イクメン宣言・イクメンサポーター宣言をする/見る

育児体験談を『投稿する』

全国のイクメンの皆さんから寄せられる体験談を随時更新中!

イクメン宣言する
氏名またはニックネーム必須
メールアドレス必須

※携帯メールアドレスはご利用いただけません。予めご了承ください。

確認用メールアドレス必須
育児体験談
※800文字以内必須
育休・育児中の写真添付
※任意

※ファイル形式は、JPGでご応募ください。
※画像の容量は1MB程度を推奨します。
※最高2MBまでの画像が応募可能です。

あなたのご年齢必須
お子さま必須
男の子 女の子
お住まいのエリア必須

イクメンプロジェクトのメールマガジンの配信を希望しますか?

  • 【 必ずお読みください 】
  • 登録内容はメールアドレスを除き随時当サイトに公開させて頂きますので、予め御了承ください。
  • 投稿いただいた写真の返却はいたしませんので、予めご了承ください。
  • 投稿後、掲載の都合上、編集させていただく場合がございます。
  • 投稿する写真の被写体についての肖像権その他の権利は、応募者の責任において処理していただいたうえで投稿してください。
  • 育休・育児体験談として、そぐわない内容のものに関しては掲載をお見送りさせて頂く事がございます。
  • 法令や公序良俗に反する内容や、撮影禁止場所で撮影された写真、本企画の趣旨にそぐわないと主催者が判断した場合は掲載をお見送りさせて頂く事がございます。

全 659件中、451件目 ~ 460件目を表示 (46/66ページ)

子供と一日お留守番をしてみるのがいい。

妻が、用事で初めて1歳の子供を一日僕に預けました。

それまでは、家庭の事、育児の事
なんでもかんでも妻に甘えっぱなしでした。

しかし、初めて子供を預かり
子供と二人っきりになり、

育児、家事の大変さを思いしりました。
わけもわからなく泣く子供の姿

こんなに大変だとは思いませんでした。
女性は、妊娠出産を経験し、男性よりも

ずっと先に成長していますが
男性も遅くありません。

気付く事が大事で
そこから始めればいいと思います。

わからなければ妻に聞く
女性はそれだけでも喜んでくれる事に気付きました。

喧嘩ばかりだった家庭でしたが
笑顔の絶えない家庭になりました。

Kuni
20代男性 子供1人

 4歳の女の子と1歳の男の子のパパ。妻は専業主婦をしているので、イクジを任せてきましたが、二人目が出来てからは、やはり一人で二人の子どもをみるのは、ともて大変なので、私も育児に全面的に参加しなくてはと思い、心機一転して、積極的に育児参加しています。4歳と1歳だと、お姉ちゃんとして役に立つことも、本当に時々はあるけど、泣かすことのほうが断然に多く、ママの取り合いで、下の子がよく泣かさせています。なかなかパパに寄り付いてこない感じが、いまだにあるけど、子どもの笑わせ、一緒に遊びながら、楽しみながら育児しています。育児がどんなに大変でも子どもの笑顔をみると、疲れなんて吹っ飛びますね。

岡ちゃん
30代男性 子供2人

朝の洗濯、娘の保育園への送り、息子とたちの参観日・・・などは私がだいたい行ってます。
休日は娘の保育園を休ませ二人で過ごしています。私の休みの日は料理もします。
それが我が家の当たり前です。

ルー
40代男性 子供3人

今日は、振替休日で仕事が休みだったため、午前は地域児童館主催の栗ひろい(私は妻にくっついていった感じでしたが・・・)、そして午後は長男と2人で(妻、別件のため)買い物、ホームセンターで動物を見たりしてきました。しかも自転車で!。坂の多い街なので自転車移動は苦労もありますが、帰りは自転車席でヘルメットかぶりながらウトウトの長男・・・今も、家の中で昼寝の続き中です☆

けなか
30代男性 子供1人

仕事が休みの日は、1~3時間ほど娘と散歩が日課となっています。
かれこれ2年以上続いているかな。
公園に行ったりレンタルショップに行ったりと。
たいしたバリエーションがあるわけでもないのに飽きずに一緒に行ってくれます。

パパ幸せ

まぁ、途中でコンビニや、スーパーに寄ってジュース買ったりお菓子買ったりするのが楽しみのようで。

思いっきり「モノで釣ってます(笑)」 

そんなせいか、最近娘の うーな の朝起きての最初の会話。

「おはよう」
「パパ、今日は仕事?それともお散歩?」
「お散歩行く?パパ今日はお休み」
「やったーーーー行く行く。今から行こ」
「まず朝ごはん食べてからや。どこ行きたい?」
「えーと、ファミマ。」
「ファミマねあとは?」
「ファミマ行ってジュース買う。パパも買ってあげる。それからDVD行く」
えーーーと、ファミマ行ってジュース買うのはパパなんだが・・・
とまぁこんな感じの会話が毎朝のように繰り広げられます。

この散歩、実は嫁さんに少しでも一人の時間をあげれたら良いかなと思って始めたんですよね。と言っても、洗濯や掃除やしているみたいですけど。
普段は掃除してても うーな が邪魔をするので楽に出来ると喜ばれてます。。
こんな簡単なことで喜ばれるならと思って続けてると早2年。

