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練馬イクメンパパプロジェクト(今回のプロジェクト名と酷似しており、正直びっくりしています)というチームの代表の森と申します。

育児体験談になるか、わかりませんが、練馬のイクメン活動記録をお伝えします。

我がチームは、練馬区とその近郊のパパ達の交流を『積極的』に行い地域へ貢献する、ことを目的とした非営利団体です。

現在、イケイケ運営スタッフ5名(パパ4ママ1)で運営しており、登録メンバー20名ほど(実は今年の5月から運営開始のピヨピヨ団体です、メンバーは増加中です)で構成されています(もちろんメンバーのほとんどがパパで、一部プレパパ、ママもいます、あっ一年間育児休暇パパも二人います)

直近の企画として、

6月26日石神井公園
巨大シャボン玉とイクメンパパ

7月17日大泉家庭支援センター
ライフプランナーパパ主催の子供のドリームシミュレーション

8月1日石神井公園
真夏のアウトドア、イクメンパパと作るパパっとパエリア

を予定しております。

上記以外でも、出張読み聞かせチーム『パパピヨ』や、イクメンメルマガ(7月から配信予定)、地元ボランティア団体との共催の夏パパ祭りを運営、企画しています。

もしよろしければでありますが、我々の様子を見に来てくださいませんか?
メンバーのモチベーションも上がりますのでご検討いただけましたら幸いです。

初代イクメンの星、チームで取りたいと思います。

以下補足です。
実は、先日の大泉家庭支援センターで行われた安藤さんのパパ力アップ講座で一番前の真ん中に座っていた者です。

講座の前からイクメンスイッチは入ってましたが、講座の拝聴以来、さらに心に火がついています。

ママを支える
パパ友を作る

練馬が熱く燃えています。

森 健也
30代男性 子供1人

最近、育児疲れなのか、抱き過ぎで腕は痛いし、膝も悲鳴を上げてきました。育児は休みもないし、抱き癖をつけたのはベビーには良いけど、その分、自分にはね返って来て大変です。肩こりも段々、出て来て、最近はゲルマニウムのパッチなどを貼っています^^

友人の話を聞くと4ヶ月目くらいが一番辛いらしいですね。いやぁ~,自分の母をはじめ、全ての母親を尊敬しなおしたりしています。

すっかり打ちひしがれていると、友人で3歳の娘を持つ友達が「でも、そうやってズーッと抱いているのも期間限定ですから」と名言をはいてくれました。

これから少しずつハイハイしたり、すわって1人で遊ぶようになれば、段々と抱っこする時間も減る!わけです。
「そうそう,今が一番大変なんだ、がんばるぞー!」と自分に言い聞かせ、お風呂に入って腕やお膝をマッサージ。

その際、お風呂の電気を消してロウソクなんぞを焚いて入ると、育児疲れもすっ飛びます。長湯のすすめですね。

イエロー
40代男性 子供1人

私共から子供にしてあげることはなにか?と考えたら・・・場所が肝心だ!!と思いつき・・・
まずは子育てしやすい街への移住となりました。

・道路交通環境から安全が確保されている(歩道幅員の充実・通行人を妨げる電柱が無い)
・緑地・遊戯・図書・医療・教育の各施設が充実
・山手線圏まで所要時間30~40分以内

以上の条件で検討した結果、新浦安(JR京葉線の駅です)至近に決まりました。

新浦安に住んだら、予想外のおまけもついてきました。
・公立保育園が駅前ロータリー付設ビルの中にあった(+男性保育士3名常駐)。
・週末にテーマパークより打ち上げられる花火を、住まい(または近所の公園等)から毎回観ることができた。
・24時間対応の小児科診療所が住まいの近くにあった。
・空港行きリムジンバスの発着場が街中に4~5箇所あった(徒歩圏内)。

父親不在に近い家庭環境が多かった(であろう)急成長時代は、父親像をイメージできずに中途半端に育ってしまった子供、同等に、子育ての楽しみ・幸福を満足できずに時期を過ぎてしまった父親さんも多かったのではないかと思われます。

妻もフルタイム勤務のため、育児の負担は互いに半分づつです。
私が子供にしてあげなくてはいけないことは「早めに自立できるための教育」と考えはしますが、いざ息子が自立して、手離れしてしまうのも、あっというまかと思います。
今日という日を大切に、充実したイクメンの日々を過ごしたいと思います。

小山泰司
40代男性 子供1人

子どもにはよくわらべ歌や子守唄を歌って聞かせます。世の中にはいろんな音楽がありますが、どんな機械音よりも親の声で落ち着くことがよく分かります。また、日本に古くから伝わる歌は言葉もとてもきれいです。子どもは大人の話す言葉を真似しながら言葉を獲得していきます。言葉を教え込まなくても、歌を聞かせたり絵本を読み聞かせたり、ふれあいじゃれあいながら語りかけることで自然と言葉も覚えるし、なにより心の育ちに効いているということを実感しています。
私は以前保育士をしていましたが、たとえば子どもに「先生にちゃんとあいさつしなさい」と言いながら、自分があいさつをしない親御さんをたくさん見てきました。子どもは親の背中を見て育ちます。親があいさつしないのに、子どもがはきはきにこにこしているケースはごくまれです。自分が子どもに「こうあってほしい」と思うことは、まず自分がすればいいのです。子どもに強要はできませんが、親の背中をしっかり子どもに見せることはできます。そこから子どもが何を感じるかは子どもに任せるとして、思いはしっかり伝えることが大事だと強く思うのです。それは人様のお子さんを預かるときも、自分の子どもを育てるときも同じです。子どもに胸を張れる大人でありたいと思うことが、自分の育児へのこだわりです。

