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長男、次男とも恐竜好きでして、先日恐竜の化石が展示してある博物館へ行ってまいりました。
普段は仕事が忙しくあまり構ってあげられないため、この日は「出来るだけ」甘えさせるつもりだったのですが、
長男(4歳)が最近反抗期せいなのか、すぐ「歩きたくない」だの「それヤダ」だのグズリってしまい、ついついこちらも
怒ってしまいました。
怒ったあと「やりすぎたかな。」と思うことがあるのですが、怒った後に謝るのは子供によくないときいたことがあったので、
嫌でも怒りつづけたフリをして、あっちから謝ってくるのを待っています。
こんなとき、皆さんはどう対処していらっしゃるのでしょうか?

ヤーパパ
30代男性 子供2人

もうすぐ1歳になる一人娘の父親です.
共働きですが,妻の方が給料が多いため(年収で2倍以上),育児で貢献しなければならない状況です.
添付の写真はおんぶであやしながら,食後の片づけをしているところです.
このほかにも掃除や洗濯など,家事はほぼ全般を担ってます.
育児に関しても母乳をあげること(唯一,男性が経験できない)以外は,積極的に行っているので,おなかがすいたときはママ,かまってほしい時やおむつを替えてほしい時などは私のことを探します.
最近は,パソコンに興味を持ち始め,キーボードをバンバン叩いています.
いつか壊されるのではないかと戦々恐々としてますが,元気に成長してくれていてなによりです.

ナノP
30代男性 子供1人

看護師なので、突然の熱発にも冷静な一面をかみさんに見せてはいたものの、実際は「本当に大丈夫なのかな~」と、我が子には不安な面が出てしまった。患者さんなら冷静に判断できるのですが。

ろみちん
30代男性 子供1人

一人目の娘は現在1歳10ヶ月

・幸いあまり病気もせずに元気にすくすくと成長
・ご飯を大人の一人分くらい食べるので将来がちょっと心配
・週末の娘との時間が今まで生きてきた中で一番楽しい
・妻は専業主婦
・育休の経験はなし
・そろそろ二人目が欲しい!

次の子のときにはもしかしたら育休?なんてことを妻と話している最近です。

佐野春彦
30代男性 子供1人

平日、休みの日は子育て支援センターなどを利用しています。すると、イクメンは私くらいで最初は若干アウェイな空気なんですが、時間の経過で周囲のママと話します。「うちの旦那じゃ、絶対ここに一人で来れない。羨ましい」って言われて、なんだか照れ臭いですね。

mappon
30代男性 子供1人

ウチのママは体力・気力ともに強い方ではなく、
いつもイライラが募ってしまい、娘たちとバトルになることがしばしば・・・

場合によっては虐待なんじゃ???なんて肉体的闘争に至ることもしばしば。
それでも娘たちも負けずに闘っているので、、、、これもコミュニケーション?と、
パパはみんなの避難場所としての役割をその時はまっとうしようと意識していますが、
バトルの末、居場所の無くなりそうな娘たちに、
「ママも人間、君らも人間、みんな色々あるけどそれでいいのさ~~」と
ムギューとしてあげています。

意外や意外、今まではちょっとママより疎外されていたパパですが、
長女が「パパ大好き~」を連発、パパに抱っこされる事のめったに無い次女が、
ママがいないと「パパ~」と甘えてきたり・・・・

ちょっとは彼女たちの安らぎになれてるみたいです。
もっと頑張ろう!って気持ちになりますね。

ひろ
30代男性 子供2人

育児パパも今年で4年目。夫婦共働きで、子どもたちは1歳未満から保育園に通っていますが、年々、保育パパやママ友も増えて、育児生活は年々充実度が増しています。
保育園の送り迎えと朝食夕食の買い物・支度、子どもの入浴と寝かしつけが日課です。また、週末は妻と協力して、洗濯や掃除をし、終わると家族みんなでお出かけをします。スポーツ好きの夫婦ですので、家族のおでかけ先は運動公園など、体を使って元気に遊べるところが多いです。
今年は長女が2歳を迎えたので、待望の海水浴とプールへでかけることができました。
私はライフコンサルタントの仕事をしていますが、社会人としても育児家事はとても学ぶことが多いです。育児を通じ、養育制度・環境・施設など、さまざまなことを知ることができました。言い換えれば、子どもたちも成長すると同時に、私自身も社会人として大きく成長できている実感があります。
確かに、子どもたちのオムツの交換や夜泣き、ぐずり、しつけをはじめ、日々の洗濯や料理、買い物から将来への養育費の貯蓄などの苦労や不安はあります。しかし、それ以上に、家族をもった誇りと子どもの笑顔、そして、妻の「ありがとう」の感謝の言葉で、私は人生最高の幸福を味わい続けているとも思っています。
「親」という字は「木の上から子どもを見守る」といいますが、「木の上に立って、子どもたちといっしょに夢・希望・未来を見る」父親でありたい、そう思えるような父親にしてくれたわが子たちと妻に感謝する毎日です。

