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イクメンサポーター宣言

イクメンサポーター活動

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社内で取り組まれている活動(具体的には、働きながら安心して子育てができる職場環境の整備のための制度の導入や利用をサポートしている事例)をお知らせください。
イクメンサポーターのご登録がまだの方は先にイクメンサポーター登録を行って下さい。
活動内容によっては掲載できない場合もございます。あらかじめご了承ください。

  • ※企業、NPO等団体名称でのご登録をお願いいたします。企業、NPO等団体が運営及び管理する店舗・サービス名称での登録は受け付けておりません。
  • ※同一法人・団体での重複登録があった場合、最初の登録のみ掲載となります。
  • ※掲載までに1週間前後かかる場合があります。
  • ※商業用の広告・宣伝・勧誘等を目的とする登録であると事務局が判断した場合、登録を削除するとともに、今後の掲載も認めません。
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ご登録いただいた場合、それらの内容に同意されたものとさせていただきます。

※エラーメッセージが表示され登録ができない場合は、お手数ですが事務局までお問い合わせください。
イクメンプロジェクト事務局
E-mail :info@ikumen-project.jp

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少数精鋭の企業だからこそライフステージに合わせた制度を確立!男性の育児参加も積極的にサポートしています。
2014年に社員の半数が妊娠、出産を経験したことをきっかけに、社員のライフステージに合わせた「子連れ出社」、「時短勤務」を制度化しました。

育休取得率は100%、現在、子育て企業サポート「くるみん」取得に向けて申請中です。

◇取り組み内容◇

・子連れ出勤
事前連絡なしでいつでも子連れ出勤が可能。
※妻が専業主婦であっても対応可

・育児時短勤務
「週〇時間以上勤務」などの規則を一切設けず、完全に自由なシフト。

・定時就業の風土化
平日も育児に参加できる時間を確保する

・産休、育休取得を促す
男性社員から妻の妊娠報告を受けた際には、産休、育休取得を促す。
管理職の男性がみずから育休や子連れ出勤制度を活用し実績をつくる。

・休職後の復職をサポート
育休中や復職後の時短勤務中でも、会社が費用を負担して各種資格取得をサポート。


・情報管理の共有

育児の都合などによる急な休みでも全社員がサポートできるよう、
共通のスケジュラーやアプリケーションを活用し、情報を共有。

・家族ぐるみで参加できるイベント

配偶者や子供も一緒に参加できる社員旅行を実施し、家族交流の場を設けることで
育児に関する情報交換をしやすい環境をつくる。




子どもの成長はとても早く、一瞬一瞬がかけがえのない時間です。
この大切な瞬間を少しでも濃く、充実して過ごせるように
今後とも男性の育児参加を積極的にサポートしてまいります。

ダイバーシティ&インクルーシブネス(D&I)を推進!
昭和シェル石油では、各人の個性や価値観を尊重し、個人の持つ能力を最大限に発揮できる環境を整備すること、すなわち人材の多様性を活かす取り組みを行うことで、企業の成長と個人の自己実現を同時に達成したいと考え、「D&Iの取り組み」及び「仕事と家庭の両立支援」に関する基本方針を策定し、様々な取り組みを行っています!


■ダイバーシティ&インクルーシブネス(D&I)風土醸成の取り組み
①D&Iを考える体験会の開催
②D&Iを理解し行動に移すための管理職向け研修、社員向け講演会の開催
③D&Iの周知徹底をめざし、ポスター作成・配布、WEBラーニング実施、スクリーンセイバー

■育児を行う社員対象の取り組み
①育休中の社員対象セミナー(男性3名も参加)
②育休から復職した社員対象のワークショップ
③②の上司を対象としたワークショップ
④小さな子どもがいる男性社員のワークショップ
⑤①②④の部下を持つ管理職対象セミナー

■各種制度 
・配偶者出産休暇(5日間有給)  
・1時間単位で利用できる子の看護休暇

■働き方改革推進  
・在宅勤務制度、サテライトオフィス、WEB会議、テレビ会議、フレックス勤務、有給休暇取得率80%目標、時間外労働目標10時間/月未満
https://antenna.jp/articles/6742576

  • 大成建設株式会社(法人番号4011101011880)

大成建設は、男性社員の育児参加を応援しています!
大成建設は、2018年度までに「男性社員の育児休業取得率100%」達成、「2020年度までに男性社員の育児休業取得日数(平均)を14日以上まで向上させる」ことを育児関連のKPIとして定めて、さまざまな制度や多彩な取り組みを通じて「男性の育児参加」を応援しています!!

