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娘のお風呂とお風呂あがりのドライヤー担当してます。
昼間は仕事で長い時間会えませんが、短い時間でもスキンシップを取りながら
会話を楽しんでいます。
今では『お風呂はパパと!』って言ってくれて嬉しい限りです。 
 
あと10月半ばに二人目が生まれてくるので、一人目と同じく夜中のミルクは自分が担当します!
3時間起きに起きる癖をまたつけないといけないのが大変ですが...。

yoko
20代男性 子供2人

3才になる愛娘が「おとうさん~抱っこして~!!」と笑顔で来てくれる瞬間、2歳の息子が「とーと(お父さんの略)、いっしょに遊ぼうよ~」と言ってくれる時・・・、とても嬉しいです。仕事なんか休んで、1日一緒に思う存分に遊びたいなぁ・・・と心から思う時があります。

島田 学
30代男性 子供2人

「産後の妻のサポートを」と思い、3年前に一度目の育休(1ヶ月)を取得しました。
育休を通して、「子育ての大変さ と 楽しさ」を経験し、「2人目が生まれたら必ずもう一度取得しよう」と思いました。

そして今年、めでたく次男が誕生し、現在2回目の育休中(産後8週間)です。

毎日の掃除も楽しくなってきました。
特に赤ちゃんが過ごす部屋については、ホコリ一つ逃しません。

毎日の沐浴も楽しいです。
今日も泣かせずに終えることができるかな?

長男の保育園の送り迎えも楽しいです。
あちこちより道をしながら、長いときは30分以上かけて二人で保育園まで歩きます。
毎日保育に顔を出すので、他の園児達もなついてくれました。

赤ちゃんの夜鳴きも角度変えてみると悪くないです。
子供が、僕の腕の中で安心して眠りにつく様子がとても可愛いです。

日課になった買い物のおかげで食品や日用品の相場観が身につきました。
広告をみながら、妻と買い物会議も楽しいです。

上の子が保育園に行っている間に色々なことを片付けないといけないため、
前日に明日の予定を30分単位でイメージするようになりました。
仕事に復帰した際に、タイムマネジメントスキルが向上してるかも?

空いた時間で、家の収納改善や、生命保険の見直しも行っています。
老後や子供の将来について、じっくり妻と話せます。

妻の「ありがとう」が次のやる気につながります。
自分の笑顔も増えた気がします。
明日も仕事も忘れて、家族の笑顔(寝顔)のために頑張りたいと思います!

MOTO
30代男性 子供2人

今もまさに育児体験の真っ只中です!

2008年3月に脱サラをしました。
2009年4月10日から念願だった一軒家のキッズカフェの経営
【キッズ&ドッグカフェ CAFE ENERGY】を夫婦で始め、
現在4歳の息子と1歳の娘と妻の4人で店を切り盛りしています。

オープン当時、長男は3歳。長女は3ヶ月で、出産直後の妻は大変だったと思います。
一緒に子育てをするようになって、長男の時は、サラリーマンでしたので、子育ての大変さが理解できていなかったことに気づかされました。おむつ替えやごはんをあげることなどは、だいぶ手馴れてきましたが、
子供たちとの接し方は、常に妻と二人で試行錯誤の毎日です。

子供たちはオープンから今も保育園などには預けず一緒にお店にたっています。
4歳の息子は少しずつ店のお手伝いもしてくれるようになりました。
1歳の娘は、ランチタイムは私が「おんぶひも」でおんぶをしながら働いています。

今の経験を通じて、パパの大変さもママの大変さも少し分かった気がしています。
今はお店のイベントの一つとして、月に一回、子育て中のパパさんが集まる
「イクメンを目指す会(パパ会)」なども開催中です。

今後も頑張って、千葉市のイクメン代表になれるくらいになりたいと思います!

CAFE ENERGYのまさひろ
20代男性 子供2人

2008年8月に育児休業を1ヶ月取得しました。
最初は、子どものことだけではなく、妻のお世話や家事等すべてを1人でするため、本当に大変でした。
しかし、嫁が産後復活するにつれて、子どもにいろいろと手をかけられるようになったり、そしてその反応が少しでも垣間見ることができるような仕草を見れたり、妻といろいろと話ができたりと育児休業を取得して良かったなと思うことがたくさんありました。
経済的な問題で育児休業を取得しない人が多い中で、取得してみて経済的な問題以上に価値ある経験ができ、良かったと思っています。
育児休業を取得しようか否か悩まれている人がいましたら、取得して後悔はないと思いますので是非取得してください。

マッキー
30代男性 子供1人

年子で生まれて、現在1歳5カ月と0歳2週間
上の子の子育て中に妊娠・出産。ゆっくり子育てできていなかったので、2人目も一緒に、日々奮闘中です
嫁がしんどいのは分かるから、出来る限り自主的に頑張ります