ザッツ
30代男性 子供2人

40歳になり初めて親というものになりました。
それまでは、音楽の仕事に就いていましたが、多忙のため育児放棄寸前。でも仕事を辞めて自分で育てながら育児中心の生活にしたいと思い、20年働いていた音楽の世界から足を洗いました。今は自分で創業しようと思い日夜アイデアの創出に明け暮れています。

私はいわゆる、「アーティストマネージャー」という2年先のスケジュールまで埋まっている仕事をしていました。仕事が先に決まってしまい、自分の人生を決められずここまでずるずるときてしまい、それが普通だとおもってました。娘が2008年に生まれて初めて親の気持ちを知ることになりました。子供の寝ている姿を見る度に、ツアーやレコーディングという終わらない仕事を繰り返す自分に疑問を持ち、仕事中心の生活から育児中心の生活に変えようと思いました。それまで自分の積んできたキャリアを必ず生かせる道があるはずだと。そして、カミサンも1人で育児をするのにかなり疲労してきていたので、半分は持てないかもしれないけど、それまで100%依存していた育児をなん%かでも自分でもてる、将来的には50%はオヤジが育児を出来るように頑張る。仕事も頑張るが、家庭も頑張る。というキャリア挑戦しています。まだまだ解らないところだらけですが、歩き始めた娘と同じく、自分の人生も心機一転で歩き出し始めた気持ちで一杯です。育児は楽しい。

Sho-chang
40代男性 子供1人

もうすぐ3歳になる君。
生まれてきて間もなく心臓に異音がするという診断を受けたね。
そのときは,ママと一緒にパパも泣いたよ。でも君はそんな
両親の心配をよそに,大きくなり健康になったね。君が,
両親を必要としなくなるまで,もうしばらくママとパパと一緒に居ようね。

来須辰一
40代男性 子供1人

昨年の4月に妊娠が発覚し、上司に私の育休について相談したところ、お祝いの言葉とともに快諾をもらいました。ただ、それから休みに入るまでの1年3カ月間、「育休をとる必要があるのか」について何度も悩み、戸惑いました。
私の育休について、多くの方は応援してくれましたが、反発の声もありました。意外だったのは、反発の声は普段から親身になってくれる人からが多いこと。その分、心にも重く響きました。そのひとつ。「これからがキャリアの正念場。この時期のブランクは、今後に影響するだろうし、育休は本当に家族のためになるのか?」
この言葉は、その後何度も反芻することになります。実際、育休開始に近づくほど仕事が楽しくなり、休みたくない気持ちが湧きあがってしまい、気持ちの整理に苦労しました。
しかし、これは贅沢な悩み。私には休まない選択もあるのですから。女性は、出産時に必ず仕事を休まなければならない。妻の妊娠時、私はお腹が大きくなるのを見て喜ぶばかりで、そんな苦しみについて考えもしなかった。実際、彼女は悩んでいたのに。妻の苦しみは私も受け入れなければ、と覚悟を決めました。
そして迎えた育休。妻は職場復帰したため、私と娘、二人っきり。今までの生活の率直な感想は「育児は疲れるけど、こんなにも楽しいのか!」。
育児は予定通り進まないことばかりで、心身の消耗は予想以上。しかし、これを支えるのは、成長という心躍る発見です。ただ、この感動は心身に余裕があるから感じられるもの。余裕がないと、育児は非常に辛いものであり、急速に追い込まれることも分かりました。妻に助けられる度に、感謝と無理解だった反省、周囲のサポートの重要性を感じます。
すでに多くの発見に恵まれ、育休は仕事を休む価値のあるものだと確信しています。男の育休がもっと広がり、経験が社会で共有されることを切に願います。私は残りの4か月、頑張ります!

たまパパ
20代男性 子供1人