イクメン宣言・イクメンサポーター宣言をする/見る

育児体験談を『投稿する』

全国のイクメンの皆さんから寄せられる体験談を随時更新中!

イクメン宣言する
氏名またはニックネーム必須
メールアドレス必須

※携帯メールアドレスはご利用いただけません。予めご了承ください。

確認用メールアドレス必須
育児体験談
※800文字以内必須
育休・育児中の写真添付
※任意

※ファイル形式は、JPGでご応募ください。
※画像の容量は1MB程度を推奨します。
※最高2MBまでの画像が応募可能です。

あなたのご年齢必須
お子さま必須
男の子 女の子
お住まいのエリア必須

イクメンプロジェクトのメールマガジンの配信を希望しますか?

  • 【 必ずお読みください 】
  • 登録内容はメールアドレスを除き随時当サイトに公開させて頂きますので、予め御了承ください。
  • 投稿いただいた写真の返却はいたしませんので、予めご了承ください。
  • 投稿後、掲載の都合上、編集させていただく場合がございます。
  • 投稿する写真の被写体についての肖像権その他の権利は、応募者の責任において処理していただいたうえで投稿してください。
  • 育休・育児体験談として、そぐわない内容のものに関しては掲載をお見送りさせて頂く事がございます。
  • 法令や公序良俗に反する内容や、撮影禁止場所で撮影された写真、本企画の趣旨にそぐわないと主催者が判断した場合は掲載をお見送りさせて頂く事がございます。

全 659件中、351件目 ~ 360件目を表示 (36/66ページ)

後日

鈴木秀洋
40代男性 子供3人

母乳100%の我が子(現在7ヶ月)は3ヶ月になるまで体を弓なりにそって泣く産科お墨付きの大変手のかかる子でした。
3ヶ月になる少し前。
ママが髪を切りに行くということで初めてのママのいない4時間半を体験しました。
最初はパパだけでも泣かなかったので童謡をたくさん歌って、お昼寝したりで1時間半がたった頃からグズグズとぐずり出し、ついに・・・「びぇ~!うぇ~!」パパ焦りました。
ここでパパの得意技登場。子供をフットボール抱きの裏返しで抱っこし、スーパーマンスタイルで抱え、もう片方の手を子供背中に添えて、ひたすらスーパーマンごっこ。普段ごろごろ寝ている目線、抱っこのときの目線とも一味違いすぐに泣き止ませることができました。
しかしママからのあと1時間で帰るとの電話の後はスーパーマンにも飽きたのか泣き始め、そこからが大変。
『ママが帰ってきたとき泣いている姿を見せたくない!』と思い、父性を感じさせるため、耳元で低い声で「大丈夫だよ」と声をかけて安心感を誘ったり、ギュッと包み込むような抱っこをしたりでママが帰ってくる5分前。ついにすやすやと眠りについてくれました。ママからすごく感謝されパパ御満悦でした。

フルマコ
20代男性 子供1人

私の育休取得に大した理由はないのだが、私は学生時代から皆が言い辛かったり、し辛かったりすることを、言ったりしたりする役(悪役代表?)を買って出るのが好きだったので、この育休取得に関しても『制度としてあるのだから有効に使わせてもらいますよ!』という感じで、何のためらいも無く、妻にも以前からそう言ってあった。そんなことよりも、実際に子供が産まれてその姿を見るまで自分が父親になるという実感が湧かなかったので、父親ということを実感したいということもあった。今回で3回目の育休となるのだが、私と同じように取得できるような状況にある人が、育休を取らない理由がわからない。育休取得か退職かを選択しなければならない状況であれば話は別だが。妻が里帰りをするのも、夫が育児・家事に参加しないことを前提とするからそうなってしまうのであり、妻が夫を信頼し、夫が育休を取得すれば里帰りする必要も無くなるのではないだろうか。強要するつもりはまったく無いが、家族を大切に思う気持ちがあるのであれば、出生後の短期間だけでも利用すべきだと思う。そう思うのは僕が『家庭がうまくいっていなければ仕事もうまくいく筈がない』という考えの持ち主だからだろうか。自分自身こんなにも子供が好きになるとは正直思っていなかった。子供はいなければそれでいいと思っていたし、子供中心の生活なんてしたくないと思っていた。それが今では子供にベッタリの子供がかわいくてしかたがない父親になっている。自分の子供が産まれるというのはこんなにも自分を変えてしまうんだなぁと実感した。たぶんこれは子供がいない人にはわからないと思う。子供と過ごすってホントに楽しい。

YAM!
30代男性 子供2人

娘のお風呂とお風呂あがりのドライヤー担当してます。
昼間は仕事で長い時間会えませんが、短い時間でもスキンシップを取りながら
会話を楽しんでいます。
今では『お風呂はパパと!』って言ってくれて嬉しい限りです。 
 
あと10月半ばに二人目が生まれてくるので、一人目と同じく夜中のミルクは自分が担当します!
3時間起きに起きる癖をまたつけないといけないのが大変ですが...。

yoko
20代男性 子供2人

母子家庭には、補助がありますが、父子家庭には無いのですか?

