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育メンバッグとか揃えたけど
お風呂もまだいれてない
でも、オムツの交換とミルクはできた
一つ一つできたときの感動がいい
親戚のおばさんに言われたけど
男は子供の成長と一緒に
お父さんになるんだって
その通りな気がする

ひーたん
20代男性 子供2人

生まれてまだ1ヵ月ですが僕たち夫婦に様々な結びつきを与えてくれた我が家の姫を周りの方々に助けてもらいながら妻と楽しんで育てています。仕事の拘束時間が長く一緒にいる時間は短いですが、一緒に居る時間を大切にし日々の出来事や成長を家族の絆として記録に残しています。抱っこをしたり、おしめを取り替えたり、ミルクをあげたり、沐浴をしたりと初体験の連続で自身の人生も豊かになりました。僕達、夫婦の所に来てくれた姫に感謝です!! 寝不足もなんのその♪

ダンディー
30代男性 子供1人

1歳半の娘がいます。

生後間もなくの頃、育休を3週間取得したにも関わらず、ほとんどの育児を妻に任せて家事に専念しまった。今考えれば、あれもこれもできたのに、とか、子供と触れ合う貴重な機会である育児をもう少し手伝えばよかった、とか後悔してます。次の子供ではもっと育児にも専念し、しかも妻が安心して任せてくれるような「デキ育メン」になっていたい!そのために日々努力する今日この頃です。

shimmy
30代男性 子供1人

嫁の実家が田舎なので関東で産ませたい、
うちの両親は関東にいるけど、共働きなので自分しか面倒を見る人が居ない。
色んな理屈はつけたけど、育休を取った最大の理由は子供が好きだからでした。

4月14日、待望の第一子が誕生し、6月中旬までの2ヶ月間は嫁の産後ケアと子供のお世話のため、育児休業を取得しました。

出産に立ち会いましたが、出てきた時のあの瞬間は、涙が出ました。

初めてのミルクやおむつ替えにまずは苦戦。哺乳瓶の煮沸って毎回しなきゃいけないもんなのかと思いましたが、これも我が子の健康のため。

沐浴は、父親学級の時には、人形を使って自信満々にやっていましたが、いざ実践すると暴れる我が子が滑って湯船の中へ。当然大泣き。
初の沐浴ということで、ビデオを回していた嫁は、驚きながらも大笑い。
こっちも泣きそうだ。助けてくれ\(゜ロ゜\)(/゜ロ゜)/

こんな育児をスタートさせ、早7ヶ月が過ぎ、子供はすくすく大きく育ってます。
最近は自分や嫁に笑顔を振りまいてくれます。

2ヶ月間の育児休業を終えて職場復帰した後は、
1分でも早く家に帰ろうというモチベーションが高まったり、
仕事上の付き合いの仕方、働き方を考えるようになりました。

また、育休中にずっと料理をしていたので、料理をするが好きになり、育休が終わった今も、料理を作ってはブログに載せたりと、毎日を楽しんでます。


育児を楽しむ余裕のないパパさんもまだまだ多い社会ですが、
子供がいることの楽しさを色んな人に感じてもらいたいです。

鈴木 健太
30代男性 子供1人

 只今、育児休業取得中! です。同名のブログを始めました。良かったらご覧ください。ここに書ききれないエピソード満載です。

 http://ameblo.jp/lemon-ilemon/

 なぜ、男が休むのか。なかなか理解されない日本社会。そのため、公務員としてまず率先して休もうと思っていた。というのは建前。子どもが生まれて育児をどちからが担うのと自体間違っている。旧法では専業主婦(夫)であったり、一方が取得していると一方は休めないという内容であった。それが変わったのが昨年。

 いろいろ書き連ねたいことはあるが、とりあえず法律はあるだけでは意味がない。活用してみようということで夫婦二人で育児休業中である。ただ、現実は厳しい。もちろん金銭面である。

 法律が変わり制度が変わっても私財をかけて運用していかなくてはならい。

 もう少し、だれもが胸を張って育児休業を申請し、どんな人でも安心して育児に専念できる社会が必要だと感じる。

 その先に、”イクメンの星”が輝くのではないだろうか。

檸檬
20代男性 子供2人

現在育休取得中。
一度は上司により拒否されたものの
直接人事に掛け合うことで
なんとか取得にこぎつけ
現在は家事と育児に奮闘中です。

その育休も明日で終わり。
可愛い息子達と一緒の時間が減ると思うと
非常にやるせない思いがします。

また会社に掛け合って
時短制度使えるようにしたいと思っています。

じじ
30代男性 子供2人

三才半と一才の娘の父親です。

長女で三か月育児休業を取得し、現在は次女が一才になるのに併せて
妻と入れ替わり、半年間の育児休業中です。

私たち夫婦は共働き。
ともに自分たちの仕事に誇りと生きがいを感じています。

子どもができるまでの自分は、子どもが得意とは言えず、正直電車の中で
騒いでいる子どもを見ると苦々しい気持ちでいっぱいでしたし、親戚の子ども
ですら、口では「かわいいねえ」と言いながら、内心はよその子との違いも
たいしてわからず、子育て大変だなあとか思っていたくらいでした。

そんな自分ですが、基本的に夫婦は常にフィフティフィフティであるべきだと
思っています。権利も義務も対等。
何事もできるほうがやればいいし、○○してあげるではいい結果は産まれない。
育児においても同じように考えました。

子どもを産むことだけと母乳をあげることだけは自分には出来ない。
でもあとはすべて男性にもできるはずだ。そう思いました。

とはいえ、小さいうちは、精神的支柱はどうしても母親になりがち。
私は自分自身で母親にはなれないと割り切ってやっています。
料理も一人暮らし経験が長くないこともあって、得意とは言えない。
それでも毎日の育児でそんなことは言ってられません。
凝った料理は作れないけれど、できるだけ栄養バランスを考えて、子どもたちが
喜ぶような味や食感を大切にしました。

