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もともと趣味で童話を書いていたが、娘が生まれてからは、娘を主人公にした童話を書き始めた。また、地域で、絵本の読み聞かせの活動をはじめた。
ずっと娘を主人公にして童話をつくってきたが、娘が3歳をむかえるあたり、上手にしゃべれるようになるころから、一緒にお話をつくるようになった。
大企業の社員のように、育児環境に恵まれているわけではなく、忙しい時期には土日しか娘とゆっくりすごせないことも多い。そんな時は、夜、娘が寝る時間までに大急ぎで帰り、添い寝しながらいっしょにお話をつくったり、朝、出勤前に一緒にお話をつくったりと、とにかくできる限り一日一話、娘とお話をつくることにしている。
始めはワンパターンだった娘の話も、最近は想像力豊かになってきて、時折、こちらが、話の展開にドキリとさせられることもある。いっしょにつくるお話はどれもとりとめないものだ。しかし、私たち親子の思い出がいっぱいつまっている。すべてを文字におこして、保存しておくことは難しいが、できのいい作品は、後日、文字におこす。子どもと一緒にお話しをつくるのは、時間もかからず、忙しいお父さんたちにはおすすめだ。
1年半ほど前からは、ホームページを運営(おとうさんの童話http://www8.ocn.ne.jp/~midori/home.html)したりして、世のお父さんたちに、子どもといっしょにお話をつくることをすすめている。これからも、娘との共作を続けていきたい。娘が将来、子どもを産んだら、その子にもきかせてあげたい。と、ひそかに思っている。

hara
30代男性 子供1人

朝6時の起きて、ママと協力して、洗濯・食事の準備をします。
7時に子供を起こして、歯磨き・洗顔、着替え、幼稚園の忘れ物がないかチェック。
幼稚園バスへ送り、出勤します。男で幼稚園バスへ送っているのは、私だけなので、ちょっと恥ずかしい
ですが、「イクメン」だと思って頑張ってます。
仕事が終われば、近くのスーパーで買い物です(レパートリーに合わせて、いくつかの店から選んで)。
そして、買い物袋を提げて、地下鉄で家路につきます。荷物が多い場合は、折り畳み式のお買いものカートで帰ります。ママの負担はできるだけ少なく、力仕事はパパがやるように心がけています。
休みのときには、できるだけ子供と出かけて、日ごろ育児に疲れているママをひとりにするようにしています。子供と自宅近くのスーパーで買い物するのは、格別に楽しいです。
「ママが一人でいる時間を増やしてあげる」これが私流の「イクメン宣言」だと思います。

ドンキー
40代男性 子供1人

おかげさまで育児により、タイムマネージメントが上手くなりました。

きゅうたろう
30代男性 子供2人

子供のために環境のこと、これからの生き方を思い、東京から地方に来ました。
収入は減ったけど、収入があるということは消費するということ。経済だけが基準じゃない。
持続可能な社会の実現に向け、環境も、自分の老後も、子供たちの未来を考える生活が
必要じゃないでしょうか。

umacchi
40代男性 子供1人

やっとの思いで入れた保育園!元気いっおあい通園してくれてますが、保育園任せにせず、家庭でも、本を読み、きかせたり、上手にできたら、いっしょに喜んであげてます^^最近では、自分でできたら、上手♪上手♪と言わんばかりに、手を叩いてますよ

こーちゃんパパ
30代男性 子供1人

子供を抱っこしながら一緒に遊んでいると、「ブリっ」という音と共に、子供の顔が「スッキリ」していた。
と同時に、僕のTシャツの色が黄色いに変わった。
よし、二人でお風呂だ!ということで2人でお風呂に入ったけど、先にキレイになった子供はママに引き取られていった。
僕は子供の布オムツと自分のTシャツを手洗いしながらお風呂を終えました。

ツーラン
20代男性 子供1人

3人の子供(小1男、4才女、2才男)の笑い声、鳴き声、妻のどなり声・・・、とにかく騒がしい毎日を送っています。
長男はとにかく元気だけが取り柄。反抗期で、とにかくうるさい。だけど幼稚なところがまだまだかわいいです。
長女は外遊びが好きな野ギャル。女の子らしいところがなく、独特なファッションや食べ物を好む不思議ちゃんです。
次男はとにかくかわいい。最近がんばって言葉を覚えようとしています。
性格が違う3人に、楽しいながらも悪戦苦闘の毎日ですが、なんと来年4人目が誕生することがわかりました。
いったい私は何年間子どものおむつ替えを続けるのでしょう?(おそらく10年)
低所得のサラリーマン専業主婦家庭なので、貧乏子沢山で頑張っています。

ちばぱぱ
30代男性 子供3人

今年の4月、妻の復職をきっかけに子育&家事を行うようになりました。
基本的に何でもやるように心がけてます。

子供がかわいいとはいえ、
仕事でつかれた体にムチを打って、
帰宅後もお風呂にご飯に添い寝と家事と育児であたふた。
金銭的な報酬があるわけでもない無償の奉仕。

ふぅーと、一息ついたときに息子が
テクテクやってきて…ハァイ。
初めてもらう パパの日のプレゼント☆

紙粘土の写真たてに息子の写真と
『パパいつもありがとう♪』のメッセージ。

ほんとうに嬉しいプレゼントでした。

イクメン度85% 新米パパ
30代男性 子供1人

子どもが産まれるまでは正直、育児は不安でしたが今では、逆に助けられてます。最近になってやっと自分が父親になった実感が湧き子育てと仕事も楽しくなってきました。家内と共にこれからも子供を温かく見守っていきたいと思います。

大枝和典
30代男性 子供1人

今月で1歳8カ月になる娘がいます。
最近はお手伝いができるようになり、専ら手伝っているのは洗濯物をたたんだ後所定の部屋まで運ぶことです。

「これは洗面所♪」
「これはベッドの所♪」

というと走って喜んで持って行ってくれるかと思いきや、二・三歩進んで立ち止り、私の顔をチラリ・・・。

「お、お願いします!」

というと、「ハイ!」と言って所定の部屋まで運んで行ってくれました。

人に物事を頼むときは、「お願いね。」「お願いします。」の一言が大事なんだと気付かされた場面でした。

手伝ってくれた当の本人はというと、一生懸命仕事をしてくれたからか、お風呂に入った後はバタンキューで
いつもより早く寝てくれました。

まいのぱぱ
30代男性 子供1人