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研究という仕事柄、比較的自由に時間を工面できます。ご飯を作ったり、おむつを替えたりといった”作業”が中心ですが、それでもこういったことをする中で「お母さんも大変なんだ」ということがよく分かってもきました。おむつ交換一つとっても、子供が立てるようになったり、自分でやるようになったり、いろいろな成長を感じられます。

亀井敬史
40代男性 子供1人

共働きのため、妻が育休明けすぐに保育園に入園しました。
さっそくもらってきたのは、そう「病」。
母乳のせいか、これまで病気をしたことがなかったのですが
いやー、やっぱり保育園は強敵でした。
今週は「風邪」、今週は「ロタ」、今週は「気管支炎」…。
一週間通って、一週間休む。
そんな生活が続いたのですが、その繰り返しで分かったことが、
私自身の弱さ。

うつるんです。
必ず。

笑っちゃうほど、子どもとまったく同じ症状で寝込みます。
情けない…。

ま、これも一応イクメンの端くれとして
子どもと接してる証拠だと勝手に思っていますが…。

しかし、なんで奥さんにはうつらないんだろうか?
みなさんもそんな経験ありませんか?
「母は強し」って、間違いない。

マリュコ
30代男性 子供1人

『夜勤の日』

妻が夜勤の日、いつものように娘を保育所に迎えに行って、

家に帰ると、娘が「ママはー?」と聞いてきます。

「お仕事だよー。」というと、

「かなしいと。。。」

と娘がポツリ。

「元気が出るようにご飯にしようか。」

と妻が夜勤前に作っておいてくれた夕食を食べます。

人形に話しかけたり、色々するのでなかなか食事が進みません。


先に夕食を済ませ、お風呂にお湯をためながら、食器を洗います。

「お風呂するよー。」

服を脱がせると、「恥ずかしいー!」

とはしゃぎます。

お風呂上がって服を着せ、ドライヤーで娘の髪を乾かします。


寝る前の『歯磨きタイム』

うちの娘はこの『歯磨き』が一番嫌がるので大変です。

抑えながら「ゴシゴシ!」

娘も「自分でする」とは言うのですが、
なかなか奥歯まできれいには磨けないので少し力任せ。


オヤスミの時間になってもなかなか寝てくれないので、
一緒にお話しながら眠りにつくのです。

布団の上に二人横になり、

『パパ、好きょ』

と小さく耳打ちして抱きついてくれるとたまりません。


さてと、

明日は朝6時に起きてお弁当作らないと。


妻の夜勤の日はこんな感じなのです。

アビス
30代男性 子供1人

我が家の旦那様、上の子が産まれる前から、育児に意欲満々。
そして、出産予定の少し前に、なんと、会社を退職。理由は「育児のため」。
無事、出産することはできましたが、息子は、2055gの低出生体重児。
生まれて、1,2ヶ月は、ミルクを飲んでは吐く(しかも、噴水のように)の繰り返しでしたが、、そんな息子の面倒をよく見てくれました。
その後も、女の子だったらどうなるんだろうというくらいに、ベッタリ。
最近は、息子も3歳になり、少し、大人というか男同士の付き合いに変化しつつありそうです。
遊びに連れて行ってくれたり、ご飯をあげたり、今も頑張ってくれています。
そんなわけで、やっぱり、とにかく、子どもたちのことが大好きなようです。

masa
30代男性 子供2人

わたしは障害者で、高齢者介護施設の経理事務をしております。
家庭は共働きで、もちろん、妻も働かなければやっていけない経済状況です。

妻も41になり、「女性として生まれたからには、子どもを産みたい」との希望で、
わたし自身も子ども好きであることもあり、一大決心をして子どもを作りました。

無事、男児が産まれたのですが、育児も、経済状況も大変であり、
「どうにもならない」と思っていたところ、職場の所長より、
「最低限の出勤だけでいい、育休を取りなさい」との言葉を頂きました。

この言葉は本当にありがたく、それ以降、わたしは子どもの夜泣きにも、
昼夜逆転生活を送ることができ、毎日毎日、息子の笑顔を作るために、
息子と向き合うことが出来ています。