キャラ弁はまだ自分には、相当ハードルが高いですが、
小さい子どもが食べやすい野菜をすり潰した肉団子風ならできる・・・みたいな。
「パパでもいい」が「パパがいい」に少しでも変わってくれれば良いなと
思ってます。

子どもたちにもできるだけたくさんの経験をさせてあげたいと思っています。
上の娘は、下の娘が産まれるまでは保育園に通わせていましたが、今は
自主保育サークルに参加しています。

ときには親と一緒に。ときには子どもたちだけで、泥んこになりながら野山を
駆け回ったり、四季色とりどりの草花で首飾りを作ったり。
一日中くたくたになるまで遊んでいます。
パパ1人にママさん30人とかの中に入って、お祭りやイベント企画を考えたり、
ママトークに参加するのも最初はずいぶん気おくれしましたが、子育てする同じ
仲間。仲良くなれないはずはない、先に自分が垣根を取らなくてはと考え、話かけ
ることに。今ではずいぶんたくさんのママさんと知り合うことができました。

もちろんサークルがないときは、家で子どもと絵本や積み木でいくらも遊び
ますが、できるだけ子どもがのびのびと力を発揮できる場面を与えてあげたい。
泣いてばかりいた娘がいつのまにか、山で盛大に転んでも擦り傷をさすりながら
も自分で起き上がってまた前へ進もうとする姿は大変たのもしくあります。


男性が子育てに積極的に参加するようになり、メディア等でイクメンが取り上げられる
機会も増えてきました。

組織のリーダーやトップが育児休業を取得することもしばしば取り上げられます。
そのこと自体は組織での子育てに対する理解や育児参加への取り組みが加速する
ことにも繋がるので、望ましいと思います。
しかし本当に望まれることは、男性の育児休業が当たり前になり、恒常的に男性が
育児に参加できるよう組織全体の意識が変わることではないでしょうか。

一週間の育児休業が終わったら、翌日から子どもの顔も見られない終電帰りや、
妻任せの育児になるのはあまりに悲しいことと思います。

生涯イクメン宣言。これが私の目標です。


↓よろしければ,ブログもご覧ください。
http://ameblo.jp/deza1979/

流れ星
30代男性 子供2人

小5、小3、年少の男児3人の父です。

次男が生まれたときに、きっとさみしがるであろう長男の世話をするようになりました。職業柄、当直による不在や帰宅が遅くなることも多く、十分な育児ができたとは思いませんでしたが、長男が懐いてくれるようになり、かわいくて仕方がなくなりました。次第に効率よく仕事を仕上げることもでき、以前よりは早く帰宅できるようになりました。

今、長男、次男はスポーツ選手を目指して週6回、夜9時すぎまで練習に励んでいます。私も仕事上の責任が大きくなってきていますが、できる限り夜8時には仕事を切り上げて練習を見学しています。厳しい練習を見学しながら、子供たちの未来に向けていかに教育してあげられるか日々考えています。今の父親としての私の仕事は、長男・次男のメンタルコーチであり、筋力・柔軟トレーニングのサポーターが中心です。三男は長男・次男の子育てを生かして奮闘中です。

子育ては仕事とのバランスが難しくて大変ですが、楽しいこともいっぱいです。また、子供から教えられることも多く、逆に仕事に行かせることも多いです。子供が大きくなってもいざというときには頼りにされる父親を目指してこれからもがんばりたいと思います。


TMKYS
40代男性 子供3人

保育園の送り迎えから、オムツ交換、お風呂入れ、寝かしつけまで妻以上に育児してましたが、子供が3歳になる前ぐらいから妻の仕事が忙しくなり1年ぐらい毎日深夜帰りだったため、平日は仕事から帰ってきてから一人で家事、育児をしていました。

育児は仕事以上に自分の思い通りにいかないことが多く、仕事より精神的に大変でした。

子供のおかげで育児を通して人間的に成長できたと思います。

妻の仕事が落ち着いた今でも保育園の送り迎え、夕食作り、お風呂入れ、寝かしつけなど日課になっています。

私と子供同時にインフルエンザにかかってしまい、1週間ぐらい一緒にぐったり寝てたことも今となっては良い思い出ですね。

子供好きが度を越して今年保育士試験まで受験してしまいました。(8科目中1科目落としてしまったので来年また受験するつもりです。)
職業は税理士なので、合格したら税理士兼保育士を名乗ります。

休日は天気が悪くなければ必ずどこかへ遊びに行ってますが、子供が喜ぶ姿を見るのが一番の幸せです。

MASAKI
30代男性 子供1人

2010年10月20日に第一子の女の子が僕を選んで生まれてきてくれました。育児に対しても嫁に任せようと
思っていたんですが、子供と一緒に居る時間を自分で気づかないうちに取っている自分がいました。最初は休みの日まで面倒を見るのは嫌だ。休ませてくれ。って言ってました。けど、日に日に子供と一緒にいると逆に疲れが飛んでいくような気になってました。いや!?疲れ飛んでいってました。 本当に毎日、子供と接する時間を作り、子供と会話をする。毎日一緒にお風呂に入る。着替えさせる。ご飯を食べさせる。育児をすることで自分が成長できる。本当にそう思います。
子供から学ぶことは多いっていうのは本当で子供から気づかされる事は自分の財産にもなります。
これから、もっと自分からイクメンの大切さを色々な方に広められたらいいなと感じてます。

20代イクメン代表SINYA
20代男性 子供1人