イクメン宣言・イクメンサポーター宣言をする/見る

育児体験談を『投稿する』

全国のイクメンの皆さんから寄せられる体験談を随時更新中!

イクメン宣言する
氏名またはニックネーム必須
メールアドレス必須

※携帯メールアドレスはご利用いただけません。予めご了承ください。

確認用メールアドレス必須
育児体験談
※800文字以内必須
育休・育児中の写真添付
※任意

※ファイル形式は、JPGでご応募ください。
※画像の容量は1MB程度を推奨します。
※最高2MBまでの画像が応募可能です。

あなたのご年齢必須
お子さま必須
男の子 女の子
お住まいのエリア必須

イクメンプロジェクトのメールマガジンの配信を希望しますか?

  • 【 必ずお読みください 】
  • 登録内容はメールアドレスを除き随時当サイトに公開させて頂きますので、予め御了承ください。
  • 投稿いただいた写真の返却はいたしませんので、予めご了承ください。
  • 投稿後、掲載の都合上、編集させていただく場合がございます。
  • 投稿する写真の被写体についての肖像権その他の権利は、応募者の責任において処理していただいたうえで投稿してください。
  • 育休・育児体験談として、そぐわない内容のものに関しては掲載をお見送りさせて頂く事がございます。
  • 法令や公序良俗に反する内容や、撮影禁止場所で撮影された写真、本企画の趣旨にそぐわないと主催者が判断した場合は掲載をお見送りさせて頂く事がございます。

全 659件中、611件目 ~ 620件目を表示 (62/66ページ)

ゲップの抱っこをするときにお子が痛そうにすると思ったため、長年伸ばし続けていたヒゲを落としました。
結果、関係なかったらしく、縦抱っこをするときに機嫌が悪いこともあればニコニコの時もあります。
今まで、散々ヒゲを剃れと言っていた妻と母の視線は少し冷たいですが、気にしないことにしてます。
ハーフバースデーはディズニーランドでお祝いの予定です。
有給をもらって、ヒゲも剃って、ニコニコ彩ちゃんとママと楽しむ予定です。

彩パパ
30代男性 子供1人

同じ公園に遊びに行っても
その時々で、違うことができるようになっていて
そんな子どもの成長に感動したり
自分も子どもになってしまったり
本当に楽しいっ

とみぃ
30代男性 子供2人

朝6時の起きて、ママと協力して、洗濯・食事の準備をします。
7時に子供を起こして、歯磨き・洗顔、着替え、幼稚園の忘れ物がないかチェック。
幼稚園バスへ送り、出勤します。男で幼稚園バスへ送っているのは、私だけなので、ちょっと恥ずかしい
ですが、「イクメン」だと思って頑張ってます。
仕事が終われば、近くのスーパーで買い物です(レパートリーに合わせて、いくつかの店から選んで)。
そして、買い物袋を提げて、地下鉄で家路につきます。荷物が多い場合は、折り畳み式のお買いものカートで帰ります。ママの負担はできるだけ少なく、力仕事はパパがやるように心がけています。
休みのときには、できるだけ子供と出かけて、日ごろ育児に疲れているママをひとりにするようにしています。子供と自宅近くのスーパーで買い物するのは、格別に楽しいです。
「ママが一人でいる時間を増やしてあげる」これが私流の「イクメン宣言」だと思います。

ドンキー
40代男性 子供1人

今年の4月、妻の復職をきっかけに子育&家事を行うようになりました。
基本的に何でもやるように心がけてます。

子供がかわいいとはいえ、
仕事でつかれた体にムチを打って、
帰宅後もお風呂にご飯に添い寝と家事と育児であたふた。
金銭的な報酬があるわけでもない無償の奉仕。

ふぅーと、一息ついたときに息子が
テクテクやってきて…ハァイ。
初めてもらう パパの日のプレゼント☆

紙粘土の写真たてに息子の写真と
『パパいつもありがとう♪』のメッセージ。

ほんとうに嬉しいプレゼントでした。

イクメン度85% 新米パパ
30代男性 子供1人

最近、育児疲れなのか、抱き過ぎで腕は痛いし、膝も悲鳴を上げてきました。育児は休みもないし、抱き癖をつけたのはベビーには良いけど、その分、自分にはね返って来て大変です。肩こりも段々、出て来て、最近はゲルマニウムのパッチなどを貼っています^^

友人の話を聞くと4ヶ月目くらいが一番辛いらしいですね。いやぁ~,自分の母をはじめ、全ての母親を尊敬しなおしたりしています。

すっかり打ちひしがれていると、友人で3歳の娘を持つ友達が「でも、そうやってズーッと抱いているのも期間限定ですから」と名言をはいてくれました。

これから少しずつハイハイしたり、すわって1人で遊ぶようになれば、段々と抱っこする時間も減る!わけです。
「そうそう,今が一番大変なんだ、がんばるぞー!」と自分に言い聞かせ、お風呂に入って腕やお膝をマッサージ。

