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仕事に追われて忙しい毎日だからこそ、心の中ではいつも家族と一緒にいたいものです。
仕事が大変でも、辛くても、頑張れるのはいつも心に子ども(と奥さん)がいてくれるおかげです。

でも、子どもには、いつも忙しくて遊んであげられなくてごめんね…という気持ちです。

いつまでパパに抱っこをせがんでくるのかな?
いつまで肩ぐるまするのかな?
いつまで「パパ」と呼んでくれるのかな?
いつかパパより大きくなって、友だちと遊ぶ方が良くなっちゃうね…。
それまではパパも時間を作って一生懸命遊ぶからね。

なんて、心の中でつぶやきながら、一緒に入られる時間は短けど、私なりに精一杯、長男との時間を楽しんでいます。

sugy
40代男性 子供4人

 普段は父親であり、家を離れる仕事人。

 だけど、アスリートでもあり、ミュージシャンでもあり、clown(道化師)でもある(趣味)。
 clown活動にあっては、全部引き受けたいところですが、家族の時間を大切にしたいので、月2回程度としています。 しかも! できるだけ、子どもと一緒にステージに立っています。
 敬老会や地元のイベントで「芸」を披露し、地域とつながる大切さをビリビリ感じています。

 子どもにも強制はしてません。「出たい!」と自ら言い始めたので出演させています。
 もちろん、練習もしていますが、怒らずノビノビやらせるように心がけています。

 なぜなら、表出と表現のバランスを大切にしたいと思うし、自分達が楽しまないと「芸」として相手に伝わらないからであ~る。

 ぜひ、育Men パパにも My Family の活動を 見せたい!

クラウン ろっく
30代男性 子供10人

週末は共働きの妻が自由に過ごしたい時に、1歳の子と公共機関を使って半日外出してます。外でのオムツ替えやベビーカーで入れるお店などで苦労しますが、楽しく育児をして社会にアピールしていきたいです。

r35x4
30代男性 子供1人

すでに3人の子持ちで、最初の子供のころ、保育園の送り迎えは父親は皆無で、私はその中、娘の送り迎えを妻とともに行ってきました。当時は会社でも「なぜ父親が保育園の送り迎えをするのか」みたいな風潮がありましたが、第2子、第3子と時代を経るに従い、次第に父親の保育園の送り迎えが目立つようになりました。まだまだ少数派だと思いますが、乳幼児の時期の育児は会社勤めの中、父親が別世界に浸れる環境であり、かつ子供にとっても将来「父親」の存在をより意識させることとなると思います。また育児により自分も様々なことを学ぶこともできます。みなさん、是非イクメンしてください。経験者より。

三浦一也
30代男性 子供3人

結婚して、早いものでもう10年。
結婚した時に言ったあの一言、50:50。
今も現在進行形!

長男のとき4カ月・次男のとき8ヵ月育児休暇をとりました。
自分では、男女の違いは子供産むときだけと思い、それ以外は、50:50でできると確信しています。
おかげで、家事もこなせるパパになりました。
しかし、弱点が・・・・。ずばり、パパっ子です。

何やる時も、パパ~~と呼ばれ、妻は、産んだのは、
私なのにとちょっぴりしょげる一面もありと、いつも明るい家庭です。

それにしても、長男のときはひどかった。
予防接種に行ったとき、周りはすべてママ一色。
ママたちからは、あの人離婚して、子育てしてるみたいねぇ~~と言われ、
気の毒がられたなぁ~。でも、保健センターの方と話した時に、
ちゃんと育児休暇で休んでると言ったら、手のひら反して、
うちの旦那にも爪の垢飲ませてやりたいって言ってた。
子供同士のスキンシップをしていたら、だんだんママの友達も増えたんだよね。
でもあのとき考えると、まだまだ男女って違いが~~~~と思ったね。

打って変わって、次男のときは、予防接種に行っても、
夫婦で来たり、パパだけもいたから、5年でこんなに変わるのかなって、思ったね。
でも、うれしかった。

子供たちも、俺のように育つことを目標に、日々頑張ってます。

最後に、みんな仕事してるけど、主婦の三食昼寝つきはないかな?

