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週末は、息子と過ごします。

朋彦
30代男性 子供1人

仕事ばかり、外食三昧の日々をおくっていた僕は、娘が産まれたことがきっかけで料理するようになった。動機はお家で美味しい料理を食べたいから。次第に、毎週末料理をつくるようになり、たのしいパパの料理をブログで紹介するようになる。自分で料理をつくるようになったことで、自然と一家団らんがうまれ、食卓を赤ちゃんと囲みながら楽しい会話をするようになる。次女が産まれ、子供たちも大きくなるにつれて、日常の家事として料理をつくりながら子供を巻き込むことを始めた。キーワードは「とのさまかこむ」子手伝い。野菜のへたを「と」ったり、鍋を「の」ぞいたり、魚を「さ」わったり、調味料を「ま」ぜたり、一緒に「か」い物にいったり、ひき肉を「こ」ねたり、皮をピーラーで「む」いたり。ママは別の事をしながら、パパが子どもとご飯をつくる。まだ小さいので遊びのようなものだけれど、子供にとってはなんでも新鮮。おまけにちょっとした手伝いで料理をした気分に。好き嫌いがなくなることもあるし、自然にパパ子のコミュニケーションにもなる。どこかに遊びに行くこともいいけれど、普段のごはんをつくるだけで、子どもたちの成長を感じながら、こんなに楽しい時間が過ごせるのは、今だけだなと、感じる毎日だ。そしてつくづく、パパは子どもと一緒に育つ生き物だとも思う。さてさて、もうこんな時間になってしまった。今日は、簡単に冷麺で済ませようかな。そうそう、具だけ子どもたちにのせてもらおう。

滝村雅晴
40代男性 子供2人

私共から子供にしてあげることはなにか?と考えたら・・・場所が肝心だ!!と思いつき・・・
まずは子育てしやすい街への移住となりました。

・道路交通環境から安全が確保されている(歩道幅員の充実・通行人を妨げる電柱が無い)
・緑地・遊戯・図書・医療・教育の各施設が充実
・山手線圏まで所要時間30~40分以内

以上の条件で検討した結果、新浦安(JR京葉線の駅です)至近に決まりました。

新浦安に住んだら、予想外のおまけもついてきました。
・公立保育園が駅前ロータリー付設ビルの中にあった(+男性保育士3名常駐)。
・週末にテーマパークより打ち上げられる花火を、住まい(または近所の公園等)から毎回観ることができた。
・24時間対応の小児科診療所が住まいの近くにあった。
・空港行きリムジンバスの発着場が街中に4~5箇所あった(徒歩圏内)。

父親不在に近い家庭環境が多かった(であろう)急成長時代は、父親像をイメージできずに中途半端に育ってしまった子供、同等に、子育ての楽しみ・幸福を満足できずに時期を過ぎてしまった父親さんも多かったのではないかと思われます。

妻もフルタイム勤務のため、育児の負担は互いに半分づつです。
私が子供にしてあげなくてはいけないことは「早めに自立できるための教育」と考えはしますが、いざ息子が自立して、手離れしてしまうのも、あっというまかと思います。
今日という日を大切に、充実したイクメンの日々を過ごしたいと思います。

小山泰司
40代男性 子供1人

約7年前に長男が生まれた時に半年程育児休暇を取りました。
当時は育児休暇という制度も世間にはあまり浸透してなく、ましてや男性が取得するのはほとんど無い時代
でした。スーパーで息子を抱っこして買い物しているとかなり目立ったのを覚えています。
育児は仕事柄(介護職)気持ちの変化を察するのは得意でしたので、寝かしつけや機嫌取りは苦労しません
でした。もちろんオムツ交換なんて仕事に比べたら楽チンでした(笑)
育児休暇を取得した事で、子供の日々の成長を見る事ができとても楽しい半年だったと思います。
育児休暇が終わって息子が保育園に入園し、その送り迎えを私がやりました。夫婦共に夜勤のある仕事で時
間が不規則だったので、私が勤務形態を変え時間が一定の勤務にしました。
保育園の送り迎えをするうちに、以前保育士になりたかった気持ちがよみがえり独学で保育士資格取得の勉
強を始めました。4年かかりましたが保育士の資格を取得する事ができました。いずれは活かしていきたいと
思います。
現在は息子は一年生になり3歳の娘もおります。私は今も仕事に育児に家事にと奮闘しております。
この育児休暇半年という期間を含め、子供が生まれた事で私の人生は劇的に変わりました。育児は親も一緒に育ってい
つと言いますが本当にそう思いました。今は子供のいない生活は考えられません。

