イクメン宣言・イクメンサポーター宣言をする/見る

育児体験談を『投稿する』

全国のイクメンの皆さんから寄せられる体験談を随時更新中!

イクメン宣言する
氏名またはニックネーム必須
メールアドレス必須

※携帯メールアドレスはご利用いただけません。予めご了承ください。

確認用メールアドレス必須
育児体験談
※800文字以内必須
育休・育児中の写真添付
※任意

※ファイル形式は、JPGでご応募ください。
※画像の容量は1MB程度を推奨します。
※最高2MBまでの画像が応募可能です。

あなたのご年齢必須
お子さま必須
男の子 女の子
お住まいのエリア必須

イクメンプロジェクトのメールマガジンの配信を希望しますか?

  • 【 必ずお読みください 】
  • 登録内容はメールアドレスを除き随時当サイトに公開させて頂きますので、予め御了承ください。
  • 投稿いただいた写真の返却はいたしませんので、予めご了承ください。
  • 投稿後、掲載の都合上、編集させていただく場合がございます。
  • 投稿する写真の被写体についての肖像権その他の権利は、応募者の責任において処理していただいたうえで投稿してください。
  • 育休・育児体験談として、そぐわない内容のものに関しては掲載をお見送りさせて頂く事がございます。
  • 法令や公序良俗に反する内容や、撮影禁止場所で撮影された写真、本企画の趣旨にそぐわないと主催者が判断した場合は掲載をお見送りさせて頂く事がございます。

全 659件中、561件目 ~ 570件目を表示 (57/66ページ)

イクメンとはいえども、やはり子育ての主役はママ。
悲しい哉、赤ちゃんが泣き止む最終兵器「おっぱい」を備えているママには勝てません。
でも、男女平等って、必ずしも完全に両性が同じという意味ではなく、
父性と母性、それぞれが自分の役割を果たすことで、お互いを補い合い、労わり助け合い、
一緒に素晴らしい人生を築いていけるものなんですよね。
そして、そういう両親の背中を見て、娘も幸せで穏やかな心を保ち、
健やかに育ってくれるのだと思います。

ということで、私の育児生活のモットーは「思いやり、臨機応変 ノンストレス」(俳句風)。
「○○はパパ、○○はママの仕事」とかあんまりビシッと決めてしまうと、
決まりに縛られるのが窮屈になってきて仕事を押し付けあったり、
あるいは疲れてしんどいときでも「これは自分の仕事だから」と無理をしてしまったりします。
ですから、私はあまり「決まり」みたいなものは作らずに、
毎日、妻の顔や表情から疲れや悩みを感じ取り、臨機応変に妻をフォローしています。
例えば妻が睡眠不足でしんどい夜は、妻を別部屋でゆっくり休ませてあげて、
その夜は私がミルクを作って飲ませてあげたり、
妻が家に閉じこもってばかりでストレスが溜まってそうなときは、
私が娘とお留守番して、数時間単位で自由にしてあげたり(妻はショッピングやエステへ!)。
妻もだからといって完全に私に甘えて家事・育児を手抜きするなんていうタイプではなく、
「今の自分の仕事は育児!」と頑張っているので、お陰様でうまくバランスが取れています。
むしろ、娘も生後2ヶ月を過ぎ、毎日毎日新しい顔を見せて楽しませてくれるので、
夫婦で娘の取り合いの日々(笑)

これからも毎日、家族3人で明るく楽しい日々を過ごしていければと思っています。

阿部 恭三
30代男性 子供1人

ほんの数年前のこと、子どもが幼稚園の年中組なった頃、何か晴れない顔をしていることが目につく時期がありました。そんな朝は、「おいで!」といって呼び寄せ、ギュッと抱きしめて子どもの耳もとで「がんばっておいで!」と囁いてあげていました。最初は照れ隠しもあって小さくうなづき送り出してあげました。でもその後は、嬉しそうにニコニコしながら私の腕の中に体を預けてくるようになりました。その時の子どもの顔を見ると、実は私自身が生きる力を逆に与えられているような時間でした。