要領だとは思うけど、一番大変な仕事は主婦だと感じた育児休業でした。

MASAHIRO
30代男性 子供2人

私には、一男2女の3人の子供がいます。はじめての子ときは、戸惑いと不安で子どもとどう関わってよいかわからず感情的になり言って聞かせることがうまく出来なかったです。全てにおいてうまくやろうとして神経質になり1人で抱え込んでいたと思います。育児書も読んだこともありました。が全ては思うようにはいかずイライラは募ることは多かったです。子どもにあたったりしたこともありました。育児にはこのやり方が正解、はないと感じ始めました。いろいろなやり方があっていいかと。でもスキンシップは大事ですね、父親であっても。嫁が家事に忙しい時や外出するとき等子どもと二人きりになるときこそが育児に関われるいい機会でした。不安で大変でしたけどいい経験です。改めて妻の大変さが身に染みました。今、もうすぐ8ヶ月の次女の育児に奮闘しています。

のっしー
40代男性 子供3人

私は個人でweb制作事業を営んでおります。
長女4歳、長男1歳、次男1週間の3人の子供達に恵まれ、父親として日々育児と仕事に追われています。

特に次男は吸収力がハンパなく、どんどん成長しています。

長女の時もそうでしたが、この時期に父親として何ができるだろう?教え方はベストだったのだろうか?叱り方がまずかったかな?こんな説明で良かったかな?など、日々親として葛藤しながらも子供達と共に成長しているつもりですが、子供に教えられることも。

子供達の笑い声に毎日癒されています。

Maverick
30代男性 子供3人

来年の6月末くらいに初ベイビーが誕生する予定です!

妻は子供ができたら仕事はやめると話していて、自分も積極的に育児にも参加し、一緒に成長を見守りたいと思います!!

しかし・・・やはり自分の今の収入で自分まで育休など取ったら・・・収入の面でやはり暮らしていけないのが現実。。


なにかバランスよく上手に育児と両立する方法はないでしょうか??


働けー!というのがごもっともだとは思いますが。。

もっちー
20代男性 子供0人

私は自営業をしているものです。
現在、嫁さんと子供(1歳9カ月)の3人暮らしをしております。
4月から嫁さんも職場復帰し、一時は子供を保育園に預けることも考えましたが、また1歳の息子を預けてしまうのはお私自身戸惑いました。そして出した結論は昼間は私が主夫をし、夕方帰宅してくる嫁さんにバトンタッチをし、自営業の飲食業を行うことに決めました。
2足のわらじをはくのは非常にきつい時もありますが、充実した日々を送らせてもらっています。

やはり経験してみないと大変さがわかりませんね。
いまは子育ての大変さを身をもって感じさせてもらっています。

たまに困ることは、検診などに行ったとき、おかあさんばかりでちょっと居場所に困ったりすることなどあります。最近はだいぶ慣れてきましたが,もう少し行政などの気配りがあればと感じることもあります。が、これからに期待しときます。

子供が昼寝している間が、ほんの自分の時間ですが、子供の寝顔を見ながら投稿させてもらいました。

まだ育児に参加されてないおとうさん!育児は大変ですが楽しいですよ!

子育てに参加することによって、嫁さんとの会話も増えますし、子供とも仲よく夫婦仲もよくなるばかりです。

とうちゃん
30代男性 子供1人

第一子を全前脳胞症の併発による水頭症で亡くしてから
ちょうど一年と数時間後の未明に息子は生まれてきました。

予定日より一カ月程度早い出産で
一週間前まで何の兆候もなく、
まさか第一子の命日に生まれてくるとは思ってもいなかった為、
スピリチュアルな事に疎い私も運命を感じざるを得ませんでした。

あれから一年、息子との時間を確保する為に転職し
毎日定時で帰宅・有給もフルで使用して育児に参加してきました。

幸い息子は一年間大きな怪我も病気もせず、
なんと突発性発疹も起こさないまま無事大きくなりました。

一年間育児に参加して一番印象的だった事は
「子供の成長はイメージしていたスピードより数倍早かった」
という事です。
一週間でこんなにも変わるのか!と毎週驚きの日々です。

今後も息子の成長を見逃さないよう、
積極的に育児参加しようと思います。
最近では離乳食を作ってあげるのが楽しい毎日です!


未来の息子に向けて手紙を書いています。
「こぐま日記」
http://kogmax.blog25.fc2.com/

こぐまの親父
20代男性 子供1人