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本人、連れともに40代にして第一子を授かりました。
出産前から連れの職場復帰まで3ヶ月の育児休暇を取得しました。
会社、家族の理解が大きかったです。

連れは完全にフルタイムで復帰し、
わたくしは育児に主眼をおいて、
復帰後は時短、契約内容の変更、職務内容の変更などの対応をしてもらいました。
ココでも会社、家族の理解が大きかったです。

数日前から連れは海外出張で不在です。
8ヶ月の娘と二人、仕事、家事、保育園とめまぐるしく時間がすぎますが、
とても幸せな時間です。

育児にジェンダーという垣根は必要ないとおもいます。
だから、育MENなんてくくり・・・いつかは必要なくなるといいんですけどね!
ですが、日本の現状はこうでもしないと、盛り上がらないのでしょう。
わたくしは福祉先端国の外資系企業にお世話になり、
連れもまた外資系というのが幸運だったんだと思います。
また、家族の理解、『男子たるもの台所にたつべからず』のようなステロタイプではなかったり、
友人・知人達に自由な精神の持ち主が多かったのも幸運です。
ま、幸運に左右されるようじゃ社会の仕組みとしては『?』なんでしょうけど。

個人的にははやく、『育MEN』なることばが形骸化し、
男性の育児がごくごく自然に特別なことでなくなる日が、くることを祈るばかり。

sacar
40代男性 子供1人

後日

鈴木秀洋
40代男性 子供3人

今、父子家庭状態で大変ですが、めげないで頑張ってます。
幸翔とは保育園で楽しく遊んでいます。
9月に2週間位、40度の熱をだして、すごく苦しかったです。
仕事にも行けなかったし、妻は助けにきませんでした。
仕事と両立で頑張っています。
妻はうつ病で育児もできなかったので、自分が頑張って育ててきました。

タカミ
30代男性 子供1人

切迫早産で緊急入院したのが出産の2ヶ月前。トイレにも行けないベッド上絶対安静の生活で、妻は毎日泣いてばかり。自分も仕事終わりのお見舞いでへとへとに・・・。お互い精神状態がボロボロのなか健康な子供が生まれてくるのか心配でしょうがありませんでした。

でも7月に37週0日で生まれてきた子は、そんな心配を吹き飛ばしてくれました。結婚して6年が経ち、諦めかけていたときに生まれてきた新たな命。その命と一分一秒でも長く一緒に居たくて、また、苦労して出産してくれた妻への感謝の意を込めて3ヶ月の育児休暇の取得を決意しました。

オムツ替え、沐浴、散歩、あやしなど授乳以外はすべて関わるようにしました。日常生活すべてが子どものペースなので、イライラすることもありますが、それ以上の幸せを感じています。

今年の夏に法律が改正され、両親とも育児休暇を取れるようになりました。仕事の調整ができるなら、母親が育休をとっていても、父親も絶対育休をとるべきです。確かに母親だけでも子は育つかもしれません。でも父親もいて2人で育てた方が絶対楽しい!これからも楽しんで育児をしたいと思います!

望月卓
30代男性 子供1人

仕事の都合上、長期の連続した育休がとれませんでした。だけど、職場の理解もあり、娘の出産後1ヶ月間は半日出勤して半日有給休暇をとりました。週5日勤務として1カ月で約10日しか有給を使わないので、給料も出るし、お勧めの休暇の取り方です。でも、半日働いて半日育児(家事全般含めて)結構しんどかったけど、父親として男としてがんばったって胸張って言えますよ!

HIGE PaPa
30代男性 子供1人

こんにちは!パパ薬剤師の中村守男です。

 長男が生まれたころ、僕はワーカーホリックで完全な「ダメパパ」でした。
1週間に1・2回しか帰宅せず、たまに帰宅した時もビールを飲んで寝るだけ。
もちろん、妻と会話をすることなく、息子も僕を見ると大泣きする始末…。
 
 そんな生活が半年ほど続いたころ、仮眠だけで24時間働き続ける僕は体調不良になり、
妻の頭の中には「離婚」の二文字が浮かんできていました。

 「このままじゃマズイ!!」

 そう考えた僕は妻と徹底的に話し合い、仕事を休むことを決意。
家庭に入り、育児・家事をする事を決心しました。
半年ほどその生活を行い、子どもと触れ合う事の楽しさを知った僕は
仕事に復帰する事を決めました。

 今度は基本的に家族優先の生活になる仕事環境を作り
毎日、育児ができるように変化させる事に成功!

