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長男の出産予定日に合わせて、会社の制度休暇をすべてまとめて
2週間の休暇を取得。

休暇の初日には、1ヶ月前から帰省して出産に備えている妻の実家に、
東京から3時間、バイクを走らせて合流しました。

「なかなか産まれそうにないね~」と数日をゆっくりと過ごしていた矢先、
昼間に突然「破水した・・・」というつぶやきから、ばたばたと緊急入院。

入院してからは、実家から産院までの30分の道のりを毎日バイクで通い続けました。

破水したため、安静にしなければいけなかったのですが、産まれる気配が
まだまだなく、でも陣痛が始まり、毎日、24時間休みなく繰り返してやってくる痛みに
耐え続ける妻に寄り添い続けました。

痛みに耐え続けるのに疲れ果てた妻は、39℃の高熱にもうなされ、点滴を受けながら
「もう嫌・・・」といい・・・ただ傍にいて背中をさすってあげるしかありませんでした。

そして、5日目の早朝、ようやく産気づき、そこからは分娩台に移動、30分ほどで息子が
誕生しました。

つらい時間を過ごしてようやく息子と会えた瞬間の感動と安堵感に、夫婦揃ってボロボロに
泣き崩れてしまいました。。。

それから7日間、抱きかかえてミルクを飲ませたり、オムツを替えてあげたり、慣れないこと
ばかりでしたが、小さな命を授かったことの幸せを家族でかみしめながら、幸せな時間を
過ごしました。

2週間の育児休暇をとったことで、出産までのつらい5日間を寄り添って一緒に過ごせたこと、
立会い出産での感動、生まれてからの幸せな時間、とかけがえのない体験をすることができました。
育児休暇をとって、本当に良かったと思います。

あさくさ
30代男性 子供1人

現在、3歳(女の子)と0歳(男の子)の父親です。

下の子は先月生まれたばかり。
出産に立会い、涙し、
実家ぐらいの今は、仕事が終わってから直行。
抱っこし、ミルクをやってます。

今は主に、上の子の幼稚園行事に大わらわ。。
運動会に参観日、個人懇談と、出産直後の奥さんに代わって参加しています。

仕事を休んで、女性ばかりの行事に参加することに
全く抵抗がないわけではありませんが、
普段出来ない貴重な体験と、なによりも奥さんのために、がんばってます!
(そのかわり、仕事はちょっとだけ手を抜いてるかも・・・。)

OG
30代男性 子供2人

2月に長男が産まれました。久しぶりの育児です。
産前から、体調の悪かった妻に代わり、家事全般をこなし、
産後は10日間の休暇を取って、子育てと家事を満喫。
家事、育児は、ダイエットにも効果抜群で、約10kgの減量に成功。
今後は、世の若いパパに負けないよう、筋力アップに取り組んでいます。
目標は、仕事も生活も、素敵なパパに(見た目も)
そのためには、楽しまなくっちゃがモットーです。
今は、ベビーカーやスリングで、息子と一緒に買い物に出かけています。
街に出ると、道路の段差や傾き、自転車の違法駐車は、大きな障害であることに気づきました。
それに、スーツを着たサラリーマンの歩く速さの速いこと、ぶつかったらどうすんねん!と思います。
時間の使い方に対する意識も変わりました。何しろ、子供は予測不能ですから。
短い時間で、どう効率を上げるかを常に考えることは仕事をする上でも重要だと思っています。
本当に視点が変わりました。素敵な体験です。

大谷パパ
40代男性 子供2人

同じ公園に遊びに行っても
その時々で、違うことができるようになっていて
そんな子どもの成長に感動したり
自分も子どもになってしまったり
本当に楽しいっ

とみぃ
30代男性 子供2人

子育ては、自分の時間が持てないなど思った通りにならない事も多いのですが、子どもの笑顔や声を聞くだけでも自分の時間なんかどうでもいいくらい楽しい気持ちになります。僕は親馬鹿だと自分でも思うのですが、子どもが生まれてから目に入れても痛くないという言葉の意味を実感しました。子どもと楽しくどんなことをしようかと考えて、「男の子育てサークルDADDY」というグループをつくって、砂場をつくったり、魚つかみしたり、ままごとのキッチンを製作したりしていました。子どもに対する考えの違いから父子家庭となり、小学校2年生の息子と楽しく過ごしています。子どもをしつけようと思うと、自分がまずやらないといけないので、子育てといいながらこどもに育てられているんだな~と実感しています。うちの子どもだけでなく周りの子どもにも楽しい環境をこれからもつくってやりたいなと思います。