問題は・・・頼むから、真冬の寒風吹きすさぶ中や、今年の猛暑ですら散歩行くのは勘弁してくれ(泣)

ブログからの転載です。
育児とパソコン、時々趣味と
http://taraan.seesaa.net/

たら
0代男性 子供1人

乳児の頃は毎日おむつもかえ、おふろもいれて、寝ない子供を朝まで抱っこして寝かしつけ、子供が熱をだしたら会社を休んで看病。
パパもママも一緒に毎日育児。

hiro82
20代男性 子供1人

自分は立会い出産だったのですが、嫁さんが出産する時は、命がけで母親になる姿に感動してしまいました。
育児の始めの1ヶ月は夫婦ともども不安と疲労でいっぱいいっぱいでした。8月に入り、ようやく3ヶ月が過ぎました。
最近では首が据わってきたり、睡眠がまとめて取れるようになったり、少しずつですが落ち着いてきました。
これからも、育児をしながら自分も人として成長していきたいです。

さくたろう
40代男性 子供1人

「仕事で成功しても子育てで失敗したら何もならない」
今、子育てに熱中する父親=【イクメン】を応援する安藤哲也さんが提唱している考えがあります。
 私も今年の1月に父親になり、この言葉が心に響くようになりました。子供は自分の分身、それ以上と言っても過言ではないと私は考えます。その子供を立派な大人にし、家族や周りの人々と調和の図れる人間になって欲しいという考えから私は積極的に育児に参加しようと心に誓いました。
 周りの人々と調和を図るに欠かせないもの、それは何より笑顔になることが大切です。
笑顔を絶やさずにいれば自然と周りに人が集まり笑顔は周りの空気を温かくしてくれます。私はこのことを子供に自然と身につけさせるために、まず子供から笑顔を引き出すためにさまざまな手段を用いて笑わせるようにしました。そうするとおのずと妻も笑顔になり、家族全員が笑顔で包まれるようになりました。
 また、子供と触れ合う時間が多くなるにつれて育児への関心も高まり今では、毎日一緒にお風呂へ入るばかりではなく、オムツ交換も妻に負けないくらい早くなりました。育児へ積極的に参加することによって妻への負担も減り、より家族円満になったような気がします。
 子供が成長していくにつれて少しでも笑顔の大切さが、わかるようになって欲しいと私は願います。育児を通し私も笑顔になることが出来るので何よりのストレス発散につながります。俗に育児はストレスにつながりやすいと言われていますが、その中で少しでも楽しみを見つけることが大切です。その楽しみが仕事などのストレス解消につながれば、仕事と家族サービスへのよいバランスが取れると思います。 
 みなさんも育児だけでなく、何か大切なものを見つけそれのために頑張ることも仕事と私生活の調和を図るよい手段ではないでしょうか。

はるっち
20代男性 子供1人

2004年秋、子供が1歳になり妻が復職。夫婦ともにサービス関係の仕事に従事しており、休日・出社の時間等が不規則というなかで、育児・家事全般について夫婦で分業する生活がスタートしました。
仕事柄、家を空けることも多い妻に代わって食事の支度をすることもしばしば…。簡単かつ子供が喜んで食べてくれる離乳食づくり、仕事前後の送り迎え、就寝前の絵本読みなど、大変なことも多かった(現在も継続中)けれど、私の両親・妻のお母さんの協力もあり、保育園に入れない状況を何とか乗り切ってきました。
育児をするなかで痛感したことが、これまで自由に使えていた時間が大きく制約されるということ。入社以来、飲み会の誘いを断ることは稀でしたが、妻の復職後は参加機会も激減。今考えると、私の勤務先にも女性従業員が数多く働いており、育児関連諸制度の利用者も数多くいますが、「育児の主体的な担い手のみなさんが、当たり前のように開催される日本的な夜の会合をどのような想いで見ていたのかな?」などと考えると複雑な心境になります。今も多少後ろ髪を引かれますが、スケジュールが会わないときは仕方がないと割り切り、できるだけ早く子供を迎えに行くことができるようにと頑張る毎日です。
こんな生活の副産物として、時間の使い方が上手くなりました。もともと計画的に時間を使うことが苦手でしたが、子供の就寝後に読書や晩酌の時間を確保、社会人大学院通学時は、早朝に起床し、洗濯機を回しながら課題に取り組むなどの進歩がみられました。
子供に寂しい想いをさせてしまうときもありますが、父親として関われるときはしっかりと関わりながら、子供との時間が一般的なお母さんよりも少なく、寂しく感じながらも前向きに仕事に取り組んでいる妻をサポートし、もちろん自身の仕事も子育てを理由におろそかになることがないよう、子供とともに成長できれば良いな~と考えています。

優パパ
40代男性 子供1人

育休は取りませんでしたが、フレックスタイムを活用して保育園の登園、たまにはお迎えなどをしてます。

シンガポールへ旅行した際も、周りの気遣いで助けられて楽しく過ごせました。
とくに地下鉄などで子供を抱える人にとても優しく、席を譲ってくれたり話かけてくれたり。
残念ながら日本はそういった気配りが足りないのかなぁ、と思いました。

逆に、今度は私が同じような家族に積極的に気配りするように心改めたいと思います。

SEKKEY
30代男性 子供1人