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私が勤める会社では、子供1人あたり「5日」まで、通常の休暇とは別で「育児休業」を有給休暇として取得できる制度があり、私は今年のゴールデンウィークにつなげて11連休、主に育児に従事いたしました。

一日中子供と触れ合うことの大事さ、大変さ、そしてやりがいを体験することができました。

我が家では妻が育児休業を取得しており、平日の日中はもっぱら育児に従事していますが、保育園に入るであろう来年の4月からは、両立した生活が求められます。そのための「慣らし期間」としても、大変有効であったと思います。

これからも土日が中心になってしまうかと思いますが、できるだけ積極的に育児全般に関わっていきたいと思います。

めとせら
30代男性 子供1人

まもなく5ヶ月になる娘がいます。

娘は、呼吸微弱で帝王切開で生まれた後、NICUに1週間ほど入っておりました。
毎日、娘の所に行き、お母さんが待ってるよとかはやく元気になってねと言葉をかけておりました。

そんな娘もまもなく5ヶ月。

今は、笑い、ぎゃぎゃと奇声を発して騒ぐまで元気になっております。

私は、仕事から帰って娘をかならずお風呂にいれます。

仕事の疲れ、辛さが一気に消えます。

夜泣き、最高です。夜泣きは、私が率先して娘を抱いております。

もっと、娘と過ごす時間を増やすため、仕事を自営にしました。

娘を連れて仕事するのが夢です。

キミー
30代男性 子供1人

現在長期の育児休暇取得丸7カ月目になります。保育園入園の都合でおそらく来年の4月まで継続する模様です。勤め先のベンチャー企業では男女通して育児休暇取得第一号でした。妻のこと、お姉ちゃんのこと、そして産まれた長男のこと様々な発見と新しい理解の形を日々かみしめています。家族の傍に居続けるって大切で素晴らしいことだと実感しています。そろそろ仕事復帰後のことを考え始めているところです。

Hossy
30代男性 子供2人

ベビーカーにも暑さ対策をして登園しているのですが、抱っこ虫・ひっつき虫になって、お互い汗ダクになって登園をしたり。本人も暑くてつらいだろうに、それでもぴったり私にひっついてスヤスヤ眠る子どもの顔には何よりも勇気や喜びをもらえます。

社会保険労務士  横井 祐
30代男性 子供0人

『オンナは受胎の瞬間に母となり、オトコは赤子の成長とともに一歩づつ父となる』‥二度の育児休暇を経ての実感です。詳細は「パパがアホでも子は育つ~酔いどれ広告マンの育児休暇奮闘記(長崎出版)」を嫁!じゃなく読め!!2004年4000部出版、未だに初版在庫が残っているという、ある種のロングセラーと言えなくもないゾ。アマゾンのランキング50万位くらいをウロウロしています。トホホ‥
これからもがんばります!!

タカムラアツシ
40代男性 子供2人

 

文 青ヒョン
30代男性 子供2人

現在、1歳10カ月の娘がすくすくと育ち日々楽しいです。
仕事柄、休日がバラバラで不規則です。
ただ、起床は必ず娘と一緒にを心がけています。
毎朝、娘を抱き起こし食卓に向います。

朝の会話とスキンシップは欠かしません。
生まれてから続けている日課です。
早い帰宅と休みの日には、なるべく娘と一緒の時間を過ごし
妻の手助けになればと思っています。

saton
30代男性 子供1人

実は小学5年生の頃に弟が生まれ、そのときに母親の負担を減らすために家事や育児を分担しました。その経験のためか、家事や育児をみんなで分担することが、家族を助けることになると身を持って感じることができました。おかげで、結婚してからも家事や育児に対して「積極的に!」というよりは、肩肘張ることなく自然体で接することができていると思います。こうやって考えてみると、大人になる前から家事や育児への参加を促すことこそ、少子化解消のもっとも効果的な対策になるかも知れません。家内が転勤族であるため、逆単身赴任になることもある私ですが、日頃から家事・育児をしていればそんなに生活が苦になることもありません。自分自身の生活を振り返り、充実した生活を送るためにも、積極的に家事や育児をしましょう!子どもの成長は、何にも勝る最高の感動を与えてくれます。

トーマス
30代男性 子供1人

男の子、4歳10カ月と1歳5カ月の2児の父親です。
長男が生まれる時から絶対に育児休暇を取得しようと心に誓っていました。
子供が生まれた時から育児に関われることは貴重な体験です。何よりもその子とその時を共有できるのも、その瞬間だけで二度とありません。その貴重な瞬間をいつまでも大切にしたいと思いました。
夜中のミルクをあげたり、家族の食事の用意をしたり洗い物や洗濯など、家族皆がそろって生活できる喜びに比べれば何でもないことです。一緒に食卓を囲んだり、一緒にお風呂に入ったりと、家族の姿として当然のことが現代には欠けている気がします。
会社からは育児休業を取らせたくない雰囲気もありましたが、そんな抵抗勢力にも負けずに、結局長男の時には6カ月、二男の時には8カ月ほど育児休業を取得してしまいました。
みなさんも家族との大切なふれあいを忘れずに、がんばって下さい。

大ちゃん
40代男性 子供2人

長女に関しては大変寂しい思いをさせてしまった。自分が無知で未熟でだらしがない男だったから。子供だけではなく妻にまで大変な苦労をかけた。育児とは子供のことだけではないと思う。夫婦関係にも関係してくる。人は感情で生きる動物だから、夫婦間で感情的な問題が起こるとそれが必ずと言っていいほど子供に影響してくる。家族のコミュニケーションが大切、夫婦間のサポートが大切、子供への信頼が大切、家族皆の愛が大切なんだと思う。育児って言う言葉だけではなく、イクメンになりたいと思うだけではなく、行動し知恵を蓄積し家族皆で学んでいくことが大切だと思います。

nikuyason
20代男性 子供2人