Akihiro_N
30代男性 子供1人

男の子、4歳10カ月と1歳5カ月の2児の父親です。
長男が生まれる時から絶対に育児休暇を取得しようと心に誓っていました。
子供が生まれた時から育児に関われることは貴重な体験です。何よりもその子とその時を共有できるのも、その瞬間だけで二度とありません。その貴重な瞬間をいつまでも大切にしたいと思いました。
夜中のミルクをあげたり、家族の食事の用意をしたり洗い物や洗濯など、家族皆がそろって生活できる喜びに比べれば何でもないことです。一緒に食卓を囲んだり、一緒にお風呂に入ったりと、家族の姿として当然のことが現代には欠けている気がします。
会社からは育児休業を取らせたくない雰囲気もありましたが、そんな抵抗勢力にも負けずに、結局長男の時には6カ月、二男の時には8カ月ほど育児休業を取得してしまいました。
みなさんも家族との大切なふれあいを忘れずに、がんばって下さい。

大ちゃん
40代男性 子供2人

去年の2月から育児休業を取得して、あっという間に娘も大きくなりました。

大きな病気・怪我もせずにいつも元気いっぱいです。

当初はなぜ泣いているのかもわからず、一日ダッコで終わり、家事が全く出来ないことも多々ありました。

周りにイクメンがおらず、悩みを共有できない等さびしい思いをすることもありましたが、妻のサポートで

何とかやってきました。

仕事が忙しく、疲れているのに育児・家事を積極的にやってくれて本当に助かりました。

間もなく2人目(男の子)が産まれます。妻が育児休業を取得する予定ですが、自分も復職後積極的に育児

に参加したいと思います。

まりんパパ
20代男性 子供1人

私の家庭は夫婦共働きで同じ会社に勤めており、娘一人の3人家族です。
妻の実家は近いものの両親ともにまだ働いています。

6月に3歳となった娘は朝7時半から夜7時まで保育園に通っており、夫婦の仕事が遅いときは最大で夜9時まで延長保育をお願いしています。

妻はソフトウェア開発技術者として深夜まで仕事し終電で帰宅することもしばしば。
私は幸い人事担当として出張こそ多いものの残業時間は少ないため、保育園の送迎と夕食、寝かしつけはもっぱら私の担当。
また、夜ご飯は外食するもともたまにありますが、出来るだけ野菜を使った料理を作って子供に食べさせています。子供が出来るまで料理を作ることはめったになかったのですが、レトルトモノはかわいそうと思い一念発起。今ではオカズの素に頼ることもありますが、手料理を食べさせています。

最近、特に大変なのがお風呂あがりのドライヤーとハミガキ。
ドライヤーや熱いといって嫌がり、ハミガキは「味!」と言って何度もイチゴ味の歯磨き粉を要求します。
現在は、この二つをそつなくこなすのが課題です。

育児をしていて、子供を毎日見てその成長を感じられるのが最近は生きがいになりました。これからも育児がんばります!!

爽やか系総務部員
30代男性 子供1人

育児は女性だけのもの!?

私はいろんな事にチャレンジするのが好きだ。そして、そういう機会をできるだけ活用したいと思っている。結婚の時には養子に入って妻の姓になった。これも貴重な体験だ。

そして、妻が妊娠した。色んなプレパパイベントに行き、また身重な妻をサポートしたりした。やはり興味がある事に自分から進んでやるのは面白い。出産にも立会い、産後の入院時も会社から帰ったら妻と娘と一緒に病室で寝泊まりした。オムツ替え、風呂入れ、寝かし付け、、、大変ではあるがどれも楽しかった。休日にはすすんで料理をし、妻の負担を減らした。次女が生まれた時も同様に育児をした。育児には男も女もなく自分達の子を育てるんだという思いがあったし、それを実践してきたつもりだった。
しかし、三女を身ごもった妻は不安に思っていた。「会社に行ってるあなたに、家に籠って育児しなくちゃいけないわたしの気持ちはわからない」と。今までの自負は音を立てて崩れた。「がんばってるつもり」は「つもり」で、妻には届いてなかった。妻は育児の重みを一人で背負っていたのだ。

