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10年前、長男が生まれた時からイクメン生活が始まりました。私には家事も育児も『手伝う』という感覚はありません。常に、自分も妻と同じスタンスで家事と育児に向き合っているからです。

育休が取れる会社ではなかったので仕事はしていましたが、毎日6~7時には帰宅し、お風呂掃除、出来る時は夕食作り、洗濯、洗い物も現在まで継続してしています。

また、4年前三男が生まれた頃はスリングで赤ん坊を抱っこする男性を街で見かける事はありませんでしたが、私はなんの抵抗もなく、妻に作って貰ったスリングで抱っこをしていました。

今はスリングで抱っこをする事はなくなりましたが、長男次男が小学生なので、毎日宿題をみたり、三男の送迎をしたりと、積極的に育児に関わっています。

SHIN
30代男性 子供3人

妻の育児を見ていて、そして少し自分も体験してみて、女性は偉大だと感じるとともに、女性も社会進出すべきだと考えるようになりました。
毎日のおむつ替えと入浴がこんなに大変だとは、体験するまで分かりませんでした。

スミスくん
30代男性 子供2人

僕自身は男性の育児休暇については積極的に考えている方ではないです。
男ですから、仕事で家族を支えることが大切だと思っています。
むしろ、僕自身は子どもが産まれて
残業しないようにピッチを上げて仕事をするようになったり
タバコも辞めて、今までタバコ休憩に当てていた時間分
早く帰れるようになりました。
飲みに行くことも減ったので、体は軽くなったかも!?
それでも月に1~2回は飲みに行きますが、
その程度なら妻も許してくれています。

織田伸之助
30代男性 子供1人

子ども三人のシングルファザーとしてこれまで7年男手一つで子育てをやってきました。
一番下の娘は当時一歳でやっと母乳を卒業した頃でした。
出産と授乳以外、全部の子育てを経験しています。
オムツ替え、オムツの洗濯、お風呂入れ、着替え、毎日の朝晩の食事の用意、買い物、掃除
保育園の送り迎え、お弁当作り、小学校行事の参加などなどすべてを育児中心にして
育児の合間に仕事をする生活です。
シングルファザーになりスグにサラリーマンを辞めてこの7年間ずっと育児休暇をとっているようなもんです。

宮原礼智
30代男性 子供3人

現在初の子どもを授かり、3か月過ぎたところです。子供と接する事はとにかく好きでした。自分の子供の事もイメージはしていましたが、自分が思っていたより本当にこの子が可愛くて愛おしくて、毎日が楽しく幸せを感じています。夜泣きがある時はさすがに「眠い・・・」と思いますが、抱きかかえてやると、キャッキャッと笑顔を見せるので・・・ついついギュウっとHUGをしてしまいます。笑顔にやられます。
本当に宝物です。この子に感謝!!!

悠雅PAPA
30代男性 子供1人

43歳になる妻が、フルタイムでの継続勤務を希望したための、出生直後(2年前)からイクメンやっています。
朝夕の保育園送迎と、オムツの洗濯、風呂掃除、子供と入浴~寝かしつけまでが私の仕事です。
老親の介護(父:85歳・認知症/精神障害1級で施設入所中、母:72歳・リウマチ他/身体障害2級で同居中)との両立は本当に大変です。
幸い、職場の理解もあり、日々奮闘しています。

ひろりん
40代男性 子供1人

8月末に第一子(男の子)が助産院で誕生し、10月に3~5日ほど育児休暇を取ることを決めました。 育児休暇については、妊娠中から、子育て支援や教育の事を政策として考える為にも育児休暇を取ろうと考えていました。

しかし出産直後、この考え方があまりにも安易であった事が分かりました。 ひとつは母乳育児が簡単でない事。 母乳が出やすいように努力をしていくうち、乳房がだんだんと真っ赤にはれがってきました。 

助産師さんにお話を聞くと、お母さんの中には、乳児がうまく乳首が吸えなくて傷だらけになる方も少なくないとの事で、出産後の育児の大きな壁の一つとして授乳しやすくするための準備が必要との事。 

そして、妻が何気なく小さな声で「育児ノイローゼになる気持ちがわかるわ。」と、独り言を呟いていたこと。 これを聞いた時は驚いて、何も言葉を返す事が出来ませんでした。 

今回の初めてのお産は食事制限、体重管理も十分に準備していて、破水したものの陣痛から6時間もたたずに出産できて、助産院の方々の精神的な支えもある、本当にすばらしい環境です。

