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現在11ヵ月のむすめを、生まれたときからほとんど毎日僕がお風呂に入れています。
飲み会がある日も、「お先に失礼します」と早めに切り上げ、家に直行します。
お風呂に入ると、最初に体と頭を洗います。
頭からざばっとお湯をかけたときのびっくりした表情はとてもかわいい。
お風呂の中でアヒルのおもちゃやバケツなどで楽しそうに遊んでいるむすめの姿を
見るのが好きです。
妻からもとても助かると言ってもらえるし、これからも一緒に入浴できるように
がんばりたい。
娘がパパと入るのが嫌だと言うまでは・・・

NONOPAPA
20代男性 子供1人

僕らは共働きのため、家事、育児を分担・協力し、なかなかよいチームワークで日々過ごしています。
僕の担当は保育所関係で、息子の送り迎えや、連絡ノートすべて行います。また、保育所では副会長もやらせていただき、まだ親としても未熟ですが、地域や親子さんに支えられ、一人前になれるよう日々頑張っています。
今僕には目標があります。今年の目標は、富士登山マラソンに出場すること。
以前からスポーツはしていますが、家族が出来てから、独身のころのようなトレーニングはできませんでした。しかし、目標をもつことで、まずは朝食までの時間と毎朝4時半からランして1年が経過しました。休日も待ち合わせ場所まで走って行き、買い物を一緒するなど、趣味と家族との時間を自分なりにうまく楽しめるようになりました。まさに今月が本番です!
1歳の息子とは、2歳になったら一緒に登山をしよう!と、公園のアスレチックで一緒に週末はトレーニングしています。この目標も達成できるでしょうか?
来年の今頃、鳥取の大山が登れた報告ができることを楽しみにしています。

ひょろっち
30代男性 子供1人

「イクメンの第一人者ですね」私が最近ご近所のママ友に言われた一言です。
私は、息子の出産に立ち会った感動、息子の成長を間近で見たいという思いから、息子が7ヶ月から~1歳半まで11ヶ月間の育児休業を取得しました。
理解してくれた職場、妻、私と妻の実家、またご近所のママ友の協力があり、素晴らしい時間を過ごす事が出来、感謝しています。
それまでの私は、包丁を殆ど握ったことがない家事力ゼロの男…
確かに大変でした。仕事の方が楽なのかもと不謹慎に思うくらい…しかし息子と過ごした時間は、その大変さを大きく超える貴重な経験でした。
家事も最初は手探り状態でしたが「習うより慣れろ」で少しずつ要領を得ていきました。
今ではすっかり家事力が向上し、妻が料理をしている時「肉の下味はつけた?」と突っ込みを入れ、ちょっと嫌がれています(笑)。
子育て支援施設にデビューした時、「何で男の人がいるの?」というようなママ達の視線に圧倒されました。しかし、息子のため、積極的に足を運び、ママ友がたくさんできました。
たくさん出かけて遊んで、息子との絆が深まりました。
何よりも、息子の日々の成長を直接自分の目で見る事が出来た感動。それは、今までの人生の中で一番の宝物になりました。
最終日は、充実感と終わってしまう寂しさから思わず涙が…
子供を通して世の中を見て、人として視野が広がりました。子供だけでなく私自身も成長を実感出来ました。息子は今でもパパっ子です。そのお陰か昨年娘が生まれてから、あまり赤ちゃんがえりがなく、妻に有難がられました。
現在は、朝早起きをして、自分の弁当、家族の朝食を用意し、風呂掃除をし、娘のオムツ替え、息子の着替え、トイレを済ませ出勤しています。夜は、子供2人とお風呂、寝かしつけをしています。子供と過ごす時間が毎日の幸せというイクメン生活を送っています。

岸本 啓
30代男性 子供2人

楽しいゴールデンウイークの真っ只中に予定日より2週間も早く、嫁さんに陣痛がやってきました。
それから急患で病院に行き入院したものの、まだ早いということで昼に一度帰宅しました。しかし、帰宅したとたん、
陣痛のリズムが早まり、夕方には再び入院。しかし今度はいきなり分娩室でした。一気に緊張が高まりました。
そこから夜中の2時過ぎの出産までは二人とも本当に大変でした。嫁さんは痛すぎて過呼吸になるし、自分はテニスボールがつぶれるほど嫁さんの背中や腰を押したので、全身筋肉痛でした。結局26時間の陣痛に耐え、破水して3分後に無事に出産。3384グラムの男の子でした。それから3ヶ月が過ぎました。ようやく笑顔が多く見られるようになり、
首もだいぶ座ってきました。睡眠も時々7時間くらいまとめて寝れるようになってきました。何よりも、嫁さんの育児の負担が少し楽になってきました。まだこれからも、いろんなことがあると思いますが、できるだけ、嫁さんに協力して育児に参加していきたいです。そして、いつか自分の体験が誰かの役に立てればいいなと思っています。
どうぞ宜しくお願いします。

SAKUTARO
40代男性 子供1人

3人の子供(小1男、4才女、2才男)の笑い声、鳴き声、妻のどなり声・・・、とにかく騒がしい毎日を送っています。
長男はとにかく元気だけが取り柄。反抗期で、とにかくうるさい。だけど幼稚なところがまだまだかわいいです。
長女は外遊びが好きな野ギャル。女の子らしいところがなく、独特なファッションや食べ物を好む不思議ちゃんです。
次男はとにかくかわいい。最近がんばって言葉を覚えようとしています。
性格が違う3人に、楽しいながらも悪戦苦闘の毎日ですが、なんと来年4人目が誕生することがわかりました。
いったい私は何年間子どものおむつ替えを続けるのでしょう?(おそらく10年)
低所得のサラリーマン専業主婦家庭なので、貧乏子沢山で頑張っています。

