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妻は幼稚園教諭で私は会社経営という共働き家庭です。

自宅兼事務所ですので、家事はほとんど私が担当しています。


朝は、洗濯、掃除、朝食の準備をしてから、保育園へ送ります。その後、集中して仕事。

そして夕方には保育園へお迎えに行って、夕食の支度。


お風呂へ入れて、歯磨きして、絵本を読んで寝かしつけ・・




そんなバタバタな毎日ですが、本当にかわいい子ども達。


とくに娘はこれほどかわいいとは思いませんでした。




大変ですけど、どうしようもなくかわいい子ども達。


こんな大変な体験も、幸せすぎる子ども達との毎日も、どちらも多くのイクメンと分かち合いたい!


もっと多くのパパたちに幸せな育児と仕事ができる社会を!

子ども達と過ごす日々の幸せ。

もっと多くの人に伝えたい。

イクメン社長
30代男性 子供2人

子どもにはよくわらべ歌や子守唄を歌って聞かせます。世の中にはいろんな音楽がありますが、どんな機械音よりも親の声で落ち着くことがよく分かります。また、日本に古くから伝わる歌は言葉もとてもきれいです。子どもは大人の話す言葉を真似しながら言葉を獲得していきます。言葉を教え込まなくても、歌を聞かせたり絵本を読み聞かせたり、ふれあいじゃれあいながら語りかけることで自然と言葉も覚えるし、なにより心の育ちに効いているということを実感しています。
私は以前保育士をしていましたが、たとえば子どもに「先生にちゃんとあいさつしなさい」と言いながら、自分があいさつをしない親御さんをたくさん見てきました。子どもは親の背中を見て育ちます。親があいさつしないのに、子どもがはきはきにこにこしているケースはごくまれです。自分が子どもに「こうあってほしい」と思うことは、まず自分がすればいいのです。子どもに強要はできませんが、親の背中をしっかり子どもに見せることはできます。そこから子どもが何を感じるかは子どもに任せるとして、思いはしっかり伝えることが大事だと強く思うのです。それは人様のお子さんを預かるときも、自分の子どもを育てるときも同じです。子どもに胸を張れる大人でありたいと思うことが、自分の育児へのこだわりです。

かいでんまさのり
30代男性 子供1人

子どもが産まれるまでは正直、育児は不安でしたが今では、逆に助けられてます。最近になってやっと自分が父親になった実感が湧き子育てと仕事も楽しくなってきました。家内と共にこれからも子供を温かく見守っていきたいと思います。

大枝和典
30代男性 子供1人

去る2009年に第二子の誕生と合わせて育児休業を取得し、2010年4月に復帰しました。
妻は他社ですが、同時に育児休業を取得し第二子の1歳の誕生日にあわせて復帰しました。
ということで2人で1年、1人で3か月の育休生活を送ったことになります。

現在1,400人ほどのシステム開発会社に勤務しております。
自社では男性2人目、半年以上の長期となると初めての男性育休対象者となったようです。
幸いなことに、次世代育成認定マーク「くるみん」を取得するほどの会社なので、上司や周りの人の理解は早かったです。さすがに男性ということもあって最初の報告時にはあれこれ聞かれましたが、反対されることはありませんでした。

休業前は職種の特性上、それなりに忙しい生活を送っており、平日は子供の寝る時間までにはほとんど帰れず、休日も半分以上はいなかった状態でした。そんな生活を続けており、2人目の誕生が近づいて「このままでよいのか」ということが頭の中をよぎりました。
そんな中、小室淑恵さんや山田正人さんの本などを読んで、育休って道もあるのか・・・と思うようになり、また、ちょうど当時抱えていたプロジェクトの切れ目が2人目の誕生の前月であったという、タイミングの良さもあり、最終的に育休を取得することを決断しました。

今思い出しても、とても平凡な毎日でしたが、人生の中で一番幸せな時間だったと思います。子供がこんなに毎日ちょっとずついろんな成長を見せるものとは思いませんでした。

復帰後の現在は9~16時の時短で働いており、育休前とは正反対の生活を送っております。こちらも自社の男性(&管理職)では初めてのようです。
長い人生を考えると今後10年くらいは、会社と家庭の両面のバランスをうまくとりながら、ちょっと家庭にウェイトを置きつつ過ごしていこうと思っております。

だにえる
30代男性 子供2人

もうすぐ5歳になる娘と2歳の息子の父親「よこ」です。

・・・実はこの「イクメンプロジェクト」に参加するつもりはありませんでした。


というのも、私は常に「育児」は男・女の「性別」なんて関係なく、どちらかが倒れても
(極端な話し、父子家庭になっても)、生活に困らないよう、なんでも出来るべきと思っています。

育児するのは普段の仕事するのと同じ「当たり前」のことと考えているので、
わざわざ「イクメンプロジェクト」に登録して「やるぞ!」という決意表明なんてのは必要なかったのです。

