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3人の子供のパパとして育児を楽しんでいます。
兄弟構成は小学3年生男の子、小学1年生男の子、年中女の子の構成です。

心がけているのは少しでも接する時間を増やすこと
小学校への送る時間、幼稚園への送る時間
ゆっくりと会話できる貴重な時間です

もう1つは自分が楽しむという事
子供の遊びに付き合うのではなく
自分が楽しいと思うことを伝えたいなと思っています

自分が楽しいと思うことで、
週末は子供と何しようと、積極的に計画立てたくなります

イクメンになるには、パパ一人だけで頑張っても難しい
ママが積極的にパパを押し出す、活用する(笑)
職場の理解や制度あってのものだと思います。

私の会社ではフレックスタイムなど定着しつつあるので
朝の子供との時間などとり易いですね。
寝顔だけの付き合いではさびしい・・・

少しでも育児を楽しんで
積極的に育児するパパ
イクメンがどんどん増えれば嬉しいです。

いいづか ようへい
30代男性 子供3人

長女は1歳8ヶ月です。長男が生まれて2ヶ月ちょっと経ちました。
夫婦そろって弟の相手をしていると長女がやきもちをやきます。
間に割って入ってくるか、いじけて遠くへ行きます。ひどい時は弟を叩きます。
困ったものですが、かわいいです。

弟のミルクを持ってき欲しいと長女に頼むと持ってきてくれるところもあるので、
姉としての意識もあるのか、親の言っていることをかなり理解しているようです。
しかし弟のミルクを勝手に飲んでしまうので、離乳できずに困っています。

ひよしのぶみ
30代男性 子供2人

我が家の旦那様、上の子が産まれる前から、育児に意欲満々。
そして、出産予定の少し前に、なんと、会社を退職。理由は「育児のため」。
無事、出産することはできましたが、息子は、2055gの低出生体重児。
生まれて、1,2ヶ月は、ミルクを飲んでは吐く(しかも、噴水のように)の繰り返しでしたが、、そんな息子の面倒をよく見てくれました。
その後も、女の子だったらどうなるんだろうというくらいに、ベッタリ。
最近は、息子も3歳になり、少し、大人というか男同士の付き合いに変化しつつありそうです。
遊びに連れて行ってくれたり、ご飯をあげたり、今も頑張ってくれています。
そんなわけで、やっぱり、とにかく、子どもたちのことが大好きなようです。

masa
30代男性 子供2人

子育てには、かなり参加したと自負しています。これと言った問題も無く、すでに3人とも大学生になりました。
私が父親として心がけたのは3点かな?
①生まれた時から子どもを一人の人格者として認める(意見や理由や言い訳を聞いてからアドバイスする)
②手本をみせる(毎日の親の行動が、子どもにのり移る)
③尊敬される親になる(どもの成長に負けないように向上心をもって生活をする)
小さい時の子育ては、とても楽しかったし、大きくなってくると問題も大きくなるが、それもまた楽しい。

私自身は、子どもの良きカウンセラーであり、良きアドバイザーに成れるように、
常に冷静さと客観性がもてるように努力しています。

NPO法人エタニティートゥルース代表
40代男性 子供3人

活き活きと輝いていた妻は、育児で退職を余儀なくされました。
なのですが、出産後で妻の育児がフルタイムで大変なときに、徹夜や休日出勤続きの激務だったのがずっと負い目でした。
それが落ち着いたころ、1歳未満の娘をハワイに連れて行ったり、早く帰ってお風呂に入れたりできるようになりました。
写真は、ハワイでの一こまです。

最近は、週に1回は娘をお風呂に入れたり、妻も週1で派遣の仕事を始めたりできています。
丸一日、わが子と過ごすことで絆も深まり、また妻も気晴らしに働けるようになり、良いサイクルが生まれています。

