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現在長期の育児休暇取得丸7カ月目になります。保育園入園の都合でおそらく来年の4月まで継続する模様です。勤め先のベンチャー企業では男女通して育児休暇取得第一号でした。妻のこと、お姉ちゃんのこと、そして産まれた長男のこと様々な発見と新しい理解の形を日々かみしめています。家族の傍に居続けるって大切で素晴らしいことだと実感しています。そろそろ仕事復帰後のことを考え始めているところです。

Hossy
30代男性 子供2人

たった一人のかわいい娘。
昔から風呂と寝るのはパパの仕事でした。
まだ赤ちゃんだった頃、
眠るのは必ずパパの胸の上。
寝息をたてて眠ったころ、
パパの胸からパパの隣に場所移動。

9歳になった今でも、寝るのはパパと一緒。
でも…
胸の上は卒業しました。
さすがにパパが窒息してしまいます。

でも、夏の暑い日でも
汗だくになりながら抱き合うように寝ています。

まだまだ続く子育て。
楽しみながら、パパ成長しながら、
娘の隣に寄り添っていきます。

メロディーヌ
30代男性 子供1人

目指せ!グリーンなイクメン:野中秋世ブログ
http://shop.plaza.rakuten.co.jp/nonaka/

にて、毎週のように体験談更新中。

ノナオ
30代男性 子供2人

長男の時の「やってるつもりのいいとこ取り育児」への反省、それに純粋な好奇心から、次男の時に共働きの妻とバトンタッチして育休を取得。生後3ヶ月のベビーを連れての「完全主夫」生活を真冬の1月から3ヶ月半送った。
会社ママ友後輩とのランチや毎日2時間以上のベビーカーでの散歩、ママ学級へのパパとしての単身参加、公園でのビール♪など育休をトコトン楽しむと同時に、自分の人生を考え、家族との絆を再認識するなど「宝物のような時間」を過ごせた。

この育休体験を「その時だけの免罪符」にしてはいけないと会社でのキャリアを替え、それまでの営業職からワークライフバランス推進部門へ自ら希望して異動。復帰後から今も次男の保育園への送迎および夕食、風呂入れ、寝かし付けを欠かさない生活にチェンジし、日々生産性を高め仕事と家庭の両立を模索しながら続けている。

最近、「企業における男性育休取得の成功例」としてメディアや講演会等で話させてもらうことも多くなってきた。自分の経験を伝えることで、男性が育児に参画しやすい社会を実現する手助けができればこれ以上の喜びはない。しかしながらそのためにも、ひとりの父親として子育てを妻とともに泣き笑いしながら地道に楽しんでいきたい。

(ちなみに人生におけるかけがえのないパートナーである妻に対しては、日々感謝しながらも元来の口べたな性格のためコトバで伝え切れていないことを反省する毎日。しかしながら少なくとも誕生日、クリスマス、ホワイトデーのプレゼントは欠かさないようにしている。

堀川 佐渡
30代男性 子供2人

 仕事、出世のことしか考えていなかった自分が、突然精神疾患に陥り会社を辞めなくてはならなくなりました。自分の価値観が崩壊し、死ぬことしか考えない毎日を送っていました。そんな日々、僕を救ってくれたのは、無邪気な息子の姿でした。
 初めは、自分の部屋からも出られない毎日でしたが、息子と遊ぶうちに保育所の送り迎えをするために徐々に外出できるようになりました。
 息子が大きくなりピアノを習い始めました。ピアノのレッスンを見学しているうちに発表会で息子と連弾することになりました。二人で毎日一生懸命練習し、本番で無事弾けた時は感動し、涙が出そうでした。2年に一回の発表会も今年で3回目を迎え、2回目以降は妻と僕と子供で六手連弾を披露しています。
 子供は今、スポーツ少年団のソフトボール部に入部し毎週土日は練習に出て行きます。僕もソフトボールの経験はありませんが、コーチ登録し練習に参加しています。わが子だけではなく、一緒に練習している子供みんなにあきらめない大切さ、人生は楽しいことがいっぱいあることを伝えたいと思っています。
 僕が今育児に没頭できるのも、会社を辞めてしまったときに代わりに働きに出てくれ、今もバリバリ働いてくれている妻のおかげであると思っています。幸せに暮らせることを家族みんなに感謝しています。ありがとう。

けむじゃ
30代男性 子供1人

自営業をしていますが、

このスタイルを選んだキッカケは、

モーレツ社員だった父親の働き方を見て

「こりゃ将来子供と一緒に居れない!!」

と思ったことでした。

思えばココからスイッチ・オン!


当時、高校1・2年生。

「よくぞそこに気付いたな」

自分で当時の自分を誉めてあげたいです。

おかげで今では、保育園の送り迎え・ご飯食べなど、

うっとおしいくらい育児に介入できてます!

ありがとう、高校生の自分!!!

神野 洋太
30代男性 子供1人

7月初日に第一子誕生!
これに合わせて仕事をまとめ、育休を取得しました。
現在は妻と15日目の我が子の子育て奮闘中です。

おっぱいが出ない分お母さんにはかないませんが、
ミルク、おむつ替え、沐浴なんかで我が子への影響力を発揮しつつ、
もっとも効果的なのは、家事全般のおさんどんかなーと思ってがんばっとります。
これからも楽しんでがんばろーっと。

ばたばた
30代男性 子供1人

育児体験ほどではないのですが
最初は自分が子供を本気で愛せるのか?
不安でたまりませんでした!
でも、産まれてみたらそんなものは吹き飛んで
今は全身で子育てに励んでいます!

高野 泰幸
30代男性 子供1人

子供のために環境のこと、これからの生き方を思い、東京から地方に来ました。
収入は減ったけど、収入があるということは消費するということ。経済だけが基準じゃない。
持続可能な社会の実現に向け、環境も、自分の老後も、子供たちの未来を考える生活が
必要じゃないでしょうか。

umacchi
40代男性 子供1人

初めての子供で、漠然となんとかなると思ってましたが、現実は違いました。突然泣き出したり、あやしても寝るどころか、泣き止まない。妻にはぜんぜん楽になってかない!といわれ、ショボーンですが、この夏休みの長く一緒にいれる期間に妻を楽にしてあげれらるよう、また、赤ちゃんが安心して寝れるように、だっこを上手になります。

まさき
30代男性 子供1人