イクメン宣言・イクメンサポーター宣言をする/見る

育児体験談を『投稿する』

全国のイクメンの皆さんから寄せられる体験談を随時更新中!

イクメン宣言する
氏名またはニックネーム必須
メールアドレス必須

※携帯メールアドレスはご利用いただけません。予めご了承ください。

確認用メールアドレス必須
育児体験談
※800文字以内必須
育休・育児中の写真添付
※任意

※ファイル形式は、JPGでご応募ください。
※画像の容量は1MB程度を推奨します。
※最高2MBまでの画像が応募可能です。

あなたのご年齢必須
お子さま必須
男の子 女の子
お住まいのエリア必須

イクメンプロジェクトのメールマガジンの配信を希望しますか?

  • 【 必ずお読みください 】
  • 登録内容はメールアドレスを除き随時当サイトに公開させて頂きますので、予め御了承ください。
  • 投稿いただいた写真の返却はいたしませんので、予めご了承ください。
  • 投稿後、掲載の都合上、編集させていただく場合がございます。
  • 投稿する写真の被写体についての肖像権その他の権利は、応募者の責任において処理していただいたうえで投稿してください。
  • 育休・育児体験談として、そぐわない内容のものに関しては掲載をお見送りさせて頂く事がございます。
  • 法令や公序良俗に反する内容や、撮影禁止場所で撮影された写真、本企画の趣旨にそぐわないと主催者が判断した場合は掲載をお見送りさせて頂く事がございます。

全 658件中、541件目 ~ 550件目を表示 (55/66ページ)

医療関係の仕事をしているので、なかなか育休まではがっつりとれないけど、職場の理解があって、いろんな人に教えてもらいながら、育児を頑張っています。
職場が医療関係で女性の方々が多い、特に子育て終了した人や真っ最中の人が多く、女性ならではの意見を聞いて反省するときもあります(笑)
最近は僕のほうが、ママみたいと言われます・・・(笑)

トモセブン
20代男性 子供1人

自営業をしていますが、

このスタイルを選んだキッカケは、

モーレツ社員だった父親の働き方を見て

「こりゃ将来子供と一緒に居れない!!」

と思ったことでした。

思えばココからスイッチ・オン!


当時、高校1・2年生。

「よくぞそこに気付いたな」

自分で当時の自分を誉めてあげたいです。

おかげで今では、保育園の送り迎え・ご飯食べなど、

うっとおしいくらい育児に介入できてます!

ありがとう、高校生の自分!!!

神野 洋太
30代男性 子供1人

育児体験ほどではないのですが
最初は自分が子供を本気で愛せるのか?
不安でたまりませんでした!
でも、産まれてみたらそんなものは吹き飛んで
今は全身で子育てに励んでいます!

高野 泰幸
30代男性 子供1人

 いきなりの「子供は双子です」宣言から始まったうちの怒涛の子育てでしたが、
実は「いくめん」だ、「ワークライフバランス」だの全くそんな言葉を知る前から
がちんこで、子育てに関わってきました。いや関わったというより、よく言う子供が中心ていうやつです。
週末は100%子供と過ごし、平日夜は、ごはんあげて、寝かせて、せっせと掃除という日がかれこれ、もう3年です。
実は、子供ができる前に、さっぱり父親像を描けてませんでした。
なんとなく、近寄ってきたら、転がしてやるかぐらいのいい加減な感じです。
そこに、双子ちゃん登場ですよ。しかも、二人ともが超未熟児で、無数の爆弾抱えてましたよ。
そんなこんなが影響して、普通の子育てとはわけが違います。
家族4人で病院ぐらしが一ヶ月も続けば、ひとりの子供はスペシャルハンディキャップで、色々な福祉のサービスを
受けてます。
でも、でも、確実に違う扉を開けてくれました。
しかも、ばっとあけたら、風がぴゅーって吹く感じの、そこに、観音様がまぶしく光ってるよ~って感じです。
最高です。双子ちゃんありがとう!そんな二人を生んだ奥さんも最高です!