しかし、それ以上にお産によって気力、体力ともに消耗していました。 そして、出産後は元気でしたが、助産院を退院してから、自宅に帰ってくると、疲れがどっと出たのか、連日39度近い熱が出てしまいました。

妻は大学までテニス選手として、運動神経も体力も自信満々のタイプで、食事にもかなり気をつけていたので、出産後のことは大して心配をしていませんでしたので、現状の様子はまったくの想定外でした。

まだ体調不十分ですが、お互いの家族のサポートで毎日を過ごしていますが、数日だけでも家族の時間を大切にし、そして全国では乳幼児の虐待や産後うつなどの問題も増えてきていますので、すこしでもこの経験も活かしていきたいと考えています。

鈴木健一@伊勢市長
30代男性 子供1人

平日は1~2時間ほどしか育児を手伝えないので休日にたっぷり育児をするようにしています。

月に何度か息子と「ふたりきりの日曜日」を作ってママにはおでかけしてもらい育児から解放しています。
最近は歩けるようになってひとところでじっとしていないし、自己主張も強くなり「イヤイヤ」の連続で結構大変。
ママはこれを毎日やっているのかと思うと頭が下がります。

息子とのふたりきりでどこかに出かけるのはとても楽しい。
普段気にも留めないようなものも息子にとっては珍しいのか「アー」と言って指さすので、改めてマジマジ見ると新しい発見があったりします。
このふたりきりのほっこりした時間が良い気分転換にもなります。

「仕事の時間以外は全部育児の時間」くらいの気持ちでこれからも育児参加したいと思います。

shunsama
30代男性 子供1人

1年の育児休暇が明けて2カ月。これからは下の子ども(1歳)が小学校入学前まで短時間勤務制度で1日6時間勤務。その分仕事は濃くなってきますが、妻とも協力して両立しなければ!と思っています。
私の会社は兼業禁止規定を廃止したので、週3日くらい、アルバイトも始めたいと思っていますが、これがなかなか難しい。子どもがいるという理由でアルバイトでも採用を渋る会社があったり、男性が育児休暇を取ったということが珍しいらしく、”奥さんが育児休暇取ったほうが経済的にも安定するのに、どうして育児休暇取ったの?”と平然と言う採用担当者がいたり(ちなみに、我が家は共働き)。まだまだ「イクメン」って認められてないんですね。
そういえば、ハローワークで育児休業給付金の「パパ・ママ育休プラス」の申請に行ったら、6月30日施行したばかりの制度で、ウチが第1号でした。子どもが7月2日生まれで、私の育児休暇終了が7月1日。改正は前から知っていたので、私の育児休暇終了後は妻が2カ月育児休暇を取ることに決めてました。妻は産後休暇明けすぐに職場復帰したので、成長したわが子の育児は2人目とはいえ、”疲れる”と言いながら育児を楽しんでいるようです。
でも、育児休業給付金は私が取得中は月額の3割。妻は法改正で5割(そのかわり、私が取得していたときには職場復帰後6カ月経過後にいただけた職場復帰給付金がなくなったので、実質は変化なしですが)。短時間勤務を続けると我が家の家計は火の車。それでも子どもといる時間はプライスレス。短時間勤務で減った給料分、どっかで稼いでオムツ代を稼がねば!!!と思う今日この頃です。

montperrier
40代男性 子供2人

育児は期間限定プロジェクト、そう強く思うようになってから、生活は完全に変わりました。
不規則で長時間残業の多い商社に勤務していますが、私の主義は「定時で帰る商社マン」。可能な限りオンタイムは濃縮した時間の使い方をするようにし、一刻も早く帰って子供とママと三人で食卓を囲むようにしています。毎日の日課は絵本の読み聞かせ(図書館通いを3年続けて読んだ本は延べ3,000冊に届こうとしています)、毎週土曜には子供と一緒にピアノのレッスンに通い(ど素人からはじめて、発表会では父子連弾、親子三連弾まで楽しんでます)、幼稚園の行事にはパパの会を立ち上げてガンガン中に入って楽しんでおり、育児支援のNPO法人ファザーリングジャパンの活動にも参加して育児を通じてまさに「人生を楽しんで」います。今月末には趣味のカヌーを生かして地元の児童館と親子カヌー体験を開催予定。趣味と仕事と育児がどんどんいい方向に絡んで行って最高に楽しい毎日、期間限定ってのが寂しいくらい。。。

長友英哲
30代男性 子供1人