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8ヶ月になる子供をつれて週末には2人で近くのショッピングセンターに遊びに行くのが恒例行事。
父親だけで小さい子供をつれているのが珍しいのか、結構年配の方から声をかけられる。

「ぼうや、お母さんは???」
僕「いや、家で掃除してます」

そんなかんじで。

雑踏が珍しいのか、まだ母親が近くにいないという感覚がないのか、意外と3時間くらいは平気で遊んでくれる。
もちろん普段の買い物のようにのんびり品定めしながらウインドウショッピング・・・とはいかないけど、買いたいものを先に選んでおけばなんとか買い物もできるし、逆に普段奥さんはこんな大変な状態で買い物をしてるんだなぁ。。。と思ったり。
ただ、最近は昼寝のときに僕では寝てくれなくなった(ずーっとギャン泣き)
今までは普通に寝てくれてたのでちょっとショックだったり・・・どうやったら安心して寝てくれるのか、試行錯誤は続きます。

のぶ
30代男性 子供1人

夫婦ともに保育士をしながら、七転八倒の日々。

自分の子ともなればまた、仕事とは違って思惑通りに行かない事ばかり・・・

何故か仕事以上に「本気」出してしまいます(笑)。



不定期ながら、育児ブログも書いております。

どうぞ宜しくお願いします。


 「童屋 -わらべや-」   http://m-78.blog.so-net.ne.jp/

ネバーランド部長
30代男性 子供1人

家内が切迫早産で出産前より、家内のサポート、家事を行う生活でした。妊娠38週体重2398gにて無事息子誕生。家内は分娩時に出血量が多く貧血と、出産前に体力づくりが出来なかったため、ふらふらの状態で退院し親子3人で新たな生活がスタート。息子が元気だったのが唯一の救いでした。家内の入院中に、現状を職場の上司に報告したところ、「お前が休むしかないな」と私が切り出す前に長期休暇の許可をいただきました。あのときの光景は今でも鮮明に覚えています。息子と家内退院後の1ヶ月間は壮絶でした。体の小さい息子は一度に多く授乳することが出来ず、1~2時間毎の授乳が必要で、家内は授乳しながら「冷や汗が出る」という体調。なので、私が家事全般はもちろん、オムツの世話、沐浴等々を行いました。本当は家内をゆっくり休ませ、体調回復を図らせてやりたかったのですが、授乳だけは代わることが出来ないもどかしさがありました。そんな1ヶ月を過ごし職場復帰をしたのですが、まだまだ家内の体調は本調子でないため生後2ヶ月まではNO残業を心がけなるべく早く帰宅し、育児・家事をしました。仕事上遅くなることが予想される日は、前日に夕食を用意しておいたりしました。そんな生活も最近は、息子の成長と家内の体調も良くなりかなり安定してきています。壮絶でしたが、もし家内が里帰り出産だったらこんなにも新生児の育児が大変なものだとわからなかったし、また日々変わる息子の成長を見ることも出来なかったのである意味幸運だったのかなと思います。夫は出産には身体リスクを負っていませんが、妻と息子は命がけで出産・誕生してきたわけで、そんな2人をサポートするのは夫として当然と思います。それと同時に長期休暇を寛大に認めてくれた職場の上司・同僚に感謝し、当然私が上司の立場になったら、部下には沢山育児にかかわる休暇・休業は与えるつもりです。いや、上司命令です。

green
30代男性 子供1人

2人目の妊娠時、妻が切迫早産で3ヶ月強の入院になりました。
そのころ長男は幼稚園に通っていたため、長男の幼稚園生活を支えるところから育児奮闘?が始まりました。
毎日のお弁当作り、幼稚園の送迎、園に持っていくものの準備など、いろんなことを妻にまかせっきりだったんだと
痛感しました。

次男が生まれたのち、1ヶ月間の『育児休暇』を取得しました。
長期の入院生活を終えたばかりの妻には、生まれたばかりの赤ちゃんの育児は大変な負担をかけることになると思い、
少しでもその負担を軽減したかったので、育児休暇を取ることを決意いたしました。
入院中からの急な出産でしたから、予定よりも1ヶ月も早く育児休暇に入ることになり、会社のメンバーにも大きな
迷惑をかけることになってしまいました。でも、周りの人たちは快く育児休暇取得を認めてくれました。
本当に恵まれた職場環境だったと思います。

1ヶ月間の育児休暇中、夜泣きでの1、2時間ごとの寝起き、おむつ交換、長男の幼稚園、それに家事と大忙しの
1ヶ月間でした。(一番大変だったのは3食の料理かな。普段料理をしなかった分、苦労しました)
大変な1ヶ月間でしたが、子供たちの成長を間近で見られ、また楽しくもある、本当に貴重な1ヶ月だったと思います。

もし、次、3人目に恵まれることがあれば、またぜひ育児休暇を取得したいと思っています。

育休を取得しようか悩んでおられる方、あるいはこれからお子さんが生まれる方、ぜひぜひ育休を取得されることを
おすすめいたします。
普段とは違う慣れないことをするので、大変なこともありますが、それ以上に得られるも、感じられるものも多くあると
思います。
お互いイクメンとして頑張っていきましょう!!