とも
30代男性 子供2人

30歳のときに娘が生まれました。

もともと子供が苦手でした。
1歳になるまでは、正直、子育てに積極的だったとはいえません。

しかし、1歳になり、徐々に歩けるようになってくる娘の姿と見て、
人生観が逆転しました。

平日は、朝早くから、夜で仕事で、子供と合える時間はありませんでした。
なので、平日は常に寝顔。
週末に子供と接すると、急激な速さで成長している。
とてもドラマティックな体験でした。

それから、仕事を何とか調整し、平日にお風呂に入れたり、
朝、早起きをして遊んだりすると、娘が新しいことをできる瞬間に何度も立ち会うことができました。
そして、その喜びを妻と共有できるようになりました。

それと同時に、子供に負けないように、自分もチャレンジしなければ、と思うようになり、
仕事に取り組む姿勢も変わってきました。

今は、【子供が大人になりたくなるような父親になりたい。】そう思います。

さなたろう
30代男性 子供1人

 2人目が生まれた直後、11日間という短い期間でしたが、育児休業を取りました。妻が一緒にいて、子育ての手伝いと家事が中心だったため、負担はそれほどなく、自分の時間も結構取れたので、妻の産後休暇期間中の育児休業はお勧めです。ただ、出産直後は体力が落ちていて、30センチほどの段差を登れなかったのには驚きました。また、出産前後は精神的に不安定になることが多いので、少しでも長い時間そばにいてあげれるといいのではないでしょうか。
 その2人目の娘も現在、4才で幼稚園の年中になりました。外で遊ぶのが大好きで、夏は毎週、虫取りに付き合わされます。おかげで、高速で飛びまわるトンボを捕まえるのがうまくなりましたが、家は昆虫博物館状態です。
上の息子は小学校6年生で勉強やゲームに忙しくしてますが、時間があれば2人でJリーグ観戦に行って大声を出しています。中学生になっても一緒に行けるといいのですが…。
ところで、今年のゴールデンウィークは、混むのを覚悟で東京ディズニーランドに行ってきました。岐阜を夜出発し、夜中の2時過ぎに着いたら、もう人の列ができていました。3時から入場ゲートまで行って並べると聞いて、家族を車で寝かせ、私1人で入場ゲート前に並び、一夜を明かしました。そのかいあって、ミッキーの家やプーさんといったお目当てのブースは全て見ることができました。疲れましたが、家族の喜ぶ顔を見て、自分を褒めてあげました。「お父さん、かっこよかったぞ!」

崎浦良典
40代男性 子供2人

この5月に4男が生まれる予定でした。普通の病院ではなく家族みんなが一緒に暮らせる自然分娩の病院で出産予定だったので、最低5日間は産休を取り、家族全員で病院で過ごすつもりでした。しかし、なんと親孝行なのか4男は4月30日に生まれ、GW中ずっと家族6人で4男が生まれたその部屋で楽しく過ごすことができ、会社も1日休むだけで良くなりました。
当初、3男もまだ2歳、長男も小学校に入学したばかりだったので、何かとサポートが必要なのでしばらく育休をとろうと考えていましたが、ちょうど縁あって会社の隣のマンションに引っ越しが決まりました。今は仕事の都合がつく限り、学校、幼稚園のお迎えや病院、習い事の送迎をサポートしてます。
毎日必ず一緒なのがお風呂です。3人の時はみんなで入ってましたがさすがに4人となると誰かが風邪ひきそうなので
順番に入ってます。おかげで大体1時間ぐらいかかります・・・。
最近長男、次男の成長に脅かされます。三男をたまに注意すると「まだ小さくてわからないからそんなこと言わないの!」と注意されます。またさりげなく覚えたての字で書いたお手紙をくれたりします。
この喜び、感動があるので大変な子育ても乗り越えられますね!!といっても妻の苦労に比べれば1000分の1ぐらいでしょうけど・・・。

