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仕事の都合上、長期の連続した育休がとれませんでした。だけど、職場の理解もあり、娘の出産後1ヶ月間は半日出勤して半日有給休暇をとりました。週5日勤務として1カ月で約10日しか有給を使わないので、給料も出るし、お勧めの休暇の取り方です。でも、半日働いて半日育児(家事全般含めて)結構しんどかったけど、父親として男としてがんばったって胸張って言えますよ!

HIGE PaPa
30代男性 子供1人

43歳にして、思いがけず(?)一児の父となれました。(母41歳)
「私たちの子供に生まれてきてありがとう!」 
・・・今までは思わなかった、周囲の人、家族に・・感謝の気持ちが沸いてきました。
仕事は19時までにして、帰って子供を風呂に入れるのが日課です。
それから夜10時に子供が寝るまではお遊びタイム!(そしてお母さんの一服たいむ)
休日もへとへとになるまで(^^;遊びます。。。
子供1歳ですが、もう体力的に負けそう・・ちょっと年とった親なので・・
でも。健康を保つために、朝は体操をして、夜の晩酌はやめて(血糖値がちょっと高めなので・・)がんばってます。

筒井宏睦
40代男性 子供1人

こんにちは!パパ薬剤師の中村守男です。

 長男が生まれたころ、僕はワーカーホリックで完全な「ダメパパ」でした。
1週間に1・2回しか帰宅せず、たまに帰宅した時もビールを飲んで寝るだけ。
もちろん、妻と会話をすることなく、息子も僕を見ると大泣きする始末…。
 
 そんな生活が半年ほど続いたころ、仮眠だけで24時間働き続ける僕は体調不良になり、
妻の頭の中には「離婚」の二文字が浮かんできていました。

 「このままじゃマズイ!!」

 そう考えた僕は妻と徹底的に話し合い、仕事を休むことを決意。
家庭に入り、育児・家事をする事を決心しました。
半年ほどその生活を行い、子どもと触れ合う事の楽しさを知った僕は
仕事に復帰する事を決めました。

 今度は基本的に家族優先の生活になる仕事環境を作り
毎日、育児ができるように変化させる事に成功!

 薬剤師としての仕事、家族の時間、また新しく始めたNPOの活動…。
その3つのバランスを上手にクリアーするために思考錯誤をした結果
出来あがった生活スタイルが「超!早朝型パパ」
 朝4時に「起床」
 ~6時「仕事」
 ~7時「家族時間」
 8時~19時まで「薬局」
 20時~22時「家族時間」
 22時「就寝」

 早く帰って子どもと触れ合う為に仕事の生産性は上がるし
毎日子どもと過ごす事で、子どもとの信頼関係も増し
もちろん夫婦関係も良好に!

 イイ事づくめの「イクメン」スタイルに、今は没頭しています♪

中村守男|メディカルパパ
30代男性 子供2人

子供が苦手だった私、育児を義務と考え敬遠がちだった私、ただ妻と出会い考え方が変わり、長男の成長とともに父親として少し成長し、この度二男を授かりました。

仕事をしながらの育児は、どんなに声高に「男性も育児参加を」と社会的に騒がれても現場では乖離があります。

育児の究極は「家族の時間」だと考えています。

家事ができなくても、母乳が出なくても、子供の気持ちがわからなくても、全ては「家族の時間」を少しでも多くする事で解決できると信じています。
収入と家族の時間、この相反するようなバランスを上手に保てる父親を目指しています。


30代男性 子供2人

家事・育児は妻の仕事で男は外で仕事をする。などと言うのは今や昔の考え方。
家庭を大事にすると言う事は家庭を知らなければ大事には出来ないもの。
男はもっと家事や育児に参加すべきである。

結婚前に一人暮らしをしていた頃に家事の大変さは身にしみて感じていたので
結婚後も出来るだけ育児に参加し料理や洗濯など家事にも協力して行きたいと
思っています。

独身者に聞いたあるアンケートでは結婚相手にしたくない条件で男女共にベスト1だったのが
「家庭をかえりみないで仕事に打ち込む人」でした。
その他上位を占めたのが出世、世間体を気にする人や年収に拘る人などでした。
モノが溢れ心が貧しくなった今の時代、家族と共有する時間は何にもかえられない大切なものなのでしょう。

