イクメン宣言・イクメンサポーター宣言をする/見る

育児体験談を『投稿する』

全国のイクメンの皆さんから寄せられる体験談を随時更新中!

イクメン宣言する
氏名またはニックネーム必須
メールアドレス必須

※携帯メールアドレスはご利用いただけません。予めご了承ください。

確認用メールアドレス必須
育児体験談
※800文字以内必須
育休・育児中の写真添付
※任意

※ファイル形式は、JPGでご応募ください。
※画像の容量は1MB程度を推奨します。
※最高2MBまでの画像が応募可能です。

あなたのご年齢必須
お子さま必須
男の子 女の子
お住まいのエリア必須

イクメンプロジェクトのメールマガジンの配信を希望しますか?

  • 【 必ずお読みください 】
  • 登録内容はメールアドレスを除き随時当サイトに公開させて頂きますので、予め御了承ください。
  • 投稿いただいた写真の返却はいたしませんので、予めご了承ください。
  • 投稿後、掲載の都合上、編集させていただく場合がございます。
  • 投稿する写真の被写体についての肖像権その他の権利は、応募者の責任において処理していただいたうえで投稿してください。
  • 育休・育児体験談として、そぐわない内容のものに関しては掲載をお見送りさせて頂く事がございます。
  • 法令や公序良俗に反する内容や、撮影禁止場所で撮影された写真、本企画の趣旨にそぐわないと主催者が判断した場合は掲載をお見送りさせて頂く事がございます。

全 659件中、361件目 ~ 370件目を表示 (37/66ページ)

4歳の男の子の父親です。

出産・育児は母親が中心となって行ってきましたが、ふと子供と2人きりになった時、何も分らず、
何も出来ない父親になっていました。

普段、会社の同僚・部下や妻に対して偉そうにしていた自分を反省。初心に帰り、分らない事は自分で調べ、まずはやってみることに。

すると、自然と子供との距離もぐぐっと近づき、今では立派なパパっ子です(良いか分りませんが・・)

今年、5月には第2子が誕生の予定です。この経験を活かし、第2のパパっ子の誕生を目指します。

hidebo
30代男性 子供1人

保育士になりたかったくらい(現実は看護師ですが)子供が好きということもあり第2子の出産時に育児休業(1年1ヶ月)を取得することを決意。
実際に取ろうと思い職場で上司に相談すると「何を考えているんだ」と一蹴されました。看護師という職業柄周りは女性社会ですので女性の育児休業に関しては整備されているようですが、病院内で初の男性の育児休業取得ということもその上司には納得がいかなかったようです。それでも一生に何度も経験できることではないし、その思い(取れないならやめるまでだと思うほど)を何度も面談で訴えた結果ようやく取得にGOサインがおりました。まだまだ男性の育児休業に対する世間の考えは甘くないようです。
実際に育児休業が始まると初めは気合も入って楽しめていても、外出先には男性トイレにオムツ換えシートはなく、お店の人に相談すると女性トイレを貸していただくような状況に肩身の狭い思いをすることも多く外出することがおっくうになっていきました。

妻が働いているため一人で子供2人を見ている時間が多く、家事全般もこなすという過酷な状況で、仕事上不規則な生活になれているといえども毎日2~3時間の睡眠で疲労が蓄積され、結果、40度近く熱を出す始末。それでも育児に休みはなくふらふらになりながらミルクを作ることもありました。第1子を育てた妻と、自分を育ててくれた親の偉大さに感服しました。子供たちの笑顔のためにこれからもがんばります!!

足立 雄大
20代男性 子供2人

子どもが産まれて最初の3ヶ月は辛かった。夜泣きは1~2時間に一回、オムツ替えをしている最中におしっこを漏らされて布団もビショビショ。
でも夫婦ともにだんだん慣れてきて、1歳前くらいからはとても楽しく今では家族みんなで踊ったりしています。
来年の3月には第2子も誕生予定。次の子も楽しみです。

寒天
20代男性 子供1人

先日、3歳になる次女の歯磨きをしていたとき、
口に力をいれてるからうまく磨けないって言ってるのに、
ずっと力入れてるので、「あーちゃん、力抜いて!」って軽く怒って歯磨きしてました。
すると次女は泣くのをがまんしてるから、よけいに口に力がはいっちゃいます。


その後、寝る前にふとんの中で長女(6歳)からこんな風に教えてもらいました。

「パパ、あのね、ちからぬいてっておこっても、
きかいのそうさじゃないから、そのとおりにできないのね。

だから、しんこきゅうして、とかいったら、
すこしちからがぬけていいとおもうよ。

パパいつもおこってるから、ついついおこっちゃうんだとおもうけど

おこっちゃうとないちゃうから、おこらなくても
あたまつかったらおこらなくていいことあるから
そうしたほうがいいよ。

でも、あたまつかっても、いうこときかないときもあるから、
そういうときはおこってもしょうがないんだけどね。

あたまつかったらちゃんとできることもおおいとおもうよ。

あたまってだいじだねぇ」


安易に怒ったりしてた自分を反省しました。

と同時に、こちらの立場・考えを理解してくれつつも、
彼女なりの率直ないいアイデアを提案してくれた長女に、
感謝したり、見習わないといけないなと思ったり。

子どもたちと接していると、いつも教えてもらってばかりです。

もりやま ひろゆき
30代男性 子供3人

自分の子どものころを考えると…うちにたっくさんの本があり、私は大の本好きだったんですよね。
それをさかのぼって考えてみると、やっぱり両親がたくさん読み聞かせをしていてくれていたんです。
自分の子どもたちにも、たくさんの本を読んであげたい!と思って、ゼロ歳児のころから絵本もたくさん読み聞かせてきました。
お風呂上りの子どもをひざの上に乗せ、ゆっくり絵本を読んであげていると、まわりにほわっと温かい空間が出来上がります。
子どもとのふれあいの、一番の至福の時間です。
「字を早く覚える」とか、まぁ、副産物はいろいろあるんでしょうが、「お父さんの読み聞かせを楽しみにしてくれている」、それだけで十分幸せな子育て経験なのです。

斎藤ひろむ
30代男性 子供2人

今もまさに育児体験の真っ只中です!

