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3人の子供(小1男、4才女、2才男)の笑い声、鳴き声、妻のどなり声・・・、とにかく騒がしい毎日を送っています。
長男はとにかく元気だけが取り柄。反抗期で、とにかくうるさい。だけど幼稚なところがまだまだかわいいです。
長女は外遊びが好きな野ギャル。女の子らしいところがなく、独特なファッションや食べ物を好む不思議ちゃんです。
次男はとにかくかわいい。最近がんばって言葉を覚えようとしています。
性格が違う3人に、楽しいながらも悪戦苦闘の毎日ですが、なんと来年4人目が誕生することがわかりました。
いったい私は何年間子どものおむつ替えを続けるのでしょう?(おそらく10年)
低所得のサラリーマン専業主婦家庭なので、貧乏子沢山で頑張っています。

ちばぱぱ
30代男性 子供3人

先日、僕の夏休みを利用して、長女(5歳4ヶ月)と父子ふたりで、静岡県の三島市を散策しました。普段は近所を自転車で走ったり、映画を一緒に見に行くくらいの短時間ですが、今回は早朝から夕方までふたりっきり。清流の里として有名な三島を1日ずっと手をつないでお散歩しました。楽しい時には離れ、疲れてくるとギュっと握られる小さな手の感触が、今でも忘れられません。ちなみに、今年決めた夏休みのテーマは、ズバリ「パパと子どもの忘れられない“つああ(ツアー)2010”」。「つ」は、つくる(作る)。「あ」は、あう(会う。「あ」はあじわう(味わう)。この3つ。
今年の夏休みに三島を訪れ楽しく散歩したことは、たぶんこれから、日常の忙しさや楽しさで、一旦忘れてしまうでしょう。でも、どこかの未来で、僕と三島を散策して味わったおいしいものや出会った人たちとの再会があり、それが、安心感や安堵感につながることも、あり得ると思っています。僕は、父親として、そういう「いつかつながるかもしれない縁」をたくさん作りたいのです。いろいろな人に出会い、お世話になり、また、おいしいものを食べて得る幸せな気持ちを積み重ねて自分が成長してきたことに気づき、感謝しながら前進できるように。僕はそんな願いを込めて、この夏を過ごしています。

テコ入れパパ
30代男性 子供2人

毎日仕事から帰るのが楽しみ!おかえりの時の笑顔が一番かわいい。たまに、粗相をしてお風呂でアババさせるけど、これからも一緒に成長し、みていけることがうれしくてうれしくて。育児で自分の時間がなくなるとよく言いますが、育児を趣味(怒られるかな)として思うと毎日新鮮味があり、みなさんも一度育児休暇・休業をとるといいですよ。

みちゅ
30代男性 子供1人

ちょっと前に次男が生まれました。
次男はちょっと体が弱く、どうしてもパパ・ママともに次男を気にしてしまいます。
長男は気を引こうといたずらしたり、結果余計な仕事になってしまう「お手伝い」をしたり。

ついついパパもママもイラっとして頭ごなしに怒ってしまい、反省はいつも長男が泣いた後。

でも、30分もすると、にこにこしながら「パパのお顔を描いたよ」と、クレヨンの似顔絵を渡してくれる。

長男の笑顔は家族みんなをぽかぽかさせてくれる。

きみのおかげで、パパもママも頑張って育児にお仕事に、一生懸命になれるよ!

げねぐ
30代男性 子供2人

やっとの思いで入れた保育園!元気いっおあい通園してくれてますが、保育園任せにせず、家庭でも、本を読み、きかせたり、上手にできたら、いっしょに喜んであげてます^^最近では、自分でできたら、上手♪上手♪と言わんばかりに、手を叩いてますよ

こーちゃんパパ
30代男性 子供1人

育児・子育てに参加する父親「イクメン」、保育士をしている妻から、この言葉を初めて聞きました。

それまではあまり積極的でありませんでしたが、また、初めは誰しも戸惑うことかと思いますが、
やってみると意外に楽しい、子どもに対する愛情も、より一層と増してくることがわかりました。

そんな中、育児・子育てをテーマにブログを書き始めてから、より真剣に考えるようになりました。
(ブログタイトル : 「イクメン☆日記。」 / ブログURL : http://55papan.blog110.fc2.com/ )

イクメン修行中の私が、息子の成長を喜びながら、日々の子育て、日常の出来事を書いています。
これを始めて良かったことは、同じく育児をされている父親と、ネットを通じ知り合えたことです。