しかし、公園行っても食事に行っても多くは「母と子」。
親子で来ていても父親は椅子に座ってぼぉっとしたり。
トイレでオムツ替えしようと思っても大部分の公共施設は男トイレにオムツ買えブースのようなものは少ない現状。
育児サイトみても「旦那への文句」は物凄い多いのに対して、「妻への文句」の書き込みは圧倒的に少ない。


『なぜ?世の父親って、そんなに育児に興味ないのか?育児を当たり前と思っていないのか?』


最近物凄く感じるようになり、自分では「当たり前」の育児を、世の父親にもっと知ってほしいと思い、参加することにしました。

よこ
30代男性 子供2人

ゲップの抱っこをするときにお子が痛そうにすると思ったため、長年伸ばし続けていたヒゲを落としました。
結果、関係なかったらしく、縦抱っこをするときに機嫌が悪いこともあればニコニコの時もあります。
今まで、散々ヒゲを剃れと言っていた妻と母の視線は少し冷たいですが、気にしないことにしてます。
ハーフバースデーはディズニーランドでお祝いの予定です。
有給をもらって、ヒゲも剃って、ニコニコ彩ちゃんとママと楽しむ予定です。

彩パパ
30代男性 子供1人

現在、3歳(女の子)と0歳(男の子)の父親です。

下の子は先月生まれたばかり。
出産に立会い、涙し、
実家ぐらいの今は、仕事が終わってから直行。
抱っこし、ミルクをやってます。

今は主に、上の子の幼稚園行事に大わらわ。。
運動会に参観日、個人懇談と、出産直後の奥さんに代わって参加しています。

仕事を休んで、女性ばかりの行事に参加することに
全く抵抗がないわけではありませんが、
普段出来ない貴重な体験と、なによりも奥さんのために、がんばってます!
(そのかわり、仕事はちょっとだけ手を抜いてるかも・・・。)

OG
30代男性 子供2人

長男の出産予定日に合わせて、会社の制度休暇をすべてまとめて
2週間の休暇を取得。

休暇の初日には、1ヶ月前から帰省して出産に備えている妻の実家に、
東京から3時間、バイクを走らせて合流しました。

「なかなか産まれそうにないね~」と数日をゆっくりと過ごしていた矢先、
昼間に突然「破水した・・・」というつぶやきから、ばたばたと緊急入院。

入院してからは、実家から産院までの30分の道のりを毎日バイクで通い続けました。

破水したため、安静にしなければいけなかったのですが、産まれる気配が
まだまだなく、でも陣痛が始まり、毎日、24時間休みなく繰り返してやってくる痛みに
耐え続ける妻に寄り添い続けました。

痛みに耐え続けるのに疲れ果てた妻は、39℃の高熱にもうなされ、点滴を受けながら
「もう嫌・・・」といい・・・ただ傍にいて背中をさすってあげるしかありませんでした。

そして、5日目の早朝、ようやく産気づき、そこからは分娩台に移動、30分ほどで息子が
誕生しました。

つらい時間を過ごしてようやく息子と会えた瞬間の感動と安堵感に、夫婦揃ってボロボロに
泣き崩れてしまいました。。。

それから7日間、抱きかかえてミルクを飲ませたり、オムツを替えてあげたり、慣れないこと
ばかりでしたが、小さな命を授かったことの幸せを家族でかみしめながら、幸せな時間を
過ごしました。

2週間の育児休暇をとったことで、出産までのつらい5日間を寄り添って一緒に過ごせたこと、
立会い出産での感動、生まれてからの幸せな時間、とかけがえのない体験をすることができました。
育児休暇をとって、本当に良かったと思います。

あさくさ
30代男性 子供1人

娘の妊娠が分かった頃、10年勤めていた大手企業では休みもままならない生活に不安を感じ、
夢でもあった飲食店をはじめる決意を固めました。
出産前2カ月の時、退職。
一生に一度しかない二人きりのマタニティーライフを充実させました。
(外食したり、ヘリコプターで夜景を見たり、温泉に行ったり)そして出産、育児のスタート。
おっぱい以外の出来ることは一緒に協力して行いました。
そして娘が一歳になる日に店をオープン。その一ヶ月後に妻も職場復帰。
慣れない生活にけんかや体調を壊すこともありましたが、徐々にスタイルを確立。
朝は全員で妻が作る朝食を。その後娘と妻は保育園へ。
私は夕飯を作ってから出勤し、お迎えや夕飯、寝かしつけまで妻にお願いしています。
今でも月に一度は妻と飲みながら将来の夢について語り合っています。
仕事から離れ、パパとして見えてくる消費者の意識が店の経営にも活かせ、
ワークライフバランスのとれた充実した日々を送っています。

のぶだるま
30代男性 子供1人

ある日、あまりしゃべらず、内気な長女が幼稚園で『お父さんと来たよ!』とか『お父さんがお弁当作ってくれたんよ!見てみて!』って言ってくれたことがいちばん嬉しかったです。先生がこっそり教えてくれました。

ぢゅん
20代男性 子供2人