  • そごう・西武(法人番号6010001127026)

そごう・西武では、男性社員の育児参画を支援しています
■ 5日以内の育児休業は有給とする制度を導入(平成27年度)

 男性の育児休業を支援するために、制度を整備。社内報や「出産・育児ハンドブック」を作成・活用し、社内周知活動を実施しています。

■ NO残業デーの設定

 各事業所ごとにNO残業デーを設定。効率的に業務をすすめ、定時終業をめざし、家事・育児への参画を推奨しています。

■ グループ事業会社と連携したイクメン推進活動

 7&iグループでは事業会社の枠を超えて、ダイバーシティ&インクルージョン推進プロジェクトを設置。グループの経営戦略として、ダイバーシティを推進。「集まれ!カジダン!男の料理教室!」や「子育てコミュニティ」などを開催。家事・育児参画に意欲的な男性社員が参加しました。

【育児・介護休業法を上回る育児制度】

■ 育児休業は1子につき1回、3つのパターンからいずれかを選ぶことができます。
 ①お子さまが2歳に達した日以降最初に迎える3月31日まで
 ②お子さまが1歳に達した日以降最初に迎える3月31にちまで、およびその子が小学校に就学した日から小学校1年生の3月31日までの両期間
 ③お子さまが小学校に就学した日から小学校2年生の3月31日まで

■ 特段の事情がある場合は、1年間の育児休業の延長ができます。

■ 育児勤務の適用期間は、子が小学校6年生の3月31日までの期間内で、本人が申出た期間で申請できます。また30分単位で2時間30分以内で短縮が可能です。

■ お子様のライフイベントに合わせた育児休暇が、1子につき年5日まで有給で取得可能です。

男性の積極的な育児参画および仕事との両立を積極的に支援しています
○若手男性社員への研修の実施
男性社員にも早くから育児参画の意識を高め、生産性の高い柔軟な働き方を促進

○出産休暇の付与
配偶者が妊娠した男性社員に対し、妊娠判明時から子の出生後2週間までの間で取得可能な休暇を5日間付与

○男性の育児休職の積極的な慫慂
=育児休職の一部(7日間)有給化を実施
=子の出生後、本人およびその上司に育児休職の取得を促すメールを配信
=育児休職取得者の体験談を社内イントラネットで公表

○在宅勤務制度の整備
中学3年生の年度末までの子をもつ社員が、必要に応じ在宅で勤務できる環境を整備

○交流や意識啓発の場の提供
イクメンランチ交流会および共働き夫婦向けの「ベストな共働きを考えるフォーラム」を他社と合同で実施

○男性料理教室の開催
グループ会社とタイアップし、男性向けの料理教室を開催

男性社員の仕事と育児の両立を積極的に応援してしています!
まだまだ子持ちメンバーは少ないですが、これからパパになる男性社員のために育児休暇を取得しやすい環境
りをしています。

・働きやすい環境を提供するために勤務時間をフレキシブルに調整可能
・在宅勤務が可能な職種の場合はリモートワークも可能
・チャットツールで職場とコミュニケーションをとりながら業務を進めることができる&休暇中の社員の業務
ォローが行える社内のサポート体制を整備
・男性社員は配偶者出産時に5日間の育児休暇(有給)を取得可能(産後8週以内)
・管理職が率先して育休取得

お子さんの参観日や親子遠足等に参加したり、ご家族が体調不良の時には自宅でリモートワークしたりなど柔
な対応をしております。

今後も育児と仕事を頑張りたいという社員に働きやすい環境を提供できるような取り組みを考え社会貢献できるように努めて参ります!!