 薬剤師としての仕事、家族の時間、また新しく始めたNPOの活動…。
その3つのバランスを上手にクリアーするために思考錯誤をした結果
出来あがった生活スタイルが「超!早朝型パパ」
 朝4時に「起床」
 ~6時「仕事」
 ~7時「家族時間」
 8時~19時まで「薬局」
 20時~22時「家族時間」
 22時「就寝」

 早く帰って子どもと触れ合う為に仕事の生産性は上がるし
毎日子どもと過ごす事で、子どもとの信頼関係も増し
もちろん夫婦関係も良好に!

 イイ事づくめの「イクメン」スタイルに、今は没頭しています♪

中村守男|メディカルパパ
30代男性 子供2人

43歳にして、思いがけず(?)一児の父となれました。(母41歳)
「私たちの子供に生まれてきてありがとう!」 
・・・今までは思わなかった、周囲の人、家族に・・感謝の気持ちが沸いてきました。
仕事は19時までにして、帰って子供を風呂に入れるのが日課です。
それから夜10時に子供が寝るまではお遊びタイム!(そしてお母さんの一服たいむ)
休日もへとへとになるまで(^^;遊びます。。。
子供1歳ですが、もう体力的に負けそう・・ちょっと年とった親なので・・
でも。健康を保つために、朝は体操をして、夜の晩酌はやめて(血糖値がちょっと高めなので・・)がんばってます。

筒井宏睦
40代男性 子供1人

子供が苦手だった私、育児を義務と考え敬遠がちだった私、ただ妻と出会い考え方が変わり、長男の成長とともに父親として少し成長し、この度二男を授かりました。

仕事をしながらの育児は、どんなに声高に「男性も育児参加を」と社会的に騒がれても現場では乖離があります。

育児の究極は「家族の時間」だと考えています。

家事ができなくても、母乳が出なくても、子供の気持ちがわからなくても、全ては「家族の時間」を少しでも多くする事で解決できると信じています。
収入と家族の時間、この相反するようなバランスを上手に保てる父親を目指しています。


30代男性 子供2人

私はインターネット某広告代理店に在籍しています。

2010年2月に娘が産まれました。
2009年の11月に妻と結婚し、世の中で言うと順番が逆である「授かり婚」です。

私もまだまだ若いですし、未熟者です。

私の働くインターネット産業は日々ものすごい勢いで発展しています。
そして、日々チャンスと挑戦の日々です。

会社もたくさんのチャンスをくれます。
ありがたい環境です。

インターネット産業は若い人が活躍しやすい素晴らしい産業です。

結婚・出産をするまでは、私もただ我武者羅に走って、ただひたすらに目の前の成長と成果に向き合い頑張ってきたのですが、今はそうもいきません。

ただ、今後この産業の発展を考えると、月並みではありますが多様性のある人材が様々な価値観でサービスを生み出し、この産業を発展させることが大事になってくると感じています。

この働き方、価値観ですと変な表現ですが偏った価値観になり、
産業の衰退の可能性があると言っても過言ではないです。

私は今改めて人生計画を正面から見つめ直していますが、
今の私にできるのはお世話になった産業に対しての恩返しという意味で、
イクメン(お言葉をお借りすると)になるべきだと思っています。

そして、私自身も娘との時間を純粋に過ごしたいという、
自然体の自分でも在りたいと思っています。

逆境と捉えるかは私次第ですが、
私も娘が産まれてから幾度となく壁には当たってきました、
順境ではけっしてないと思います。

ただ、共感いただける方も多いと思います。

まだまだ小さな1人の人間ではありますが、
一度きりの人生なのでやりきって終わりたいと思います。

ということでさっそく投稿してみました。

石戸 亮
20代男性 子供1人

家事・育児は妻の仕事で男は外で仕事をする。などと言うのは今や昔の考え方。
家庭を大事にすると言う事は家庭を知らなければ大事には出来ないもの。
男はもっと家事や育児に参加すべきである。

結婚前に一人暮らしをしていた頃に家事の大変さは身にしみて感じていたので
結婚後も出来るだけ育児に参加し料理や洗濯など家事にも協力して行きたいと
思っています。

独身者に聞いたあるアンケートでは結婚相手にしたくない条件で男女共にベスト1だったのが
「家庭をかえりみないで仕事に打ち込む人」でした。
その他上位を占めたのが出世、世間体を気にする人や年収に拘る人などでした。
モノが溢れ心が貧しくなった今の時代、家族と共有する時間は何にもかえられない大切なものなのでしょう。

育児を通して子供達や家族との時間をずっと大切にしていきたいと思います。

さっくんパパ
30代男性 子供2人