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母乳100%の我が子(現在7ヶ月)は3ヶ月になるまで体を弓なりにそって泣く産科お墨付きの大変手のかかる子でした。
3ヶ月になる少し前。
ママが髪を切りに行くということで初めてのママのいない4時間半を体験しました。
最初はパパだけでも泣かなかったので童謡をたくさん歌って、お昼寝したりで1時間半がたった頃からグズグズとぐずり出し、ついに・・・「びぇ~!うぇ~!」パパ焦りました。
ここでパパの得意技登場。子供をフットボール抱きの裏返しで抱っこし、スーパーマンスタイルで抱え、もう片方の手を子供背中に添えて、ひたすらスーパーマンごっこ。普段ごろごろ寝ている目線、抱っこのときの目線とも一味違いすぐに泣き止ませることができました。
しかしママからのあと1時間で帰るとの電話の後はスーパーマンにも飽きたのか泣き始め、そこからが大変。
『ママが帰ってきたとき泣いている姿を見せたくない!』と思い、父性を感じさせるため、耳元で低い声で「大丈夫だよ」と声をかけて安心感を誘ったり、ギュッと包み込むような抱っこをしたりでママが帰ってくる5分前。ついにすやすやと眠りについてくれました。ママからすごく感謝されパパ御満悦でした。

フルマコ
20代男性 子供1人

私の育休取得に大した理由はないのだが、私は学生時代から皆が言い辛かったり、し辛かったりすることを、言ったりしたりする役(悪役代表?)を買って出るのが好きだったので、この育休取得に関しても『制度としてあるのだから有効に使わせてもらいますよ!』という感じで、何のためらいも無く、妻にも以前からそう言ってあった。そんなことよりも、実際に子供が産まれてその姿を見るまで自分が父親になるという実感が湧かなかったので、父親ということを実感したいということもあった。今回で3回目の育休となるのだが、私と同じように取得できるような状況にある人が、育休を取らない理由がわからない。育休取得か退職かを選択しなければならない状況であれば話は別だが。妻が里帰りをするのも、夫が育児・家事に参加しないことを前提とするからそうなってしまうのであり、妻が夫を信頼し、夫が育休を取得すれば里帰りする必要も無くなるのではないだろうか。強要するつもりはまったく無いが、家族を大切に思う気持ちがあるのであれば、出生後の短期間だけでも利用すべきだと思う。そう思うのは僕が『家庭がうまくいっていなければ仕事もうまくいく筈がない』という考えの持ち主だからだろうか。自分自身こんなにも子供が好きになるとは正直思っていなかった。子供はいなければそれでいいと思っていたし、子供中心の生活なんてしたくないと思っていた。それが今では子供にベッタリの子供がかわいくてしかたがない父親になっている。自分の子供が産まれるというのはこんなにも自分を変えてしまうんだなぁと実感した。たぶんこれは子供がいない人にはわからないと思う。子供と過ごすってホントに楽しい。

YAM!
30代男性 子供2人

今の仕事は交代制勤務。故に、平日に家に居ることが多い私。
家にいるときは保育園の送り迎えは勿論のこと、たまに保育園も休ませて
一緒にデートしたり。
お出掛け先でも、おむつ換えや食事など、慣れたもんです。(^O^)
そんな面倒を見てあげているおかげか、言えに居るときは「パパ、パパ」って
寄ってくるので、可愛くてしょうがないです。
最近の娘の流行は「のんたん」の本の読み聞かせ。
パパの所に本を持ってきて「はいっ」って渡します。パパが手に取ると、娘は
安心したようにあぐらをかいているっぱの足に腰掛けて、読んで貰う準備は万全!
こんな、頼ってきてくれることを面倒と考えず、楽しむ事が一番。
これからも、頼ってもらえるパパとして、頑張って・・・いや、楽しんでいこうと思います♪

くりぼ~
30代男性 子供1人

母子家庭には、補助がありますが、父子家庭には無いのですか?

