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子供が生まれたのを契機に「子育てはみんなでやろう」と思い立ち、小さな託児所を立ち上げました!こども自身、そして働くパパ&ママも安心して頼れる託児所を作ろうと、職員たちと共に日々奮闘中です。

私自身、1歳8ヶ月になる息子に愛される「イクメンパパ」目指して試行錯誤の毎日です。一人では難しいことも、みんなでやれば実現できるはず。本当は楽しいはずの子育てが、負担にならないような社会を作っていきましょう!

延命寺昭典
30代男性 子供1人

4年前の春に第一子である娘が産まれました。

お恥ずかしい話ですがその直前に何度も転職に失敗し、社会人としての自信を失ってました。
バイトをしながら貯金を切り崩す日々。
そんな中での子供の誕生、不安以外に何もなかったです。


確かに乳児の世話は大変でしたが、全てが輝きと驚きにに満ちていました。
(初めて社会に出た頃の気持ちに似てるな…)
自分の実力を過信していた事を反省し、妻の職務復帰に合わせてイクメン生活に入りました。

妻は宿泊を伴う仕事なので、長い時だと5日くらい家を空けます。
娘が1歳で始めたので、育児生活は想像以上に大変でした。

とにかくよく病気になること…。
嘔吐性の風邪になったときは、全身ゲロまみれにされたことも。

あと困るのは仕事中に呼び出しが来た時…さすがに続くと肩身が狭い。
しかもその時の立場は派遣。
身を以って育児と仕事のバランスの難しさを感じました。

でも不思議なもので子供の笑顔は全てを吹き飛ばしてくれるし。
しぶとく頑張ってると、否定的だった職場の人もだんだん理解者になってくれる。

子供は大人も成長させてくれるのだと気付きました。
もちろん子供が日々逞しくなっていく姿も明日へのモチベーションです。

そんな日々を送りながら、この夏にイクメンのまま起業しました。
不安もありますが、どうなろうと育児は外せないです。
イクメンの性なのでしょうか?!(笑)
もし忙しくなったら無理かな。

でも1日5分でも、5時間でも、心を込めて子守り・家事をすること!
それが大事だと思うんで。
初心を忘れずにイクメンしたいと思ってます♪

くらりんランド♪
30代男性 子供1人

毎日仕事から帰るのが楽しみ!おかえりの時の笑顔が一番かわいい。たまに、粗相をしてお風呂でアババさせるけど、これからも一緒に成長し、みていけることがうれしくてうれしくて。育児で自分の時間がなくなるとよく言いますが、育児を趣味(怒られるかな)として思うと毎日新鮮味があり、みなさんも一度育児休暇・休業をとるといいですよ。

みちゅ
30代男性 子供1人

去る2009年に第二子の誕生と合わせて育児休業を取得し、2010年4月に復帰しました。
妻は他社ですが、同時に育児休業を取得し第二子の1歳の誕生日にあわせて復帰しました。
ということで2人で1年、1人で3か月の育休生活を送ったことになります。

現在1,400人ほどのシステム開発会社に勤務しております。
自社では男性2人目、半年以上の長期となると初めての男性育休対象者となったようです。
幸いなことに、次世代育成認定マーク「くるみん」を取得するほどの会社なので、上司や周りの人の理解は早かったです。さすがに男性ということもあって最初の報告時にはあれこれ聞かれましたが、反対されることはありませんでした。

休業前は職種の特性上、それなりに忙しい生活を送っており、平日は子供の寝る時間までにはほとんど帰れず、休日も半分以上はいなかった状態でした。そんな生活を続けており、2人目の誕生が近づいて「このままでよいのか」ということが頭の中をよぎりました。
そんな中、小室淑恵さんや山田正人さんの本などを読んで、育休って道もあるのか・・・と思うようになり、また、ちょうど当時抱えていたプロジェクトの切れ目が2人目の誕生の前月であったという、タイミングの良さもあり、最終的に育休を取得することを決断しました。

今思い出しても、とても平凡な毎日でしたが、人生の中で一番幸せな時間だったと思います。子供がこんなに毎日ちょっとずついろんな成長を見せるものとは思いませんでした。

復帰後の現在は9~16時の時短で働いており、育休前とは正反対の生活を送っております。こちらも自社の男性(&管理職)では初めてのようです。
長い人生を考えると今後10年くらいは、会社と家庭の両面のバランスをうまくとりながら、ちょっと家庭にウェイトを置きつつ過ごしていこうと思っております。

