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 42歳の時、11歳年下の妻と再婚し、49歳で長男が誕生、今8歳です。孫のような子供は本当にかわいい。私はキャンプ、カヌーが趣味で、料理も得意。当時、イベント関係の仕事で、深夜に及ぶことや、休日の半分は出勤でしたが、時間のやりくりができたので、保育園送迎、食事、遊びなどで、「イクメン」に没頭しました。会社では、妻も働き、子育て、家事をやっていること、家庭を大事にしていることを、メンバー、上司に、わかちあい、理解を得ました。料理もつくりおき、まとめ仕込みなど、工夫して、時間短縮と味の両立に気を配りました。
 妻は、アルコール飲料関係の会社で、多忙。キャリアもこれからです。「あなたの目標は?」と聞かれると、「妻の仕事の支援と子育て。私は趣味のカヌー。」と答え、会社と子育てを両立させ、趣味も楽しむ、自他ともに認める「イクメン」のつもりでした。
 ところが、妻とは、家族、子育て、家庭のイベントなどで、大きくぶつかっていきました。実は私のイクメンが、彼女を追い詰めていたのです。妻は思っていたそうです。「ここには、私の居場所がない!」私には57歳での役職定年が迫っていました。自分のキャリアへの複雑な感情。一般職で働き続けるのか、早期定年退職して新天地に飛び出るのか?幼い子供を抱え、どうしたいのか?自問自答していたのです。
 ある時、私は気付きました。自分の心の隙間を埋めるためにイクメンをしていたのだ!妻と子供のためと言いながら、本当は自分のためだったのだ!と。そのことが腹に落ちた時、真に、夫、父として、妻の人生と子育てに関わることで、家族も、自分も、満開の笑顔になると理解しました。
 今、そのままで、生きています。喧嘩もしますが、家族は幸せで、日々成長しています。何より、私の背中を見て子供が成長してこそ、イクメンのバトンが渡り、男の子育てが定着、豊かな社会になると確信してます。

かのパパ
50代男性 子供1人

第1子の男の子(6か月)の父です。
私の子育ての始まりは、週末のみ「オムツ替え」と「沐浴」をすることでした。
出産直後から数週間、妻は実家に戻り、生活を送っていたため、
私自身、平日は遅くまで仕事、休日に妻の実家へ行くという生活でした。
そのため、休日の数時間だけ、オムツ替え・沐浴をしていましたが、
当時は、それだけで、「おれって子育て頑張ってるなぁ」
と自分で自分を褒めていました。

ところが、妻と息子が我が家に戻ってから、環境が一転。
子育ての大変さを肌で感じる日々が始まりした。
数時間に一回の授乳とそれに伴うゲップやオムツ替え、
理由がわからず、泣きじゃくる、等、
朝も夜もなく、24時間フル稼働で子どもと対峙していくことの
現実を目の当たりにしました。
私自身、日中は仕事のため、仕事から帰宅後の夜から朝まで、
という限定的な時間でしたが、妻は24時間ずっと息子と一緒なため、
今思うとかなりの負担をかけていたと本当に申し訳ない気持ちになります。

そんな折、勤めている会社のご好意もあり、
私は息子が生まれてから、約1ヶ月半後に、育児休業を取得しました。
期間自体は、一週間と短い期間でしたが、
一定の期間、妻と息子と共に密度濃く過ごすことができたことは、
とても貴重な経験だったと思います。
同じ空間で同じ時間を共に過ごせたことで、子育ての大変さをより強く感じましたが、
それ以上に、息子・妻との距離が縮まり、家族との絆が深められたように思います。

そして、現在息子は6か月を迎えます。
夫・父として、至らぬ点だらけだと痛感する日々ですが、
公私ともに段取り・効率化を常に意識するようになったり、
子どものためにという想いで、仕事によりハリが生まれたりと、
子育てを通じて、我が子の成長を日々見守りながら、
自分自身も成長し続けて、良い夫であり、父であれたら、と思っています。

TKKKT
30代男性 子供1人

第四子で6ヶ月の育休を取得し、第五子で現在育休4ヶ月目です。
長男(小4)・二男(小2)・三男(5歳)・長女(3歳)・四男(0歳)と妻の7人家族です。
小学生になるまでは、保育園、幼稚園には通わせず、家庭教育をしています。

そのような状況の中、3つのことに取り組んでいます。

1.父親としてできる育児
 ・四男の世話(抱っこ、寝かしつけ、おむつ替え)
 ・三男/長女の教育(体操、外遊び、読み聞かせ)
 ・長男/二男のフォロー(宿題確認、学校や地域イベントの参加)
 ・寝かしつけ(本を読む、手をつなぐ、背中をなでる)

2.妻とのコミュニケーション
 子供が寝てからその日の出来事を話し合ったり、テレビを見たりして、一緒に過ごす時間を毎日作っています。(ダンスが流行った話題のドラマでは、かなり盛り上がりました!)