ワタナベジロウ
30代男性 子供4人

高校生の娘と息子の父です。
高校生にもなると、手はかかりませんが、カネは大いにかかります(笑)。
親父としては、20歳になるまでは育児期間と思っていますので、
もう数年、頑張りたいと思います。

以下に、私の体験談とアドバイスを述べたいと思います。

・父親がするほうが便利な場面が、いっぱいあります。
 一番痛感したのは、入浴です。大人の男性の手って、大きいですよね。
 娘が生まれたとき、ベビーバスに入れて入浴していたのですが、これが
 大変面倒で・・・。嫁さんから、「パパと一緒に入ってよ」の一言で、
 一緒に入浴したのですが、これがバッチリうまくいきました。
 あの気持ちよさそうな顔を見ると・・・たまりませんよ。
 まぁ、嫁さんも助かるし、一挙両得でしたね。

・親父のスゴさを見せつける。
 私は40代後半ですが、メンコ、コマ、ビー玉の世代です。
 ゲーム端末機なんか、なかったですから・・・遊びは自分たちで考えましたよ。
 娘には「あやとり」、息子には「コマを手の平に直接乗せる」を伝授し、
 「お父さんってスゴい」って言わしめましたよ。

・嫁さんを褒め称える。
 今でもそうですが、「ママはキレイだろう?」とか、「世界でママが一番美人」と
 歯の浮くような(?)セリフを子供に言っています。
 そのため、完全に尻に敷かれていますが・・・。
 家庭円満であるには、子供に両親の仲の良さを見せつけるのが肝心と思っています。

最後に、育児がしんどいと思っている方、小学校に行くまでの辛抱です。
後になって、育児期間の辛さは、いい思い出になるはずです。
(熱を出して夜に病院へ駆け込んだ、夜泣きがひどく冬の寒空におんぶしてあやした・・など)

私の親父が言ってました・・「子供がいるから、頑張れた」って。

xmaru123
40代男性 子供2人

 仕事、出世のことしか考えていなかった自分が、突然精神疾患に陥り会社を辞めなくてはならなくなりました。自分の価値観が崩壊し、死ぬことしか考えない毎日を送っていました。そんな日々、僕を救ってくれたのは、無邪気な息子の姿でした。
 初めは、自分の部屋からも出られない毎日でしたが、息子と遊ぶうちに保育所の送り迎えをするために徐々に外出できるようになりました。
 息子が大きくなりピアノを習い始めました。ピアノのレッスンを見学しているうちに発表会で息子と連弾することになりました。二人で毎日一生懸命練習し、本番で無事弾けた時は感動し、涙が出そうでした。2年に一回の発表会も今年で3回目を迎え、2回目以降は妻と僕と子供で六手連弾を披露しています。
 子供は今、スポーツ少年団のソフトボール部に入部し毎週土日は練習に出て行きます。僕もソフトボールの経験はありませんが、コーチ登録し練習に参加しています。わが子だけではなく、一緒に練習している子供みんなにあきらめない大切さ、人生は楽しいことがいっぱいあることを伝えたいと思っています。
 僕が今育児に没頭できるのも、会社を辞めてしまったときに代わりに働きに出てくれ、今もバリバリ働いてくれている妻のおかげであると思っています。幸せに暮らせることを家族みんなに感謝しています。ありがとう。

けむじゃ
30代男性 子供1人

初めての子供が双子だった事もあり、食事以外は家事やら子育てには関わってきたつもりでした。
が、パパ友達と話す機会が多い最近、自分はまだまだだったと自覚しました。

子供が0~2才の頃を思い出して当時は育児を楽しんでいたのか、ママの機嫌を取るために俺やってるよアピールをしていたにすぎないのか自問自答する日もありました。
まだまだ、育児は現在進行系なのでママへの気配りはしつつ、楽しみながらやってますと言えるようになりたいと思います。

調布の双子パパ
40代男性 子供2人