イクメン宣言・イクメンサポーター宣言をする/見る

育児体験談を『投稿する』

全国のイクメンの皆さんから寄せられる体験談を随時更新中!

イクメン宣言する
氏名またはニックネーム必須
メールアドレス必須

※携帯メールアドレスはご利用いただけません。予めご了承ください。

確認用メールアドレス必須
育児体験談
※800文字以内必須
育休・育児中の写真添付
※任意

※ファイル形式は、JPGでご応募ください。
※画像の容量は1MB程度を推奨します。
※最高2MBまでの画像が応募可能です。

あなたのご年齢必須
お子さま必須
男の子 女の子
お住まいのエリア必須

イクメンプロジェクトのメールマガジンの配信を希望しますか?

  • 【 必ずお読みください 】
  • 登録内容はメールアドレスを除き随時当サイトに公開させて頂きますので、予め御了承ください。
  • 投稿いただいた写真の返却はいたしませんので、予めご了承ください。
  • 投稿後、掲載の都合上、編集させていただく場合がございます。
  • 投稿する写真の被写体についての肖像権その他の権利は、応募者の責任において処理していただいたうえで投稿してください。
  • 育休・育児体験談として、そぐわない内容のものに関しては掲載をお見送りさせて頂く事がございます。
  • 法令や公序良俗に反する内容や、撮影禁止場所で撮影された写真、本企画の趣旨にそぐわないと主催者が判断した場合は掲載をお見送りさせて頂く事がございます。

全 658件中、501件目 ~ 510件目を表示 (51/66ページ)

子供が生まれたころはとても忙しく毎日仕事で午前様という日々を送っていました。
子供が寝た後で帰宅。子供が起きる前に出社という生活だったので、子供達が自分の手作りの遊具で遊ぶ姿を思い浮かべながら、砂場、ダンボールの滑り台、ダンボールのお家を作ったり、週末には子供達と一緒に秘密基地やアスレチックジムなどを作りました。(ブログでも紹介しています。 http://96550625.at.webry.info/)
最近は父親の子育てサークル「チーム・パパざかり」を結成したり、父と子で思いっきり遊ぶ講座「ちちとコくらぶ」の講師をし、自分だけでなく周囲のお父さんも巻きこんでイクメンになることを目標に子育て奮闘中です。

まさやん
30代男性 子供2人

最近、子供の写真撮影は難しいなと感じているイクメンです。
特に携帯電話での撮影は微妙なタイミングがずれてさらにイマイチです。
孫の写真を両親も楽しみにしているのに。。。
そんな時には、デジカメで撮影して、デジカメデータの解像度を落として、携帯電話へ!
きっと満足がいくと思いますよ!

でいけん
30代男性 子供1人

もともと趣味で童話を書いていたが、娘が生まれてからは、娘を主人公にした童話を書き始めた。また、地域で、絵本の読み聞かせの活動をはじめた。
ずっと娘を主人公にして童話をつくってきたが、娘が3歳をむかえるあたり、上手にしゃべれるようになるころから、一緒にお話をつくるようになった。
大企業の社員のように、育児環境に恵まれているわけではなく、忙しい時期には土日しか娘とゆっくりすごせないことも多い。そんな時は、夜、娘が寝る時間までに大急ぎで帰り、添い寝しながらいっしょにお話をつくったり、朝、出勤前に一緒にお話をつくったりと、とにかくできる限り一日一話、娘とお話をつくることにしている。
始めはワンパターンだった娘の話も、最近は想像力豊かになってきて、時折、こちらが、話の展開にドキリとさせられることもある。いっしょにつくるお話はどれもとりとめないものだ。しかし、私たち親子の思い出がいっぱいつまっている。すべてを文字におこして、保存しておくことは難しいが、できのいい作品は、後日、文字におこす。子どもと一緒にお話しをつくるのは、時間もかからず、忙しいお父さんたちにはおすすめだ。
1年半ほど前からは、ホームページを運営(おとうさんの童話http://www8.ocn.ne.jp/~midori/home.html)したりして、世のお父さんたちに、子どもといっしょにお話をつくることをすすめている。これからも、娘との共作を続けていきたい。娘が将来、子どもを産んだら、その子にもきかせてあげたい。と、ひそかに思っている。

hara
30代男性 子供1人

子供を抱っこしながら一緒に遊んでいると、「ブリっ」という音と共に、子供の顔が「スッキリ」していた。
と同時に、僕のTシャツの色が黄色いに変わった。
よし、二人でお風呂だ!ということで2人でお風呂に入ったけど、先にキレイになった子供はママに引き取られていった。
僕は子供の布オムツと自分のTシャツを手洗いしながらお風呂を終えました。

