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生後半年くらいから、自分の休みの時は妻をゆっくりさせてあげたいので、子供と二人で出かけてました。
電車に乗って移動したり、カフェでランチ(子供は食べれませんが・・・)したり
ほとんどお風呂にいれていたので、友達やお客さんにアドバイスしてますよ!

“お父さんお風呂”はおすすめです。
愛情が心に湧き出るひと時ですね!!

園田 勝利
40代男性 子供3人

私が「ベンチャー企業でハードワーク」のサラリーマンを辞めて、独立することを
選んだ大きな理由は「妻のキャリアを応援して、育児もしたい!」という強い思いでした。

子供は欲しかったのですが、共働きでお互いハードワーク。 妻は仕事で実績を残して
いて、出産と育児でキャリアを中断させてしまうのは不本意だし、世の中にとっても
損失だと考えたのです。

そこで、私自身が独立して時間の自由をつくり、家事、育児にも関わりながら妻の
キャリアをサポートすることを決意。 2005年に独立し、3年後女児に恵まれました。

現在は、朝8時~10時、そして夜18時~21時は「家事と育児の時間」として、再優先
でブロックしてから仕事の予定を入れています。 託児所の送り迎えや夕食の準備などは
私の役割。 仕事にまわす絶対的な時間は減りましたが、その前提で予定を組むことで
かえって効率的に時間を使えていますし、「限られた時間を大事に使おう」という意識に
なりますね。

ここまで育児に関わらなければ、得られなかったことは本当に多いです。

「昨日までできなかったことが、今日できるようになった」と成長に気づける喜び。
「自分たちの態度や口グセを真似している!」と気づいたときの反省。 
「○○ってなに?」「○○するのはなぜ?」と聞かれ、説明するときの自身の学び…

常に自分自身も学ばされ、成長していることを強く感じます。 そして、これまで自分
自身を育ててくれた家族や、周囲のあらゆるものにも深く感謝したい気持ちになります。

どれだけ本を読んだり、体験談を見聞きしたりしても、実体験に及ぶものはありません。
ぜひ育児の素晴らしさを多くの人に体感頂き、子育てしやすい社会にしていきたいですね。

新田龍 キャリア教育プロデューサー
30代男性 子供1人

朝の洗濯、娘の保育園への送り、息子とたちの参観日・・・などは私がだいたい行ってます。
休日は娘の保育園を休ませ二人で過ごしています。私の休みの日は料理もします。
それが我が家の当たり前です。

ルー
40代男性 子供3人

かたい仕事である和菓子職人の仕事。
普段から毎日工場で精緻な細工に勤しむと、どうしても遊びは
派手になりがちで、自転車・スキー・サッカーと激しく遊んでは
結婚前には手術の要るような怪我もしてしまいました。

子供が産まれると変わる人もいるので、妻も期待したかもしれませんが、
やっぱり変わらずに、子供が産まれる前から一緒に遊ぶ算段を・・・

自転車に乗りたいし、スキーも行きたいしで探したのが背負子。
毎日早起きの8ヶ月の息子と私は、自転車に乗って周り、
時には遠出もしています。

こういうのは最初が肝心、と連れ出して乗せた自転車もお気に入りで、
なおかつ近所でも出先でも目立つ背負子に、注目を浴びる親子ともども
ごきげんで遊べるのでした。

これからも親父はチャレンジ!嫁は心配!の家庭で、今時珍しい
野生児に育てるつもりですw

八代 佐藤屋松兵衛
30代男性 子供1人

いつも、息子とお風呂に入っていますが、ある時、背中にあわあわが。「今日はけいちゃnが洗ってあげるよ」と。
ぱぱも洗ってよとはなにも言っていないのに。自然に涙があふれてきました。ありがとうけいちゃん。うれしいよ。

けいのぱぱ
40代男性 子供1人

始まったかんしゃく泣きは一先ず終焉を迎え、普段の要求嘘泣きへとシフト。
心のバランスはどうなのか恐ろしい怪獣泣きがないから大丈夫!?でもしっかりと自分がしたいことは今まで以上に表現してきますね~。

大人が持つものを自分が使いたいと奪い取るがの如く。取り上げるとまたまたイヤイヤ泣きとなりますTT

最近では何かと会話に持ち込んで息子を困惑気味に。とにかく子供に語りかけながら子供の納得行くまで話し続ける!それにつられてか最近意味は分からないけど言葉数は増えました!!


