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双子の息子を共働きで東京で育てていました。しかし核家族の育児は限界があり、Uターンしてきました。その後保育士、幼稚園免許を取り児童館で働いています。双子であったことが私の保育感を変えました。物理的に1人で不可能だと思える事が多く、初めから2人で協力して子育てが出来たと思います。2人を寝かしつけるのが私の仕事でしたが、2人同時に寝返りをしたのがほほえましかったです。

たく
30代男性 子供3人

思ったよりなついてくれるので楽しいけど早く寝てくれて育児も人生の一部と考えたい

山下
20代男性 子供1人

イクメンして10年たちました。楽しい時もあればしんどい時もありました。でも今では10歳になった娘と今サシで話ができます。時間はかかりますが、必ずやった分の結果は出てくると思います。今どきこんなこと、なかなか他にはないです。周囲の目は変わるもんです。是非イクメンやってみて下さい。そして続けてみて下さい。

山田 亮
40代男性 子供1人

長男が食物アレルギーでいつも妻に(食事等)負担をかけている。

井久保 伸一
40代男性 子供2人

子どもたちからたくさんのことを学びました。そのわらべごころを歌にして子どもたちと楽しんでいます。(あまり体験談って感じないですが…すみません。)

西村 直人
40代男性 子供2人

どちらかというと、自分の趣味(山のぼりやキャンプなど)に連れ出していっしょに楽しむことをモットーにしています。

舘 啓司
40代男性 子供4人

育休と短時間取りました。次も取りたいと思います。イクメンとは何でしょう?答えはわかりません

井上 誠
20代男性 子供1人

うるう年の2/29、夕方4時、妻から破水し、入荷したよーとの知らせを受け単身赴任先から直行しました。
ギリギリで立ち会うことができませんでしたが、無事に娘が誕生しました。
3000グラム、49cm、とっても元気な子です!
名前は、「あさひ」
に決まりました。
平仮名であさひとしました。
生まれた2/29は大雪だったにも関わらず翌朝はスカッと晴れ、朝日が光輝いてとても爽やかで、
この朝日のように、この子がいるだけで周りの人が明るく照らされ、爽やかな気持ちになれるように、そんな子に育って欲しいとの願いを込めました。
育休とまではいきませんが、出産に立ち会えなかった分、妻が退院するまで休みをもらい、
ずっと付き添っています。
子供のオムツ替えやミルクは妻も初めて。
二人で一緒に学んでいます。自分が病院にいることで妻も安心してシャワー浴びたりトイレに行ったり昼寝したり、産後の疲れた身体を回復することにも集中してもらっています。

こし
30代男性 子供1人

自分は子供が苦手でした。うるさく、理解不可能でどうあつかってよいかわからない。
そんな自分に子供ができた。1歳になり歩いてにこっと微笑みかけてくれる。
私は、どういう反応をしめせばいいんだろう? と真剣に悩みました。

そして、あらゆる育児本を読みました。そしてどんどん混乱していきました。
なにか人間のある一部分を特定の角度でしか見ていない気分。本質が見えない気持ち悪さ。

そしてわかったこと。自分が人間として自分の人生幸せと感じてなければ、子供が幸せになるはずがない。
親の人間としての成長が、すなわち自分の幸せと家族の幸せにつながるのだということ。

幸せとは何?どういう人生を送りたい?そのためには何が必要?
そのうえで子育てはどう考えればよいのか?

自分が幸せになるために必要なことを子供にも育んであげればよい。
そう考えると、自分で幸せを考えることができる「自立」した大人になってほしい。

これからの世の中、自立した大人になるために必要なものは何か?
そこで出会ったモンテッソーリ教育。
これからの時代に必要な人材を育成するプログラムと心の底から思った。
ただ、モンンテッソーリ幼稚園に入れても子供が最も多くの時間を過ごす家庭が変わらなければ、なにも変わらない。

そうして、現在会社で働きながらモンテッソーリ教員資格をとるために通信教育で学んでいます。
毎日会社帰宅後、妻と今日の子供達の様子、良いところ、悪いところを聞く。
悪いところを直すために接し方をどうすべきか、を議論しています。

心から言いたい。今、自分は幸せだ。
子育てに追われ大変な毎日を送っているのに、私の助言をしっかりと受け止め、自分の言動を変えようと努力してくれる妻に、そして毎日すこやかに育っていく子供達に、ほんとうにありがとう。

※自分の思いをブログにも書きました。
http://natuou.blogspot.com/

とき
30代男性 子供2人

今から2年くらい前に育児休暇をとりました。

当時勤めていた会社はベンチャーであり、長い休暇がとれる会社ではなかったです。
なぜ、育児休暇が取れたのか?
それは、転職をしたからです。
退社してから他の会社に入社する期間を長く取りることにより、この期間を育児休暇にあてたのです。

この時期は、2人目が産まれて9ヶ月目くらいでした。
転職後は、どのような生活になるのか分からない事もあり、
この機会を逃すと愛娘とのふれあいが少なくなると感じていました。
ですので、ちょっとゆっくりしようと考えました。
幸い、貯金や失業保険もあり、あせらず転職先を探す事ができました。
その結果、5ヶ月間育児休暇を取ることができました。

この5ヶ月間は、家族4人で毎日過ごしました。
食事、お買い物、公園、旅行も家族全員で行動できました。
このお陰?で、長女が物凄いパパっ子に!
嬉しい限りです。
今では、毎朝、長女と一緒に歩いて登園しています。

子供は、いつかは親離れをします。
それなら、幼い時の時間を大切にしたいと思っていました。
この思いを実行(現在も実行中)できて、良かったです。
また、実行したことにより家族と過ごす時間が楽しく、充実していると感じています。

村田純一
30代男性 子供2人