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主婦業って大変ですね。
でも ご飯がおいしいとバクバク食べてくれるとやっぱりうれしいです
家事は毎日休みがありませんが、子供達と会話をする時間も増えて結構おもしろいです
長男の誕生日に外食です
たまには良いですね

たかちゃん
50代男性 子供4人

私は、大阪の放送局のアナウンサーです。月曜から金曜日の夕方のニュースキャスターをしています。
今年の夏、網膜はく離を患い、手術のため会社を休むことになりました。手術は無事成功し、退院した日に第2子が生まれました。奇跡的に出産に立ち会うことができました。
予定日より5日ほど遅れての対面に「パパの帰りを待っててくれたんだ」と運命的なものを感じました。
そこから夏休みとあわせて2週間の休暇は、まさに育休そのもの。
初めての手術は不安で、会社の皆さんには迷惑をかけたけども、今思えば神様がくれた”贈り物”=休みだったのかなと感じることがあります。
今は長女とのドングリ拾いと次女が私に見せる笑顔を見るのが一番楽しい時間です!

ガッチ
30代男性 子供2人

世の中でよく言われることとして「日本はベンチャー企業への支援が足りない」というのと「日本は子育て環境整備が足りない」がある。本当にそうかは不明だが、だとすると子供を4人育てつつベンチャー経営しつつまったく成功できない僕は、もしかしたら世間の貧乏くじ引いてるんだろうか。

しかし起業も子育ても、どっちも楽しいんだなあ。特に子育ては、無条件に楽しい。休日に子供連れて公園でただ遊んでいるときが、いままでの人生の中で一番幸せな時間。

そういう考えを持ちつつ気づいたら子供4人になってた。世の中の役に立つ人間になってほしいものだ。

3人めの子が1歳になったとき、「一升餅」背負わせた。人生長いから、この子たちもいろんなことを経験するだろうけれど、食べ物だけはちゃんと得られ続けてほしいな。そして4人もいれば誰かは子を持ち、その子がまた子をと、ずっと続いていくのだろう。みんな、いい人生を送っておくれよ。

しげぞー
40代男性 子供4人

私には、一男2女の3人の子供がいます。はじめての子ときは、戸惑いと不安で子どもとどう関わってよいかわからず感情的になり言って聞かせることがうまく出来なかったです。全てにおいてうまくやろうとして神経質になり1人で抱え込んでいたと思います。育児書も読んだこともありました。が全ては思うようにはいかずイライラは募ることは多かったです。子どもにあたったりしたこともありました。育児にはこのやり方が正解、はないと感じ始めました。いろいろなやり方があっていいかと。でもスキンシップは大事ですね、父親であっても。嫁が家事に忙しい時や外出するとき等子どもと二人きりになるときこそが育児に関われるいい機会でした。不安で大変でしたけどいい経験です。改めて妻の大変さが身に染みました。今、もうすぐ8ヶ月の次女の育児に奮闘しています。

のっしー
40代男性 子供3人

今まで子供に対してはそれほど興味は無く、かわいいともあまり感じなかったのに、
自分の子供が生まれてからは子供に対する見方が180度変わった!
ほんとにかわいいと思えるようになりましたよ。
子供が持つ力ってすごいですねぇ。

よいち
30代男性 子供1人

仕事に追われて忙しい毎日だからこそ、心の中ではいつも家族と一緒にいたいものです。
仕事が大変でも、辛くても、頑張れるのはいつも心に子ども(と奥さん)がいてくれるおかげです。

でも、子どもには、いつも忙しくて遊んであげられなくてごめんね…という気持ちです。

いつまでパパに抱っこをせがんでくるのかな?
いつまで肩ぐるまするのかな?
いつまで「パパ」と呼んでくれるのかな?
いつかパパより大きくなって、友だちと遊ぶ方が良くなっちゃうね…。
それまではパパも時間を作って一生懸命遊ぶからね。

なんて、心の中でつぶやきながら、一緒に入られる時間は短けど、私なりに精一杯、長男との時間を楽しんでいます。

sugy
40代男性 子供4人

立会い出産で妻が子供を産むその瞬間、
ボクの手をギュッと力いっぱい握っていたあの感触が残っています。
出産というのは、こんなに力が必要なのかと思いました。

娘が1歳ぐらいのときに、お風呂上りに立ったまま、
コップをもって水を飲んだ姿に感動しました。
教えたわけでもないのに必要なことは自分からするんだ。
ボクはその背中を押せばいいだけなんだ。って。

