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26才に長女が生まれてから24年間
3番目の長男も生まれました
お風呂は日課
夏は3人入れると汗を流すつもりが反対に汗まみれ
冬には長男が液体の大便を風呂桶で数回やり,その度に裸で風呂を洗って…
炎天下,1才の長女をだっこしてブランコ
やりすぎて気持ち悪く…
次女の「もう1回」で倒れそうになったことも
妻が出かける時は1日一人で育児&夕食の支度はもちろん
家族で出かけても帰宅後は2人で調理または弁当購入
卒業式や入学式,授業参観や懇談会,学園祭も行きましたよ
仕事は持ち帰りや調整
これが楽しみになれば,自分の趣味の時間はいらないし子どもと一緒に寝れば体は休まる
心身共に回復できる
これをたくさんのお父さんに伝えたい
子どもたちに伝えたい
イクメンが増えることが男女共同参画へ
時間がないお父さんはお母さんの愚痴を聞くのも育児のうち

インディアカプレーヤーヒロ
50代男性 子供3人

育児休暇というわけではありませんが、連続休暇で1ヶ月ほど休ませていただきました。
うちは中小企業なので人員的に厳しいのですが、初の子が双子という事もあり、
我が家でドタバタになるのは見えていましたし、お産も帝王切開確定でしたので、
半年前くらいから予定日近辺は休むと宣言して調整してもらいました。
おかげで最初の1ヶ月は子供と妻の様態を重視できて助かりました。

その後現在2歳ですが、子供は時折おおきな病気にかかったりして手術も経験しました。
その時も育児休暇等ではなく、通常通り有給をいただきました。
1人入院で妻介護。もう一人が自宅で私育児といった感じでした。

個人的にはあえて育児休暇等として固めるのではなく、いつでも困った時には
休める体制になれる事が世間の仕組みとして最高だなぁ・・と思ってます。
うちはなんとか休ませてもらえましたが、やはり同僚にはかなりご迷惑をかけていると実感してます。

だんごまん
30代男性 子供2人

1歳6カ月になる娘がいます。
子育てに興味があり、かねてから子どもができたらいつか育児休業を取りたいと思っていたところ、職場の理解と妻や家族の理解もあり、4月から1年間育児休業を取得することになりました。
あこがれの主夫生活でしたが、想像以上に大変で最初の一カ月は楽しむ余裕は全くありませんでした・・・
それどころか今までのようにうまくいかないことが多くて「やっぱり父親ではダメなのかな」「母親が育てた方がよかったんじゃないか」などと悩むことも少なくありませんでした。
その頃の自分は「男性が育児をすることで子どもに弊害があってはいけない。」「妻が育てたのと変わらないように育てなくてはいけない。」と勝手に気負いをしていたのだと思います。
女性ならそんなときにママ友に相談するのかもしれませんが、公園や支援センターなどに行ってもなかなか友達まではできず、孤独な思いをしたこともありました。
そんな時、元々の友達や友達の奥さんなどからママ会に誘ってもらったり、妻や両親にいろんな悩みを聞いてもらったりすることで、少しずつ肩の力を抜きながら育児ができるようになりました。
周りのみんなのおかげで今ではあまり考えすぎず子育てを楽しめるようになってきました。「やっぱり子育ては一人ではできないんだな」と改めて感じると同時に「男でも子育てができるんだ。」という自信も生まれました。
まだまだ大変な思いをすることも多いですが、子どもの笑顔を見ると育児休業を取って本当によかったな、と心から思います。

優衣パパ
30代男性 子供1人

我が家はフルタイムで子育て中です。

我が家では家事は完全に折半。週の半分は定時で帰社し、子供のお迎えに行く日々です。急いで帰って30分クッキングで夕食ですが、食事はきちんとしたものを食べることが大切だと思っているので、なるべく手をかけて作るようにしています。

正直定時で帰ることは気が引けることもあります。帰宅後に自宅で遅くまで仕事をしてカバーすることもあります。そのような状況ですが、これまで少しずつアピールしてきたこともあってか、会社の皆さんには理解していただけているようで大変感謝しています。

社内ではイクメンの先陣をきっていますが、自分が切り開くことで後に続く人が仕事をしながらも、子育てしやすい環境になればよいと思います。こういうことが当たり前になれば、イクメンという言葉はきっとなくなるのでしょうね。そんな世の中になってほしいものです。

子育ての制度は不十分なところも多く、いろいろな壁があります。保育園の壁、小1の壁、小4の壁など、これからもまだいろいろな壁があると思います。
ただ、学校のお友達のことや楽しかった今日のことを聞き、楽しみにしていることを話すうれしそうな顔を日々見られることは、本当に楽しいことですよ。

hiroro
40代男性 子供1人

4歳と1歳の男の子のパパです。

長男が産まれた時は、深夜残業当たり前で平日は朝しか子供と会える時間がありませんでした。
自分の出来る範囲で家事はやっていたものの、夫婦共働きな事もあり2人目が産まれてからは奥さんにかかる家事・育児の負担がより大きくなってしまいました。