3.会社へのフィードバック
 ・第四子の際は、会社として初めての男性育休取得ということもあり、インタビューを受け、会社案内のホームページに公開されました。また、地方自治体主催のイクメンイベントにも会社代表として協力しました。

こうした取り組みで感じたことは、育児は夫婦の協力でより充実させることができるということです。性格や価値観が異なる「赤の他人」である妻と話し合いながら、お互いの一致点を探し出し、夫婦が協力をしながら子育てをしている姿勢は、子供たちに良い影響を与えていると感じます。

まだ育休中なので引き続き、妻とともに取り組んでいきます。

原 知之
30代男性 子供5人

私が住んでいる地域で「パパサークル」を立ち上げてから3年が経ちます。
父親同士で育児に関する悩み相談や情報交換を行う交流会を定期的に開催し、50人のパパが登録しています。
私自身、家の中では良い父親ではありませんでした。日々の仕事の忙しさもあり、家事のサポートもたまにしかできず、平日は殆ど妻に任せきりでした。そんな中でも、せめて休日くらいは妻に一人の時間を持ってもらおうと、子供と二人で外に出かけるようにしていました。

近所に、無料の子育て支援拠点があったのですが、はじめは周りがママばかりの空間で大変肩身の狭い思いをしていました。自分のような父親にも居場所ができ、通いやすくなるよう、もっとパパ友を増やしたいと考えるようになりました。

自分が子供の頃は、親だけでなく地域の周りの大人達に育てられた思い出があります。我が子にも、そんな優しい大人達に囲まれた社会の中で育ってもらいたい気持ちが強くなり、子供のために地域との繋がりをつくろうと思い、パパ同士の交流サークルを作りました。
活動においては区の補助金や、地域の子育て支援者の力を借りる等、地域の繋がりを大切にした運用を心掛けています。

集まってくれるパパ達は、ママのケア、仕事との両立、保育園の問題と、皆同じような悩みや課題を抱えています。また、自分が聞いて実践し、うまくいったことは、先輩パパから新米パパへ積極的にアドバイスしたりしています。同年代の子どもを持つパパ同士では、年齢ごとに変わっていく新たな悩みの相談や有益な情報の交換と、尽きることはありません。

子育てに関わることは、地域との繋がりについて考える大きな起点になると強く感じています。
私の住んでいる区には、地域との繋がりを求めているが、他所から引っ越してきたため地縁のない人達がたくさんいます。そんな人達の「入り口」となるよう、自分の活動が役に立てばと思っています。

浦瀬 亘
30代男性 子供1人

「緊急手術になりました。」
里帰り出産で名古屋に帰省していた妻からメールが届き、急いで新幹線に飛び乗り東京から名古屋に向かいました。
予定より早かったですが、無事に第2子が生まれ、私のイクメン人生第二章が始まりました。

前回の第17回イクメンの星に選出され、業界新聞への掲載や会社案内に載ることにより、社内ではすっかりイクメンキャラになってしまいました。
最初はイクメンという言葉を自分から出すのをためらっていましたが、これを機にイクメンキャラを全面に出していこう!と振り切りました。
「イクメン宣言」したことにより、いつも定時退社するキャラ、懇親会も一次会で帰るキャラになることができました。
また、私も見習って育休とります!という声もあり、社内の空気が変わってきてきたのも肌で感じています。

イクメンという言葉は政府等の普及活動のお陰で世間的にも「認知」されています。今はこの「認知」を利用して、本人がしっかり「活用」する段階に入ってきていると思います。私もこのイクメンという言葉を「活用」して、社内ではまだ珍しい男性育休を取得することができました。

ここで一つ提案があります。
最近は実家を離れて育児をしている「アウェイ育児家庭」が多いです。
我が家庭もお互いの実家が下関と名古屋で、小さい子供を連れての年末帰省は困難極まりないです。
そこで、子供が産まれた年の年末休暇の一週間前を「プレミアムウィーク」として休暇制度を設置するのはどうでしょうか。
実際私も年末の帰省ラッシュ前の一週間に育休を取り、交通機関が空いている期間にゆったり帰省することができ、何のストレスもなく最高の親孝行をすることができました。

イクメンを「活用」する人が一人でも増えるように、今後も「イクメン宣言」を継続していこうと思います!

