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6月21日に一日保育士体験を、させていただきました。とても有意義な時間を、過ごす事が出来ました。登園して、朝最初に会った時・プール遊びの時・自由時間の時・読み聞かせの時・食事の時・最後のお別れの時。親密度が増して来るのを、実感出来ました。又、子供たちの園での生活を、確かめる事が出来ました点が、最大の収穫でした。機会が有れば、又、ぜひ参加したいと思います。

久保田 次郎
50代男性 子供2人

育児体験ほどではないのですが
最初は自分が子供を本気で愛せるのか?
不安でたまりませんでした!
でも、産まれてみたらそんなものは吹き飛んで
今は全身で子育てに励んでいます!

高野 泰幸
30代男性 子供1人

育児は期間限定プロジェクト、そう強く思うようになってから、生活は完全に変わりました。
不規則で長時間残業の多い商社に勤務していますが、私の主義は「定時で帰る商社マン」。可能な限りオンタイムは濃縮した時間の使い方をするようにし、一刻も早く帰って子供とママと三人で食卓を囲むようにしています。毎日の日課は絵本の読み聞かせ(図書館通いを3年続けて読んだ本は延べ3,000冊に届こうとしています)、毎週土曜には子供と一緒にピアノのレッスンに通い(ど素人からはじめて、発表会では父子連弾、親子三連弾まで楽しんでます)、幼稚園の行事にはパパの会を立ち上げてガンガン中に入って楽しんでおり、育児支援のNPO法人ファザーリングジャパンの活動にも参加して育児を通じてまさに「人生を楽しんで」います。今月末には趣味のカヌーを生かして地元の児童館と親子カヌー体験を開催予定。趣味と仕事と育児がどんどんいい方向に絡んで行って最高に楽しい毎日、期間限定ってのが寂しいくらい。。。

長友英哲
30代男性 子供1人

夫婦ともに保育士をしながら、七転八倒の日々。

自分の子ともなればまた、仕事とは違って思惑通りに行かない事ばかり・・・

何故か仕事以上に「本気」出してしまいます(笑)。



不定期ながら、育児ブログも書いております。

どうぞ宜しくお願いします。


 「童屋 -わらべや-」   http://m-78.blog.so-net.ne.jp/

ネバーランド部長
30代男性 子供1人

私は、1歳10ヶ月の男の子のパパです。仕事好きのの妻に代わり生後2ヶ月から7ヶ月までの約半年間育児休暇を取りました。その後も1歳3ヶ月なるまで時短勤務ではたらき保育園の迎え、入浴をして、夕飯担当の妻の帰りを待っていました。
今は、上司に「昇給を考えるなら、時短をやめて欲しい」と言われ、泣く泣く時短をやめ、今は妻と二人で協力しながら迎えをしています。
おかげで、子どもはパパっ子になりとても可愛いです。
今は、御風呂と昼寝の寝かしつけとオムツの交換は私の仕事となりました。
2人目も育児休暇とるぞ!

ぼんぼん
30代男性 子供1人

三番目の子供が一歳になるころ、家族旅行にいったときのことです。

車に載るアトラクションに二人で乗ろうとすると、ものすごく不安な顔に。

出発するころにはお母さんを探して、しばらくすると

「ママー、ママー」と泣き始める始末。

体を壊して、会社での残業を控え、子供と向き合う時間を増やしている今、三番目の女の子とそのしたの女の子は

「お父さんだっこ!!」

と先を争うように突進してきます。

こんな時間は短く、貴重なんだと思います。

昔ないていた子供の泣き顔は、いまは笑顔になっていますが、これも彼女からのご褒美なんだろうと、しっかり目に焼き付けさせてもらいます。

とみお
30代男性 子供4人

自営業をしていますが、

このスタイルを選んだキッカケは、

モーレツ社員だった父親の働き方を見て

「こりゃ将来子供と一緒に居れない!!」

と思ったことでした。

思えばココからスイッチ・オン!


当時、高校1・2年生。

「よくぞそこに気付いたな」

自分で当時の自分を誉めてあげたいです。

おかげで今では、保育園の送り迎え・ご飯食べなど、

うっとおしいくらい育児に介入できてます!

ありがとう、高校生の自分!!!

