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100日お食い初めの歯固め石を神社へ返却。実は、前日にお宮参り。残念なことにお宮参りはパパの‘雨男’ぶりが多いに発揮されてしまった。ごめんなさい。息子よ、お前は 名前通り‘晴れ男’に育てるから、これからのお出かけは快晴になること間違いなし。

よっしー
30代男性 子供1人

今年の2月、自宅出出産で長男が誕生しました。仕事は幸せな家族写真を撮るフォトグラファーをしています。産後1ヶ月は僕も育休を取り、家事全般・おっぱい以外の育児を担当しました。1カ月間の育休生活を送ってみて、 特に大切にしないといけないなと思ったことは、「共感すること」 と「感謝すること」の二つです。たとえば、「数時間おきの授乳が大変だ」、というは、子どもが生まれる前から当然知っていたことですが、どれくらい大変かを24時間そばで見ることで、その大変さがよりよくわかりました。
もしこれが、育休せずに普通に日中仕事に外に出ていたら、帰宅後に妻から「今日はこれだけ授乳して、こんなに泣いたりもして大変だった」という報告を聞いたとしても、そうか、そうか~。大変だよね~」くらいで終わってしまったと思うのです。 男には決して体験することのできない、 出産・産後の育児の大変な部分を、そばで見ることで、「大変だよね~」と共感できる度合いを深めることができたと思います。
「授乳が大変だ」というのはひとつの例ですが、 こうして、育児の大変さひとつひとつに「共感すること」ができると、 自然と妻へ感謝の気持ちがわいてきます。 共感することで、ありがとうの気持ちが強まって、 自分にできることはできるだけ協力しようと体も動くようになりました。
この2つを、これからも大切にしていけば、 いろんな大変さも乗り越えていけるかな~と思っています。
子育ては、まだまだスタートしたばかり。 これから、いろんなビッグウェーブが待ち受けていることでしょう。まぁ、どんな波も歓迎の心を持ち合わせながら、夫婦二人で力を合わせて、大切な息子とともに、 楽しい家族の暮らしをつくっていけたらなと思います。

佐々木 和雄
30代男性 子供1人

先月まで務めていた出版社では、朝8時出勤で夜中の1時、2時まで働くのが当たり前で、
今年で4歳になる娘を寝かしつけることもできない、名ばかりの父親でした。
娘がハイハイを始めた時、つかまり立ちをした時、初めて立ち上がった時、言葉を話した時、
その全てを逃してしまっていました。一生に一度の娘の成長を確実に見逃すことなく
生活をするのは、父親には困難なことですが、可能性を高めることはできます。
『人間らしい、父親らしい生活がしたい』と会社を退社することにしました。
収入は当然減ります。でももっと大切なことがあるような気がします。
今は必ず毎日娘をお風呂に入れること、保育園に送ること、寝かしつけること、
徐々にではありますが、少しずつ今までの時間を取り戻すべく、娘とたくさんの
時間を共有していきたいと思います。

daniyo夫
30代男性 子供1人

 育児休暇を申し出た時、多くの同僚は「それはいいことだ。でも代わりの人がいないから、次の子供のときにしたら」という「総論賛成・各論反対」。病院創立以来半世紀余り、育児休暇を取る男性医師などいなかった。半年間の医局会の後、医局長が「法的には罰則規定が無いから、今はダメだね」と・・・「やめてやる!」の一言が絶体絶命の立場をひっくり返した。背水の陣をしかないととれない育児休暇って何だ?と考えさせられた。法律など何の助けにもならなかった。理解ある上司がひとりでもいてくれたのは最高に幸運だった。それ以来、その上司に足を向けて寝たことは無いと言っても過言ではない・・・ちょっと過言でした。すみません。
 育児は決して楽ではない。時間が止まる。仕事と違い、コントロールが効かない。絶対仕事の方が楽。でもかけた時間と労力は着実に究極の自己満足に導いてくれる。アサガオの観察日記よりはるかに複雑で楽しく、また狼狽もさせられた。
 育児の効能十ヶ条とは、1)育児の大変さがわかる、2)家事の大変さがわかる、3)子供がなつくので子育てが楽しくなる、4)母親のストレスが軽減される、5)妻の帰りが待ち遠しくなる・妻を大事にする、6)人生の貴重な時間を共有できる、7)子供の情緒が安定する、8)★男は育児をするだけで偉いと言われる(役得!)、9)歌って踊れるようになる、10)人生に花が咲く
 大きくなった子供は「育児休暇」の頃は覚えているはずも無く、上手い具合に反抗期に突入。それでも、「これも正常な発育」と思って、安定した心で見守れるのは、「育児休暇」をとったから。成長を楽しむ育児は今も続いている。パパは君を見守るのは得意なんだ。・・・ン~、子離れの時期はいつ頃になるんだろう・・・ちょっと寂しい

蛙飛び込む井戸の中
40代男性 子供1人

仕事柄(飲食店店長)育児休暇を取ることは難しい状況ですが、毎日18時には帰宅して沐浴はしています。
夕食は妻が作ってくれますが、後片付けは必ず男の仕事です。休みの日は掃除機がけや、風呂の掃除も積極的に手伝います。