しげぱぱ
30代男性 子供2人

練馬イクメンパパプロジェクト(今回のプロジェクト名と酷似しており、正直びっくりしています)というチームの代表の森と申します。

育児体験談になるか、わかりませんが、練馬のイクメン活動記録をお伝えします。

我がチームは、練馬区とその近郊のパパ達の交流を『積極的』に行い地域へ貢献する、ことを目的とした非営利団体です。

現在、イケイケ運営スタッフ5名(パパ4ママ1)で運営しており、登録メンバー20名ほど(実は今年の5月から運営開始のピヨピヨ団体です、メンバーは増加中です)で構成されています(もちろんメンバーのほとんどがパパで、一部プレパパ、ママもいます、あっ一年間育児休暇パパも二人います)

直近の企画として、

6月26日石神井公園
巨大シャボン玉とイクメンパパ

7月17日大泉家庭支援センター
ライフプランナーパパ主催の子供のドリームシミュレーション

8月1日石神井公園
真夏のアウトドア、イクメンパパと作るパパっとパエリア

を予定しております。

上記以外でも、出張読み聞かせチーム『パパピヨ』や、イクメンメルマガ(7月から配信予定)、地元ボランティア団体との共催の夏パパ祭りを運営、企画しています。

もしよろしければでありますが、我々の様子を見に来てくださいませんか?
メンバーのモチベーションも上がりますのでご検討いただけましたら幸いです。

初代イクメンの星、チームで取りたいと思います。

以下補足です。
実は、先日の大泉家庭支援センターで行われた安藤さんのパパ力アップ講座で一番前の真ん中に座っていた者です。

講座の前からイクメンスイッチは入ってましたが、講座の拝聴以来、さらに心に火がついています。

ママを支える
パパ友を作る

練馬が熱く燃えています。

森 健也
30代男性 子供1人

はじめまして、「未來の父」です。
7月に生まれたばかりで子育てパパとしては新米です。
わが子の日々かわってゆく顔を見て癒されています。
仕事が終わると真っ先に家に帰り、育児・家事を手伝うのですが、妻への気遣いはおろそかになりがちで反省しております。
畳の上での出産にも立ち会ったおかげで、妻、女性の強さに驚かされています。
世間でいう「親ばか」という言葉の意味もわかることができました。
今後の子育ても楽しく携わり、この子が生まれてきてよかったと思えるような父・母を目指します。

未來の父
30代男性 子供1人

長男が生まれたとき、「こいつはどうも左利き、っぽいなあ」と思い、ずーっと観察していました。
長男が少し大きくなって、自力でご飯が食べられるようになると、右手にフォーク、左手にスプーンを持って食べるようになったので(笑)、面白いなあと思いながら、4歳までは様子見をしていました。
実はボクも左利きですが、物心ついたとき、箸とエンピツだけは右手に持っていたので、それだけは親が躾してくれたみたいで。
長男のことを母に相談すると、「左利きは左に持たせたほうがいいのよ!だから自然に左に持たせなさい。あんたの頃と時代がちがうんだから」と。
同じく義母に相談したら、
「絶対右!特に女の子は右!」
「あのう、男の子なんですけど・・・」
「でも、右に持たせなさい!大きくなったらどうすんのさ!」
はいはい、参考意見は聞いておきます。
3才の頃、息子とサッカーをすると、見事なくらいに左足でしか蹴られない。試しに右足側にボールを転がしても、回り込んで左足で蹴る!左足側なら、少しくらい体から離れてもボールに追いつくけど、右足の方はまったくムリ!「ちゃんとけってよ!」と怒られる始末。
それは4才になっても5才になってもおんなじ。
そんな感じで相変わらず長男を観察しながら、妻とずい分長い間、相談して、5歳になった頃に決めました。
『全部、左にする!』と。
ハサミもグローブも左利き用を買ってあげた。
そして、いま新たな悩みが生まれました。(笑)。
『習字の筆はどっちに持たせるべきか?』
左手って、『はらい』が難しいでしょ。
さすがにこれは右手じゃないかなあ、って思ってるんですけど。
皆様はいかがですか?