2008年3月に脱サラをしました。
2009年4月10日から念願だった一軒家のキッズカフェの経営
【キッズ&ドッグカフェ CAFE ENERGY】を夫婦で始め、
現在4歳の息子と1歳の娘と妻の4人で店を切り盛りしています。

オープン当時、長男は3歳。長女は3ヶ月で、出産直後の妻は大変だったと思います。
一緒に子育てをするようになって、長男の時は、サラリーマンでしたので、子育ての大変さが理解できていなかったことに気づかされました。おむつ替えやごはんをあげることなどは、だいぶ手馴れてきましたが、
子供たちとの接し方は、常に妻と二人で試行錯誤の毎日です。

子供たちはオープンから今も保育園などには預けず一緒にお店にたっています。
4歳の息子は少しずつ店のお手伝いもしてくれるようになりました。
1歳の娘は、ランチタイムは私が「おんぶひも」でおんぶをしながら働いています。

今の経験を通じて、パパの大変さもママの大変さも少し分かった気がしています。
今はお店のイベントの一つとして、月に一回、子育て中のパパさんが集まる
「イクメンを目指す会(パパ会)」なども開催中です。

今後も頑張って、千葉市のイクメン代表になれるくらいになりたいと思います!

CAFE ENERGYのまさひろ
20代男性 子供2人

8、9月の暑い夏に2ヶ月の休暇をとり、次女の育児に専念しました。一番の準備は「離乳食」。この時期に必要な栄養、硬さ、味など本やネットで調べ料理しました。モグモグ食べる顔に幸せを感じ、完食すれば喜びを感じ。
育児、家事と2ヶ月突っ走りました。
そして・・・2ヶ月べったりだった娘の保育園も決まり、職場復帰も1日後となったとき、なぜでしょう、娘の顔をみながら涙してしまいました。寂しさ?達成感?いろんな気持ちが入り混じっていました。
そして手紙をかいてみました。
この2ヶ月
君のために今できることを精一杯やれました。
一緒に寝る
ご飯を食べさせる
オムツを替える
ミルクをあげる
だっこするとか
そういうことばかりではなく
しっかりと君と向き合って生きることができました。
あと1日
最後の1日どうしようか考えたけど
浮かびません。
なので君といつも通りずーっと一緒にいます。
いつも見ないTVは見ないで
いつも聴いているラジオは消して
携帯電話の電源も切っちゃって
ずーっといます。
いつもパパは君に話しかけているけど
まだ会話のキャッチボールまではいきません。
今日も一方的に「ありがとう。」を言い
がっちり握手しましたよ。
小さかった手がけっこう大きくなっていたね。
お互いに成長したな。そう思ったよ。
君が大きくなってもこの2ヶ月の記憶はないでしょうから
BLOGに書いておきました。
君も成長し、自分もパパとして大きく成長できたこの2ヶ月。
ありがとう、本当にありがとう。

大きくなって結婚して子どもが生まれたら
パパ得意になったから、子どもの面倒をみてあげましょう。
それまで家族みんなで元気に笑顔でいきましょうね。
あしたはパパちょっと泣くかもよ。

木野 渉
30代男性 子供2人

来年の6月末くらいに初ベイビーが誕生する予定です!

妻は子供ができたら仕事はやめると話していて、自分も積極的に育児にも参加し、一緒に成長を見守りたいと思います!!

しかし・・・やはり自分の今の収入で自分まで育休など取ったら・・・収入の面でやはり暮らしていけないのが現実。。


なにかバランスよく上手に育児と両立する方法はないでしょうか??


働けー!というのがごもっともだとは思いますが。。

もっちー
20代男性 子供0人

神戸イクメン協会の代表をしています。

僕は基本的に子供達をヘルプするのではなく、子供達が成長する環境を整え守るサポートする事が大事だと思っています。

そんなイクメンパパのイクメンぶりを興味ある方は、アメブロ(http://profile.ameba.jp/hirohorita/)でチェックしてみて下さい。

hiro
30代男性 子供3人

我が家には5か月になる息子が一人。
毎日、子育て奮闘中です。
しかし、仕事で帰りが遅くなり、帰宅時には寝てしまっていることも・・・。
それでも、休みの日には普段遊べない分、思いっきり遊んでます。
一番の楽しみは夕方のお風呂タイム☆
最初はギャンギャン泣かれて、ママの付き添いがないと入れませんでしたが、最近はパパ一人でも大丈夫になりました。
まずは足から洗い、お腹、首、うで、背中とここまではいつも順調!しかし・・・頭と顔になると「ウッ・・ウッウ・・・ウワーン!!」と泣いてしまいます・・・。何とか気をそらそうとグルグルドッカーンを歌ったり、パパの得意技の「ダァー!」を繰り出したりしますが、あまり効果は得られず・・・。
それでも、湯船に浸かってる時には機嫌も良くなり、ぞうさんじょうろで遊んでます。
そんな笑顔を見てると、仕事の疲れなんて吹っ飛びますよね!!

咲パパ
20代男性 子供1人