我が家は妻が里帰り出産しなかったため、生後5日目から自宅に帰ってきてくれました。正直大変と言えば大変ですが、
日々成長していく我が子の様子を毎日見れるということは幸せなことだと思います。
里帰りされてしまったらこの貴重な日々を送ることができなかったでしょう。

休みもあまり取れていませんが毎日できるだけ早く帰って、家族3人の貴重な時間を大切にしていきたいです。

yossy02
30代男性 子供1人

「イクメンの第一人者ですね」私が最近ご近所のママ友に言われた一言です。
私は、息子の出産に立ち会った感動、息子の成長を間近で見たいという思いから、息子が7ヶ月から~1歳半まで11ヶ月間の育児休業を取得しました。
理解してくれた職場、妻、私と妻の実家、またご近所のママ友の協力があり、素晴らしい時間を過ごす事が出来、感謝しています。
それまでの私は、包丁を殆ど握ったことがない家事力ゼロの男…
確かに大変でした。仕事の方が楽なのかもと不謹慎に思うくらい…しかし息子と過ごした時間は、その大変さを大きく超える貴重な経験でした。
家事も最初は手探り状態でしたが「習うより慣れろ」で少しずつ要領を得ていきました。
今ではすっかり家事力が向上し、妻が料理をしている時「肉の下味はつけた?」と突っ込みを入れ、ちょっと嫌がれています(笑)。
子育て支援施設にデビューした時、「何で男の人がいるの?」というようなママ達の視線に圧倒されました。しかし、息子のため、積極的に足を運び、ママ友がたくさんできました。
たくさん出かけて遊んで、息子との絆が深まりました。
何よりも、息子の日々の成長を直接自分の目で見る事が出来た感動。それは、今までの人生の中で一番の宝物になりました。
最終日は、充実感と終わってしまう寂しさから思わず涙が…
子供を通して世の中を見て、人として視野が広がりました。子供だけでなく私自身も成長を実感出来ました。息子は今でもパパっ子です。そのお陰か昨年娘が生まれてから、あまり赤ちゃんがえりがなく、妻に有難がられました。
現在は、朝早起きをして、自分の弁当、家族の朝食を用意し、風呂掃除をし、娘のオムツ替え、息子の着替え、トイレを済ませ出勤しています。夜は、子供2人とお風呂、寝かしつけをしています。子供と過ごす時間が毎日の幸せというイクメン生活を送っています。

岸本 啓
30代男性 子供2人

30代の外科医で、二歳と一歳の二人娘の父です。
大学病院の勤務医で、とくに外科は勤務がハードですが、
私は楽しみながら仕事と育児を両立する工夫をしています。

私のイクメンポイントは、共働きの妻とともに早起きすること。
5時に起きて、妻とともに洗い物や洗濯をした後、二人で仕事や勉強をしています。
イクメンするには夫婦間のコミュニケーションも必要。
妻と二人で過ごす時間を大切にしています。

早く帰れる夜は子どもをお風呂に入れたり、遊びや勉強に付き合ったり、
一緒に眠ってしまうことが多いため、
朝の時間を家事や妻との時間にあてて、夜は子どもと過ごす時間を楽しんでいます。

当直等の泊まり勤務時には、当直室や外来にノートパソコンを持ち込み、
自宅にいる子ども達とスカイプを使ってテレビ電話でコミュニケーションをとっています。

朝や少しの空いた時間を活用すれば、忙しい仕事でも時間を捻出できると思います。
これからもイクメン、楽しみながら頑張ります!

おとん
30代男性 子供2人

私は、1歳10ヶ月の男の子のパパです。仕事好きのの妻に代わり生後2ヶ月から7ヶ月までの約半年間育児休暇を取りました。その後も1歳3ヶ月なるまで時短勤務ではたらき保育園の迎え、入浴をして、夕飯担当の妻の帰りを待っていました。
今は、上司に「昇給を考えるなら、時短をやめて欲しい」と言われ、泣く泣く時短をやめ、今は妻と二人で協力しながら迎えをしています。
おかげで、子どもはパパっ子になりとても可愛いです。
今は、御風呂と昼寝の寝かしつけとオムツの交換は私の仕事となりました。
2人目も育児休暇とるぞ!

ぼんぼん
30代男性 子供1人

現在11ヵ月のむすめを、生まれたときからほとんど毎日僕がお風呂に入れています。
飲み会がある日も、「お先に失礼します」と早めに切り上げ、家に直行します。
お風呂に入ると、最初に体と頭を洗います。
頭からざばっとお湯をかけたときのびっくりした表情はとてもかわいい。
お風呂の中でアヒルのおもちゃやバケツなどで楽しそうに遊んでいるむすめの姿を
見るのが好きです。
妻からもとても助かると言ってもらえるし、これからも一緒に入浴できるように
がんばりたい。
娘がパパと入るのが嫌だと言うまでは・・・

NONOPAPA
20代男性 子供1人

看護師なので、突然の熱発にも冷静な一面をかみさんに見せてはいたものの、実際は「本当に大丈夫なのかな~」と、我が子には不安な面が出てしまった。患者さんなら冷静に判断できるのですが。

ろみちん
30代男性 子供1人