koji
40代男性 子供2人

仕事柄(飲食店店長)育児休暇を取ることは難しい状況ですが、毎日18時には帰宅して沐浴はしています。
夕食は妻が作ってくれますが、後片付けは必ず男の仕事です。休みの日は掃除機がけや、風呂の掃除も積極的に手伝います。

我が家は妻が里帰り出産しなかったため、生後5日目から自宅に帰ってきてくれました。正直大変と言えば大変ですが、
日々成長していく我が子の様子を毎日見れるということは幸せなことだと思います。
里帰りされてしまったらこの貴重な日々を送ることができなかったでしょう。

休みもあまり取れていませんが毎日できるだけ早く帰って、家族3人の貴重な時間を大切にしていきたいです。

yossy02
30代男性 子供1人

ことしから女房が火曜日の夕方~夜にかけてパートで働くようになったので、火曜だけは何とか早く帰宅して子供の宿題を見たり、食事の後片付けをしたりするようになりました。
長男13歳、次男11歳なので、もはや「育児」「イクメン」とは言えないかもしれませんが、女房のパート勤務開始をきっかけに、毎日毎晩子供の相手をしている女房の大変さ、そして父親と子供とのふれあいの大切さを、改めて思い知った次第です。

ひろゆき
40代男性 子供2人

「イクメンの第一人者ですね」私が最近ご近所のママ友に言われた一言です。
私は、息子の出産に立ち会った感動、息子の成長を間近で見たいという思いから、息子が7ヶ月から~1歳半まで11ヶ月間の育児休業を取得しました。
理解してくれた職場、妻、私と妻の実家、またご近所のママ友の協力があり、素晴らしい時間を過ごす事が出来、感謝しています。
それまでの私は、包丁を殆ど握ったことがない家事力ゼロの男…
確かに大変でした。仕事の方が楽なのかもと不謹慎に思うくらい…しかし息子と過ごした時間は、その大変さを大きく超える貴重な経験でした。
家事も最初は手探り状態でしたが「習うより慣れろ」で少しずつ要領を得ていきました。
今ではすっかり家事力が向上し、妻が料理をしている時「肉の下味はつけた?」と突っ込みを入れ、ちょっと嫌がれています(笑)。
子育て支援施設にデビューした時、「何で男の人がいるの?」というようなママ達の視線に圧倒されました。しかし、息子のため、積極的に足を運び、ママ友がたくさんできました。
たくさん出かけて遊んで、息子との絆が深まりました。
何よりも、息子の日々の成長を直接自分の目で見る事が出来た感動。それは、今までの人生の中で一番の宝物になりました。
最終日は、充実感と終わってしまう寂しさから思わず涙が…
子供を通して世の中を見て、人として視野が広がりました。子供だけでなく私自身も成長を実感出来ました。息子は今でもパパっ子です。そのお陰か昨年娘が生まれてから、あまり赤ちゃんがえりがなく、妻に有難がられました。
現在は、朝早起きをして、自分の弁当、家族の朝食を用意し、風呂掃除をし、娘のオムツ替え、息子の着替え、トイレを済ませ出勤しています。夜は、子供2人とお風呂、寝かしつけをしています。子供と過ごす時間が毎日の幸せというイクメン生活を送っています。

岸本 啓
30代男性 子供2人