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妻が我が子を身籠った時からすでにイクメンとしての意識が強く芽生えておりました。それは、男の子と女の子の双児(ミックスツインズ)というとても素敵な天からの宝を授かる事ができたことに心から感謝をしております。時が経つのも早いもので、もうじきそんなツインズも「3歳」を迎えるのですが、胎児のときからママを全面サポート。もちろん育休取得して積極的に育児に参加している毎日です。育児を心から楽しみながら我が子との信頼関係の構築に進んでトライしております。ママは日中ずーっとツインズの育児に追われていて全く自分の時間が取れないので、精神的にも肉体的にも相当疲労が溜まっていると思うので、極力仕事を早めに切り上げ「19時まで」に帰宅できる時は、必ず「お風呂」「絵本の読み聞かせ」「寝かしつけ」を担当しております。また、朝も早く起きてツインズと散歩に出掛けたり、遊んだりして...もう親バカ度120%なMixTwinsDaddyでございます。 Let's enjoy blooming Family Life with lovely MixTwins.

MixTwinsDaddy
30代男性 子供2人

育児をしてみて初めて、一見同じように思える街や社会インフラの「育児フレンドリー度」に大きな違いがあることがわかりました。トイレの設計や公園の設計、図書館の職員の意識など、社会のありとあらゆる場所に育児者へのバリアーがあったり無かったりします。もっと沢山の男性が、せめて2ヶ月でもフルタイム育児を経験することで、今まで自分たちが作ってきた世の中がいかに育児者を無視したものだったか、骨身に沁みて理解出来るはずですし、その経験は必ず仕事に役立つはずですよ。
私の経験は『多摩ニュータウン研究』12号に研究ノート「多摩ニュータウン向陽台地区における育児空間の現象学的分析」として採録されました。

加藤晃生
30代男性 子供1人

『夜勤の日』

妻が夜勤の日、いつものように娘を保育所に迎えに行って、

家に帰ると、娘が「ママはー?」と聞いてきます。

「お仕事だよー。」というと、

「かなしいと。。。」

と娘がポツリ。

「元気が出るようにご飯にしようか。」

と妻が夜勤前に作っておいてくれた夕食を食べます。

人形に話しかけたり、色々するのでなかなか食事が進みません。


先に夕食を済ませ、お風呂にお湯をためながら、食器を洗います。

「お風呂するよー。」

服を脱がせると、「恥ずかしいー!」

とはしゃぎます。

お風呂上がって服を着せ、ドライヤーで娘の髪を乾かします。


寝る前の『歯磨きタイム』

うちの娘はこの『歯磨き』が一番嫌がるので大変です。

抑えながら「ゴシゴシ!」

娘も「自分でする」とは言うのですが、
なかなか奥歯まできれいには磨けないので少し力任せ。


オヤスミの時間になってもなかなか寝てくれないので、
一緒にお話しながら眠りにつくのです。

布団の上に二人横になり、

『パパ、好きょ』

と小さく耳打ちして抱きついてくれるとたまりません。


さてと、

明日は朝6時に起きてお弁当作らないと。


妻の夜勤の日はこんな感じなのです。

アビス
30代男性 子供1人

共働きのため、妻が育休明けすぐに保育園に入園しました。
さっそくもらってきたのは、そう「病」。
母乳のせいか、これまで病気をしたことがなかったのですが
いやー、やっぱり保育園は強敵でした。
今週は「風邪」、今週は「ロタ」、今週は「気管支炎」…。
一週間通って、一週間休む。
そんな生活が続いたのですが、その繰り返しで分かったことが、
私自身の弱さ。

うつるんです。
必ず。

笑っちゃうほど、子どもとまったく同じ症状で寝込みます。
情けない…。

ま、これも一応イクメンの端くれとして
子どもと接してる証拠だと勝手に思っていますが…。

しかし、なんで奥さんにはうつらないんだろうか?
みなさんもそんな経験ありませんか?
「母は強し」って、間違いない。

マリュコ
30代男性 子供1人

3人目のつもりで双子を授かり、6歳・4歳・2歳・2歳と4人の娘に囲まれています。男性には「出産」と「授乳」こそできませんが、それ以外のことなら男性でもできると思います。私自身医師で決して休みがとりやすいわけでもないのですが、妻も薬剤師として勤務しており、家庭と仕事を両立させています。たまの休みには庭でバーベキューをしたり、一緒に料理をしたりしています。添付の写真は、ある日曜日の午後に、上の娘二人と一緒にコロッケを作っているところです。

たらお
30代男性 子供4人

毎日ルーティンとして子育てをしておりますと、体験談といって思い出せるものがなくなってきます。子育てはたいへんだというのは、たまにしか子育てしていないからであって、どっぷりつかれば、呼吸と同じように、意識しないで当たり前のようにやっているのです。
写真は子供たちの歯をみがいているところ。虫歯はいやなので、毎日しっかり仕上げみがきをしています。下の歯の内側と、上の歯の外側を重点的にみがくようにと、歯医者さんから教えてもらいました。ひざに寝るのがお気に入りで、子供たちは先を競って仕上げをしてもらいにきます。

おの
30代男性 子供3人