Daddy
40代男性 子供1人

『育休奮闘記』

2人目のとき、6か月間育休を取得しました。
その間、子育てがメインですが、妻に変わりもちろん家事もこなす生活が始まりました。
育休を経験してこそ分かったことがありました。

まずは、妻がいつも当たり前にしていたこと(家事)の大変さ。
それから、子育ての難しさ。

主婦が『日中子どもと楽しそうに遊び、空いている時間は自分の自由な時間に・・・』なーんて夢のようなことを聞いたりしますが、それは大きな間違い。だと思う。

子育て=子守ではないし、子育て&家事は精神的、肉体的にも堪えることを知りました(TOT)

しかし、ただただ育休期間が辛かったわけではありません。
それはそれは、素晴らしい日々が多々あり、なんといっても育休の醍醐味は、子どもの成長!それからパパに良くなつく!です。   \(^ロ^)/
そりゃ、長い時間触れ合えば、母性ではなく父性が芽生えてくるんじゃないのかなぁ??

私は、育休を取得し普段のデスクワークでは得ることができない貴重な経験をし、人として仕事も大事だけど、それ以上に子どもと向き合うことの大切さを知りました。仕事を効率よくし、いかに子ども、家庭に時間を持っていくか。

今現在、3番目の娘が10カ月になります。
9月に再度、育休取得を計画してます。
今回は3カ月です。
自分と家族のために。
それから職場環境を変えるための静かなる改革もあって。

ちょうど、育児休業改正が6月30日にありました。今後ますます育児に目覚めるパパが増えることを願っています。

3姉妹のパパパのパ
20代男性 子供3人

休みも殆ど無くて、たまに出来た時間も全て育児と家庭に。最初は苦痛で戸惑いも感じたけれど、育児を通して子供の成長を見るうちに、人から見ればなんでもない様な事が幸せに感じるように…。今ではどうやったら子供との時間が出来るかを一番に考えています。嫁の八つ当たりを受け止められるようになったのも、育児に参加したおかげかな。気持ちが良く分かるから。育メンになる事は家庭円満の秘訣!

ウメ
30代男性 子供1人

「後追い」が始まって・・・母ちゃんがいないと大泣き。手が付けられません。
でも土曜日は、母ちゃんは仕事で父ちゃんは休み。父ちゃんと二人で留守番。
最初は母ちゃんを探してぐずっていたけど、いないと分かればあきらめて仕方なさそうに(?)父ちゃんと遊んでくれます。母ちゃんから「一日のスケジュール」って事でミルクとかお昼寝の時間を記したメモが置いてあったけど、男同士、マイペースにのんびり過ごします。大好きなウエハースを食べたらお散歩。ぐずり出したらドライブ。途中、公園や父ちゃん行きつけのカフェでお茶したり・・・。ずーっと「父ちゃん抱っこー」って感じで甘えてたのに・・・夕方、母ちゃんが帰宅したら「母ちゃん抱っこー」に早変わり。。。それでも母ちゃんに抱っこされながら父ちゃんを見てにっこり笑ってくれるから、まぁいいか...と思う今日この頃なのです。

秋山英範
30代男性 子供1人

今年の4月、妻の復職をきっかけに子育&家事を行うようになりました。
基本的に何でもやるように心がけてます。

子供がかわいいとはいえ、
仕事でつかれた体にムチを打って、
帰宅後もお風呂にご飯に添い寝と家事と育児であたふた。
金銭的な報酬があるわけでもない無償の奉仕。

ふぅーと、一息ついたときに息子が
テクテクやってきて…ハァイ。
初めてもらう パパの日のプレゼント☆

紙粘土の写真たてに息子の写真と
『パパいつもありがとう♪』のメッセージ。

ほんとうに嬉しいプレゼントでした。

イクメン度85% 新米パパ
30代男性 子供1人

今月で1歳8カ月になる娘がいます。
最近はお手伝いができるようになり、専ら手伝っているのは洗濯物をたたんだ後所定の部屋まで運ぶことです。

「これは洗面所♪」
「これはベッドの所♪」

というと走って喜んで持って行ってくれるかと思いきや、二・三歩進んで立ち止り、私の顔をチラリ・・・。

「お、お願いします!」

というと、「ハイ!」と言って所定の部屋まで運んで行ってくれました。

人に物事を頼むときは、「お願いね。」「お願いします。」の一言が大事なんだと気付かされた場面でした。

手伝ってくれた当の本人はというと、一生懸命仕事をしてくれたからか、お風呂に入った後はバタンキューで
いつもより早く寝てくれました。

まいのぱぱ
30代男性 子供1人