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私は21年前、第一子の長女が誕生した際に一週間育休をとりました。当時、妻の母は既に亡く、私の母も体調が悪かったため、誰も彼女をサポートしてあげられなかたためです。生まれた当時は男性の育休は制度的に無かったと思いますので年次休暇で取得した覚えがあります。休み明けに会社の先輩から「男を下げたな」と随分冷たい目で見られ、肩身の狭い思いをしました。
そうしたつらい思いをすることが無いようにイクメンプロジェクトを全面的に応援したいと思います!

ムンバイ

父親が育児に参加すると、母親が明るく優しくなり、家族の絆が深く強くなると実感しています。 ファミリーの絆を強くするためにも、イクメンとして育児に積極的に参加することを誓います。
現在「パパ目線のベビーマッサージ」講師をしていますので、今後も沢山のパパ達にベビーマッサージをとおして、イクメンパパを増やし、我が子の絆!・家族の絆!作りのお手伝いをしていきたいと思います!! 

三浦 十字

「イクメン」というネーミングセンスや、「イクメン」と宣言することによる自己陶酔など、あまりこのプロジェクトそのものについては良い印象を持っていません。

私はこれまで通り、父親が育児に積極参加することだけで凄い、と思われてしまう現状から、父親も育児して当たり前で普通のことだと思われるようになることを望み、また淡々と父親として子供(自分の子供、そして近所の子供たち)にしてあげられることをこなしていく所存です。

松林弘治

現在、奥様が妊娠期にある親となる男性の皆様が、より自分らしい父親になれるような支援を行っています。
素晴らしい育児生活を送れるようサポートします。

あきこ

イクメンを応援します!ふぁいと~

柴田早央里

私が勤務する会社は社員約500名のう77%が女性という会社です。女性幹部社員の中には、夫と子供を地元に残して単身赴任された方や、夫が企業を退職されて子育てをされている方などがおられます。また、私自身も高3、中1、小1と三人の子供がいますが、義母と夫の力を借りて、正社員でがんばっています。
子供の年齢が離れているため、様々な年代の保護者の方と接しますが、未来を担うこどもをよりよく育てるためには、家族・地域のちから、中でも男性の育児参加がかかせないと考えています。

田中由加

男性の育児休職取得等、育児への参画を促進し、男女とも職業と家庭の両立に向けて支援していきます。

国領昭典

男女関係なく子育てしやすい社会になることを願います!

あっきー

男性の育児参加が高度に制度化され、イクメンが普通だった北欧ノルウェーで留学していまいた。イクメンのあふれるある景色を、日本でも見る事ができたらと強く思います。まずは自分にできることから始めたいですし、厚生労働省がこのプロジェクトを立ち上げたことを応援したいと思っています。よろしくお願いします。

よっしゃん

5月末に子どもが産まれたばかり。
積極的な育児で日々の小さな成長を見逃さないのが目標。

morimon