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最近、育児疲れなのか、抱き過ぎで腕は痛いし、膝も悲鳴を上げてきました。育児は休みもないし、抱き癖をつけたのはベビーには良いけど、その分、自分にはね返って来て大変です。肩こりも段々、出て来て、最近はゲルマニウムのパッチなどを貼っています^^

友人の話を聞くと4ヶ月目くらいが一番辛いらしいですね。いやぁ~,自分の母をはじめ、全ての母親を尊敬しなおしたりしています。

すっかり打ちひしがれていると、友人で3歳の娘を持つ友達が「でも、そうやってズーッと抱いているのも期間限定ですから」と名言をはいてくれました。

これから少しずつハイハイしたり、すわって1人で遊ぶようになれば、段々と抱っこする時間も減る!わけです。
「そうそう,今が一番大変なんだ、がんばるぞー!」と自分に言い聞かせ、お風呂に入って腕やお膝をマッサージ。

その際、お風呂の電気を消してロウソクなんぞを焚いて入ると、育児疲れもすっ飛びます。長湯のすすめですね。

イエロー
40代男性 子供1人

30代の外科医で、二歳と一歳の二人娘の父です。
大学病院の勤務医で、とくに外科は勤務がハードですが、
私は楽しみながら仕事と育児を両立する工夫をしています。

私のイクメンポイントは、共働きの妻とともに早起きすること。
5時に起きて、妻とともに洗い物や洗濯をした後、二人で仕事や勉強をしています。
イクメンするには夫婦間のコミュニケーションも必要。
妻と二人で過ごす時間を大切にしています。

早く帰れる夜は子どもをお風呂に入れたり、遊びや勉強に付き合ったり、
一緒に眠ってしまうことが多いため、
朝の時間を家事や妻との時間にあてて、夜は子どもと過ごす時間を楽しんでいます。

当直等の泊まり勤務時には、当直室や外来にノートパソコンを持ち込み、
自宅にいる子ども達とスカイプを使ってテレビ電話でコミュニケーションをとっています。

朝や少しの空いた時間を活用すれば、忙しい仕事でも時間を捻出できると思います。
これからもイクメン、楽しみながら頑張ります!

おとん
30代男性 子供2人

3年前、妻の妊娠をきっかけに転職。
理由は、2つ。
キャリア志向の妻の夢を最優先に。
子供と小さいころから、向き合っていたい。
そんな理由で、夜中心の外食産業から、昼間の仕事へ転職。
まったく後悔していません。
オムツ換え、離乳食作り、お風呂、寝かしつけ。
気負わなくても、意外と何でもできるもんです。
ママだって新米。新米同士、ライバルです(笑)
保育園へのお迎えは、僕の役目。
娘は、ドアを開けた瞬間に、『パパー!』とかけよってきてくれます。
僕が作ったご飯を、『おいしーねー』と言って、一粒残らず平らげてくれます。
仕事で味わう達成感とは違う、幸せに満ちた幸福感。

一番の宝は、すべての成長を間近に直に見ることができていること。
初めての寝返り、はいはい、たっち、初めての一歩。初めての言葉。
育児にタッチしていなかったら、絶対味わえない喜びです。

子供と向き合うには、心にゆとりが必要。
僕が思うに、ゆとりは『時間』と『お金』の余裕から生まれます。
僕は、幸い時間はたっぷりある。おこづかいは少ないけれど(笑)
そこで生まれたゆとりを、娘に向けることができる。
娘の幸せが、自分の幸せ。
そんなふうに自然と思えるようになりました。

娘はまだ2才。
これからも、娘に愛情たっぷり注いでいくつもりです。
絶対に、『クサイ』なんて言わせません!

ゆみパパ
30代男性 子供1人

子どもが産まれるまでは正直、育児は不安でしたが今では、逆に助けられてます。最近になってやっと自分が父親になった実感が湧き子育てと仕事も楽しくなってきました。家内と共にこれからも子供を温かく見守っていきたいと思います。

大枝和典
30代男性 子供1人

娘の妊娠が分かった頃、10年勤めていた大手企業では休みもままならない生活に不安を感じ、
夢でもあった飲食店をはじめる決意を固めました。
出産前2カ月の時、退職。
一生に一度しかない二人きりのマタニティーライフを充実させました。
(外食したり、ヘリコプターで夜景を見たり、温泉に行ったり)そして出産、育児のスタート。
おっぱい以外の出来ることは一緒に協力して行いました。
そして娘が一歳になる日に店をオープン。その一ヶ月後に妻も職場復帰。
慣れない生活にけんかや体調を壊すこともありましたが、徐々にスタイルを確立。
朝は全員で妻が作る朝食を。その後娘と妻は保育園へ。
私は夕飯を作ってから出勤し、お迎えや夕飯、寝かしつけまで妻にお願いしています。
今でも月に一度は妻と飲みながら将来の夢について語り合っています。
仕事から離れ、パパとして見えてくる消費者の意識が店の経営にも活かせ、
ワークライフバランスのとれた充実した日々を送っています。