その際、お風呂の電気を消してロウソクなんぞを焚いて入ると、育児疲れもすっ飛びます。長湯のすすめですね。

イエロー
40代男性 子供1人

 育児休暇を申し出た時、多くの同僚は「それはいいことだ。でも代わりの人がいないから、次の子供のときにしたら」という「総論賛成・各論反対」。病院創立以来半世紀余り、育児休暇を取る男性医師などいなかった。半年間の医局会の後、医局長が「法的には罰則規定が無いから、今はダメだね」と・・・「やめてやる!」の一言が絶体絶命の立場をひっくり返した。背水の陣をしかないととれない育児休暇って何だ?と考えさせられた。法律など何の助けにもならなかった。理解ある上司がひとりでもいてくれたのは最高に幸運だった。それ以来、その上司に足を向けて寝たことは無いと言っても過言ではない・・・ちょっと過言でした。すみません。
 育児は決して楽ではない。時間が止まる。仕事と違い、コントロールが効かない。絶対仕事の方が楽。でもかけた時間と労力は着実に究極の自己満足に導いてくれる。アサガオの観察日記よりはるかに複雑で楽しく、また狼狽もさせられた。
 育児の効能十ヶ条とは、1)育児の大変さがわかる、2)家事の大変さがわかる、3)子供がなつくので子育てが楽しくなる、4)母親のストレスが軽減される、5)妻の帰りが待ち遠しくなる・妻を大事にする、6)人生の貴重な時間を共有できる、7)子供の情緒が安定する、8)★男は育児をするだけで偉いと言われる(役得!)、9)歌って踊れるようになる、10)人生に花が咲く
 大きくなった子供は「育児休暇」の頃は覚えているはずも無く、上手い具合に反抗期に突入。それでも、「これも正常な発育」と思って、安定した心で見守れるのは、「育児休暇」をとったから。成長を楽しむ育児は今も続いている。パパは君を見守るのは得意なんだ。・・・ン~、子離れの時期はいつ頃になるんだろう・・・ちょっと寂しい

蛙飛び込む井戸の中
40代男性 子供1人

子育ては、自分の時間が持てないなど思った通りにならない事も多いのですが、子どもの笑顔や声を聞くだけでも自分の時間なんかどうでもいいくらい楽しい気持ちになります。僕は親馬鹿だと自分でも思うのですが、子どもが生まれてから目に入れても痛くないという言葉の意味を実感しました。子どもと楽しくどんなことをしようかと考えて、「男の子育てサークルDADDY」というグループをつくって、砂場をつくったり、魚つかみしたり、ままごとのキッチンを製作したりしていました。子どもに対する考えの違いから父子家庭となり、小学校2年生の息子と楽しく過ごしています。子どもをしつけようと思うと、自分がまずやらないといけないので、子育てといいながらこどもに育てられているんだな~と実感しています。うちの子どもだけでなく周りの子どもにも楽しい環境をこれからもつくってやりたいなと思います。

Daddy
40代男性 子供1人

毎晩お風呂に入れるたび、図ったかのように湯船の中でオシッコしてくれる我が家の愚息。
やむなくしばらくその中に浸かってます。

maury
30代男性 子供1人

子どもが産まれるまでは正直、育児はあまり意識していなかったんですが、小さな命が目の前に生まれてくるのを見てからは180度変わりました。
それから育児について色んな話を聞いたり本を読んだりしましたが、育児において一番大事なのは『育児そのものを楽しむこと』です!子どもの成長を見届けられる幸せ、これが育児の根本的なバイタリティではないでしょうか?
我が娘は今年で2才になります。イヤイヤ期も始まってきています。寝ているときに濡らしたままのおむつを顔に乗せてきたりと、思いかけないことがあったりするものですが、これがけっこう楽しいものです。
これからますます目が離せなくなってきますが、理想のイクメンを目指して頑張っていきます!

桃太郎
30代男性 子供1人

練馬イクメンパパプロジェクト(今回のプロジェクト名と酷似しており、正直びっくりしています)というチームの代表の森と申します。

育児体験談になるか、わかりませんが、練馬のイクメン活動記録をお伝えします。

我がチームは、練馬区とその近郊のパパ達の交流を『積極的』に行い地域へ貢献する、ことを目的とした非営利団体です。

現在、イケイケ運営スタッフ5名(パパ4ママ1)で運営しており、登録メンバー20名ほど(実は今年の5月から運営開始のピヨピヨ団体です、メンバーは増加中です)で構成されています(もちろんメンバーのほとんどがパパで、一部プレパパ、ママもいます、あっ一年間育児休暇パパも二人います)

直近の企画として、

6月26日石神井公園
巨大シャボン玉とイクメンパパ

7月17日大泉家庭支援センター
ライフプランナーパパ主催の子供のドリームシミュレーション

8月1日石神井公園
真夏のアウトドア、イクメンパパと作るパパっとパエリア

を予定しております。

上記以外でも、出張読み聞かせチーム『パパピヨ』や、イクメンメルマガ(7月から配信予定)、地元ボランティア団体との共催の夏パパ祭りを運営、企画しています。

もしよろしければでありますが、我々の様子を見に来てくださいませんか?
メンバーのモチベーションも上がりますのでご検討いただけましたら幸いです。

初代イクメンの星、チームで取りたいと思います。

以下補足です。
実は、先日の大泉家庭支援センターで行われた安藤さんのパパ力アップ講座で一番前の真ん中に座っていた者です。

講座の前からイクメンスイッチは入ってましたが、講座の拝聴以来、さらに心に火がついています。

ママを支える
パパ友を作る

練馬が熱く燃えています。

森 健也
30代男性 子供1人