かいでんまさのり
30代男性 子供1人

夫婦ともに保育士をしながら、七転八倒の日々。

自分の子ともなればまた、仕事とは違って思惑通りに行かない事ばかり・・・

何故か仕事以上に「本気」出してしまいます(笑)。



不定期ながら、育児ブログも書いております。

どうぞ宜しくお願いします。


 「童屋 -わらべや-」   http://m-78.blog.so-net.ne.jp/

ネバーランド部長
30代男性 子供1人

3年前、妻の妊娠をきっかけに転職。
理由は、2つ。
キャリア志向の妻の夢を最優先に。
子供と小さいころから、向き合っていたい。
そんな理由で、夜中心の外食産業から、昼間の仕事へ転職。
まったく後悔していません。
オムツ換え、離乳食作り、お風呂、寝かしつけ。
気負わなくても、意外と何でもできるもんです。
ママだって新米。新米同士、ライバルです(笑)
保育園へのお迎えは、僕の役目。
娘は、ドアを開けた瞬間に、『パパー!』とかけよってきてくれます。
僕が作ったご飯を、『おいしーねー』と言って、一粒残らず平らげてくれます。
仕事で味わう達成感とは違う、幸せに満ちた幸福感。

一番の宝は、すべての成長を間近に直に見ることができていること。
初めての寝返り、はいはい、たっち、初めての一歩。初めての言葉。
育児にタッチしていなかったら、絶対味わえない喜びです。

子供と向き合うには、心にゆとりが必要。
僕が思うに、ゆとりは『時間』と『お金』の余裕から生まれます。
僕は、幸い時間はたっぷりある。おこづかいは少ないけれど(笑)
そこで生まれたゆとりを、娘に向けることができる。
娘の幸せが、自分の幸せ。
そんなふうに自然と思えるようになりました。

娘はまだ2才。
これからも、娘に愛情たっぷり注いでいくつもりです。
絶対に、『クサイ』なんて言わせません!

ゆみパパ
30代男性 子供1人

8歳の息子がいます。5年前、息子が3歳の時に、元奥さんに逃げられてしまい、そのときから、育児に専念しています。それまでは、自分で言うのもなんですが、バリバリのビジネスマンだったんですよ。でも、かわいい息子のためなので、2人になったときに、思い切って、すべて、仕事をやめたんです。最初は、なれないこともあり、あわてることもありましたが、とにかく、楽しみながら育児をやってきました。というか、一緒に楽しんで生活してるって感じです。やっぱり、育児は、義務感ではできないと思います。一緒に、楽しんでるうちに、こんなに楽しいことがあるんだなって、感じてます。もちろん、自分のこどもだからなんですけど、ほんとうに、かわいくて仕方ありません。トイレトレーニングから始まり、食事の練習や、パジャマのボタンの練習などをやってます。ゆっくりだけど、こども
の成長を感じながらの生活は、他のものには、変えがたい程の幸せなんです。もちろん、2人だけの生活なので、困ることも多いのですが、得られるものと比べれば、なんてことはありません。ただ、僕のように容量のいい人ばかりではないでしょうから、もう少し、社会が、やさしくなるといいと思います。あまり、具体的な体験談には、なっていませんが、もう5年育児をやっていますので、かなりのベテランです。また別の機会があれば、もう少し日々の暮らしぶりなどを披露しようかと思います。それでは、また。

まさです。
40代男性 子供1人

僕らは共働きのため、家事、育児を分担・協力し、なかなかよいチームワークで日々過ごしています。
僕の担当は保育所関係で、息子の送り迎えや、連絡ノートすべて行います。また、保育所では副会長もやらせていただき、まだ親としても未熟ですが、地域や親子さんに支えられ、一人前になれるよう日々頑張っています。
今僕には目標があります。今年の目標は、富士登山マラソンに出場すること。
以前からスポーツはしていますが、家族が出来てから、独身のころのようなトレーニングはできませんでした。しかし、目標をもつことで、まずは朝食までの時間と毎朝4時半からランして1年が経過しました。休日も待ち合わせ場所まで走って行き、買い物を一緒するなど、趣味と家族との時間を自分なりにうまく楽しめるようになりました。まさに今月が本番です!
1歳の息子とは、2歳になったら一緒に登山をしよう!と、公園のアスレチックで一緒に週末はトレーニングしています。この目標も達成できるでしょうか?
来年の今頃、鳥取の大山が登れた報告ができることを楽しみにしています。

ひょろっち
30代男性 子供1人

ゲップの抱っこをするときにお子が痛そうにすると思ったため、長年伸ばし続けていたヒゲを落としました。
結果、関係なかったらしく、縦抱っこをするときに機嫌が悪いこともあればニコニコの時もあります。
今まで、散々ヒゲを剃れと言っていた妻と母の視線は少し冷たいですが、気にしないことにしてます。
ハーフバースデーはディズニーランドでお祝いの予定です。
有給をもらって、ヒゲも剃って、ニコニコ彩ちゃんとママと楽しむ予定です。

彩パパ
30代男性 子供1人

 育児には、男手でも手応えがある。
 最初の頃は、無力感ばっかりでしたけどね。赤ちゃんにはお母さんのおっぱいがオールマイティでしたから。
 けれどうちは、男児2人のせいでしょうか。育つにつれ、オヤジの出番が出来上がってきました。
 かんしゃくを起したり、反抗的になったりしたときが出番です。
 おうちのルールや世の中のこと、肌身で覚えるように、迫力を出して。
 育っていく年齢に応じて、手応えを感じています。
 そんなお父さんが、まだまだ日本には必要です。と、勝手に思い込んで、今日も奮闘中。

宮本 浩
40代男性 子供2人