西村 貴志
30代男性 子供0人

自営業なので育児休暇はありませんでしたが、育児には積極的に参加しています。妻の里帰り中は、保育園に大変お世話になりました。でも、急な発熱でお迎えなど突発的な出来事の毎日で必死だったと思います。毎日の食事はたいしたレパートリーもなかったので、同じようなものばかり食べさせていました・・・今は料理のレパートリーも増え、遠足のお弁当なんかも楽しく作っています。今の悩みはゲームばかりで、宿題をやらないことです・・・

大竹正晃
40代男性 子供3人

三番目の子供が一歳になるころ、家族旅行にいったときのことです。

車に載るアトラクションに二人で乗ろうとすると、ものすごく不安な顔に。

出発するころにはお母さんを探して、しばらくすると

「ママー、ママー」と泣き始める始末。

体を壊して、会社での残業を控え、子供と向き合う時間を増やしている今、三番目の女の子とそのしたの女の子は

「お父さんだっこ!!」

と先を争うように突進してきます。

こんな時間は短く、貴重なんだと思います。

昔ないていた子供の泣き顔は、いまは笑顔になっていますが、これも彼女からのご褒美なんだろうと、しっかり目に焼き付けさせてもらいます。

とみお
30代男性 子供4人

30歳のときに娘が生まれました。

もともと子供が苦手でした。
1歳になるまでは、正直、子育てに積極的だったとはいえません。

しかし、1歳になり、徐々に歩けるようになってくる娘の姿と見て、
人生観が逆転しました。

平日は、朝早くから、夜で仕事で、子供と合える時間はありませんでした。
なので、平日は常に寝顔。
週末に子供と接すると、急激な速さで成長している。
とてもドラマティックな体験でした。

それから、仕事を何とか調整し、平日にお風呂に入れたり、
朝、早起きをして遊んだりすると、娘が新しいことをできる瞬間に何度も立ち会うことができました。
そして、その喜びを妻と共有できるようになりました。

それと同時に、子供に負けないように、自分もチャレンジしなければ、と思うようになり、
仕事に取り組む姿勢も変わってきました。

今は、【子供が大人になりたくなるような父親になりたい。】そう思います。

さなたろう
30代男性 子供1人

 2人目が生まれた直後、11日間という短い期間でしたが、育児休業を取りました。妻が一緒にいて、子育ての手伝いと家事が中心だったため、負担はそれほどなく、自分の時間も結構取れたので、妻の産後休暇期間中の育児休業はお勧めです。ただ、出産直後は体力が落ちていて、30センチほどの段差を登れなかったのには驚きました。また、出産前後は精神的に不安定になることが多いので、少しでも長い時間そばにいてあげれるといいのではないでしょうか。
 その2人目の娘も現在、4才で幼稚園の年中になりました。外で遊ぶのが大好きで、夏は毎週、虫取りに付き合わされます。おかげで、高速で飛びまわるトンボを捕まえるのがうまくなりましたが、家は昆虫博物館状態です。
上の息子は小学校6年生で勉強やゲームに忙しくしてますが、時間があれば2人でJリーグ観戦に行って大声を出しています。中学生になっても一緒に行けるといいのですが…。
ところで、今年のゴールデンウィークは、混むのを覚悟で東京ディズニーランドに行ってきました。岐阜を夜出発し、夜中の2時過ぎに着いたら、もう人の列ができていました。3時から入場ゲートまで行って並べると聞いて、家族を車で寝かせ、私1人で入場ゲート前に並び、一夜を明かしました。そのかいあって、ミッキーの家やプーさんといったお目当てのブースは全て見ることができました。疲れましたが、家族の喜ぶ顔を見て、自分を褒めてあげました。「お父さん、かっこよかったぞ!」

崎浦良典
40代男性 子供2人

この5月に4男が生まれる予定でした。普通の病院ではなく家族みんなが一緒に暮らせる自然分娩の病院で出産予定だったので、最低5日間は産休を取り、家族全員で病院で過ごすつもりでした。しかし、なんと親孝行なのか4男は4月30日に生まれ、GW中ずっと家族6人で4男が生まれたその部屋で楽しく過ごすことができ、会社も1日休むだけで良くなりました。
当初、3男もまだ2歳、長男も小学校に入学したばかりだったので、何かとサポートが必要なのでしばらく育休をとろうと考えていましたが、ちょうど縁あって会社の隣のマンションに引っ越しが決まりました。今は仕事の都合がつく限り、学校、幼稚園のお迎えや病院、習い事の送迎をサポートしてます。
毎日必ず一緒なのがお風呂です。3人の時はみんなで入ってましたがさすがに4人となると誰かが風邪ひきそうなので
順番に入ってます。おかげで大体1時間ぐらいかかります・・・。
最近長男、次男の成長に脅かされます。三男をたまに注意すると「まだ小さくてわからないからそんなこと言わないの!」と注意されます。またさりげなく覚えたての字で書いたお手紙をくれたりします。
この喜び、感動があるので大変な子育ても乗り越えられますね!!といっても妻の苦労に比べれば1000分の1ぐらいでしょうけど・・・。

ワタナベジロウ
30代男性 子供4人

6月21日に一日保育士体験を、させていただきました。とても有意義な時間を、過ごす事が出来ました。登園して、朝最初に会った時・プール遊びの時・自由時間の時・読み聞かせの時・食事の時・最後のお別れの時。親密度が増して来るのを、実感出来ました。又、子供たちの園での生活を、確かめる事が出来ました点が、最大の収穫でした。機会が有れば、又、ぜひ参加したいと思います。

久保田 次郎
50代男性 子供2人