☆ヒカル☆
30代男性 子供1人

妻がサロンをオープンさせて忙しくなり、幼稚園の送り迎えなどは私がやっています。

個性診断やカラーセラピーを取り入れた育児法で悩みも解消され、夫婦仲も良くなり、楽しく子育てしています。

桃パパ
40代男性 子供1人

私は会社員です。
今は育児休暇をとっています。
2010年9月に第一子が生まれ、数か月すると妻は職場に復帰し、
私が会社を辞めて育児・家事を担当することになる予定です。
子供が大きくなって、お前の小さかったころの暮らしの様子だよ、と
親と子の関係の始まりを知ってもらえるように、
子供との日々を記録するホームページを開設しました。
http://choikumen.web.fc2.com/ 「ちょーさんのイクメン新聞」 です!
まだまだ育児初心者の新米イクメンで日々ハプニングに追われていますが、
一人の父親の子育てを少しでもみなさんに知っていただけたらと願っています。
これからの生活に不安はありますが、楽しみのほうが大きいです。
すでに日に日に成長している息子とともに、
イクメンとして日々をエンジョイしていきたいと思っています。

ちょーさんのパパス
20代男性 子供1人

こどもが生まれて1年間は妻が育休をとり、そのあとも何かと妻に負担をかけてしまっていました。乳児のころは父親では役不足な点は否めず甘んじていましたが、4歳半の時に一念発起!主婦逆転して主夫になりました。
期間は3か月程度と思って始めたのですが、結局は1年間の主夫生活になりました。
会社的にはそんな選択は無理だったので退職し、再就職まで思いがけず長期化したという要因もありますが・・・
今は再就職しましたが、以前のような働き方ではなく、家族優先でペースを作っています。
とはいえ、収入的に激減してしまい、バランスの難しさを痛感しつつも、大切な家族との時間をベースに奮闘中です!

ケイパパ
40代男性 子供1人

大人の概念で、子どもの世界を小さくしてしまったり、戸惑ったりした。けれど、子どもはより良く生きる力を持っていることを信じる決意をした時に、子どもの世界を受け入れられたような気がした。
親子の狭い関係から、色々な人との関係へと自然に繋がった時、子どもも親も成長できた。

熊谷洋輔
20代男性 子供2人

休日の夜、40度近い熱を出した娘を急患診療センターに連れて行った帰りの高速道路に乗ったとき、娘が熱性けいれんで白目をむいて倒れこみました。
「様子がおかしい」と心配する妻が「だんだん目が上にあがってきているよ・・・」と言った瞬間「ガガッ」と音を立てて倒れこみました。
その後部座席で起こっていることを運転していた私はしっかり見ることも出来ないと中、どんどん最悪の事態を想定してしまい、その恐怖といったら・・・もうたまりません。
急いで一番近いインターを降りたあと、変わり果てた娘の姿を見た瞬間、「もう駄目だ」と心臓が止まりそうになり、娘が生まれた時に取った救急の資格の事を思い出して慌てて人工呼吸をしました。
娘が倒れこみ白目をむいていた時間は恐らく2分くらいだったと思いますが、1時間にも感じていました。
後で「熱性けいれんは何もしなくてもほとんどの場合大丈夫だ」と救急隊の方から教えていただき、全身の力が抜けたのを思い出します。

そっとん
30代男性 子供1人

保育士になりたかったくらい(現実は看護師ですが)子供が好きということもあり第2子の出産時に育児休業(1年1ヶ月)を取得することを決意。
実際に取ろうと思い職場で上司に相談すると「何を考えているんだ」と一蹴されました。看護師という職業柄周りは女性社会ですので女性の育児休業に関しては整備されているようですが、病院内で初の男性の育児休業取得ということもその上司には納得がいかなかったようです。それでも一生に何度も経験できることではないし、その思い(取れないならやめるまでだと思うほど)を何度も面談で訴えた結果ようやく取得にGOサインがおりました。まだまだ男性の育児休業に対する世間の考えは甘くないようです。
実際に育児休業が始まると初めは気合も入って楽しめていても、外出先には男性トイレにオムツ換えシートはなく、お店の人に相談すると女性トイレを貸していただくような状況に肩身の狭い思いをすることも多く外出することがおっくうになっていきました。

妻が働いているため一人で子供2人を見ている時間が多く、家事全般もこなすという過酷な状況で、仕事上不規則な生活になれているといえども毎日2~3時間の睡眠で疲労が蓄積され、結果、40度近く熱を出す始末。それでも育児に休みはなくふらふらになりながらミルクを作ることもありました。第1子を育てた妻と、自分を育ててくれた親の偉大さに感服しました。子供たちの笑顔のためにこれからもがんばります!!

足立 雄大
20代男性 子供2人