広中 秀俊
30代男性 子供2人

長年不妊治療を続けましたが子供を授からず、児童相談所の養子縁組里親に登録しました。そして2016年1月に子供の紹介を受け、乳児院での交流を経て、4月に現在の我が子(生後8か月の女の子A)が家にやってきました。

特別養子縁組を成立させるためには、試験養育期間として6か月間、夫婦どちらかが育児に専念する必要があります。しかし妻は4月以降の仕事の予定が既に確定しており、代替要員の手配も困難な状況でした。そこで私が10か月間の育児休職を取得することにしました。

Aは育休開始前は妻に懐いていたため、育休開始から数日間は、私は日中にAと「2人きり」になることが不安でした。しかし妻が出勤して10分も経てば、Aはパパを頼ってくることがわかり、不安は消えました。そして育休開始から1か月も経つと、抱っこの際にママよりもパパを要求するようになりました。

私は育休前に「余裕時間に資格の勉強をしよう」と考えていました。しかし実際に育休に入ると、ミルク/離乳食づくり、おむつ、寝かしつけ、掃除/洗濯/買物、各種手続など、やるべき事が多く、勉強の余裕はありませんでした。体力勝負の為、体重も5キロ減りました。

基本的にAが起きている間は、自分の時間を持つのは困難です。しかし裏を返せば、Aが自分をこの世で一番必要としてくれている訳であり、貴重な経験だと思うと共に、責任の重さも実感させられました。

昼間はAと児童館や公園に行くことが多いのですが、パパ育休は珍しいので目立ちます。スーパーで他のママさんに「××で会いましたよね?」と声をかけられる等、地元の顔見知りも増えました。

育児休職のおかげで、生後8か月~1歳半という成長が著しい時期をAと過ごせて幸せでした。またこの間に、Aもすっかり我が家の一員になりました。育休も残り1か月を切りましたが、Aとのかけがえのない時間を満喫したいと思います。

N E
30代男性 子供1人

昨年10月に第2子の娘が生まれ、育休を2カ月間取得しました。
仕事の面では職場全体で取得を後押ししてくれた為、何の躊躇もなく育休に入ることができたのですが、育休中は苦難の連続でした。家事の他に並行して娘が泣いたらあやしたり、4歳の息子との時間も大切にしなければならない。普段、私が仕事中にこれだけの苦労を感じさせないように気を使ってくれていると思うと奥さんには頭が上がりません。
そこで、この育休だけで終わらないように育休中に日記を毎日つけました。毎日やったこと・感じたこと、写真を毎日1枚撮って記録に残すようにしたのです。
この育休はあくまで今後の育児を変えるきっかけ。自分が育休中にやったことを日記に残すことによって、育休中の気持ちを忘れないように努めています。
特に育休後に心構えとして2つ、大切にしていることがあります。
1つ目は「感謝の気持ちを伝え続けること」。洗濯物が畳まれている、ご飯が用意されている、子供が健康である…。当たり前のように思えるその日常は奥さんが一生懸命創りだしてくれているものなのです。
だからこそ「ありがとう」を伝えることもそうですし、時には家事や育児を引き受けて1人で外出させてあげることも感謝を伝える行動です。言葉だけでなく、行動によって感謝を伝え続けていきたいと思います。
2つ目は「夫の役割は父親、妻の役割は母親である」ということ。あくまで仕事・家事・育児は家族の幸せを創っていく手段だと思っています。これらが役割にしてしまうと家事分担という括りになってしまい、自分の担当以外に関心を持たないことが多くなります。なので、私の家庭では分担を敢えて決めていません。自分の役割は父親である。そう考えると、家族の為に家事・育児にも積極的に楽しく参画できるようになりました。
これからも奥さんと共に、子供と自分たちの幸せを築いていきたいと思います。

寺岡 賢作
20代男性 子供2人

僕は総合病院の内科医として勤務しています。
現在、妻、5歳と2歳の息子の4人暮らしです。

長男が2歳の時に、妻が妊娠しました。順調に発育していたのですが、ある日、切迫流産になり緊急入院することとなりました。しかし、その日は当直だったのです。両親や親戚は遠方であるため、長男の保育園の迎えを頼むことはできません。僕が長男を保育園に迎えに行く以外に方法はありませんでした。事情を話したところ、その日の当直は後輩にお願いすることができました。

