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4歳と2歳の一男一女に恵まれ、2人が生まれたときから、ミルク、オムツ替え、風呂、寝かしつけ、いろいろやりました。

最初はすべて抵抗があり、渋々やっていましたが、
慣れてくるとこれらが子供たちとのコミュニケーションになっていることに気づきました。

言葉がわからないなりに、自己主張し、自分勝手なモンスターですが、
このふれあいを継続することが、子供たちと妻との家族の絆を強くしているのだと実感しています。

おかげさまで、現在も長女のオムツ、風呂は「父ちゃん」ご指名です(笑)
長男は空気を読んでいるのか、私と妻の役割を自分の中でしっかり決めているみたいです。
お気に入りのテレビ番組を見るときは、一緒に見ようとご指名いただきます(笑)

今後もできる限り育児に携わり、妻とともにわが子たちの成長を見守り、ともに成長していきたいです。

ヤギの大将
30代男性 子供2人

3歳の娘と10カ月の息子の2児のパパをやっています。

昔から子供が好きで、自分に家族が出来たとき、「奥さんと子供の為に何が出来るのだろうか?」ということを常に考えていました。しかし実際には、仕事・仕事・・仕事・・・と奥さんに家事も育児も任せきりの状態がここ最近まで続いていました。自分としては出来る限りのことをしているつもりでも、奥さんとは異なっていて、何度も何度も衝突を繰り返してきました。でもその度に諦めず話し合いをして、二人で乗り越えてきました。

現在では仕事も変え、本当の意味でイーブンに家事も育児も出来ています。特に育児は大変ですが、真にやりたかったことをしているので苦にはなりません(笑)

あとは社会の風潮というか、古来からの考えが払拭出来るような日本社会を”イクメン”を通じて作っていけるように頑張っていければと思います。まだまだ世の中の風当たりは厳しいですからね・・・。ここのサイトの”イクメン”の人たちは本当に素晴らしいと思います!!自分も見習って、”スーパーイクメン”を目指します(笑)

パピコ
20代男性 子供2人

4歳と1歳の男の子のパパです。

長男が産まれた時は、深夜残業当たり前で平日は朝しか子供と会える時間がありませんでした。
自分の出来る範囲で家事はやっていたものの、夫婦共働きな事もあり2人目が産まれてからは奥さんにかかる家事・育児の負担がより大きくなってしまいました。

このままではいけないと思い、2ヶ月間の育休を取得し、その期間に自分と家族にとって何が一番大切なのか、奥さんと話し合い、そして深く考えました。
結果、半年前から育児時短勤務を取得する事にしました。今では、保育園の送り迎え~夕食~お風呂~寝かし付けと、あらゆる育児を奥さんと一緒に出来るようになりました。
料理も覚え、今ではパパが作る炒飯、焼そばは子供達の大好物になりました。

育児を通して、仕事をしているだけでは決して身に付かない経験をし、日々成長している事を感じます。
このまま、子供達と奥さんと一緒に毎日楽しく成長していきたいと思います。

越智 聡
20代男性 子供2人

赤ちゃんの成長は、驚くほど早い。生まれたときは、2800グラムしかなくてちょっと心配したが 大した病気もせず気がつけばもう1歳と4ヶ月。体重も10キロを越えた。1年間の産休後 妻が会社員に戻ってからは、娘の朝ごはんと昼ごはんにおやつ、それに教育係りは、私が担当だ。オムツ交換とお風呂は 生まれたときからずっとやってるので慣れてるのだが、娘は小麦と卵アレルギーなので、離乳食の献立には少し苦労する。何でもすぐに口に入れちゃうので、自分がパンやクッキーを食べるときもこぼさない注意が必要だ。言葉でのコミュニケーションが早く取れればよいのだが、まだ「ママ、パパ、あ~、う~」次に覚えた言葉が「イヤイヤ」「カッテー」とか「カンパーイ」とかもしゃべるようになりました。時々こっちがしゃべっている内容は全て理解しているのでは?と感じさせるそぶりも見せる。棚のものや引き出しのものを引っ張り出すいたずらは、おむつ交換の催促だということに、私は最近気付きました。(言葉で言ってくれればいいのに・・・) 腕の力が強く どこへでもすぐよじ登るので 椅子は自分が座ってない時は、ねかしておくクセがつきました。高いところから いつもムササビのようにジャンプしてくる娘。「危ないだろ!]としかっても嬉しそうにケラケラ笑います。私も心の中では嬉しくて仕方ありません。あ~あ私のことを信じてくれてるんだな~なんて感じてます。娘よ、いつまでも安心して飛び込んできてもらうために、体力も気力も充実させていこうと思わせてくれて、本当にありがとう。