来月は会社の制度を使って、28日間の育児目的の休暇をとります。
今後は私がフルタイムで育児をする番です。

松浦修治
30代男性 子供1人

妻の出産に立ち会った。一晩中ずっと陣痛が続いてかなりつらい様子。私に出来ることはマッサージをしたり励ましたりすることぐらい。一生懸命の妻を必死に応援した。私がそばにいてあげないと妻は心が折れてしまいそうなぐらいだったと思う。その細い体で必死に痛みに耐えていた。時にはその痛みに生まれてくる赤ちゃんのことを忘れてしまうぐらいだったと思う。無事に生まれて涙があふれた。妻の頑張りに涙がとまらなかった。これから父となる。大切な妻と子供のために父としてしっかり歩もうと思う。この愛おしい二人を悲しませないように、幸せな家庭を築こうと思う。

DGN
30代男性 子供1人

わたしは障害者で、高齢者介護施設の経理事務をしております。
家庭は共働きで、もちろん、妻も働かなければやっていけない経済状況です。

妻も41になり、「女性として生まれたからには、子どもを産みたい」との希望で、
わたし自身も子ども好きであることもあり、一大決心をして子どもを作りました。

無事、男児が産まれたのですが、育児も、経済状況も大変であり、
「どうにもならない」と思っていたところ、職場の所長より、
「最低限の出勤だけでいい、育休を取りなさい」との言葉を頂きました。

この言葉は本当にありがたく、それ以降、わたしは子どもの夜泣きにも、
昼夜逆転生活を送ることができ、毎日毎日、息子の笑顔を作るために、
息子と向き合うことが出来ています。

息子の可愛い笑顔が見れ、男性が育児をすること、認められることの大きさ、
それによる家庭の幸せを、今、心から実感しております。

共働きが多い時代、この不況の折り、夫婦において
夫の方が給料が低くても、男性の育児休暇というものは、
なかなかまだ認知、理解されていないものです。

けれども、新しい社会作りの中で、さまざまな形が、
今後生まれて来てもよいのではないかと思っています。

育児をする幸せ。
男性としてそれを感じられることに、今、心からの喜びを感じています。

こーめ
20代男性 子供1人

出産直前から2か月休みをとった。寝てるときとおっぱいを飲んでるとき以外はほとんど何をしても泣き止まず、へとへとに。おっかなびっくり湯浴みをさせてたら、支える手のひらにウン○がもわ~ん。抱っこ紐に入れて公園に行ったら、おむつからはみ出した軟便がシャツにどば~。
でもこんないい体験は無いね。へとへとで至福の2か月だった。
一年半ですっかり赤ちゃんらしさが消えてしまい、どんなに懐かしんでもあの日々は永遠に帰って来ないよ。

patracxo
40代男性 子供1人

 ほぼ毎日下の子の幼稚園のお弁当を作り、二人の子を小学校と幼稚園に送りだしています。
 お弁当つくりは結構大変で、毎日なにを入れてあげようかなやみます。冷凍食品をあまり使いすぎないように
気をつけながら、何かひとつ手作りのものを入れるようにしています。上の子のときも作っていたのですが、
幼稚園の先生に「お父様がお弁当作ってますよね」といわれ、「やっぱりプロにはわかってしますのかなぁ~」
とおもいました。その日から少しでもかわいく作れるようにがんばっています。

きっしー
30代男性 子供2人

【ソシキから離れてみる、という選択】

ソシキにいると、ソシキのルール内での育休・育児しか出来ません。

私はソシキを離れ、独立する道を模索することで、
今この瞬間しか携わることが出来ない育児のみならず、
今この瞬間しか理解することが出来ない、
最も身近な他人である「妻」の労苦を、傍らで体感することし、
より良く理解することが出来ました。

これはソシキに依存していては出来なかったであろう、
最高の経験です。

キャリアや金銭的ゆとりなど、失ったものも多くありますが、
夫婦が仲睦まじく暮らし、精神的余裕を持ったうえで、
親が子に妥協せず愛情を伝えていく、ということの大事さを、
教えてくれたこのイキカタに、私は誇りさえ感じます。

そんなイキカタを実践し、ヨノナカに伝えていくことで、
これからを担う若者へ、そのイキカタの選択肢となれれば
とても素敵だなぁと、感じます。

ホスピタリティは快楽である、の気持ちを込めて。
http://ryutak.blog40.fc2.com/

RyutaK
30代男性 子供2人