その日から妻が退院するまでの3ヶ月間、長男との二人での生活が始まりました。
上司と相談し、当直やオンコールを免除してもらい、定時に帰宅させてもらえるようにしてもらいました。3か月間のうち、2週間程度は妻の実家に長男をお願いしていましたが、それ以外は長男と二人で過ごしました。料理や洗濯、掃除はもちろん自分で行いました。長男もその間、風邪もひかずに保育園に通うことができました。

その後、妻は無事に退院して、早産になることもなく、元気な次男が生まれました。

両親や妻、そして理解のある上司や後輩、スタッフのお陰だと思っています。
本当に感謝しかありません。

千葉 恭司
30代男性 子供2人

私は40歳で22歳の息子と19歳の娘の父親です。

高校2年生の時、付き合っていた彼女から「子供ができた」と話を聞きました。高校生で親になるという道を歩き出しました!

2人の生活が始まり、そして、私が18歳、妻が17歳の時に長男が生まれました!
立ち合い出産で、自分の子供が生まれる瞬間を見て、そして赤ちゃんにふれた瞬間にパパスイッチが入りました。

それからあっという間に22年が経ち、上の子が22歳。

1年ほど前、今まで私が生きてきて最もうれしいことがありました。
成人した息子から「俺、父さんのこと尊敬してるで!」そう言われて、ほっとして涙が出そうになったことを忘れません。


パパ22年生で気づいたことがあります。パパのスイッチは3つ順番に入ります。

1つ目のパパスイッチは「自覚」です。

自分の子供が生まれた瞬間、子供を抱いた瞬間、初めてパパと言われた瞬間。入るタイミングは様々です。私の場合は立ち合い出産で子供が誕生した瞬間でした。

2つ目に入るパパスイッチは「責任」です。

パパとして家族を守っていくという責任のスイッチです。私の場合はプロボクサーをしていてボクシングで負けて子供が5歳と3歳になっていて焦った瞬間です。

3つ目に入るパパスイッチは「応援」です。
子供たちがそれぞれの道を歩き出す時、パパとしてどう人生を生きてきたか。何ができていたか。振り返ります。子供がパパ、パパと引っ付いてきてくれるのは小学校に入るまでです。6歳までの日曜日を全部子供と過ごしても人生の1%です!

その貴重な時期、子供と関わる事で、ママとも支え合え、子供も自己重要感が高まり、パパ自身も成長できます。多くの男性に父親になる人生の膨らみを味わって頂きたいです!

秋山剛
40代男性 子供2人

ともに地方出身で親戚は周囲にいないし、里帰り出産も実家周辺の医療環境等を考慮して断念。頼れるのは自分たちだけ。妻任せには出来ない・・・以前からも夫婦で話していたのもあり、わりと自然と「育休」という結論にたどり着いたと思います。
また人生でそう何度とある出来事ではなく、これからの時代、キャリアでも育休取得は必要・貴重な経験になる。経済的な不安は育児休業給付金があり、社会的風潮も周囲の理解を後押しする中、同僚や後輩にロールモデルとして参考になれば、と考えました。
そして「首が据わるまで」と取得した4ヶ月の育児休職。
会社では人事制度のHPに男性の育休取得について解説がなく、事例が少ないのか誤った案内をされるところからスタート。
決して妻からしたら十分じゃなかった(今でも)かもしれないけれど、家事と育児に夫婦で取り組み、検診も予防接種も保活も一緒にいきました。月齢の幼い、特に最初の1ヶ月は誰かしらのサポートがないと乗り切れない過酷な時期。妻も乳腺炎やホルモンバランスの関係で不安定になるなど、もし妻独りだったらどうなっていたか?と振り返って思います。当たり前ですが「一人よりも夫婦でやる」ことの方が、負担が少なくなります。私たち夫婦のように実家等のサポートが得られない場合、男性の育休の必要性は高いはずです。
出産から首が据わるまで日々成長していく過程を一緒に過ごせたことは素晴らしいことで、初めて笑ったとき、寝返りに成功したとき・・・全て見逃すことなく見ることができ、出生前と比べて子供に向き合う気持ちが変わり、また、これからも育児環境は変わらないため、長時間労働などの働き方について見直すきっかけになりました。
今でも時間外をほとんどせずに、ほぼ定時で帰宅します。
周囲の理解と配慮のおかけですが、早くこれが制度・仕組みそして風習として当たり前になれば良いなと思います。

松本直之
30代男性 子供1人