のぶだるま
30代男性 子供1人

半年の育児休暇後、子どもの通うこども園で、保護者の会の会長を務め、お父さんの会を立ち上げました。
行事などで、園への協力をしつつ、交流を深めるための飲み会も。
少しずつメンバーも増え、お父さん仲間と、子どもたちのための活動を模索中です。
この人とは、話ができないかも?と思っていたお父さんとも仲間になれ、輪が広がっています。

この4月の人事異動で仕事が忙しくなり、睡眠時間は半減。
でも、毎日の生活での役割は、基本的には、今までと変わりません。
そして、先日、とうとうかみさんが、3回目の育休から復帰。
今日で約1週間。専業主婦家庭から、共働き家庭へ。
じいちゃん、ばあちゃんの協力も得ながら、
子どもたちの協力も得て、なんとか、みんなで1日1日を乗り越えています。

毎日、帰りが遅くなっていますので、いろいろと心配ですが、
3歳になる第3子の次男が、朝起きると「おとうさん、おかえり」って言ってくれます。
昨日は、会えずに寝たということがわかっているのだと、次男の成長を喜びながら、
仕事がなかなか落ち着かないことを残念に感じています。

ツヅキシンヤ
30代男性 子供3人

ゲップの抱っこをするときにお子が痛そうにすると思ったため、長年伸ばし続けていたヒゲを落としました。
結果、関係なかったらしく、縦抱っこをするときに機嫌が悪いこともあればニコニコの時もあります。
今まで、散々ヒゲを剃れと言っていた妻と母の視線は少し冷たいですが、気にしないことにしてます。
ハーフバースデーはディズニーランドでお祝いの予定です。
有給をもらって、ヒゲも剃って、ニコニコ彩ちゃんとママと楽しむ予定です。

彩パパ
30代男性 子供1人

もうすぐ5歳になる娘と2歳の息子の父親「よこ」です。

・・・実はこの「イクメンプロジェクト」に参加するつもりはありませんでした。


というのも、私は常に「育児」は男・女の「性別」なんて関係なく、どちらかが倒れても
(極端な話し、父子家庭になっても)、生活に困らないよう、なんでも出来るべきと思っています。

育児するのは普段の仕事するのと同じ「当たり前」のことと考えているので、
わざわざ「イクメンプロジェクト」に登録して「やるぞ!」という決意表明なんてのは必要なかったのです。

しかし、公園行っても食事に行っても多くは「母と子」。
親子で来ていても父親は椅子に座ってぼぉっとしたり。
トイレでオムツ替えしようと思っても大部分の公共施設は男トイレにオムツ買えブースのようなものは少ない現状。
育児サイトみても「旦那への文句」は物凄い多いのに対して、「妻への文句」の書き込みは圧倒的に少ない。


『なぜ?世の父親って、そんなに育児に興味ないのか?育児を当たり前と思っていないのか?』


最近物凄く感じるようになり、自分では「当たり前」の育児を、世の父親にもっと知ってほしいと思い、参加することにしました。

よこ
30代男性 子供2人

第1子の誕生を機に、自営業の妻に代わって子育てに手を挙げました。社内初となる育児休業は取得も大変、しかも7ヶ月の育休が終わる頃には戻る部署が無くなってしまい、仕方なく専業主夫へ。
初めは孤独な子育て、密室育児だったけれど、次第に共感してくれる人たちが増え、子どもももうひとり増え、子育て広場や地域の子育て情報をまとめる組織の立ち上げ、講演会の企画、新聞でのイクメンコラムの連載、ブログでの情報発信、今年は地域のパパスイッチ事業など、地域の子育て環境の向上に取り組んでいます。
僕の子育ての力になってくれた多くのママ友、地域の人たち、行政の人たち。自分自身が助けてもらえたように、今度はこれから子育てするみんなを助けたい。子育ては仲間がいるともっと楽しい!
子育てに必要なことは、家族へのいっぱいの愛情、そして共感するチカラ。家族といっぱい一緒に過ごせる今の時間を大切に、子どもを育てることは自分を育てること…それを実感しながら日々子育てに向かい合っています。
兼業主夫田舎暮らし@北海道 http://tokachi.cocolog-nifty.com/blog/

五十嵐豊
30代男性 子供2人

 去年1年間、育休をとっていた妻とバトンタッチして、この4月から1年間、育休をとって1歳の息子の面倒をみています。毎日、献立を考えるのが悩みのイクメン1年生です。
 最近ベビースイミングに通い始めましたが、平日の参加はママさんばかりで最初は勇気が要りました。水着に着替えて出席確認の時は、「なんで男が、平日のこんな時間に?」というママさん達の視線が痛かったです。男性更衣室も今までは女性に開放されていたみたいなので、私が参加すると一人で男性更衣室を独占することになるのでちょっと肩身が狭いです。なので自由参加にもかかわらず、男性が付き添うときは前日までに予約して下さいと言われています。初めは「そんなのおかしいじゃないか!」と憤っていましたが、きっと世の中には女性も理不尽な差別を受けていることもたくさんあるんだろうなって思うと、ちょっとガマンの気持ちが芽生えました。少しづつ世の中変えてやるぞと、開拓者になったつもりになると楽しくなりました。

のりだぁ
30代男性 子供1人