一人前のイクメンになれるまで、息子が巣立つまでは、ライフワークとして続けていくつもりです。

パっパらパ~ん
30代男性 子供1人

子どもにはよくわらべ歌や子守唄を歌って聞かせます。世の中にはいろんな音楽がありますが、どんな機械音よりも親の声で落ち着くことがよく分かります。また、日本に古くから伝わる歌は言葉もとてもきれいです。子どもは大人の話す言葉を真似しながら言葉を獲得していきます。言葉を教え込まなくても、歌を聞かせたり絵本を読み聞かせたり、ふれあいじゃれあいながら語りかけることで自然と言葉も覚えるし、なにより心の育ちに効いているということを実感しています。
私は以前保育士をしていましたが、たとえば子どもに「先生にちゃんとあいさつしなさい」と言いながら、自分があいさつをしない親御さんをたくさん見てきました。子どもは親の背中を見て育ちます。親があいさつしないのに、子どもがはきはきにこにこしているケースはごくまれです。自分が子どもに「こうあってほしい」と思うことは、まず自分がすればいいのです。子どもに強要はできませんが、親の背中をしっかり子どもに見せることはできます。そこから子どもが何を感じるかは子どもに任せるとして、思いはしっかり伝えることが大事だと強く思うのです。それは人様のお子さんを預かるときも、自分の子どもを育てるときも同じです。子どもに胸を張れる大人でありたいと思うことが、自分の育児へのこだわりです。

かいでんまさのり
30代男性 子供1人

朝6時の起きて、ママと協力して、洗濯・食事の準備をします。
7時に子供を起こして、歯磨き・洗顔、着替え、幼稚園の忘れ物がないかチェック。
幼稚園バスへ送り、出勤します。男で幼稚園バスへ送っているのは、私だけなので、ちょっと恥ずかしい
ですが、「イクメン」だと思って頑張ってます。
仕事が終われば、近くのスーパーで買い物です(レパートリーに合わせて、いくつかの店から選んで)。
そして、買い物袋を提げて、地下鉄で家路につきます。荷物が多い場合は、折り畳み式のお買いものカートで帰ります。ママの負担はできるだけ少なく、力仕事はパパがやるように心がけています。
休みのときには、できるだけ子供と出かけて、日ごろ育児に疲れているママをひとりにするようにしています。子供と自宅近くのスーパーで買い物するのは、格別に楽しいです。
「ママが一人でいる時間を増やしてあげる」これが私流の「イクメン宣言」だと思います。

ドンキー
40代男性 子供1人

先月まで務めていた出版社では、朝8時出勤で夜中の1時、2時まで働くのが当たり前で、
今年で4歳になる娘を寝かしつけることもできない、名ばかりの父親でした。
娘がハイハイを始めた時、つかまり立ちをした時、初めて立ち上がった時、言葉を話した時、
その全てを逃してしまっていました。一生に一度の娘の成長を確実に見逃すことなく
生活をするのは、父親には困難なことですが、可能性を高めることはできます。
『人間らしい、父親らしい生活がしたい』と会社を退社することにしました。
収入は当然減ります。でももっと大切なことがあるような気がします。
今は必ず毎日娘をお風呂に入れること、保育園に送ること、寝かしつけること、
徐々にではありますが、少しずつ今までの時間を取り戻すべく、娘とたくさんの
時間を共有していきたいと思います。

daniyo夫
30代男性 子供1人

「ぼくもイクキュウ取ります」と言ったのが8年前。当時としては先進的だった育児休暇を取った男性の体験談を聞いた時のことでした。その時は一緒に聞いていた数名の女性から、「がんばれー」と言ってもらったように思います。その言葉にはどこまで期待があったのかは分かりませんが、自分の中には育児休暇を取ることに妙な確信をもって8年間を過ごすこととなりました。
2007年に結婚し、2009年5月に待望の長男が誕生しました。立ち会って、出産の瞬間見たら絶対泣いてしまう、と思っていた戦前の予想は軽く覆り、微弱陣痛の末に夜中に誕生した我が子の大きな産声を聞きながらウトウトする自分。とても頼りない父親としてのスタートだったように思います。
遅くまで残業することに多少なりの満足感を得ていたこともあった仕事のやり方は子どもが生まれてから変わりました。と言うより変えたくなりました。変な話、「子どもに触れたい」と思うことがその理由でした。
2010年4月からママに代わり、1年間の育児休暇を取っています。息子と過ごす時間は充実感ともどかしさと眠さがぐるぐる回りながらやってくる感覚。1歳になる息子はめまぐるしく動きますが、昼寝をしている顔はとても安らか。そんな安らかな瞬間に、慣れない手付きで試行錯誤する離乳食。短い子育ての間で一番嬉しかったことは、汚い話ですが、息子のうんちの中に自分が作った離乳食があったこと。なんだか「一緒に生きてるんだ」、という感覚が芽生えた瞬間でした。明日はどんなうんちをするんだろうか。

塚本 雅明
30代男性 子供1人