ちばぱぱ
30代男性 子供3人

 子供が3歳のころのことでした。夫婦そろって仕事にのめり込んでいくタイプでしたので、共働きでヒーヒー言いながら家事・育児を折半していました。『今日は私は忙しい。保育園に迎えに行って!』『俺が行くのは、今週もう4回目になるよ』『先週は私が多かったはず。』・・・・  毎日毎日、大喧嘩を繰り返しながら心が疲弊していくことを感じ、悩んだ末に『俺が仕事辞めるよ。』と切り出しました。
 ともかく仕事を辞め、時間を作ろう、と考えました。世界を相手に大きな仕事をこなす妻の生き様を応援してやりながら、我が子が親からの精一杯の愛情を受けることができるように、『時間』をまずは作ろう、と。自分の人生は、ということについても考えました。将来、定年もなく自分で切り盛りしていけるような、そして何らかの形で人の役に立てるような仕事ができるよう、医療系の専門学校で学びながら、今の経験を生かすべく、キャリア・アドバイザーの資格をとるための勉強もしています。
 先日、5歳になった息子が『今日のハヤシライス、いつものと味が違ってあんまりおいしくないね。』と言い出しました。いつもは、鶏ガラを煮出してとったスープをベースにしているのですが、その日、初めて手を抜いて、水でルーを溶いていたのがバレたようです。毎日作る私の料理に、敏感に反応をしている!これぞやりがい!
 家族のために何ができるか、人それぞれ状況に違いはあると思いますが、まあ頑張りましょう。やってみると楽しいもんですよ。 

うろじ
40代男性 子供1人

やっとの思いで入れた保育園!元気いっおあい通園してくれてますが、保育園任せにせず、家庭でも、本を読み、きかせたり、上手にできたら、いっしょに喜んであげてます^^最近では、自分でできたら、上手♪上手♪と言わんばかりに、手を叩いてますよ

こーちゃんパパ
30代男性 子供1人

今年の2月、自宅出出産で長男が誕生しました。仕事は幸せな家族写真を撮るフォトグラファーをしています。産後1ヶ月は僕も育休を取り、家事全般・おっぱい以外の育児を担当しました。1カ月間の育休生活を送ってみて、 特に大切にしないといけないなと思ったことは、「共感すること」 と「感謝すること」の二つです。たとえば、「数時間おきの授乳が大変だ」、というは、子どもが生まれる前から当然知っていたことですが、どれくらい大変かを24時間そばで見ることで、その大変さがよりよくわかりました。
もしこれが、育休せずに普通に日中仕事に外に出ていたら、帰宅後に妻から「今日はこれだけ授乳して、こんなに泣いたりもして大変だった」という報告を聞いたとしても、そうか、そうか~。大変だよね~」くらいで終わってしまったと思うのです。 男には決して体験することのできない、 出産・産後の育児の大変な部分を、そばで見ることで、「大変だよね~」と共感できる度合いを深めることができたと思います。
「授乳が大変だ」というのはひとつの例ですが、 こうして、育児の大変さひとつひとつに「共感すること」ができると、 自然と妻へ感謝の気持ちがわいてきます。 共感することで、ありがとうの気持ちが強まって、 自分にできることはできるだけ協力しようと体も動くようになりました。
この2つを、これからも大切にしていけば、 いろんな大変さも乗り越えていけるかな~と思っています。
子育ては、まだまだスタートしたばかり。 これから、いろんなビッグウェーブが待ち受けていることでしょう。まぁ、どんな波も歓迎の心を持ち合わせながら、夫婦二人で力を合わせて、大切な息子とともに、 楽しい家族の暮らしをつくっていけたらなと思います。

佐々木 和雄
30代男性 子供1人

先日、僕の夏休みを利用して、長女(5歳4ヶ月)と父子ふたりで、静岡県の三島市を散策しました。普段は近所を自転車で走ったり、映画を一緒に見に行くくらいの短時間ですが、今回は早朝から夕方までふたりっきり。清流の里として有名な三島を1日ずっと手をつないでお散歩しました。楽しい時には離れ、疲れてくるとギュっと握られる小さな手の感触が、今でも忘れられません。ちなみに、今年決めた夏休みのテーマは、ズバリ「パパと子どもの忘れられない“つああ(ツアー)2010”」。「つ」は、つくる(作る)。「あ」は、あう(会う。「あ」はあじわう(味わう)。この3つ。
今年の夏休みに三島を訪れ楽しく散歩したことは、たぶんこれから、日常の忙しさや楽しさで、一旦忘れてしまうでしょう。でも、どこかの未来で、僕と三島を散策して味わったおいしいものや出会った人たちとの再会があり、それが、安心感や安堵感につながることも、あり得ると思っています。僕は、父親として、そういう「いつかつながるかもしれない縁」をたくさん作りたいのです。いろいろな人に出会い、お世話になり、また、おいしいものを食べて得る幸せな気持ちを積み重ねて自分が成長してきたことに気づき、感謝しながら前進できるように。僕はそんな願いを込めて、この夏を過ごしています。

テコ入れパパ
30代男性 子供2人

9ヶ月になる娘のパパです。仕事が交替勤務なので、産休や育休を取れなくても、昼間、娘といる時間がたくさんあります。よく娘を連れて、平日の昼間に色んな子育てサロンに行きますが、ママ友は増えても、なかなかパパ友ができません。どこに行っても珍獣のような扱いです。最近では「瑞穂区のイクメン」と呼ばれるようにもなりました。
でも、もっとお父さんが育児に関われる環境が整って、「イクメン」という言葉が死語になったらいいなぁ。と思います。
新米パパさんに一言!
おっぱい以外はパパでもできますよ!

しおぱんまん
30代男性 子供1人