さんとも仲間になれ、輪が広がっています。

この4月の人事異動で仕事が忙しくなり、睡眠時間は半減。
でも、毎日の生活での役割は、基本的には、今までと変わりません。
そして、先日、とうとうかみさんが、3回目の育休から復帰。
今日で約1週間。専業主婦家庭から、共働き家庭へ。
じいちゃん、ばあちゃんの協力も得ながら、
子どもたちの協力も得て、なんとか、みんなで1日1日を乗り越えています。

毎日、帰りが遅くなっていますので、いろいろと心配ですが、
3歳になる第3子の次男が、朝起きると「おとうさん、おかえり」って言ってくれます。
昨日は、会えずに寝たということがわかっているのだと、次男の成長を喜びながら、
仕事がなかなか落ち着かないことを残念に感じています。

ツヅキシンヤ
30代男性 子供3人

子育ては、自分の時間が持てないなど思った通りにならない事も多いのですが、子どもの笑顔や声を聞くだけでも自分の時間なんかどうでもいいくらい楽しい気持ちになります。僕は親馬鹿だと自分でも思うのですが、子どもが生まれてから目に入れても痛くないという言葉の意味を実感しました。子どもと楽しくどんなことをしようかと考えて、「男の子育てサークルDADDY」というグループをつくって、砂場をつくったり、魚つかみしたり、ままごとのキッチンを製作したりしていました。子どもに対する考えの違いから父子家庭となり、小学校2年生の息子と楽しく過ごしています。子どもをしつけようと思うと、自分がまずやらないといけないので、子育てといいながらこどもに育てられているんだな~と実感しています。うちの子どもだけでなく周りの子どもにも楽しい環境をこれからもつくってやりたいなと思います。

Daddy
40代男性 子供1人

うちは自営業で飲食店をやっており、営業は夜となります。
その為、昼間は比較的時間が取れるので時間が許す限り子供と一緒に
店の仕入れなどにも毎日、2歳になった息子はついてきます。
今では当たり前のように起きるのが遅い私を起こし、お出かけしようと
誘ってきます。

幼稚園に行くようになったら一緒に仕入れも行けなくなり、
夕方から仕事の私にとって、息子と過ごす時間は少なくなると思いますので
一緒にいれる時間は大切にしたいです。

marukame
30代男性 子供2人

休みも殆ど無くて、たまに出来た時間も全て育児と家庭に。最初は苦痛で戸惑いも感じたけれど、育児を通して子供の成長を見るうちに、人から見ればなんでもない様な事が幸せに感じるように…。今ではどうやったら子供との時間が出来るかを一番に考えています。嫁の八つ当たりを受け止められるようになったのも、育児に参加したおかげかな。気持ちが良く分かるから。育メンになる事は家庭円満の秘訣!

ウメ
30代男性 子供1人

平日、休みの日は子育て支援センターなどを利用しています。すると、イクメンは私くらいで最初は若干アウェイな空気なんですが、時間の経過で周囲のママと話します。「うちの旦那じゃ、絶対ここに一人で来れない。羨ましい」って言われて、なんだか照れ臭いですね。

mappon
30代男性 子供1人

「後追い」が始まって・・・母ちゃんがいないと大泣き。手が付けられません。
でも土曜日は、母ちゃんは仕事で父ちゃんは休み。父ちゃんと二人で留守番。
最初は母ちゃんを探してぐずっていたけど、いないと分かればあきらめて仕方なさそうに(?)父ちゃんと遊んでくれます。母ちゃんから「一日のスケジュール」って事でミルクとかお昼寝の時間を記したメモが置いてあったけど、男同士、マイペースにのんびり過ごします。大好きなウエハースを食べたらお散歩。ぐずり出したらドライブ。途中、公園や父ちゃん行きつけのカフェでお茶したり・・・。ずーっと「父ちゃん抱っこー」って感じで甘えてたのに・・・夕方、母ちゃんが帰宅したら「母ちゃん抱っこー」に早変わり。。。それでも母ちゃんに抱っこされながら父ちゃんを見てにっこり笑ってくれるから、まぁいいか...と思う今日この頃なのです。

秋山英範
30代男性 子供1人

一人目の娘は現在1歳10ヶ月

・幸いあまり病気もせずに元気にすくすくと成長
・ご飯を大人の一人分くらい食べるので将来がちょっと心配
・週末の娘との時間が今まで生きてきた中で一番楽しい
・妻は専業主婦
・育休の経験はなし
・そろそろ二人目が欲しい!

次の子のときにはもしかしたら育休?なんてことを妻と話している最近です。

佐野春彦
30代男性 子供1人