☆ヒカル☆
30代男性 子供1人

私は会社員です。
今は育児休暇をとっています。
2010年9月に第一子が生まれ、数か月すると妻は職場に復帰し、
私が会社を辞めて育児・家事を担当することになる予定です。
子供が大きくなって、お前の小さかったころの暮らしの様子だよ、と
親と子の関係の始まりを知ってもらえるように、
子供との日々を記録するホームページを開設しました。
http://choikumen.web.fc2.com/ 「ちょーさんのイクメン新聞」 です!
まだまだ育児初心者の新米イクメンで日々ハプニングに追われていますが、
一人の父親の子育てを少しでもみなさんに知っていただけたらと願っています。
これからの生活に不安はありますが、楽しみのほうが大きいです。
すでに日に日に成長している息子とともに、
イクメンとして日々をエンジョイしていきたいと思っています。

ちょーさんのパパス
20代男性 子供1人

大人の概念で、子どもの世界を小さくしてしまったり、戸惑ったりした。けれど、子どもはより良く生きる力を持っていることを信じる決意をした時に、子どもの世界を受け入れられたような気がした。
親子の狭い関係から、色々な人との関係へと自然に繋がった時、子どもも親も成長できた。

熊谷洋輔
20代男性 子供2人

こどもが生まれて1年間は妻が育休をとり、そのあとも何かと妻に負担をかけてしまっていました。乳児のころは父親では役不足な点は否めず甘んじていましたが、4歳半の時に一念発起!主婦逆転して主夫になりました。
期間は3か月程度と思って始めたのですが、結局は1年間の主夫生活になりました。
会社的にはそんな選択は無理だったので退職し、再就職まで思いがけず長期化したという要因もありますが・・・
今は再就職しましたが、以前のような働き方ではなく、家族優先でペースを作っています。
とはいえ、収入的に激減してしまい、バランスの難しさを痛感しつつも、大切な家族との時間をベースに奮闘中です!

ケイパパ
40代男性 子供1人

1歳6カ月になる娘がいます。
子育てに興味があり、かねてから子どもができたらいつか育児休業を取りたいと思っていたところ、職場の理解と妻や家族の理解もあり、4月から1年間育児休業を取得することになりました。
あこがれの主夫生活でしたが、想像以上に大変で最初の一カ月は楽しむ余裕は全くありませんでした・・・
それどころか今までのようにうまくいかないことが多くて「やっぱり父親ではダメなのかな」「母親が育てた方がよかったんじゃないか」などと悩むことも少なくありませんでした。
その頃の自分は「男性が育児をすることで子どもに弊害があってはいけない。」「妻が育てたのと変わらないように育てなくてはいけない。」と勝手に気負いをしていたのだと思います。
女性ならそんなときにママ友に相談するのかもしれませんが、公園や支援センターなどに行ってもなかなか友達まではできず、孤独な思いをしたこともありました。
そんな時、元々の友達や友達の奥さんなどからママ会に誘ってもらったり、妻や両親にいろんな悩みを聞いてもらったりすることで、少しずつ肩の力を抜きながら育児ができるようになりました。
周りのみんなのおかげで今ではあまり考えすぎず子育てを楽しめるようになってきました。「やっぱり子育ては一人ではできないんだな」と改めて感じると同時に「男でも子育てができるんだ。」という自信も生まれました。
まだまだ大変な思いをすることも多いですが、子どもの笑顔を見ると育児休業を取って本当によかったな、と心から思います。

優衣パパ
30代男性 子供1人

今の仕事は交代制勤務。故に、平日に家に居ることが多い私。
家にいるときは保育園の送り迎えは勿論のこと、たまに保育園も休ませて
一緒にデートしたり。
お出掛け先でも、おむつ換えや食事など、慣れたもんです。(^O^)
そんな面倒を見てあげているおかげか、言えに居るときは「パパ、パパ」って
寄ってくるので、可愛くてしょうがないです。
最近の娘の流行は「のんたん」の本の読み聞かせ。
パパの所に本を持ってきて「はいっ」って渡します。パパが手に取ると、娘は
安心したようにあぐらをかいているっぱの足に腰掛けて、読んで貰う準備は万全!
こんな、頼ってきてくれることを面倒と考えず、楽しむ事が一番。
これからも、頼ってもらえるパパとして、頑張って・・・いや、楽しんでいこうと思います♪

くりぼ~
30代男性 子供1人