ツーラン
20代男性 子供1人

上の子のときは、保険会社でサラリーマンをしていて
とっても忙しく、かつ充実していたので、子供の成長の記憶が余りありませんでした。
(もちろん、立会い出産はしましたし、各種催し物には、ちゃんと出席しました。)

自分の人生、会社に支配されたくなくて自分でビジネスを始め、
下の子が生まれる2ヶ月ほど前から育児休暇に入り、準備し、出産にビデオ持参で立会い、
以来、子育て&家事のお手伝いを6年しています。
小さな内しか無い、ホント、可愛い時期を一緒に出来るって、幸せなことですよ!
生まれたばかりで、
手のひらに乗る位からの、とっても小さなときから
お風呂・ウンチ・おしっこ・抱っこ・かたぐるま・お散歩・一緒にお昼寝・・・・・
親しか守ってやれないんだよなぁ。。。と実感できて、
とっても愛情がわきますよ。

皆さんも、是非、会社なんかに支配されないで、子育てしましょうね。
後で、後悔しないために・・・!

ガンバッテルくん
40代男性 子供2人

イクメンとはいえども、やはり子育ての主役はママ。
悲しい哉、赤ちゃんが泣き止む最終兵器「おっぱい」を備えているママには勝てません。
でも、男女平等って、必ずしも完全に両性が同じという意味ではなく、
父性と母性、それぞれが自分の役割を果たすことで、お互いを補い合い、労わり助け合い、
一緒に素晴らしい人生を築いていけるものなんですよね。
そして、そういう両親の背中を見て、娘も幸せで穏やかな心を保ち、
健やかに育ってくれるのだと思います。

ということで、私の育児生活のモットーは「思いやり、臨機応変 ノンストレス」(俳句風)。
「○○はパパ、○○はママの仕事」とかあんまりビシッと決めてしまうと、
決まりに縛られるのが窮屈になってきて仕事を押し付けあったり、
あるいは疲れてしんどいときでも「これは自分の仕事だから」と無理をしてしまったりします。
ですから、私はあまり「決まり」みたいなものは作らずに、
毎日、妻の顔や表情から疲れや悩みを感じ取り、臨機応変に妻をフォローしています。
例えば妻が睡眠不足でしんどい夜は、妻を別部屋でゆっくり休ませてあげて、
その夜は私がミルクを作って飲ませてあげたり、
妻が家に閉じこもってばかりでストレスが溜まってそうなときは、
私が娘とお留守番して、数時間単位で自由にしてあげたり(妻はショッピングやエステへ!)。
妻もだからといって完全に私に甘えて家事・育児を手抜きするなんていうタイプではなく、
「今の自分の仕事は育児!」と頑張っているので、お陰様でうまくバランスが取れています。
むしろ、娘も生後2ヶ月を過ぎ、毎日毎日新しい顔を見せて楽しませてくれるので、
夫婦で娘の取り合いの日々(笑)

これからも毎日、家族3人で明るく楽しい日々を過ごしていければと思っています。

阿部 恭三
30代男性 子供1人

今回お盆で会社の忙しくない時期に、産後8週目以内の一回目の育児休暇を6日間取りました。
本来ならば、盆休みと有給で対処できる日数ですが、今回、あえて育児休暇の申請をしてました。
僕の場合は、あまり育児休暇としてのメリットは無いんですが、あえて育児休暇を取る事で、会社にも家族にもそして自分にも、
(育児は母親だけではなく、会社や家族みんなで、そして社会全体で取り組んで育んで行きたい)
そんな気持ちを自分自身が再認識するとともに、会社にもこれからの新しい形の育児をアピールして理解してほしかったからです。
6日間の短いやすみですが、ただ子どもと遊んで、甘やかして過ごすだけの楽しい夏休みにするのでは無く、意味のある育児休暇にして行きたいです。