親孝行ホリデー
<ルール>
・両親の誕生日は当該社員は公休日となり、親孝行する日となる
・ホリデーの翌日は「どう過ごしたのか」を社内で報告すること

<背景>
日本は世界一やさしい国と言われます。一方で、日本は世界一、働き過ぎな国(ワーカホリック)とも言われます。このイメージは一体どこから来るのでしょうか?
その理由は、単に長時間働くからでなく、
私たち日本人は「忙しい」とか「仕事だから」を理由に、大切なことを置き去りにする傾向があるからだと言われます。

「忙しくて親孝行する暇がない」
「仕事だから参観日に行けない」

こうした風潮に私たちは疑問を持ちました。
大切な人の大切な時に一緒にいてあげることで、やさしい日本人はもっと頑張れる。
そう考えて始まったのが、この「親孝行ホリデー」です。
http://www.cowtv.jp/oyakoko/

クラウドを使用した情報共有
弊社は幼稚園教諭・保育士など保育専門の人材派遣・職業紹介業を行っており、「子ども」に関わる企業だからこそ、自身の家庭や子育ても大切にしています。

仕事と家庭・子育てを時間的にも物理的にも両立できる手段の一つとして、クラウドサービスを導入し、移動中のスマホや家でも業務の進捗状況を入力・確認、情報共有ができ、もし仕事を抜ける際でもその進捗状況を確認すれば、どの顧客や求職者からお問い合わせがあっても、誰でも進捗状況や次にすること等が分かり、仕事を一人で抱え込まずに社内全体で情報を共有し進めています。

事務の者も子育て真っ最中のママのため、ゆくゆくは家に居ながら求職者への連絡業務や入力作業など幅広い働き方を構築できればと考えています。

イクメンサポーター活動概要
エプソンは、全社を上げて生産性向上に取り組み、ワーク・ライフ・バランスを実現しながら、Epson 25を達成していきます。その取り組みをWILL BE活動と称しており、活動の一環として、男性の育児休業等の取得促進、積極的な育児の推進のために以下取り組んでいます。

男性の育児休業等の取得促進、積極的な育児の推進のために以下取り組んでいます。

【男性専用の育児休職マニュアルを作成】
男性従業員にも育児休職を取りやすいように取得方法や手続きについて周知しています

【男性従業員の育児休職取得を広報】
男性従業員の育児休職を取得しての感想等をサスティナビリティレポートへ掲載し、他の男性従業員も取得したいと思えるように周知しています

【両立支援制度】
育児休職の有給化を実現し、男性も取りやすいよう工夫しています(失効年休を60日まで積み立て育児休職に利用が可能)

【従業員のニーズ把握】
働きかた労使委員会 ワークライフバランス分科会(会社と組合が一体となって、ワークライフバランスの向上に向けて取り組みを行う組織)で、育児・介護に関するアンケートを取ったり、組合に入った従業員の声を集めて制度に反映しています

【人事部に相談窓口を設置】
育児休業を取りたいと言ってきた男性従業員の相談に乗り、育児休業の取得を勧めており、そこで育児休業を取得した従業員のいる職場では、取得した実績が周りにも広がり、男性従業員が育児休業を取得する風土・文化が続いています

【労働組合との連携】
組合が働くパパママサポートという取り組みを実施しています。育休を取得する従業員に不安なく職場復帰ができるように相談窓口を設置しており、子育てに関するセミナー情報等の提供も行っています

はぐくみプログラム
凸版印刷では、育児をしながら働く社員の心を支えることを目的とした「はぐくみプログラム」を推進しています。

はぐくみプログラムは
・育児休業中の社員の不安の解消や、ネットワークづくりを
 支援する「はぐくみアートサロン」
・仕事と育児の両立について、当事者だけでなく、様々な立場で
 学び、考える「はぐくみセミナー」
・育児期社員が、両立に関する悩みやノウハウを気軽に話せる
 場やネットワークを作る「はぐくみサークル」
の3つの取り組みで構成されています。