育児を通して子供達や家族との時間をずっと大切にしていきたいと思います。

さっくんパパ
30代男性 子供2人

私はインターネット某広告代理店に在籍しています。

2010年2月に娘が産まれました。
2009年の11月に妻と結婚し、世の中で言うと順番が逆である「授かり婚」です。

私もまだまだ若いですし、未熟者です。

私の働くインターネット産業は日々ものすごい勢いで発展しています。
そして、日々チャンスと挑戦の日々です。

会社もたくさんのチャンスをくれます。
ありがたい環境です。

インターネット産業は若い人が活躍しやすい素晴らしい産業です。

結婚・出産をするまでは、私もただ我武者羅に走って、ただひたすらに目の前の成長と成果に向き合い頑張ってきたのですが、今はそうもいきません。

ただ、今後この産業の発展を考えると、月並みではありますが多様性のある人材が様々な価値観でサービスを生み出し、この産業を発展させることが大事になってくると感じています。

この働き方、価値観ですと変な表現ですが偏った価値観になり、
産業の衰退の可能性があると言っても過言ではないです。

私は今改めて人生計画を正面から見つめ直していますが、
今の私にできるのはお世話になった産業に対しての恩返しという意味で、
イクメン(お言葉をお借りすると)になるべきだと思っています。

そして、私自身も娘との時間を純粋に過ごしたいという、
自然体の自分でも在りたいと思っています。

逆境と捉えるかは私次第ですが、
私も娘が産まれてから幾度となく壁には当たってきました、
順境ではけっしてないと思います。

ただ、共感いただける方も多いと思います。

まだまだ小さな1人の人間ではありますが、
一度きりの人生なのでやりきって終わりたいと思います。

ということでさっそく投稿してみました。

石戸 亮
20代男性 子供1人

先日ママのお付き合いで、ファッションナイトアウトで賑わう青山シャネルまで。わが子にこと一緒にフェイクタトゥーしてもらいました。

koh
30代男性 子供1人

家族で過ごす時間は大事。
子ども達とじゃれあえば、仕事の疲れもふっとぶ。
たまには、ママの時間をあげましょう。というか、パパが子ども達と楽しんじゃえばいい。
普段はママと子ども達は一緒に出かけることは多いでしょうが、パパはなかなか。ママだけずるい。
ベビーカー押してママ抜きで水族館や遊園地・ディズニーランドやシーに行ってみてたら楽しいですよ。
ママにお土産話をたくさんプレゼントしちゃいましょう。
楽しむことが大事。
パパたち、エンジョイ育児!

2児のPapa
40代男性 子供2人

一人目のときにかなり苦労して家庭と仕事を両立してきました。
いま二人目がお腹の中にいます。一人目は5歳です。妻の悪阻が酷いです。高齢の親に頼れません。
高齢とは言え介護認定される状況ではないので介護休職はとれません。純粋に悪阻が酷い妻の支援です。
そういう状況を支える制度は不十分なのです。生まれてからを支える制度ばかり気にしています。
ヘルパー派遣支援制度はあります。費用が結構かかるうえに事前予約です。
体調に波があるのに事前予約です。酷い悪阻を経験した女性が制度を作ったのではないことが良く判ります。
生まれる前からイクメンは始まっています。妊娠中の妻を支えることも育児の一環です。

のんちゃんパパ
40代男性 子供1人

長男1歳のときに1年間とちょっとの育児休暇をとりました。

ところが、子どもの発熱で病院通いから初日がスタート。トホホ…。
毎日公園で遊んでいると周囲の視線が気になり、携帯片手に仕事の連絡をしているフリ。
ママ友は誘ってくれますが、ちょっと自宅に遊びに行くことにはためらいも。
あっ、ウンチ。ショッピングセンターでオムツ替えしたくても、男性トイレにベビーベットがない。
大きく育てと、離乳食を作りすぎて、残り物を食べていたら5kg太ってしまった。
妻の帰宅が遅いと、グチを聞いてもらう相手がいない。

憧れていた子育てパパのイメージとはかけ離れてしまいましたが、
それでも楽しいことは山盛り。

子どもと散歩していると、それだけで周りの人から優しく声をかけられたり、
子どもも満面の笑みでこたえます。
こうして、つられるように人の輪が広がるんですね。

子育てしながら、子どもに育てられた思いです。

つゆき★やすお
30代男性 子供2人