30代男性 子供2人

妻の立場より投稿します。
2歳女の子が居て、3カ月前に男の子を出産しました。夫は1年半前に
東京から地方都市へ転勤になり、市政に携る特別職に就いています。
二人目の男の子出産の際に1カ月程育児休暇を取ってもらいました。
出産後、体調はすぐには元に戻らないし、新生児は夜中も授乳が必要で、
“大変”なイメージのある時期が“とても楽しかった”のは、夫が
一緒に居てくれたからです。
今は通常勤務に戻っていますが、家に居て子供達が起きている間は
子供達の相手か家事をしてくれます。上の子が生まれた時からですが、
朝は子供たちと一緒に6時に家族全員起床します。夫は8時に出勤しますが、
それまでの2時間、家族みんなでゆっくり朝ごはんを食べたり、
一日の家事を私と一緒に全て終わらせてくれます。そのお陰で、
夫が出勤してからすぐに子供達との遊びタイムとなります。
よく、育児休暇は誰のためか?と考えます。答えは、当たり前ですが
負担軽減される私のため、世界が広がる夫のため、子供達のため。
本当にみんなのためだな、と実感しています。下の子が生まれたばかりの
時期も、上の子はいつも接しているパパが居ることで楽しく過ごしました。
その時期のことを子供達が大きくなった時に話したら、子供達は幸せな
気分になるはずです。
私は常に夫に感謝していますが、社会の最小単位である家の中で、
それは非常に大事なことです。妻が夫に感謝していると妻は子供達に
夫を悪いように言いません。そのような両親を見ている子供は、
早く大人になってお父さん、お母さんみたいになりたい、と希望を
抱いて大人になります。未来に希望を抱けるかどうか、の基本的要素
だと思うのです。

くー
30代男性 子供2人

長女(今は中一)がまだ小さかった頃、日頃のご褒美にと沖縄へささやかな家族旅行に行った。空港からホテルまでレンタカーで高速道路を気持ちよく走りながら、ふとカーナビの画面を見ると「米軍軍用地」の文字が。そうか、これが基地の島と呼ばれるゆえんなんだな、この子が大きくなる頃にはこの島も平和を取り戻してるといいなと、変な納得をしながらバカンスを楽しんだ。あれから10年あまり、世界中で繰り返される戦争や内紛で一番の犠牲者は子どもたちなんだと知った。もし私に子どもがいなかったらこんな見方はできなかったかもしれない。もしかしたら紛争の解決方法としての武力も仕方ない、なんて無責任な考えを持っていたかもしれない。しかし、子ども持つ今は違う。どんな理由があるにせよ、どんな正義があるにせよ、戦争だけはしてはいけない。なぜなら一番の犠牲者は、その戦争になんの責任もない子どもたちだから。どんな権力者であれ、どんな為政者であれ何の罪もない子どもたちの命を奪ってよい理由は一切ない。以上は具体的な育児体験ではないかもしれないが、私にとって子どもがいなければ、育児をしていなければ得られなかった、あるいは思いいたることのなかった、まぎれもなき“体験”である。

さとう貴雄
40代男性 子供3人

とりあえずブログでイクメン日記をしてますので、そちらをみてください。

http://blogs.yahoo.co.jp/copademonde20020630

ブラ尻
40代男性 子供2人

8、9月の暑い夏に2ヶ月の休暇をとり、次女の育児に専念しました。一番の準備は「離乳食」。この時期に必要な栄養、硬さ、味など本やネットで調べ料理しました。モグモグ食べる顔に幸せを感じ、完食すれば喜びを感じ。
育児、家事と2ヶ月突っ走りました。
そして・・・2ヶ月べったりだった娘の保育園も決まり、職場復帰も1日後となったとき、なぜでしょう、娘の顔をみながら涙してしまいました。寂しさ?達成感?いろんな気持ちが入り混じっていました。
そして手紙をかいてみました。
この2ヶ月
君のために今できることを精一杯やれました。
一緒に寝る
ご飯を食べさせる
オムツを替える
ミルクをあげる
だっこするとか
そういうことばかりではなく
しっかりと君と向き合って生きることができました。
あと1日
最後の1日どうしようか考えたけど
浮かびません。
なので君といつも通りずーっと一緒にいます。
いつも見ないTVは見ないで
いつも聴いているラジオは消して
携帯電話の電源も切っちゃって
ずーっといます。
いつもパパは君に話しかけているけど
まだ会話のキャッチボールまではいきません。
今日も一方的に「ありがとう。」を言い
がっちり握手しましたよ。
小さかった手がけっこう大きくなっていたね。
お互いに成長したな。そう思ったよ。
君が大きくなってもこの2ヶ月の記憶はないでしょうから
BLOGに書いておきました。
君も成長し、自分もパパとして大きく成長できたこの2ヶ月。
ありがとう、本当にありがとう。

大きくなって結婚して子どもが生まれたら
パパ得意になったから、子どもの面倒をみてあげましょう。
それまで家族みんなで元気に笑顔でいきましょうね。
あしたはパパちょっと泣くかもよ。

木野 渉
30代男性 子供2人