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僕らは共働きのため、家事、育児を分担・協力し、なかなかよいチームワークで日々過ごしています。
僕の担当は保育所関係で、息子の送り迎えや、連絡ノートすべて行います。また、保育所では副会長もやらせていただき、まだ親としても未熟ですが、地域や親子さんに支えられ、一人前になれるよう日々頑張っています。
今僕には目標があります。今年の目標は、富士登山マラソンに出場すること。
以前からスポーツはしていますが、家族が出来てから、独身のころのようなトレーニングはできませんでした。しかし、目標をもつことで、まずは朝食までの時間と毎朝4時半からランして1年が経過しました。休日も待ち合わせ場所まで走って行き、買い物を一緒するなど、趣味と家族との時間を自分なりにうまく楽しめるようになりました。まさに今月が本番です!
1歳の息子とは、2歳になったら一緒に登山をしよう!と、公園のアスレチックで一緒に週末はトレーニングしています。この目標も達成できるでしょうか?
来年の今頃、鳥取の大山が登れた報告ができることを楽しみにしています。

ひょろっち
30代男性 子供1人

8歳の息子がいます。5年前、息子が3歳の時に、元奥さんに逃げられてしまい、そのときから、育児に専念しています。それまでは、自分で言うのもなんですが、バリバリのビジネスマンだったんですよ。でも、かわいい息子のためなので、2人になったときに、思い切って、すべて、仕事をやめたんです。最初は、なれないこともあり、あわてることもありましたが、とにかく、楽しみながら育児をやってきました。というか、一緒に楽しんで生活してるって感じです。やっぱり、育児は、義務感ではできないと思います。一緒に、楽しんでるうちに、こんなに楽しいことがあるんだなって、感じてます。もちろん、自分のこどもだからなんですけど、ほんとうに、かわいくて仕方ありません。トイレトレーニングから始まり、食事の練習や、パジャマのボタンの練習などをやってます。ゆっくりだけど、こども
の成長を感じながらの生活は、他のものには、変えがたい程の幸せなんです。もちろん、2人だけの生活なので、困ることも多いのですが、得られるものと比べれば、なんてことはありません。ただ、僕のように容量のいい人ばかりではないでしょうから、もう少し、社会が、やさしくなるといいと思います。あまり、具体的な体験談には、なっていませんが、もう5年育児をやっていますので、かなりのベテランです。また別の機会があれば、もう少し日々の暮らしぶりなどを披露しようかと思います。それでは、また。

まさです。
40代男性 子供1人

我が子のために、休日には手作りおもちゃや手作り家具を作ってます。
子どもと一緒につくることで、モノの作り方やモノに対する大事さ、お手伝いの楽しさを教えることができます。
一番の作品は、パパのための前向きだっこをサポートするグッズを作りました。
これは我が子に大好評で、近所でも評判になり、このアイデアを特許出願し、「ブランコダッコ」という名前で商品化することができました。
これも、子どもの立場に立って育児をしてきたからできた作品であると思っています。

くりんパパ
30代男性 子供1人

3人の子供(小1男、4才女、2才男)の笑い声、鳴き声、妻のどなり声・・・、とにかく騒がしい毎日を送っています。
長男はとにかく元気だけが取り柄。反抗期で、とにかくうるさい。だけど幼稚なところがまだまだかわいいです。
長女は外遊びが好きな野ギャル。女の子らしいところがなく、独特なファッションや食べ物を好む不思議ちゃんです。
次男はとにかくかわいい。最近がんばって言葉を覚えようとしています。
性格が違う3人に、楽しいながらも悪戦苦闘の毎日ですが、なんと来年4人目が誕生することがわかりました。
いったい私は何年間子どものおむつ替えを続けるのでしょう?(おそらく10年)
低所得のサラリーマン専業主婦家庭なので、貧乏子沢山で頑張っています。

ちばぱぱ
30代男性 子供3人

 子供が3歳のころのことでした。夫婦そろって仕事にのめり込んでいくタイプでしたので、共働きでヒーヒー言いながら家事・育児を折半していました。『今日は私は忙しい。保育園に迎えに行って!』『俺が行くのは、今週もう4回目になるよ』『先週は私が多かったはず。』・・・・  毎日毎日、大喧嘩を繰り返しながら心が疲弊していくことを感じ、悩んだ末に『俺が仕事辞めるよ。』と切り出しました。
 ともかく仕事を辞め、時間を作ろう、と考えました。世界を相手に大きな仕事をこなす妻の生き様を応援してやりながら、我が子が親からの精一杯の愛情を受けることができるように、『時間』をまずは作ろう、と。自分の人生は、ということについても考えました。将来、定年もなく自分で切り盛りしていけるような、そして何らかの形で人の役に立てるような仕事ができるよう、医療系の専門学校で学びながら、今の経験を生かすべく、キャリア・アドバイザーの資格をとるための勉強もしています。
 先日、5歳になった息子が『今日のハヤシライス、いつものと味が違ってあんまりおいしくないね。』と言い出しました。いつもは、鶏ガラを煮出してとったスープをベースにしているのですが、その日、初めて手を抜いて、水でルーを溶いていたのがバレたようです。毎日作る私の料理に、敏感に反応をしている!これぞやりがい!
 家族のために何ができるか、人それぞれ状況に違いはあると思いますが、まあ頑張りましょう。やってみると楽しいもんですよ。 