娘はもうすぐ8歳。
普段は学校へ着ていく洋服を一緒にコーディネートしたり、宿題を見たりとしています。
妻が時間が不規則な仕事なのでゴハンを作ることもしばしば。
(写真はある土曜の夜につくったゴハン)

今年の夏は、妻と義母の不安をよそに娘は一人で飛行機に乗って羽田まで行きました。

娘の成長がとても眩しく感じられます。

今、彼女は本を読むことに夢中なので、一緒に図書館に行っています。

シロー
30代男性 子供1人

朝食を作り、オムツを替える。洋服選びは妻がし(私は服のセンスがない)、そして駅まで送りだし。
そこから私は研究を始める。
夕方保育園の迎えに行き、夕飯作り、歩行練習や絵本の読み聞かせ。お風呂に入れたら、寝かしつけ。

いつか家の前の砂浜で、一緒にキャッチボールやサッカーをしている姿を思い浮かべながらの毎日。

確かに変わったことはある。
格闘技で鍛えた私はよいが、階段でしか改札に行けない地下鉄の駅に着いた時は、ママさんたちは大変だろうと思う。
自分がベビーカーに座らない子供を片手で担ぐことを経験すると、買い物袋を重そうにもつおばあちゃんが気になる。
またベビーカーを押して街を歩くと、車椅子に乗った障害者の方がちょっとした段差で苦労するのがわかる。

そして抱っこしたこの子は絶対に落とすことは出来ない。守るべきものをもつ責任。育児は休みなく、そして一瞬一瞬が真剣勝負なのがわかりました。

ミナトク_イクメン
30代男性 子供1人

3歳の娘と生まれたばかりの息子。赤ちゃんが生まれて一番複雑な思いをいているのは、もしかすると娘なのかも。
朝から夜眠るまで、パパの側から離れません。

パパは会社を休んでくれました。
夜眠るときも、朝起きるときも側にいてくれる。
赤ちゃんが生まれて嬉しかったけど、何か寂しかった。
今日もずっと一緒にいてくれて、
パパ有難うね。
娘のそんな心の声が聞こえてくるような気がしました。
もし、パパが側にいなかったら、赤ちゃんの世話で疲れたママのストレスを一身に浴びてたかも知れないと幼い娘の気持ちを感じると育児休暇を取れる制度の社会と会社に本当に感謝の思いです。
ごみ捨てから始まり、朝食作り、洗濯、掃除、午前の遊び、昼食作り、午後の遊び、夕食作りと毎日繰り返しの中で、今まで妻がやっていた立場に立って始めて気づかされることもたくさんあります。
会社勤めには会社勤めの大変さがあり、育児には育児の大変さがあり、共に労働だと痛感いたしました。
家族にも人にもに思いやりのある社会になるために。

aisha&kai
30代男性 子供2人

私は自営業をしているものです。
現在、嫁さんと子供(1歳9カ月)の3人暮らしをしております。
4月から嫁さんも職場復帰し、一時は子供を保育園に預けることも考えましたが、また1歳の息子を預けてしまうのはお私自身戸惑いました。そして出した結論は昼間は私が主夫をし、夕方帰宅してくる嫁さんにバトンタッチをし、自営業の飲食業を行うことに決めました。
2足のわらじをはくのは非常にきつい時もありますが、充実した日々を送らせてもらっています。

やはり経験してみないと大変さがわかりませんね。
いまは子育ての大変さを身をもって感じさせてもらっています。

たまに困ることは、検診などに行ったとき、おかあさんばかりでちょっと居場所に困ったりすることなどあります。最近はだいぶ慣れてきましたが,もう少し行政などの気配りがあればと感じることもあります。が、これからに期待しときます。

子供が昼寝している間が、ほんの自分の時間ですが、子供の寝顔を見ながら投稿させてもらいました。

まだ育児に参加されてないおとうさん!育児は大変ですが楽しいですよ!

子育てに参加することによって、嫁さんとの会話も増えますし、子供とも仲よく夫婦仲もよくなるばかりです。

とうちゃん
30代男性 子供1人