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2012年10月に、双子(男の子・女の子)のパパになりました!

双子だということが分かったのは4月頃、驚きと嬉しさと不安とが入り混じっていました。
多胎の場合、出産時のリスクが飛躍的に高まると説明されました。
実際に妻は、6月に1週間、9月に1ヶ月の管理入院を経験しました。
入院していないときも、出産までずっと(文字通り)ベッドの上から動いてはいけない、という日々でした。
いろいろやらなければいけないのに動けない、妻にとっても辛い時期だったと思います。
もちろん家事はできませんし、すべて私が担当しました。
(洗濯だけはどうしても苦手で、溜めてしまうことも多かったです)

そして無事に出産できたとき、嬉しいのは当然ですが、イクメンを目指す決意をした瞬間でもありました。
双子の場合、どうしても人手が二人分必要になります。
ただ出掛けるだけの時も、病院に行く時も、寝かし付けをする時も、一人で対応するのはなかなか難しいな、と感じています。
双子は喜びも大変さも2倍と言われますが、母親がかける愛情が1/2になってしまうことは絶対に避けたい、というのが夫婦の共通した思いでした。
だから、「母親が二人いる」のと同じ状態を目指して、育児に取り組んでいます。
私は自営業なので、育児休暇等を取ることは現実的ではありません。その分ワーク・ライフ・バランスを重視し、仕事も育児も全力でやっています。たまに息抜きも必要なので、趣味の野球も全力でやらせてもらっています(笑)
まだまだ妻に頼っている部分は多いのですが、目標は高く、妻ができることは私も全部できるようになること!です。将来的に妻は復職する予定ですので、その時にお互いにサポートし合えるようになるためには、何でも同じレベルで出来る方が心強いと思いますし。
その甲斐あってか、子供たちの「パパ大好き」な感じがよく伝わってきて、嬉しい日々です。

不思議と親と子の相性があって、私&息子・妻&娘のペアの方が何事もスムーズですね。
だから、同時に何かやるときは、基本的に私は息子担当で、ミルク・おむつ替え・寝かし付け・爪切り・着替えなど、何でもやります。
もちろん娘とのコミュニケーションも欠かしません。息子と同時でなければ私がやりますし、遊んだり抱っこする時間は同じくらいになるように心がけています。
家事も積極的に担当しています。買い物・料理・食器洗い・掃除・洗濯物干し(洗うのは苦手なので妻にお願いしています)など。日中は妻がやってくれているので、1日2回を1回ずつ分担しているイメージですね。
最近の課題は、離乳食でしょうか。休日は手分けして食べさせていますが、平日は任せきりだし、作るのも主に妻の担当です。まずは私も作れるようになること。今後は大人用の食事をアレンジして離乳食を作ることにも挑戦したいですね。

育児は単なる子守ではなく、将来を見据えた様々な判断が必要だと思います。
精一杯情報収集しても試行錯誤を繰り返しても、あの時の判断は正しかったのか、他の人はどうしているんだろう、本当にこれでいいのか、常に不安だらけの日々です。
だから、こうした不安を夫婦で共有できる、夫婦でしっかり話し合って子供たちの成長を見守れる、そして子供たちが大きくなって親子で信頼関係を築ける、そんなパパを、そんな家庭を目指しています。

小野塚 良実
30代男性 子供2人

かわいい子供たち三人としっかり奥さんと毎日楽しく過ごしています。日中は奥さんが子供たちに振り回されているので、できるだけ早く家に帰って奥さんをねぎらいつつ、夜は絵本を読んだりして子供たちとたくさん触れ合うようにしています。家に帰ると3人の子供たちが一斉に「おかえりー!」とうれしそうに飛びついてくるのが毎日の楽しみです。

堤 真吾
30代男性 子供3人

私も娘を1歳から7歳まで、一人で育てました。母が単身赴任で、月1度帰って来ると言う日々が続きましたが
今思うと、育児に係われた事や、娘の成長、親のありがたさなど実感する日々でした。
自分の体験が何か役に立てばと、登録致します。

鈴木 浩
40代男性 子供1人

長男が生まれてから2か月間、次男が2か月のときに1カ月間、育休を取得しました。
いまは毎日保育園に送りながら、我が子の成長を感じています。

長男のときにはすべてが初めてのことだったので、おむつ替え・沐浴・寝かしつけ・ミルクなどすべてが新鮮でした。今思えば、育児を妻と一緒にスタートできたことが、その後の子育てをやっていくうえで大事だったと感じます。授乳の分だけふれあいの少ない父親が、置いておかれないコツだなと思います。

次男のときには、次男の子育てに加えて長男へのサポートも大事にしました。歳があまり離れていないため、さみしくなりがちな長男との時間を育休中にたっぷりとれました。初めてみんなでお風呂に入ったときに、4人家族になったのだとしみじみ感動したのを今でも覚えています。