最近知ったのは、表に行きたいが「ングッグ~ン、ングッグ~ン」みたいです。最も正確で早くから言えているのが「マンマ=飲食」と「ワンワン=犬」。解読出来ていないのもあって、「ジ~ジィ~」とか「ダイダイダ~イ」とか。相変わらず「トト=お父さん」と「カカ=お母さん」はダメで、両方「ママ」なの?

現状継続して行っているのが、危なくない範囲で自分でやらせる。出来ることと出来ないことが判れば自ずと助けを求めて来る様に。そうすると陽から親の手を引いて、何をして欲しいかアピールしますし~

自分で出来たときはとっても自慢気で、命一杯褒めてあげてます^^
アメとムチの共存も考え、カカがアメでトトはムチに。物凄い形相で怒るときはトトがトレーナーとして奮起!折れてくれるまでじっくりと時間を掛けて解きほぐします。

そこに天女の如きカカが登場し、フォローをする形式。怖いトト、甘えのカカ、でもどっちもやっぱり優しい。理解してもらえるととても助かるんですけどね。今のところどちらを嫌がるわけでもなく接してくれてます。功を奏すかはまだまだ分かりませんが、ただ今実践中♪

ぺる
30代男性 子供1人

子供と一日お留守番をしてみるのがいい。

妻が、用事で初めて1歳の子供を一日僕に預けました。

それまでは、家庭の事、育児の事
なんでもかんでも妻に甘えっぱなしでした。

しかし、初めて子供を預かり
子供と二人っきりになり、

育児、家事の大変さを思いしりました。
わけもわからなく泣く子供の姿

こんなに大変だとは思いませんでした。
女性は、妊娠出産を経験し、男性よりも

ずっと先に成長していますが
男性も遅くありません。

気付く事が大事で
そこから始めればいいと思います。

わからなければ妻に聞く
女性はそれだけでも喜んでくれる事に気付きました。

喧嘩ばかりだった家庭でしたが
笑顔の絶えない家庭になりました。

Kuni
20代男性 子供1人

 4歳の女の子と1歳の男の子のパパ。妻は専業主婦をしているので、イクジを任せてきましたが、二人目が出来てからは、やはり一人で二人の子どもをみるのは、ともて大変なので、私も育児に全面的に参加しなくてはと思い、心機一転して、積極的に育児参加しています。4歳と1歳だと、お姉ちゃんとして役に立つことも、本当に時々はあるけど、泣かすことのほうが断然に多く、ママの取り合いで、下の子がよく泣かさせています。なかなかパパに寄り付いてこない感じが、いまだにあるけど、子どもの笑わせ、一緒に遊びながら、楽しみながら育児しています。育児がどんなに大変でも子どもの笑顔をみると、疲れなんて吹っ飛びますね。

岡ちゃん
30代男性 子供2人

これからは、もっと男も育児に携わらないと

「イクメンだっ、イクメンだっ?」

頑張りま~す☆

はるくんパパ
30代男性 子供1人

子供3人。子育て楽しんでます(腹もたちますが・・・・)。

1人目は生まれてすぐ救急車で搬送されたり、いろいろ大変でした。

今も多々問題発生しますが、懲りずに2人目・3人目と授かり、奥さんには感謝一杯です。

これからも、楽しんで子育てに参加します。

3人のパパ
40代男性 子供3人