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我が家は出産後、誰に頼るでもなく1週間で病院から自宅に戻り家族3人での出発となりました(H19.4)。丁度ゴールデンウィークと重なったこともあり、育休ではありませんが私自身20日くらいは連続で会社を休んだと記憶しております。ここが未知の世界の入り口、当然ですが全てが勉強でした。何よりも、こどもから発する何らかの信号を常時キャッチし理解して対処すると、文面では簡単に読み取れるし、常識の中では「あ~したら、こ~する」見たいな事もありますが、それが24時間365日続くわけです。「人生やり直し」みたいな事ですね(悪い意味でなく)。

育児に関しては、全て慣性と言うか自分が「こうした方が良いだろう」と言う判断で行っています。「疳の虫」「寝かせる」「食べさせる」「笑わせる」等々に関しては自分で考え「こうすれば良いんじゃないか?」と言ったことを常に考えて当てはめていきました。結果、お母さんは「育児書を読んだほうが…」とか「あそこに、こんな事が書いてあったから」とか言ってますが、結局は私の真似をしたり…^^;
育児書等が間違っていると言いたいのではありません、自分でどうすれば良いかを考えたほうが結果が楽しみであったりするのです。何にでも当てはまりますが、マニュアル通りに行動して失敗するより、自分で考えて失敗するほうが納得いくとも言えますかね…(病気云々は別ですが)。

最後に、子育てを始める前までは「自分が子供の目線で対応しなければ」と思っていましたが、そんな必要は全然無くて、子は生まれてすぐに「大人の目線で対応するんだな」と悟りました。なめんなよ!と…。(書ききれないぞ800文字じゃあ)

caddis
30代男性 子供1人

3才になる愛娘が「おとうさん~抱っこして~!!」と笑顔で来てくれる瞬間、2歳の息子が「とーと(お父さんの略)、いっしょに遊ぼうよ~」と言ってくれる時・・・、とても嬉しいです。仕事なんか休んで、1日一緒に思う存分に遊びたいなぁ・・・と心から思う時があります。

島田 学
30代男性 子供2人

子供が喜ぶこと・・・??ワイフに感謝されること・・・??
すみません、よくわかりません。。。

よくわからんのですが、子供と遊んでると楽しいんです。
なぜか、気がついたら子供よりも自分が一番楽んでます。
正直言うと、子供をほったらかしにして、虫や魚を捕まえたり、
くらだん冗談を言ったりして・・・一人で遊んでるのかな??

でも、ボクのくだらん冗談(だいたい昔のアイドルネタみたいな)に、ワイフは腹を抱えて大笑い♪
それを見た3歳半の息子と、6歳の娘もニコニコ。
最後はみんなで大笑い♪なんのこっちゃ。。はは。。。

あるとき、会社の有休を利用し、子供の幼稚園の遠足に参加しました。
子供ら百数十人に対して、おとーさんの参加は自分を含め3名。
うち一人はアパレル系。もう一人は美容師さん。。サラリーマンはおれだけかよ(涙)

そりゃ、有休とりゃ、いろいろ問題があって、
子供達が遊んでいる隙に、木陰でモバイルPCをいじりつつ、海外へも指示を飛ばしてました。
でもやることやりゃ、自分の子供どころか、そこらへんの子供もみんなひっ捕まえて、
振り回してやるーー!
気がつくと、ちびっ子10人くらいに囲まれて、転がされて、のっかられてました。。。

やっぱり、運動会や授業参観だけじゃなくって、
ごくごくふつーに有休を取って、子供らの姿を見てみたい。
同年代のコミニュティの中で何をしているのか?自分より下の子供にどう接しているのか?など、
いつも家で見ている、(アホな)子供の姿よりも何倍も凛々しく見えるかも!?

そんなふうに普通にパパ達も、子育て(っていうか、自分の遊び)しませんか?

SHUNSUKE
30代男性 子供2人

とりあえずブログでイクメン日記をしてますので、そちらをみてください。

http://blogs.yahoo.co.jp/copademonde20020630

ブラ尻
40代男性 子供2人

すでに3人の子持ちで、最初の子供のころ、保育園の送り迎えは父親は皆無で、私はその中、娘の送り迎えを妻とともに行ってきました。当時は会社でも「なぜ父親が保育園の送り迎えをするのか」みたいな風潮がありましたが、第2子、第3子と時代を経るに従い、次第に父親の保育園の送り迎えが目立つようになりました。まだまだ少数派だと思いますが、乳幼児の時期の育児は会社勤めの中、父親が別世界に浸れる環境であり、かつ子供にとっても将来「父親」の存在をより意識させることとなると思います。また育児により自分も様々なことを学ぶこともできます。みなさん、是非イクメンしてください。経験者より。

三浦一也
30代男性 子供3人

妻が風邪をひいたときは、ほんとに、ヘルプしないと家事も、育児も、滞ります。
買い物にいったり、洗濯をほしたり、まだ、2歳、1歳だった子供の世話。
思い返せば、なれない手つきで育児しました~。

しょうよん
30代男性 子供2人

 普段は父親であり、家を離れる仕事人。

 だけど、アスリートでもあり、ミュージシャンでもあり、clown(道化師)でもある(趣味)。
 clown活動にあっては、全部引き受けたいところですが、家族の時間を大切にしたいので、月2回程度としています。 しかも! できるだけ、子どもと一緒にステージに立っています。
 敬老会や地元のイベントで「芸」を披露し、地域とつながる大切さをビリビリ感じています。

 子どもにも強制はしてません。「出たい!」と自ら言い始めたので出演させています。
 もちろん、練習もしていますが、怒らずノビノビやらせるように心がけています。

 なぜなら、表出と表現のバランスを大切にしたいと思うし、自分達が楽しまないと「芸」として相手に伝わらないからであ~る。

 ぜひ、育Men パパにも My Family の活動を 見せたい!