うろじ
40代男性 子供1人

育児・子育てに参加する父親「イクメン」、保育士をしている妻から、この言葉を初めて聞きました。

それまではあまり積極的でありませんでしたが、また、初めは誰しも戸惑うことかと思いますが、
やってみると意外に楽しい、子どもに対する愛情も、より一層と増してくることがわかりました。

そんな中、育児・子育てをテーマにブログを書き始めてから、より真剣に考えるようになりました。
(ブログタイトル : 「イクメン☆日記。」 / ブログURL : http://55papan.blog110.fc2.com/ )

イクメン修行中の私が、息子の成長を喜びながら、日々の子育て、日常の出来事を書いています。
これを始めて良かったことは、同じく育児をされている父親と、ネットを通じ知り合えたことです。

一人前のイクメンになれるまで、息子が巣立つまでは、ライフワークとして続けていくつもりです。

パっパらパ~ん
30代男性 子供1人

先月まで務めていた出版社では、朝8時出勤で夜中の1時、2時まで働くのが当たり前で、
今年で4歳になる娘を寝かしつけることもできない、名ばかりの父親でした。
娘がハイハイを始めた時、つかまり立ちをした時、初めて立ち上がった時、言葉を話した時、
その全てを逃してしまっていました。一生に一度の娘の成長を確実に見逃すことなく
生活をするのは、父親には困難なことですが、可能性を高めることはできます。
『人間らしい、父親らしい生活がしたい』と会社を退社することにしました。
収入は当然減ります。でももっと大切なことがあるような気がします。
今は必ず毎日娘をお風呂に入れること、保育園に送ること、寝かしつけること、
徐々にではありますが、少しずつ今までの時間を取り戻すべく、娘とたくさんの
時間を共有していきたいと思います。

daniyo夫
30代男性 子供1人

毎晩お風呂に入れるたび、図ったかのように湯船の中でオシッコしてくれる我が家の愚息。
やむなくしばらくその中に浸かってます。

maury
30代男性 子供1人

朝6時の起きて、ママと協力して、洗濯・食事の準備をします。
7時に子供を起こして、歯磨き・洗顔、着替え、幼稚園の忘れ物がないかチェック。
幼稚園バスへ送り、出勤します。男で幼稚園バスへ送っているのは、私だけなので、ちょっと恥ずかしい
ですが、「イクメン」だと思って頑張ってます。
仕事が終われば、近くのスーパーで買い物です(レパートリーに合わせて、いくつかの店から選んで)。
そして、買い物袋を提げて、地下鉄で家路につきます。荷物が多い場合は、折り畳み式のお買いものカートで帰ります。ママの負担はできるだけ少なく、力仕事はパパがやるように心がけています。
休みのときには、できるだけ子供と出かけて、日ごろ育児に疲れているママをひとりにするようにしています。子供と自宅近くのスーパーで買い物するのは、格別に楽しいです。
「ママが一人でいる時間を増やしてあげる」これが私流の「イクメン宣言」だと思います。

ドンキー
40代男性 子供1人

長男が生まれたとき、「こいつはどうも左利き、っぽいなあ」と思い、ずーっと観察していました。
長男が少し大きくなって、自力でご飯が食べられるようになると、右手にフォーク、左手にスプーンを持って食べるようになったので(笑)、面白いなあと思いながら、4歳までは様子見をしていました。
実はボクも左利きですが、物心ついたとき、箸とエンピツだけは右手に持っていたので、それだけは親が躾してくれたみたいで。
長男のことを母に相談すると、「左利きは左に持たせたほうがいいのよ!だから自然に左に持たせなさい。あんたの頃と時代がちがうんだから」と。
同じく義母に相談したら、
「絶対右!特に女の子は右!」
「あのう、男の子なんですけど・・・」
「でも、右に持たせなさい!大きくなったらどうすんのさ!」
はいはい、参考意見は聞いておきます。
3才の頃、息子とサッカーをすると、見事なくらいに左足でしか蹴られない。試しに右足側にボールを転がしても、回り込んで左足で蹴る!左足側なら、少しくらい体から離れてもボールに追いつくけど、右足の方はまったくムリ!「ちゃんとけってよ!」と怒られる始末。
それは4才になっても5才になってもおんなじ。
そんな感じで相変わらず長男を観察しながら、妻とずい分長い間、相談して、5歳になった頃に決めました。
『全部、左にする!』と。
ハサミもグローブも左利き用を買ってあげた。
そして、いま新たな悩みが生まれました。(笑)。
『習字の筆はどっちに持たせるべきか?』
左手って、『はらい』が難しいでしょ。
さすがにこれは右手じゃないかなあ、って思ってるんですけど。
皆様はいかがですか?

koji
40代男性 子供2人