息子の可愛い笑顔が見れ、男性が育児をすること、認められることの大きさ、
それによる家庭の幸せを、今、心から実感しております。

共働きが多い時代、この不況の折り、夫婦において
夫の方が給料が低くても、男性の育児休暇というものは、
なかなかまだ認知、理解されていないものです。

けれども、新しい社会作りの中で、さまざまな形が、
今後生まれて来てもよいのではないかと思っています。

育児をする幸せ。
男性としてそれを感じられることに、今、心からの喜びを感じています。

こーめ
20代男性 子供1人

5月末に娘が産まれました。
妻も私も初めての子どもでわからないことばかり。毎日が瞬く間に過ぎていきます。
職住一致の業務形態なので、オムツ替え&しばらくの間の炊事洗濯担当として、1日中育児しつつ、仕事もする毎日。
3週間以上が経ちますが、外出時の2回を除いて、オムツ替えはほぼ 100 パーセント私がやっています。
段々慣れてきて、だっこしながら、他のこともできるようになってきました。
赤ちゃんの日々の変化と成長を見ているのは本当に楽しいです。
こんな楽しいことにどんどん男性が参加しやすいような社会の仕組みが整っていくといいのだけれど。
うちも正直、経済的には大変なんですけど、できる限り頑張っていきます。

morimon
30代男性 子供1人

出産直前から2か月休みをとった。寝てるときとおっぱいを飲んでるとき以外はほとんど何をしても泣き止まず、へとへとに。おっかなびっくり湯浴みをさせてたら、支える手のひらにウン○がもわ~ん。抱っこ紐に入れて公園に行ったら、おむつからはみ出した軟便がシャツにどば~。
でもこんないい体験は無いね。へとへとで至福の2か月だった。
一年半ですっかり赤ちゃんらしさが消えてしまい、どんなに懐かしんでもあの日々は永遠に帰って来ないよ。

patracxo
40代男性 子供1人

暖かい季節になって来た今、我が家の育児ブームはトイトレです!
2,3歳の年子の息子達は年が近いので玩具もお菓子も同じものがないとすぐケンカ・・・

最近は2歳4ヶ月の次男がトイレに興味を持ち始めました。
お兄ちゃんがしてるのを見るから2人目は何でもすることが早いですね。

先日、夕食中に、長男が「ウンチ~!!」って。
すると次男も「おなかイタイ・・・」とモゾモゾしだしました。
何でも一緒!の2人はトイレも同じタイミングで少し可笑しかったです。

トイレに連れて行くとウンチ大成功♪
「すっご~い!えらいねぇ!!」って次男を褒めまくっていたら、
2階から「僕も出たよ~えらい~???」って大声で長男が叫んでいました。
上の子は幼稚園にも通いだし色んなことが出来て当たり前になってきて、
初めて出来るようになった時の喜びと感動をついつい忘れてしまいます。
でも、まだまだ3歳児。
褒めてもらいたいし自分をしっかり見て認めてもらいたい時期。
時には過剰なくらいしっかり褒めることも大切だよなぁと気づかされた1日でした。

北 佳弘
20代男性 子供2人

子供が6カ月の時に、妻と入れ替わりで育児休職をしました。
仕事一辺倒だった生活から一転して家事育児の生活となり、正直かなり面喰いました。が、4カ月間の休職を経て育児への大きな自信となりました。

その後も妻と50/50で家事育児を担い、現在は育児の為の短時間勤務を取りながら育児してます。
小学校の保護者会は女性ばかりで凹みますが、負けじと参加してます。

仕事と家事・育児の両立は、実際にはどっちつかずでもどかしい日々です。どっちも中途半端。
それでも、家でニコニコできる事、子供と過ごせる事を目標に何とか踏ん張っています。

今のところ、育児する男性はマイナーな存在で、孤独です。しんどいです。だから、もっと育児する男性が増えて、仲間が増えたらいいな、と思います。

layji
30代男性 子供1人

子育てには、かなり参加したと自負しています。これと言った問題も無く、すでに3人とも大学生になりました。
私が父親として心がけたのは3点かな?
①生まれた時から子どもを一人の人格者として認める(意見や理由や言い訳を聞いてからアドバイスする)
②手本をみせる(毎日の親の行動が、子どもにのり移る)
③尊敬される親になる(どもの成長に負けないように向上心をもって生活をする)
小さい時の子育ては、とても楽しかったし、大きくなってくると問題も大きくなるが、それもまた楽しい。

私自身は、子どもの良きカウンセラーであり、良きアドバイザーに成れるように、
常に冷静さと客観性がもてるように努力しています。

NPO法人エタニティートゥルース代表
40代男性 子供3人