クラウン ろっく
30代男性 子供10人

今まで長男は妻(母親)を独占していました。
しかし、5月に次男が生まれたことにより、家族内で状況が一変したのです。
そう、突然『お兄ちゃん』となり、自分一人に注がれていた妻(母親)の愛情が自分だけのものではなくなったのです。
それに加えて、春から通い始めた幼稚園生活がなかなか馴染めないこともあり、今まで悩みとは無縁にも思えた長男でしたが、元気の無い様子が時々見受けられる様になりました。
さて、息子の通い始めた幼稚園ですが、やはりイベントごとが沢山あります。
気が付けば、生まれたばかりの次男の面倒で手が離せない妻に代わって、保護者同伴が必要なイベントは私が全てフル参戦です。
幼稚園のイベントごとは平日に多いことが原因なのか、参加する親の99%が母親です。
私も仕事の休みを調整して、参加していたのですが、最初の頃は周囲の目がとても気になったものです。
今の時勢ですから『仕事していない様に見えるかも?』ってね。
更に、園児と保護者(お母さん方)が一緒に撮る遠足の集合写真に、一人写る男親の自分を見て『これは何かの罰ゲームなのか?』と自問自答したこともありました。
長男に対しても『ママじゃなくてゴメン』といつも申し訳ない気持ちでいっぱいでした。
でも慣れって不思議なものです。
あんなに幼稚園を嫌がっていた長男が、今では休みの日でも幼稚園に行きたがるのですから。
そんな長男と歩調を合わせるかの様に、私も幼稚園では周囲の目がまったく気にならなくなりました。
先生方や同じクラスのお母さん達、更に長男のお友達にも私の顔を覚えてもらったということがその理由でしょうか。
(長男と私は顔が似ていると知らない保護者の方々にも声を掛けてもらえる様になりました。)
そんなこともあり、今では妻よりも息子の保護者として、幼稚園の関係者に知られていると自負しています。

悩めるとうちゃん
30代男性 子供2人

職場の理解を得て、第2子が生まれた時に育児休暇(午前・午後の時短)を取りました。妻はやや体調を崩したので第2子とともに実家へ帰り、家には私と1歳半の娘だけ。毎日がメリーゴーランドのようでした。
朝は起きて朝飯を作り、急いで自分のを食べてから娘を起こし、ゆっくりと娘のペースで食べさせ、保育園へ。帰りは食材を購入し保育園へ迎えへ。帰ってから足に纏わりつくような娘をあやしながら夕飯を作って食べさせました。一緒に風呂に入って寝かしつけをします。最初こそ寝てくれましたが、だんだんとママがいないことに気づいて寝なくなりました。寝付いても目を覚ますことが多く、疲れを取るためのゆっくりした入浴もできませんでした。残り湯で洗濯し、明日の保育園の準備をすると22:30過ぎ。自分の時間は1時間も取れませんでした。
職場の方は、女性(ママ)が多かったので理解というよりも応援してくれてました。上司は「育児なんて女の仕事だ」という人だったので、険悪な関係になってしまい、ストレスになりました。
しかし一番つらかったのは周囲の目です。例えば保育園。朝も晩も私が行くので、事情を知っている先生方はやさしかったですが、知らないママさん達からは距離を置かれてました。買い物に行っても、1歳児とパパという組合せが珍しいようで、奇異の目にさらされた気がします。地元の行政のイベントも、ママと子のイベントは多くありますが、乳児とパパは皆無です。行き場所がありませんでした。
そんな苦しさも娘の笑顔がすべて癒してくれました。私と2人でいる間にコップで牛乳が飲めるようになり、ブロッコリを食べるようになり、人間の成長はすばらしいと思いました。その頃の生活があるからか、今でも娘はパパ大好き、お風呂入るときには必ず指名してくれます。

のぶーさん
30代男性 子供2人

娘が4ヶ月で妻と育休交代。
色々ありましたが娘も1歳を無事迎え、育休生活も8か月めに突入!!
離乳食スタートから離乳まで自分がやれたことが、父親としての自信につながっています。
仕事のストレス、一日子どもと離れる不安、3時間ごとの搾乳等大変な思いをしながら協力してくれた妻に感謝。
それにしても、育児より家事が大変なのは気のせいか。育児しながらの家事が大変なのかな。
仕事復帰まで残りわずか、娘との時間を大切にしていきます!!
そして保育園スタートで父が泣いてしまわぬよう、覚悟を決めておきます。

PIKA
30代男性 子供1人