神野 洋太
30代男性 子供1人

 いきなりの「子供は双子です」宣言から始まったうちの怒涛の子育てでしたが、
実は「いくめん」だ、「ワークライフバランス」だの全くそんな言葉を知る前から
がちんこで、子育てに関わってきました。いや関わったというより、よく言う子供が中心ていうやつです。
週末は100%子供と過ごし、平日夜は、ごはんあげて、寝かせて、せっせと掃除という日がかれこれ、もう3年です。
実は、子供ができる前に、さっぱり父親像を描けてませんでした。
なんとなく、近寄ってきたら、転がしてやるかぐらいのいい加減な感じです。
そこに、双子ちゃん登場ですよ。しかも、二人ともが超未熟児で、無数の爆弾抱えてましたよ。
そんなこんなが影響して、普通の子育てとはわけが違います。
家族4人で病院ぐらしが一ヶ月も続けば、ひとりの子供はスペシャルハンディキャップで、色々な福祉のサービスを
受けてます。
でも、でも、確実に違う扉を開けてくれました。
しかも、ばっとあけたら、風がぴゅーって吹く感じの、そこに、観音様がまぶしく光ってるよ~って感じです。
最高です。双子ちゃんありがとう!そんな二人を生んだ奥さんも最高です!

とも
30代男性 子供2人

家内が切迫早産で出産前より、家内のサポート、家事を行う生活でした。妊娠38週体重2398gにて無事息子誕生。家内は分娩時に出血量が多く貧血と、出産前に体力づくりが出来なかったため、ふらふらの状態で退院し親子3人で新たな生活がスタート。息子が元気だったのが唯一の救いでした。家内の入院中に、現状を職場の上司に報告したところ、「お前が休むしかないな」と私が切り出す前に長期休暇の許可をいただきました。あのときの光景は今でも鮮明に覚えています。息子と家内退院後の1ヶ月間は壮絶でした。体の小さい息子は一度に多く授乳することが出来ず、1~2時間毎の授乳が必要で、家内は授乳しながら「冷や汗が出る」という体調。なので、私が家事全般はもちろん、オムツの世話、沐浴等々を行いました。本当は家内をゆっくり休ませ、体調回復を図らせてやりたかったのですが、授乳だけは代わることが出来ないもどかしさがありました。そんな1ヶ月を過ごし職場復帰をしたのですが、まだまだ家内の体調は本調子でないため生後2ヶ月まではNO残業を心がけなるべく早く帰宅し、育児・家事をしました。仕事上遅くなることが予想される日は、前日に夕食を用意しておいたりしました。そんな生活も最近は、息子の成長と家内の体調も良くなりかなり安定してきています。壮絶でしたが、もし家内が里帰り出産だったらこんなにも新生児の育児が大変なものだとわからなかったし、また日々変わる息子の成長を見ることも出来なかったのである意味幸運だったのかなと思います。夫は出産には身体リスクを負っていませんが、妻と息子は命がけで出産・誕生してきたわけで、そんな2人をサポートするのは夫として当然と思います。それと同時に長期休暇を寛大に認めてくれた職場の上司・同僚に感謝し、当然私が上司の立場になったら、部下には沢山育児にかかわる休暇・休業は与えるつもりです。いや、上司命令です。

green
30代男性 子供1人

妻は助産師です。一人目が生まれたとき、妻から、父親なら「手伝い」じゃ困るのよ。仕事も育児もお互い自立して、責任もってやってもらわなきゃ困るのよ。と言われました。
「子供の成長段階は今こうだから、こんな風に遊んで。」と、あれこれ手厳しく、沐浴指導、遊び方、声のかけ方を妻から指導を受けました。
妻は僕に新生児のかわいさを教えたいといって、産後一日も里帰りすることなく、手伝いも呼ばず夫婦で乗り切りました。
二人目の出産時は、より身近に生命の誕生を味わって欲しいといって、自宅で妻は自分自身で我が子を取り上げました。
二人の子供の父親になった今は、ほとんど指導されることなく、むしろ、「こうやってあやすと、泣き止むよ」と、僕が発見した方法を妻に伝授することも多々あります。
育児はもちろん、料理だって、掃除だってするようになりました。「手伝い」ではなく、夫婦がお互いがメインでできるようになれることで、家族の絆も強まったように思います。
仕事だけじゃ、人生もったいない。
さて、今日は休日。公園と買い物に行くぞ!

スパルタ教育を受けています
30代男性 子供2人