このままではいけないと思い、2ヶ月間の育休を取得し、その期間に自分と家族にとって何が一番大切なのか、奥さんと話し合い、そして深く考えました。
結果、半年前から育児時短勤務を取得する事にしました。今では、保育園の送り迎え~夕食~お風呂~寝かし付けと、あらゆる育児を奥さんと一緒に出来るようになりました。
料理も覚え、今ではパパが作る炒飯、焼そばは子供達の大好物になりました。

育児を通して、仕事をしているだけでは決して身に付かない経験をし、日々成長している事を感じます。
このまま、子供達と奥さんと一緒に毎日楽しく成長していきたいと思います。

越智 聡
20代男性 子供2人

妻が風邪をひいたときは、ほんとに、ヘルプしないと家事も、育児も、滞ります。
買い物にいったり、洗濯をほしたり、まだ、2歳、1歳だった子供の世話。
思い返せば、なれない手つきで育児しました~。

しょうよん
30代男性 子供2人

子どもが産まれて最初の3ヶ月は辛かった。夜泣きは1~2時間に一回、オムツ替えをしている最中におしっこを漏らされて布団もビショビショ。
でも夫婦ともにだんだん慣れてきて、1歳前くらいからはとても楽しく今では家族みんなで踊ったりしています。
来年の3月には第2子も誕生予定。次の子も楽しみです。

寒天
20代男性 子供1人

子供が喜ぶこと・・・??ワイフに感謝されること・・・??
すみません、よくわかりません。。。

よくわからんのですが、子供と遊んでると楽しいんです。
なぜか、気がついたら子供よりも自分が一番楽んでます。
正直言うと、子供をほったらかしにして、虫や魚を捕まえたり、
くらだん冗談を言ったりして・・・一人で遊んでるのかな??

でも、ボクのくだらん冗談(だいたい昔のアイドルネタみたいな)に、ワイフは腹を抱えて大笑い♪
それを見た3歳半の息子と、6歳の娘もニコニコ。
最後はみんなで大笑い♪なんのこっちゃ。。はは。。。

あるとき、会社の有休を利用し、子供の幼稚園の遠足に参加しました。
子供ら百数十人に対して、おとーさんの参加は自分を含め3名。
うち一人はアパレル系。もう一人は美容師さん。。サラリーマンはおれだけかよ(涙)

そりゃ、有休とりゃ、いろいろ問題があって、
子供達が遊んでいる隙に、木陰でモバイルPCをいじりつつ、海外へも指示を飛ばしてました。
でもやることやりゃ、自分の子供どころか、そこらへんの子供もみんなひっ捕まえて、
振り回してやるーー!
気がつくと、ちびっ子10人くらいに囲まれて、転がされて、のっかられてました。。。

やっぱり、運動会や授業参観だけじゃなくって、
ごくごくふつーに有休を取って、子供らの姿を見てみたい。
同年代のコミニュティの中で何をしているのか?自分より下の子供にどう接しているのか?など、
いつも家で見ている、(アホな)子供の姿よりも何倍も凛々しく見えるかも!?

そんなふうに普通にパパ達も、子育て(っていうか、自分の遊び)しませんか?

SHUNSUKE
30代男性 子供2人

今日、会社を辞めました!

自分の成長のため独立するのが一番の理由ですが、
6ヶ月のまー君との時間を大切にするためでもあります!

育休というより、育辞(いくじ)ですね(笑)

子供関係の仕事を始めるので、これから、子供と共に学んでいきたいです。

子供は、周りを幸せにする存在! 
私ももっと周りを幸せにしていきたいです。 名前が幸せ太郎・・・幸太郎なので(笑)

おっち~
30代男性 子供1人

本人、連れともに40代にして第一子を授かりました。
出産前から連れの職場復帰まで3ヶ月の育児休暇を取得しました。
会社、家族の理解が大きかったです。

連れは完全にフルタイムで復帰し、
わたくしは育児に主眼をおいて、
復帰後は時短、契約内容の変更、職務内容の変更などの対応をしてもらいました。
ココでも会社、家族の理解が大きかったです。

数日前から連れは海外出張で不在です。
8ヶ月の娘と二人、仕事、家事、保育園とめまぐるしく時間がすぎますが、
とても幸せな時間です。

育児にジェンダーという垣根は必要ないとおもいます。
だから、育MENなんてくくり・・・いつかは必要なくなるといいんですけどね!
ですが、日本の現状はこうでもしないと、盛り上がらないのでしょう。
わたくしは福祉先端国の外資系企業にお世話になり、
連れもまた外資系というのが幸運だったんだと思います。
また、家族の理解、『男子たるもの台所にたつべからず』のようなステロタイプではなかったり、
友人・知人達に自由な精神の持ち主が多かったのも幸運です。
ま、幸運に左右されるようじゃ社会の仕組みとしては『?』なんでしょうけど。

個人的にははやく、『育MEN』なることばが形骸化し、
男性の育児がごくごく自然に特別なことでなくなる日が、くることを祈るばかり。

sacar
40代男性 子供1人