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週末の夕飯はなるべく私が作るようにしています。

少し前から上の子も料理に興味をもったらしく、マイ包丁を買ってあげて、一緒に作ってます。
危なっかしいし、なかなか思ったように調理が進まないけど、それもまた楽しい!!

最近は下の子も参加!野菜の水切りとかですけど(笑)

料理に限らず、色々なことを家族で一緒にやっていけたら、と思います。

muni
30代男性 子供2人

わが子の出産から立ち会うことができ、とても感謝しています。
このたび、私は育児休暇も頂くことができ、家族での育児に奮闘しています。
初めてのことだらけで、あたふたすることも多かったです。今では授乳以外はできると思いますが、母の存在は大きくたくましいと痛感しました。
男性が育児休業を取得することは職場環境のみならず、経済的状況や家庭環境など、大きな障害があると感じました。
この機会を大いに生かして、育児をしたいと思います。

しんたろう
30代男性 子供1人

26才に長女が生まれてから24年間
3番目の長男も生まれました
お風呂は日課
夏は3人入れると汗を流すつもりが反対に汗まみれ
冬には長男が液体の大便を風呂桶で数回やり,その度に裸で風呂を洗って…
炎天下,1才の長女をだっこしてブランコ
やりすぎて気持ち悪く…
次女の「もう1回」で倒れそうになったことも
妻が出かける時は1日一人で育児&夕食の支度はもちろん
家族で出かけても帰宅後は2人で調理または弁当購入
卒業式や入学式,授業参観や懇談会,学園祭も行きましたよ
仕事は持ち帰りや調整
これが楽しみになれば,自分の趣味の時間はいらないし子どもと一緒に寝れば体は休まる
心身共に回復できる
これをたくさんのお父さんに伝えたい
子どもたちに伝えたい
イクメンが増えることが男女共同参画へ
時間がないお父さんはお母さんの愚痴を聞くのも育児のうち

インディアカプレーヤーヒロ
50代男性 子供3人

年子で生まれて、現在1歳5カ月と0歳2週間
上の子の子育て中に妊娠・出産。ゆっくり子育てできていなかったので、2人目も一緒に、日々奮闘中です
嫁がしんどいのは分かるから、出来る限り自主的に頑張ります


30代男性 子供2人

我が家はフルタイムで子育て中です。

我が家では家事は完全に折半。週の半分は定時で帰社し、子供のお迎えに行く日々です。急いで帰って30分クッキングで夕食ですが、食事はきちんとしたものを食べることが大切だと思っているので、なるべく手をかけて作るようにしています。

正直定時で帰ることは気が引けることもあります。帰宅後に自宅で遅くまで仕事をしてカバーすることもあります。そのような状況ですが、これまで少しずつアピールしてきたこともあってか、会社の皆さんには理解していただけているようで大変感謝しています。

社内ではイクメンの先陣をきっていますが、自分が切り開くことで後に続く人が仕事をしながらも、子育てしやすい環境になればよいと思います。こういうことが当たり前になれば、イクメンという言葉はきっとなくなるのでしょうね。そんな世の中になってほしいものです。

子育ての制度は不十分なところも多く、いろいろな壁があります。保育園の壁、小1の壁、小4の壁など、これからもまだいろいろな壁があると思います。
ただ、学校のお友達のことや楽しかった今日のことを聞き、楽しみにしていることを話すうれしそうな顔を日々見られることは、本当に楽しいことですよ。

hiroro
40代男性 子供1人

本人、連れともに40代にして第一子を授かりました。
出産前から連れの職場復帰まで3ヶ月の育児休暇を取得しました。
会社、家族の理解が大きかったです。

連れは完全にフルタイムで復帰し、
わたくしは育児に主眼をおいて、
復帰後は時短、契約内容の変更、職務内容の変更などの対応をしてもらいました。
ココでも会社、家族の理解が大きかったです。

数日前から連れは海外出張で不在です。
8ヶ月の娘と二人、仕事、家事、保育園とめまぐるしく時間がすぎますが、
とても幸せな時間です。

育児にジェンダーという垣根は必要ないとおもいます。
だから、育MENなんてくくり・・・いつかは必要なくなるといいんですけどね!
ですが、日本の現状はこうでもしないと、盛り上がらないのでしょう。
わたくしは福祉先端国の外資系企業にお世話になり、
連れもまた外資系というのが幸運だったんだと思います。
また、家族の理解、『男子たるもの台所にたつべからず』のようなステロタイプではなかったり、
友人・知人達に自由な精神の持ち主が多かったのも幸運です。
ま、幸運に左右されるようじゃ社会の仕組みとしては『?』なんでしょうけど。

個人的にははやく、『育MEN』なることばが形骸化し、
男性の育児がごくごく自然に特別なことでなくなる日が、くることを祈るばかり。

sacar
40代男性 子供1人

3歳の娘と10カ月の息子の2児のパパをやっています。

昔から子供が好きで、自分に家族が出来たとき、「奥さんと子供の為に何が出来るのだろうか?」ということを常に考えていました。しかし実際には、仕事・仕事・・仕事・・・と奥さんに家事も育児も任せきりの状態がここ最近まで続いていました。自分としては出来る限りのことをしているつもりでも、奥さんとは異なっていて、何度も何度も衝突を繰り返してきました。でもその度に諦めず話し合いをして、二人で乗り越えてきました。

現在では仕事も変え、本当の意味でイーブンに家事も育児も出来ています。特に育児は大変ですが、真にやりたかったことをしているので苦にはなりません(笑)

あとは社会の風潮というか、古来からの考えが払拭出来るような日本社会を”イクメン”を通じて作っていけるように頑張っていければと思います。まだまだ世の中の風当たりは厳しいですからね・・・。ここのサイトの”イクメン”の人たちは本当に素晴らしいと思います!!自分も見習って、”スーパーイクメン”を目指します(笑)

パピコ
20代男性 子供2人

2008年8月に育児休業を1ヶ月取得しました。
最初は、子どものことだけではなく、妻のお世話や家事等すべてを1人でするため、本当に大変でした。
しかし、嫁が産後復活するにつれて、子どもにいろいろと手をかけられるようになったり、そしてその反応が少しでも垣間見ることができるような仕草を見れたり、妻といろいろと話ができたりと育児休業を取得して良かったなと思うことがたくさんありました。
経済的な問題で育児休業を取得しない人が多い中で、取得してみて経済的な問題以上に価値ある経験ができ、良かったと思っています。
育児休業を取得しようか否か悩まれている人がいましたら、取得して後悔はないと思いますので是非取得してください。

マッキー
30代男性 子供1人

妻がサロンをオープンさせて忙しくなり、幼稚園の送り迎えなどは私がやっています。

個性診断やカラーセラピーを取り入れた育児法で悩みも解消され、夫婦仲も良くなり、楽しく子育てしています。

桃パパ
40代男性 子供1人

今、父子家庭状態で大変ですが、めげないで頑張ってます。
幸翔とは保育園で楽しく遊んでいます。
9月に2週間位、40度の熱をだして、すごく苦しかったです。
仕事にも行けなかったし、妻は助けにきませんでした。
仕事と両立で頑張っています。
妻はうつ病で育児もできなかったので、自分が頑張って育ててきました。

タカミ
30代男性 子供1人