2回とも妻が育休産休中だったため、夫婦二人で子育てをしていると実感がありました。
2人での子育ては、育休が終わったいま、現在進行形の子育てでも大事な我が家のルール。
保育園の送り迎え、食事の準備など分担できるところはできるだけ分担。
日々悩みながらも子育てを一緒にしています。

父親が家庭に進出(復帰)することが、母親の社会進出を進めることになる。
育休はひとつのきっかけにすぎませんが、このように考えるようになりました。
少しでも父親の育休が広まるよう、職場でも育休体験を伝えています。

この子たちが父親になるときには、父親の育児・育休が当たり前になる社会を作りたいです。

よくばりパパ
20代男性 子供2人

育児休暇は、まとまった日数をとっていませんが、会社に理解を求め、妻の通院や娘の通院、健診時に都度取得しています。男性は女性とは異なり、お腹に命を宿すわけではないので、自らが積極的に関わらなければいけないものと考えています。ミルクやオムツ交換や入浴は、欠かさず自分からしており、そうすることで娘に育ててもらっています。同時に妻の苦労を理解することもでき、家族の絆も間違いなく深まりますよね。毎日進んで子育てに関わることで、日々の成長を感じることができますし、心から育児が楽しく幸せなものに感じられます。

成田 薫
30代男性 子供1人

毎朝、娘と息子を保育園に送って行っています。
園についてから、子供置いて去る時に見せる表情が寂しげで切なくて、
今日も頑張って仕事して、子供たちが起きているうちに帰るぞ。という気持ちになります。

うどんさん
30代男性 子供2人

ワークライフバランスという言葉がかなり世間一般的になってきたが、『バランス』という言葉が使われているがために誤解が生じている。真意は、ワークとライフ双方から得た知識や経験を活用してそれぞれを相乗効果的に高めていくことだ。つまり、仕事以外での様々なコミュニティや異なる機会を有効活用することがより高い仕事での生産性を高め、生活の質をも高めようというものだ。男性の育児休職はそんな仕事以外の刺激的な機会のひとつであると断言する。
会社組織というコミュニティにおいて、私達の常識感覚はほぼ同レベルだ。だから、話をするにも、文章を書くにも、常識レベルを事前に確認する必要がない。ところが、親と子、家庭と地域という関係においては、前提となる常識感覚が大抵は異なる。つまり、私達の常識や論理が通用しないということだ。そこで、私たちは、相手の目線や立場にたち、時には譲歩し、時には我慢し、時には相手のわかる事例を用いて説明して理解を得ることになる。そこで得られる効果が仕事に活かされないわけがない。育児をするということはそういうことである。こんな経験を女性ばかりがするのはずるい。だから、男性諸君は、積極的に育児を通じた持続的異文化コミュニケーションに参加しないと損だ。こんな考えに至ったのは、ものすごく短い期間ではあったが、育児休職を取得・体験したからだと思っている。
昨今の会社では、「変革」という言葉が謳われている。育児は大変だと良く言う。「大変」という意味は大きな変事や変化だ。連続的な大きな変化を受け容れられる又とない絶好の機会が育児休職でもある。また、今後懸念される「介護」においても、育児休職の経験が役に立つと言われている。男性諸君の今後との積極的な育児休職取得を期待したい。

COTA
40代男性 子供2人

2年前にサラリーマンから自営業に転職。自分のやりたい事を仕事に出来たので、現在3人の子供達を妻と協力しながら子育て中!朝ごはんの準備、子供の弁当、送り迎え、お風呂掃除、洗濯、食事と子供の入浴と何でもやります!趣味で和菓子を作って子供たちのおやつもなるべく手作りしてます。家族の幸せのために夫婦で協力していい家族してます!

船越勝英
40代男性 子供3人

長い闘病生活の中、天使たちを授かり笑い声と笑顔に包まれた愛情一杯の生活を送っています。
毎朝午前5時30分一緒に起きて元気な笑顔からスタート!
ピルクルに牛乳または飲むヨーグルトそして食パンが朝食。
オムツ替えてお着替え
幼稚園へ家内とお出かけ
帰宅すると一緒にランチ~
夕食前の入浴を楽しんで
ディナーでは1日の出来事がトピックス
歯磨きして午後8時には寝室へ
ぼくのプライオリティーは常に家族
愛妻とこども達がぼくの全てです
そう思い行動したら全てが好転しました
勿論仕事もそうです
一番身近な人を愛することが一番大事
これからも、ず~っと愛し続けます。

波待ち健次
50代男性 子供5人

まだ妊娠中ですので、育児に関してはこれからです。

MJ1
30代男性 子供0人