だにえる
30代男性 子供2人

長女に関しては大変寂しい思いをさせてしまった。自分が無知で未熟でだらしがない男だったから。子供だけではなく妻にまで大変な苦労をかけた。育児とは子供のことだけではないと思う。夫婦関係にも関係してくる。人は感情で生きる動物だから、夫婦間で感情的な問題が起こるとそれが必ずと言っていいほど子供に影響してくる。家族のコミュニケーションが大切、夫婦間のサポートが大切、子供への信頼が大切、家族皆の愛が大切なんだと思う。育児って言う言葉だけではなく、イクメンになりたいと思うだけではなく、行動し知恵を蓄積し家族皆で学んでいくことが大切だと思います。

nikuyason
20代男性 子供2人

40歳になり初めて親というものになりました。
それまでは、音楽の仕事に就いていましたが、多忙のため育児放棄寸前。でも仕事を辞めて自分で育てながら育児中心の生活にしたいと思い、20年働いていた音楽の世界から足を洗いました。今は自分で創業しようと思い日夜アイデアの創出に明け暮れています。

私はいわゆる、「アーティストマネージャー」という2年先のスケジュールまで埋まっている仕事をしていました。仕事が先に決まってしまい、自分の人生を決められずここまでずるずるときてしまい、それが普通だとおもってました。娘が2008年に生まれて初めて親の気持ちを知ることになりました。子供の寝ている姿を見る度に、ツアーやレコーディングという終わらない仕事を繰り返す自分に疑問を持ち、仕事中心の生活から育児中心の生活に変えようと思いました。それまで自分の積んできたキャリアを必ず生かせる道があるはずだと。そして、カミサンも1人で育児をするのにかなり疲労してきていたので、半分は持てないかもしれないけど、それまで100%依存していた育児をなん%かでも自分でもてる、将来的には50%はオヤジが育児を出来るように頑張る。仕事も頑張るが、家庭も頑張る。というキャリア挑戦しています。まだまだ解らないところだらけですが、歩き始めた娘と同じく、自分の人生も心機一転で歩き出し始めた気持ちで一杯です。育児は楽しい。

Sho-chang
40代男性 子供1人

現在、娘は3ヶ月とちょっと。
妻が育休を取ってくれていますが、妻の用事があるときは、自分が会社を休んで面倒を見ることもあります。暑い中、家で子供の相手をしつづけるのは気が遠くなる話なので、午前中は近所の児童館に行って乳児教室に参加し、ママさん方に混じってお遊戯を習ったり、育児のお話を伺ったりして時間をすごすようにしています。
しかし、児童館までの道のりは遠く、炎天下の中を娘をダッコして歩いていくのは、わたしはともかく、当の娘にとってはかなりの難苦行。暑さでかなりグロッキーになってしまいます。かといって遠回りしてバスに乗っていくほどの距離でもありません。

そんなとき妻が使っている日傘がすごく重宝することがわかりました。
これでも合気道四段。むくつけげなる体格の男が、白いフリル付のパラソルをかざして歩いている様は、はたから見てさぞかし滑稽だろうと抵抗もありましたが、いざ使ってみるとこれが意外に快適。帽子をかぶると頭が汗で蒸れやすい娘にとっても、日傘の下は気持ちがいいらしく、涼しげにニコニコとしてくれています。
いやはや、これは便利。さすが女性の皆様方は普段からいいものを使っていらっしゃるもんです。

しかも、日傘にはさらなる用途が。
向こうからスパスパくわえタバコで歩いてこられるような方がいらっしゃった場合には、傘を傾ければ、タバコの煙から娘をばっちりガード! すばらしいです。
(まあ、喫煙中の方も、こちらが赤ちゃんを連れているのに気づくと、たいてい気前よく火を消してくださります。意地悪なことしてすみません・・・)

今、夏期休暇。というわけで今日も日傘を差して、児童館に出かけたいと思います。

ハンモック
30代男性 子供1人

ベビーカーにも暑さ対策をして登園しているのですが、抱っこ虫・ひっつき虫になって、お互い汗ダクになって登園をしたり。本人も暑くてつらいだろうに、それでもぴったり私にひっついてスヤスヤ眠る子どもの顔には何よりも勇気や喜びをもらえます。

社会保険労務士  横井 祐
30代男性 子供0人

私は、1歳10ヶ月の男の子のパパです。仕事好きのの妻に代わり生後2ヶ月から7ヶ月までの約半年間育児休暇を取りました。その後も1歳3ヶ月なるまで時短勤務ではたらき保育園の迎え、入浴をして、夕飯担当の妻の帰りを待っていました。
今は、上司に「昇給を考えるなら、時短をやめて欲しい」と言われ、泣く泣く時短をやめ、今は妻と二人で協力しながら迎えをしています。
おかげで、子どもはパパっ子になりとても可愛いです。
今は、御風呂と昼寝の寝かしつけとオムツの交換は私の仕事となりました。
2人目も育児休暇とるぞ!

ぼんぼん
30代男性 子供1人

医療関係の仕事をしているので、なかなか育休まではがっつりとれないけど、職場の理解があって、いろんな人に教えてもらいながら、育児を頑張っています。
職場が医療関係で女性の方々が多い、特に子育て終了した人や真っ最中の人が多く、女性ならではの意見を聞いて反省するときもあります(笑)
最近は僕のほうが、ママみたいと言われます・・・(笑)

トモセブン
20代男性 子供1人