チャーリーN
40代男性 子供1人

今まで長男は妻(母親)を独占していました。
しかし、5月に次男が生まれたことにより、家族内で状況が一変したのです。
そう、突然『お兄ちゃん』となり、自分一人に注がれていた妻(母親)の愛情が自分だけのものではなくなったのです。
それに加えて、春から通い始めた幼稚園生活がなかなか馴染めないこともあり、今まで悩みとは無縁にも思えた長男でしたが、元気の無い様子が時々見受けられる様になりました。
さて、息子の通い始めた幼稚園ですが、やはりイベントごとが沢山あります。
気が付けば、生まれたばかりの次男の面倒で手が離せない妻に代わって、保護者同伴が必要なイベントは私が全てフル参戦です。
幼稚園のイベントごとは平日に多いことが原因なのか、参加する親の99%が母親です。
私も仕事の休みを調整して、参加していたのですが、最初の頃は周囲の目がとても気になったものです。
今の時勢ですから『仕事していない様に見えるかも?』ってね。
更に、園児と保護者(お母さん方)が一緒に撮る遠足の集合写真に、一人写る男親の自分を見て『これは何かの罰ゲームなのか?』と自問自答したこともありました。
長男に対しても『ママじゃなくてゴメン』といつも申し訳ない気持ちでいっぱいでした。
でも慣れって不思議なものです。
あんなに幼稚園を嫌がっていた長男が、今では休みの日でも幼稚園に行きたがるのですから。
そんな長男と歩調を合わせるかの様に、私も幼稚園では周囲の目がまったく気にならなくなりました。
先生方や同じクラスのお母さん達、更に長男のお友達にも私の顔を覚えてもらったということがその理由でしょうか。
(長男と私は顔が似ていると知らない保護者の方々にも声を掛けてもらえる様になりました。)
そんなこともあり、今では妻よりも息子の保護者として、幼稚園の関係者に知られていると自負しています。

悩めるとうちゃん
30代男性 子供2人

男の子が2人います。(2歳と0歳)
上の子とは保育園へ毎朝一緒に歩いて登園し、仕事が早くあがったときには公園で遊びます。
引っ込み思案なわが息子だけど、外遊びは大好きなのでボクと公園に行けばたくさん駆け回ります。
帰って晩御飯を一緒に食べ、お風呂に入り、ボクのベッドで寝ます。
「パパ、パパ!」となんでも頼ってくれることが嬉しく、とてもかわいいです。
下の子はまだ寝返り練習中ですが、ふっくらしたほっぺや表情豊かでニコニコとよく笑い、こちらもかわいいです。
まだまだ遊ぶというところまでいきませんが、オムツを交換したり、お風呂にいれたり、家事をしている妻に代わり抱っこしてあやしたりしています。
最近は上の子のオムツ交換がちょっとつらいときもありますが(笑)、息子かわいさに何とかがんばっています。
ホームベーカリーを購入し、バゲットやピザを作ってふるまったりもしています。
イクメン+家事メンを目指しています。

youshow
30代男性 子供2人

3歳の長男は自閉症、1歳の長女は健常児。
毎日3歳6ヶ月にして一日3時間ほど机に座ってABA(応用行動分析学)を応用したトレーニングをやってます。父も子育てに参戦すべく、朝6時から仕事、18時に帰宅、子育てしてからまた仕事へ。
自慢の子供達が、お洒落で国際的な生活をできるようにライフハックを構築します。

Yasu
30代男性 子供2人

生まれてまだ2ヶ月

毎日朝起きて息子の顔を見るのが楽しみでしょうがありません!
オムツを変えたり、着替えさせたりする度に息子の成長を実感します。
体重も6キロぐらいあるので、たるんだ筋肉も自然と抱っこしていると引き締まりますね。

実際に子供が出来ると様々な費用がかかり、25才の若者には大変なのも事実です。
国からの補助金や、子ども手当があって本当に良かった!

育児で一番楽しみにしていることは、息子とのお風呂!
キレイに洗ってあげるとニコニコの笑顔になるし、
一緒に湯船に浸かってると寝始めるのが可愛いです。

育児に参加して初めて分かることがいっぱいあります。
育メンとしてこれからも毎日楽しく子育てに励んでいきます!

育メン社長
20代男性 子供1人

11/28生まれ翌日に初めて抱いていたら、さすがわが子やってくれました。

「ボォフゥー」と音とともに病院待合室に鳴り響いたオナラ・・・・そしてすぐに察しました。

うん○が出たのだと、初めてのうん○でここまで豪快にやってくれる息子に期待です!!

未来
20代男性 子供1人

神戸イクメン協会の代表をしています。

僕は基本的に子供達をヘルプするのではなく、子供達が成長する環境を整え守るサポートする事が大事だと思っています。

そんなイクメンパパのイクメンぶりを興味ある方は、アメブロ(http://profile.ameba.jp/hirohorita/)でチェックしてみて下さい。

hiro
30代男性 子供3人