今回の休暇中の僕の担当は、ママのお手伝いと、上の子二人の面倒を見る事です。まだ小さいので、朝から晩まで、頭の痛い毎日ですが、自分にも子ども達も、心に残るような育児休暇にしたいと思います。

そしてこの休暇が終わった後にも、この経験を活かして、楽しい家庭をみんなで作って行きたいと思います。

熊倉.カズ
30代男性 子供3人

楽しいゴールデンウイークの真っ只中に予定日より2週間も早く、嫁さんに陣痛がやってきました。
それから急患で病院に行き入院したものの、まだ早いということで昼に一度帰宅しました。しかし、帰宅したとたん、
陣痛のリズムが早まり、夕方には再び入院。しかし今度はいきなり分娩室でした。一気に緊張が高まりました。
そこから夜中の2時過ぎの出産までは二人とも本当に大変でした。嫁さんは痛すぎて過呼吸になるし、自分はテニスボールがつぶれるほど嫁さんの背中や腰を押したので、全身筋肉痛でした。結局26時間の陣痛に耐え、破水して3分後に無事に出産。3384グラムの男の子でした。それから3ヶ月が過ぎました。ようやく笑顔が多く見られるようになり、
首もだいぶ座ってきました。睡眠も時々7時間くらいまとめて寝れるようになってきました。何よりも、嫁さんの育児の負担が少し楽になってきました。まだこれからも、いろんなことがあると思いますが、できるだけ、嫁さんに協力して育児に参加していきたいです。そして、いつか自分の体験が誰かの役に立てればいいなと思っています。
どうぞ宜しくお願いします。

SAKUTARO
40代男性 子供1人

ほんの数年前のこと、子どもが幼稚園の年中組なった頃、何か晴れない顔をしていることが目につく時期がありました。そんな朝は、「おいで!」といって呼び寄せ、ギュッと抱きしめて子どもの耳もとで「がんばっておいで!」と囁いてあげていました。最初は照れ隠しもあって小さくうなづき送り出してあげました。でもその後は、嬉しそうにニコニコしながら私の腕の中に体を預けてくるようになりました。その時の子どもの顔を見ると、実は私自身が生きる力を逆に与えられているような時間でした。

Akihiro_N
30代男性 子供1人

 現在、3歳の長男を大学院に通う妻と二人で育児に励んでいます。妻は出産後、法律関係の仕事を一時控えていましたが、昨年4月から仕事上大学院に通い始めました。平日の夜や休日だけだった育児が、毎週金・土曜日の丸2日関わるようになり全く生活が変わりました。
 会社は、毎週金曜日は休みます。土曜日の接待ゴルフはなくなりました。週2本ペースの論文を書く妻は平日も忙しく、夜はほとんど家に帰り育児や食事の準備をするようになりました。最初は周りに申し訳なく思っていましたが、理由を言うと誰も文句を言う人はいませんでした。意外でした。
 経営者としては、会社の社員にはとにかく迷惑にならないような働き方になりました。自分に仕事を抱えないよう、また社員に負担になりすぎないよう常に考えるようになりました。子供と多く接することで、仕事ではいままで出会えなかった新しい世界も体険できました。社会との関わりを子育てを通じて体験したのは、これからの生き方や会社経営にもとても参考になっています。
 約1年程経った頃、第2子の妊娠がわかりました。また、子供の幼稚園の入園も重なり、これ以上出来るのかとお互い思い悩みました。しかし半年ほど経ちましたがなんとか生活になっています。
 当面、妻は体に無理がない間は大学院には通いますが、その後は6か月以内を目標に復帰する予定です。私も仕事はやりがいもあり、生活の中心としてとても大事ですが、3歳の長男と向き合う時間を一番大切にして、しばらくは今のペースで生活を続けるつもりです。
 今は残りわずかな3人だけの時間を楽しめるように、妻と協力しながら育児に励みたいと思っています。
 子育て一年生の私ですが 将来同じような立場で子育てをするイクメンの力になれれば最高です!!是非子育ての喜びを感じてほしいです。

 


 

安田  敬
40代男性 子供1人