三女出産の時に私は育休を取得した。それが私の姿勢を妻に示す方法だと思った。うちの会社で男性での取得第一号だ。上司や仲間の協力もあって、すんなり取得できた。
育休中は毎日三食の料理をし、上の子の送り迎えをしたりと普通の主婦が普通にこなしている事をやった。私は普通にはこなせず悪戦苦闘の毎日だったが。でもそんな私を見て妻も嬉しそうだった。肩の荷が下りたようだ。自分だけではなく、私も共にやっていくという姿勢をようやく理解してくれたようだ。

三女が一歳になる頃に妻は復職した。仕事をしながら育児をする事が大変だという事がわかり、そういう話にも花が咲く。
まだ娘達は6、4、2歳。これからもっともっと子育てを、子供と共に生きて行く事を楽しもうと思っている。

まさき
30代男性 子供3人

 いきなりの「子供は双子です」宣言から始まったうちの怒涛の子育てでしたが、
実は「いくめん」だ、「ワークライフバランス」だの全くそんな言葉を知る前から
がちんこで、子育てに関わってきました。いや関わったというより、よく言う子供が中心ていうやつです。
週末は100%子供と過ごし、平日夜は、ごはんあげて、寝かせて、せっせと掃除という日がかれこれ、もう3年です。
実は、子供ができる前に、さっぱり父親像を描けてませんでした。
なんとなく、近寄ってきたら、転がしてやるかぐらいのいい加減な感じです。
そこに、双子ちゃん登場ですよ。しかも、二人ともが超未熟児で、無数の爆弾抱えてましたよ。
そんなこんなが影響して、普通の子育てとはわけが違います。
家族4人で病院ぐらしが一ヶ月も続けば、ひとりの子供はスペシャルハンディキャップで、色々な福祉のサービスを
受けてます。
でも、でも、確実に違う扉を開けてくれました。
しかも、ばっとあけたら、風がぴゅーって吹く感じの、そこに、観音様がまぶしく光ってるよ~って感じです。
最高です。双子ちゃんありがとう!そんな二人を生んだ奥さんも最高です!

とも
30代男性 子供2人

現在、1歳10カ月の娘がすくすくと育ち日々楽しいです。
仕事柄、休日がバラバラで不規則です。
ただ、起床は必ず娘と一緒にを心がけています。
毎朝、娘を抱き起こし食卓に向います。

朝の会話とスキンシップは欠かしません。
生まれてから続けている日課です。
早い帰宅と休みの日には、なるべく娘と一緒の時間を過ごし
妻の手助けになればと思っています。

saton
30代男性 子供1人

半年の育児休暇後、子どもの通うこども園で、保護者の会の会長を務め、お父さんの会を立ち上げました。
行事などで、園への協力をしつつ、交流を深めるための飲み会も。
少しずつメンバーも増え、お父さん仲間と、子どもたちのための活動を模索中です。
この人とは、話ができないかも?と思っていたお父さんとも仲間になれ、輪が広がっています。

この4月の人事異動で仕事が忙しくなり、睡眠時間は半減。
でも、毎日の生活での役割は、基本的には、今までと変わりません。
そして、先日、とうとうかみさんが、3回目の育休から復帰。
今日で約1週間。専業主婦家庭から、共働き家庭へ。
じいちゃん、ばあちゃんの協力も得ながら、
子どもたちの協力も得て、なんとか、みんなで1日1日を乗り越えています。

毎日、帰りが遅くなっていますので、いろいろと心配ですが、
3歳になる第3子の次男が、朝起きると「おとうさん、おかえり」って言ってくれます。
昨日は、会えずに寝たということがわかっているのだと、次男の成長を喜びながら、
仕事がなかなか落ち着かないことを残念に感じています。

ツヅキシンヤ
30代男性 子供3人

元イクメンです。遊び心を持って、どんどんチャレンジすることです。失敗こそ、次の課題なので
失敗が、チャンスなのです。課題を解く方法を親子で協力して見つけることが大切です。
 そんな事例を夢をかなえるわくわく子育てというタイトルの本を書きました。協力できることをしていきたいとおもいます

太田義昭
50代男性 子供3人