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育児パパ(イクメン)のすすめ
 文京区長の育休のニュースに背中をぽんっと押され、育児休業を取得して3ヶ月が過ぎました。
 周りの反応は男女で随分違います。男性は育児「休暇」と考えていて、「暇な時に仕事できるね」「しっかり休んでね」という反応がほとんどでした。一方女性からは、「育児に休みなしですから頑張ってね」「思ってたより大変でしょ」と言われました。
 公共の場に行くと、「今日はお休みですか?」「パパと一緒でいいね」とよく言われます。やはり平日に父親と2歳児が遊んでいるのは珍しいのでしょう。その2歳児には幼稚園児の兄がいます。そのおかげで幼稚園との繋がりが深くなり、園児のお世話という世の母親の苦労を少しだけ体験しています。母親には多くの仕事を同時にこなすマルチな能力が必要だと実感しています。これは職場復帰してからも役に立ちそうです。
 できるだけ幼稚園や地域に顔を出していますが、平日の男性出現率は本当に珍しい状況です。広島県では男性の育休参加率は1%前後だそうです。厚生労働省や広島大学もサポートしていますので、仕事と生活の調和という意味のワーク・ライフ・バランスという考えがもっと普及し、イクメンが増える事を期待しています。

 育児休業を取られている方の割合は1歳2ヶ月未満のお子様に対してが多いと思います。私は3歳までの幼児に対して取得しましたので、2歳児という人生で最高にわがままでかわいい時期を一緒に過ごせるのはとても楽しいです。そして5歳の長男は父親の育児休業の事を覚えてくれているでしょう。これが子どもたちの将来に良い影響を与えることを願っています。そして妻、そして母親に対する感謝が深まる経験となりました。
 頭で分かっていても実際にやってみると全然違います。これから育児休業を取ろうと悩んでいる男性は、環境が許せば育児休業を取得する事を是非お勧め致します。

渡辺崋山
30代男性 子供2人

8ヶ月になる子供をつれて週末には2人で近くのショッピングセンターに遊びに行くのが恒例行事。
父親だけで小さい子供をつれているのが珍しいのか、結構年配の方から声をかけられる。

「ぼうや、お母さんは???」
僕「いや、家で掃除してます」

そんなかんじで。

雑踏が珍しいのか、まだ母親が近くにいないという感覚がないのか、意外と3時間くらいは平気で遊んでくれる。
もちろん普段の買い物のようにのんびり品定めしながらウインドウショッピング・・・とはいかないけど、買いたいものを先に選んでおけばなんとか買い物もできるし、逆に普段奥さんはこんな大変な状態で買い物をしてるんだなぁ。。。と思ったり。
ただ、最近は昼寝のときに僕では寝てくれなくなった(ずーっとギャン泣き)
今までは普通に寝てくれてたのでちょっとショックだったり・・・どうやったら安心して寝てくれるのか、試行錯誤は続きます。

のぶ
30代男性 子供1人

卒乳は妻ではなく私がやりました。

妻は初めての育児で疲労困憊。
すこしでも休ませてあげようと思い、自分から言い出した事ですが…。
それはそれは、大変でした。

まず、授乳させずに寝かしつけます。
それまでも交代で寝かしつけをしていたので、特に問題なく、すぐに眠ってくれました。

しかし、その1時間後には大泣きで起きました。
ここからが大変です。

それまでは、起きた時にも授乳してもらってから寝かしつけていたので、
すぐに眠ってくれた上、その後もまとまって眠っていてくれたのですが、
この時は、どんなにあやしても30~50分は泣き続けます。

泣き疲れると眠ってくれますが、1時間経たないうちに再び大泣きで起きます。
これを前日の21時から翌朝の6時まで繰り返しです。

結局、翌日の仕事は午前休を取りましたが、
今振り返ってみると、いい思い出になりました。

それでも、子供と一緒に過ごした中で、1番しんどい夜でした。

つかぽん
30代男性 子供1人

おかげさまで育児により、タイムマネージメントが上手くなりました。

きゅうたろう
30代男性 子供2人

私は、1歳10ヶ月の男の子のパパです。仕事好きのの妻に代わり生後2ヶ月から7ヶ月までの約半年間育児休暇を取りました。その後も1歳3ヶ月なるまで時短勤務ではたらき保育園の迎え、入浴をして、夕飯担当の妻の帰りを待っていました。
今は、上司に「昇給を考えるなら、時短をやめて欲しい」と言われ、泣く泣く時短をやめ、今は妻と二人で協力しながら迎えをしています。
おかげで、子どもはパパっ子になりとても可愛いです。
今は、御風呂と昼寝の寝かしつけとオムツの交換は私の仕事となりました。
2人目も育児休暇とるぞ!

ぼんぼん
30代男性 子供1人

夫婦ともに保育士をしながら、七転八倒の日々。

自分の子ともなればまた、仕事とは違って思惑通りに行かない事ばかり・・・

何故か仕事以上に「本気」出してしまいます(笑)。



不定期ながら、育児ブログも書いております。

どうぞ宜しくお願いします。


 「童屋 -わらべや-」   http://m-78.blog.so-net.ne.jp/

ネバーランド部長
30代男性 子供1人

子供のために環境のこと、これからの生き方を思い、東京から地方に来ました。
収入は減ったけど、収入があるということは消費するということ。経済だけが基準じゃない。
持続可能な社会の実現に向け、環境も、自分の老後も、子供たちの未来を考える生活が
必要じゃないでしょうか。

umacchi
40代男性 子供1人

6月21日に一日保育士体験を、させていただきました。とても有意義な時間を、過ごす事が出来ました。登園して、朝最初に会った時・プール遊びの時・自由時間の時・読み聞かせの時・食事の時・最後のお別れの時。親密度が増して来るのを、実感出来ました。又、子供たちの園での生活を、確かめる事が出来ました点が、最大の収穫でした。機会が有れば、又、ぜひ参加したいと思います。

久保田 次郎
50代男性 子供2人

妻は助産師です。一人目が生まれたとき、妻から、父親なら「手伝い」じゃ困るのよ。仕事も育児もお互い自立して、責任もってやってもらわなきゃ困るのよ。と言われました。
「子供の成長段階は今こうだから、こんな風に遊んで。」と、あれこれ手厳しく、沐浴指導、遊び方、声のかけ方を妻から指導を受けました。
妻は僕に新生児のかわいさを教えたいといって、産後一日も里帰りすることなく、手伝いも呼ばず夫婦で乗り切りました。
二人目の出産時は、より身近に生命の誕生を味わって欲しいといって、自宅で妻は自分自身で我が子を取り上げました。
二人の子供の父親になった今は、ほとんど指導されることなく、むしろ、「こうやってあやすと、泣き止むよ」と、僕が発見した方法を妻に伝授することも多々あります。
育児はもちろん、料理だって、掃除だってするようになりました。「手伝い」ではなく、夫婦がお互いがメインでできるようになれることで、家族の絆も強まったように思います。
仕事だけじゃ、人生もったいない。
さて、今日は休日。公園と買い物に行くぞ!

スパルタ教育を受けています
30代男性 子供2人

目指せ!グリーンなイクメン:野中秋世ブログ
http://shop.plaza.rakuten.co.jp/nonaka/

にて、毎週のように体験談更新中。

ノナオ
30代男性 子供2人